2016年08月28日

「空海は、すごい」

image「空海は、すごい」
〜超訳 弘法大師の言葉〜
Kindle版、0円。

苫米地英人・著

空海の思想を認知科学者が読み解く。

釈迦の教えは、大陸や半島を経由して、またはタイムラグがあって、日本には正しく伝えられていないという。
空海の思想は釈迦の教えに一番近いらしい。

日本は儒教的道教的色合いが強く、本来の仏教とかけ離れて行ったと。
私の仏教に対する違和感も、解かれていくようだ。
スピリチュアリズムもね。

それで近頃、Dr.とまべちをよく読んでるのかな。
お盆だったし。

この本の表紙、電子本につき残念ゴメン。  

Posted by brother_p at 21:23Comments(0)TrackBack(0)読書

2016年08月27日

届いた、D-45

image8月20日ライブの日、マーチンのオールドを弾かせてもらって、蘇ったのだ。

その夜K藤K春くんに、「マーチン弾きたい」とメッセージを入れた。

もう1年以上も前だけど、彼の弾いていないMartin D-45を貸してくれると言っていたのだ。
大きくて弾き難いので、弾き易いギターと交換で、と言ってた。

交換ったって、Martin D-45の(価格に見合う)ギターなんて持ってない。
高くたって40万円くらいが私のギターの上限だもの。

そんな気持ちで「貸して」と言えずに来たのだが、今回思い切ってね。

そして1週間後、届いたD-45、存在感ある〜。
素晴らしい音だ。
それに弾き易い。
(どこが不満なの? K春くん)

嬉しさの裏付けに、ネットでD-45を調べまくった。

低音の響きはまるでピアノの音のようだという礼賛が気に入った。
確かにピアノの音がする。ひひ。  
Posted by brother_p at 17:36Comments(0)TrackBack(0)ギター

2016年08月25日

岩津高校オーケストラ部

image第14回南の風オン・ステージ、今回は「岩津高校オーケストラ部」on Stage。

岡崎法人会南部支部(岡田吉生支部長!)プレゼンツ。

指導する先生は、赴任3年めの25歳、部員も1年生中心の若々しいオーケストラ部である。
高校生ですでに若いのに、さらに若々しく、初々しく、危なっかしく、楽しいステージだった。

アマチュアの発表の場って、いいよね。
オリンピックは既にプロも参加する発表の場?となったけどね。

今回の「南の風オン・ステージ」、オリンピック、甲子園野球に続いて、この夏の感動と興奮を届けてくれた。

ちょっと大袈裟か?

でも、今回のコンサートで「岩津高校オーケストラ部」のファンも増えたと思うよ。
その岩津高校オーケストラ部、来年の3月22日に同じこのコンサートホール・コロネットで定期演奏会を行う。

と、告知しておこう。
それと来年の「南の風オン・ステージ」、やりますよ。
今度はどなたが舞台に上がるのかな?  
Posted by brother_p at 17:37Comments(0)TrackBack(0)法人会

2016年08月24日

岡崎法人会理事会&懇親会

image16時から岡崎法人会理事会&懇親会。

ロータリーの話題が多いし、「ロータリー命じゃないの?」って言われたりしてるけど(してないか?)、不正解かな。
ロータリーは毎週だしね。

法人会とか商工会議所とか出番の多い会に加入し、スケジュールが許せば出席してる。
これも社長業、社長の業務(社長によって違うけどね)。

社長は26時間365日勤務だよ。
いつでもどこでもなんだけど、私の場合メリハリが無いかな。
時間の使い方も下手くそだし、それじゃあ26時間もかかろうってもの。

今回の法人会、「色んな会に参加してるけど、顔ぶれがみんな同じで、時々何の会に出てるかわからなくなるよ」って会の偉い人が言ってた。
(写真は無関係です)

そうだ、明日も法人会南部支部「南の風オン・ステージ」だ。  
Posted by brother_p at 20:00Comments(0)TrackBack(0)法人会

