2022年07月02日

「キャバーンクラブ・Tシャツ」:私とビートルズ・グッズ その1

FullSizeRenderスイカ→かぶとむし→ビートルズ繋がりというわけではないが、ビートルズ・グッズの紹介。

というのも、自宅の自分の部屋は「ビートルズ倉庫」
ここで老後はビートルズと戯れるのだ。

なんて青いこと言ってる私は中学生のつもり。
年齢から60歳引いて、12歳のつもりで今後の人生を過ごす。

そこで、私とビートルズ・グッズ・第一回は「キャバーンクラブ・Tシャツ」
海外旅行好きの私の奥さんが、リバプール土産として買ってきてくれたものだ。



FullSizeRenderお互いお土産は買わない主義の夫婦だが、「流石にリバプールだけは、」と買ってきてくれた。
他にも数点あるよ。

その時は、普段見ない(見せない)旅行の写真も見た記憶がある^^;

キャバーンクラブは言わずと知れたビートルズがデビュー前に評判となったライブハウス。

しかしこのTシャツにプリントされたポスター、すごいよね。
FullSizeRender出演者を見ると、
The Beatles / The Rolling Stones / Queen / The Who / Chuck Berry / Rod Stewart / The Kinks / Stevie Wonder / Oasis
すごいよね。
一度に出たわけじゃないんだろうけど。

今日は今から、このTシャツを着て友人宅で、レパートリーの録画だ。

てな具合に、ビートルズ・グッズを毎日1点ずつ紹介していこう。
何回に渡るか、楽しみである。
  

Posted by brother_p at 15:35Comments(0)Beatles ビートルズ

2022年07月01日

♪甘い匂いに誘われたあたしはかぶとむし♪

IMG_4615IMG_4619スイカを買った。

私の人生では、画期的なこと。
これでこそ老後生活!

スイカは苦手なのだ。
カブトムシになったような気分になる。

中学校以来食べてないんじゃないかと思うくらい。

じゃあ何で買った?
ざっくり言えば健康志向の現れのようだ。

「家飲み」やめて、それを埋めるためのコーヒー。
お饅頭とお茶。

そう言えば、フルーツもいいかという動機。
何よりも直接の動機は、値引き価格!
赤と黄色の2パック買ってしまった。

元々「果物」もあんま食べない。
なんか、食べるのがめんどくさい。

最近は食べるようになったが、みかん。
ぶどうもりんごもバナナも、食べるのがめんどくさい。

このスイカも「パック入り」で切ってあったから。
でもタネが邪魔。

やっぱ口中に広がる「カブトムシ」

美味しい(高い?)スイカを買えば違うよと言われるけど、これ「グルメ」じゃない幸せ。

コーヒー、甘味、和菓子、果物、やっぱ「お酒」が一番安いかな。
高い酒飲まないし、味わからないし。
でもつまみがかかる、、、、何書いてんの?

味音痴の幸せ。  
Posted by brother_p at 09:29Comments(0)グルメ

2022年06月29日

ロータリークラブ最終例会

IMG_4605IMG_4613昨夜は岡崎城南ロータリークラブ年度の最終例会。

私にとっては、1989年から33年間のロータリアン生活の最終例会だった。

同時に辞める人7名、そして次年度は親しい犬塚君の会長年度、辞めるのに忍びないが私にとって予定の行動。

会社も辞め、仕事も辞め、団体も、理事・役員も辞め、このロータリーで最後。
ぜーんぶ辞めた。

これで、セカンド・ライフの準備万端。  
Posted by brother_p at 05:30Comments(4)ロータリークラブ

2022年06月28日

映画「42〜世界を変えた男」観たよ。

FullSizeRenderFullSizeRender私、スポーツものの映画とバンドものの映画に目がないのであります。

そこで今回、「42〜世界を変えた男」(2013)を観たよ。

黒人第1号のMLB選手ジャッキー・ロビンソンの物語。
FullSizeRender
ジャッキー・ロビンソンは、1947年4月15日ブルックリン・ドジャーズの一塁手として、背番号42でメジャーデビューをした。

観客相手チームどころか、チームメイトからも差別されるデビューだった。
FullSizeRender同年6月の対シンシナティとの試合、1回裏1塁守備につくジャッキーにブーイング、罵声の嵐。

ショートのキャプテン・ピー(背番号1)が歩み寄る。
昨日まで敵対していたキャプテンが。

FullSizeRender"Maybe tomorrow we'll all wear 42."
そして
"That way they won't tell us apart."