2016年08月23日

「今どきの、スマホ事情」

image今夜の岡崎城南ロータリークラブ、卓話は「今どきの、スマホ事情」、私の出番。

今朝の社屋青空紹介(写真)の後のスライドは、「お願い:卓話の間、スマホから目を離して下さい。」

それでも、いじり始める人っているよね〜。
居た! 若干一名。やっぱり、彼。

先日取った「城南スマホアンケート」を元に、今年度地区方針「SNSとMyRotaryの活用」が正しく運用されるようレクチャー。
それが本論に入った辺りで時間切れ。いけね。

しかし、城南クラブのスマホ率高いよね〜、驚異の78%。
そんな彼らが、無謀運転をしないように仕掛けたつもりだったんだけど。  
Posted by brother_p at 22:33Comments(0)TrackBack(0)ロータリークラブ

2016年08月22日

「生」と「死」の取り扱い説明書

image「生」と「死」の取り扱い説明書

苫米地英人・著
Kindle版

齢を重ね、死が間近になってる?から読んだんじゃないよ。
脳科学者の考える「生と死」「宗教」はどんなもんかってね。

この本、初版は2010年7月にKKベストセラーズから発行されたもの、1,404円。
今回、電子本となってコグニティブリサーチラボ株式会社からの出版となっている。972円。
そして、kindle unlimited会員は読み放題、0円。

あれ、書評になってないね。
ま、読んでちょ。

しかし、電子本となると表紙も変わり、なんかちゃっちいね。
グラフィック・デザインとか「装丁」の世界が遠ざかる。

LPがCDになったとき、ジャケットが小さくなって楽しみが減った。
CDが音楽データ化されて、ジャケットが消えた。
その点は、寂しいね。  
Posted by brother_p at 22:31Comments(0)TrackBack(0)読書

2016年08月21日

ギター熱

imageしかし、あの古いYAMAHA FG-140鳴ってたなあ。
木は乾燥しきって高音シャリっと。
それでいて低音もちゃんと鳴ってる。
ドンシャリってやつ? 違うか。

FGといえば、私の最初のフォークギターはYAMAHA FG-120、高校時代。
12,000円で、6,000円貯めて母に半分の6,000円出してもらって買った。
ひょっとして、実家にまだあるかも知れん。
どう仕上がって?いるかな。

安くても時が経てば鳴るってわけじゃないよ。
弾かせてもらったもう一台の超オールドのマーチン、これがまたさらに鳴ってた。
乱暴の弾くと割れちゃうかも、ぐらいの年代ものだった。

写真は練習場のすずきくんち。
Colin's、YAMHA-FG、私のHeadwayと並ぶ。
え、FG? まだ新しいね。すずきくんも新しいから。

な〜んて、またギター熱に犯されないといいね。
私じゃないよ、すずきくん。  
Posted by brother_p at 22:17Comments(0)TrackBack(0)ギター

2016年08月20日

出没

imageまさに、出没。

ふかやけいぞうくんの会に、参戦の急造バンド。
すずきあきひろくんと1ヶ月前に結成し、練習を始めた。

いやいや、急増バンドなんかじゃない。
目標は、来年6月のRクラブ最終例会なのだ。長期計画。

今回は腕試しで「歌おう会」に参加したのだ。

写真は開始前に、「鳴る」ギターに触らせてもらって、調子こいて弾いてる私。
YAMAHAのFG-140という当時14,000円のギターが、今驚異の「鳴り」をしている。

本番も、自分のギターを弾かず、このYAMAHAを使わせてもらった。

バンド名は告げないまま演奏は終わった。
決めてなかった。
「ヨシヲスズキ」にしようとか言っててね。


P.S.
「ヨシヲスズキ」の画像発見、追記します。
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Posted by brother_p at 23:30Comments(0)TrackBack(0)バンド

2016年08月19日

近況なんぞ

たまには、近況と称して写真だけ載っけてみようかと思ったりする。imageimageimageimageimage  
Posted by brother_p at 14:46Comments(0)TrackBack(0)社長

2016年08月18日

ウチにもあるよ、年代物

伊藤美藝製版所さんにも訪問しようと思った。
ところが、アポ取ったら訪ねて来てくださると言う。

お盆前、経営トップの3人が来社して下さった。
色々お聞きしたいのはこちらなのに、申し訳ない。

伊藤美藝社さんはかつて製版会社で、印刷会社向けに「版づくり」を提供していた。
1990年代からのデジタル化により、印刷会社は「製版」を内製化し、今は製版業はなくなっている。
そんな中で、伊藤美藝社さんんは早くから業態変化を手掛けられ、グラフィックデザインとウェブデザインの会社となっている。

そんな会社のこと、しっかりお教えいただいた。

imageそして、ウチの会社の見学もしていただいた。
そこで発見!され、驚かれたのが、この「ハイデルベルク社製菊半裁印刷機」
(写真は35年前の会社案内、念のため)

ウチにもあるよ年代物。
つい昨年までは現役だった。
現役生活40年は行ってるか。
(流石の這い出る、いやハイデル)
先日も、ちょこっと動かしていたような。

写植機もハト目機も、とっくにリタイアしてるのにね。

もう一台のハイデル菊半裁両面印刷機も、20年選手なのに、「きれいに使ってますね〜」と驚かれた。

嬉しね、褒められた。  
Posted by brother_p at 00:00Comments(2)TrackBack(0)印刷

2016年08月17日

エンドレスパーリー

image今回のやすのり庵は9人参加。
でも3人は、営業日とあって夕方から参戦だ。

今回のメニューは、室内で肉系鉄板焼き、屋外テントで魚系炭火焼の予定だったが、猛暑で屋外は戦意喪失となった。

食うわ飲むわ喋るわのエンドレスパーリー、いつ果てるともなく続く。
このブログ書いてるのは17日、だからと言って日をまたいで今朝まで続いたわけじゃない。
良い子は、午後10時過ぎには帰ったよ。
7時間の宴を終えて。

実はこの会の中で、我が岡崎城南ロータリークラブ歴史的な話し合いがなされたのだよ。はは。
元会長3人、現役会長幹事、元幹事、次期会長、次々期会長というそうそうたるメンバーの会議(飲み会)で決定されたのだ。
中身はヒミツ。ガハハ。

名実共に皆さん大満足?で帰途に着いたが、、、

昨夜はやすのり庵で疲れ切って眠ってしまった店主やすのり君。
泊まっての今朝、洗い物・片付けご苦労さん、ありがとね。  
Posted by brother_p at 08:30Comments(0)TrackBack(0)ロータリークラブ

2016年08月16日

バス停、載せてよ。

image吉例の飲み会、お盆版。
8月16日(火)15時よりやすのり庵で開催となった。

8月16日火曜日は岡崎城南ロータリークラブの例会日なのだが、お盆で休会。
となれば、特別例会を開くのが習わしなのだが、今回はやすのり庵開催というビッグイベントとなった。

さて、どうやってやすのり庵にたどり着くかということなのだが、いつもはタクシーとかなんだけど、けっこう高いし。
昔、「ギャラより高い交通費」なんて「屋根より高い鯉のぼり」の替え歌あったよな、なぎら健壱だっけ。
「会費(2000円)より高い交通費」なので、バスで行くこととした。

石の公園団地の最寄りのバス停を調べるのだが、なかなかわからない。
ネットのマップも地図アプリも、カーナビも、バス停が載っていない。
バス停が載っていない(2回言っちゃった)。

地図にバス停は不要なのかよっ。
多分この駅、大岩とアタリをつけて出発だ。

自宅から循環バスで東岡崎へ、東岡崎から真伝町行きのバスに乗る。
バスは随分田舎(失礼)まで行くのだが、驚いたことに各駅昇降客がいるのだ。
生活の手段となっているのだ。

東岡崎からバスに乗った直後、邦さんから電話で「どこにおるの?」
「バス乗ったとこ」
「どこに迎えに行ったらいいの?」
「大岩で降りるよ。切るよ電話、バスだし」

大岩は、確かに最寄りのバス停だった。
数百メートル歩いて、石の公園団地の入り口に着く。
ドピーカンの日中、この灼熱の数百メートルが首筋に焼きつく。

石の公園団地に上がる坂の麓、邦さんのクラウンらしき車が停まっていた。
「これからの坂が大変」とやらで、近藤石材店やすのり庵までの数百メートルを乗せて行ってくれた。

ありがたいやら。

さあ、やすのり庵エンドレスパーリーの始まりだ。  
Posted by brother_p at 15:30Comments(0)TrackBack(0)社長

2016年08月15日

お祭りに囲まれたお盆休み

imageこのお盆は、イベントだらけ。

オリンピックから始まって、高校野球。
この土日は町内会の盆踊り(ちっちゃ)。
今年の盆踊りは、心のボリュームを下げなくても、暴力的音量のMCが控え目だった。
苦情が出たのかな。

ジャニーズ事務所はSMAP解散をぶつけて来た。
ニュースネタが余っちゃってるよ。はは。

高校野球は、ままある奇跡的逆転劇。
よくあるから、奇跡的じゃないか。

興味ないけど、写真を載せておこう。
東邦だし?  
Posted by brother_p at 13:14Comments(0)TrackBack(0)スポーツ

2016年08月14日

製本会社のルーツ

image東海写真植字さんに行ったって書いたけど、その前に脇田コウキ製本さんと三藤印刷さんにも訪問をした。

脇田コウキ製本さんでは、写真の器具が応接室に飾ってあった。

聞けば、ハト目を加工する器具だそうだ。
脇田さんのルーツは「帳簿の製本」だということで、この器具。

どの会社にも、そのルーツがある。
ものづくりの会社には、道具・機械がある。  
Posted by brother_p at 16:56Comments(0)TrackBack(0)社長

2016年08月13日

憧れの極み

image有名人とかタレントとか、一緒に写真撮りたいって、あるよね。

でも、これはちょっと違うよね。
桁違いに違うよね。
子供の頃からのスーパースター、それに憧れて世界を目指した。

imageその憧れがレジェンドとなって、しかも現役で待っていてくれていた。
しかも金を通算20個以上も取り続けて。

その中で、実力で勝ち取ったツーショット。
しびれるね。

銀メダル、2位。
フェルプスが居なかったら、金メダルが取れたって言うかもしれないが、そんなこたあない。
アメリカという国は、フェルプス同等かそれ以上の選手が代表として出てくるよ。
フェルプスとワンツーっていうのが、意味があるんだよね。

憧れの極みを実現させたんだ。
おめでとうだよね。

レジェンド内村航平と、オレグ・ベルニャエフにも言えるよね。  
Posted by brother_p at 21:06Comments(0)TrackBack(0)スポーツ

2016年08月12日

お墓参りに行ったら

image母と弟でお墓参りに行った。

手を合わせての帰りしな、お寺の壁に何枚もの貼り紙があった。
多分グーグルから取った墓地の俯瞰写真。
100を超えるお墓の航空写真、それに誰方のお墓かの表も添えられている。

imageまさに、天上からの眺めだ。
「清浄観」でなく、軽い興奮とともに観られる。

この墓地は「岡田」姓が多いのも改めて確認した。
お寺さんのインターネット活用であった。

ドローンでもいいね。  
Posted by brother_p at 16:22Comments(0)TrackBack(0)社長

2016年08月11日

東海写真植字さん訪問

image「作業の標準化」について知りたいことがあって、東海写真植字さんを訪ねた。

色々と教えてもらった後、
「ところでまだ写植機(写真植字機)あるの?」
「ありますよ。もちろん使ってないですけど」

「写真植字」というのは、ガラスの文字盤を透過した光を印画紙に焼き付けて植字をして行くという、今から30年以上前、2世代・3世代前の組版方式だ。

東海写真植字さんは、印刷会社から原稿を受領し、ページレイアウトを組み上げた印画紙を印刷会社に納入するという、印刷関連業種だったのである。

東海写真植字さんは現在もちろん工程革新を経て、DTP(コンピュータによる組版)で仕事をしておられる。
例え技術が変わろうとも、組版標準は変わらないとお教えを乞いに訪ねたのである。

そんなお役御免となった写植機がまだ保管(保存??)してあるという。

見ないで帰った。
見ておけばよかったと思った。
懐かしい。

というわけで、うちの35年前の会社案内にあった「写植」の写真を載せておこう。
うちの今の社員も、ほとんどこの「写真植字機」「写植」を知らない。

昭和の香りの写植機、いやヘアスタイル?  
Posted by brother_p at 16:46Comments(0)TrackBack(0)社長

2016年08月10日

めいとくほいくえん

image名鉄東岡崎駅から岡崎ニューグランドホテルに向かう時、いつもは駅前表通りを通る。
時には菅生川沿いの道を、川を眺めながらの10分弱の道。

その表通りから川沿いに向かう裏通りに、亀井山萬徳寺がある。

imageここは私の通っていた保育園、「明徳保育園」なのだ。
もう60年以上前のこと。
そう私にも、園児の頃があったのだ。

保育園といえば今は、仕事に出ている間お母さんが(お父さんが)幼児を預けるところのようだが、当時母は仕事をしていたっけか。

家内制手工業の印刷屋を手伝っていたのか。
その前は美容院やってたとか。

今度お盆に、母に聞いてみよう。

とにかく、私は保育園児だったのだが、記憶と言えばお昼寝から覚めたらオネショしていたとか、「のんのんののさま、ほとけさま」なんて歌?をみんなで歌っていたとか。

この日は、通ったのが18時過ぎ、教室内には多くの園児がいるよう。
お母さんのお迎えが遅いのかな、保育園。  
Posted by brother_p at 16:38Comments(0)TrackBack(0)社長

2016年08月09日

夏の夜の心象

imageロータリークラブの例会場は、菅生川畔の岡崎ニューグランドホテル。

川原は桟敷の撤収、宴の後、夢の跡。

今年は、花火に間に合う時刻に名古屋から帰ってきたのだが、花火のかけらも見なかった。
見なくても音は聞こえるのだが、心のボリュームを落として時を過ごしていた。

それでも、その時を過ごせば明らかに蘇る夏の夜の心象。
それが自分には、とびきりの花火ということもあろう。  
Posted by brother_p at 22:34Comments(0)TrackBack(0)社長

2016年08月08日

大きな出来事

image3000本目は3塁打だった。

イチローらしいね。
内野安打でもらしいけど。

足踏み状態が続いて、さすがのイチローもただならぬプレッシャーを感じていたようだ。
3000本安打目前にして突然引退しちゃうんじゃないか、とまで頭に浮かんだ。

イチローの前に、MLB29人目の3000本達成をしたアレックス・ロドリゲスは、昨日引退を表明した。
それも、イチローのプレッシャーになっていたんだろう。

敵地でも、イチローの大記録を期待し応援する多くのファンのスタンディング・オベーションが続いていたしね。

マーリンズに来て、イチローは「変化」した。
孤高の安打製造機が、進んでチームを鼓舞し、チームメイトを盛り上げた。
それが、イチローのルーティンに加わった。

決して変わらぬと思っていたイチローが、「変化」して勝ち得た3000本と言っていいだろうね。

私、イチローのファンです。  
Posted by brother_p at 08:30Comments(0)TrackBack(0)スポーツ