「明日、みんなで42の背番号をつけたら、区別がつかないよ」

私、落ちたね。
このシーンが元だったんだ。

毎年4月15日はMLBの「ジャッキー・ロビンソン・デー」

全員が「背番号42」をつけてプレーする。
敵も味方も、大谷(黄)もトラウト(白)もジャッジ(黒)もね。



ところで、当時のユニフォームかっこいい。

チャドウィック・ボーズマン、ハリソン・フォード好演。  
Posted by brother_p at 15:30Comments(0)映画

2022年06月27日

映画「ダーリンは外国人」観たよ。

FullSizeRender映画「ダーリンは外国人」(2010)観たよ。

5年前にも観たことがある。
その時は原作の漫画を見て、その後ネットで映画を観た。

今回は、推薦3作の残りの1作。
前も観たから観ることもあるまいと思ったが、前2作が期待以上だっただけに勢いで観てしまった。
GYAOで有料330円^^;

泣けたね、泣いたね。

youtuber英語先生の見立ては正しかった。
力がみなぎってくる感の映画だった。

英語力アップには、直接的にはつながらないけど、やる気は上がるね。  
Posted by brother_p at 16:14Comments(0)映画

2022年06月26日

映画「マダム・イン・ニューヨーク」観たよ。

FullSizeRenderFullSizeRender映画「マダム・イン・ニューヨーク」(2014・インド)観たよ。

英語の先生Youtuberの推薦映画。「ターミナル」を観て、やっぱり「マダム・イン・ニューヨーク」を観たくなって、観たよ。先生の言う通り、泣けたね。

先生の言う通り、英語学習のモチベーションも爆上がり。

「ターミナル」はクラコジア語しかわからない主人公、「マダム・イン・ニューヨーク」はヒンディー語しかわからない主人公が、英語がしゃべれるようになる様子が描かれていて、それも興味深い。

こうなったら、推薦のもう一作「ダーリンは外国人」も観ねばと思っている。
以前観たことある映画だけど、今観ればまた違ったものになるかとね。  
Posted by brother_p at 21:00Comments(2)映画

2022年06月24日

映画「ターミナル・The Terminal」観たよ。

FullSizeRenderFullSizeRender映画「ターミナル・The Terminal」(2004)観たよ。

主演トム・ハンクス。
始まってすぐ「あ、トム・ハンクス」って。
知らなかったし。

英語の先生Youtuberの推薦映画。
「映画の勉強に挫折しかかった時に観るオススメ3選」だそうだ。
モチベーション・アップ映画、泣けるって。

1)マダム・イン・ニューヨーク
2)ターミナル
3)ダーリンは外国人

3)は観たし、1)はインド映画だったし。
インド映画でもいいんだけど、私が映画を見る主たる目的は「英語学習」だから。

観てどうか?
面白かったなあ。
気分上がった。

さすがのトム・ハンクス。
さすがの映画の力。

これ毎度言うけど「映画評論」じゃないから、これ以上中身については言わないよ。
「いい映画だから、観ればいい」かな程度のオススメにしておこう。

ところで「英語力」、ほとんど毎日英語の映画(えいごのえいが)観てるけど、ない言ってるかわからない。
全然英語は上達しない。

「自分は馬鹿じゃないか」って、思う。

「健康寿命からの英会話」
これだから「目的のない学習」って楽しいよね。
遠回りする時間もあるし。  
Posted by brother_p at 22:10Comments(0)映画

2022年06月22日

2塁ランナーのウェイドを見てごらんよ。(大谷くん周りの幸せ)

FullSizeRender走りもしないで、大谷くんのホームランを確信し万歳するウェイド。

いい写真だよね。
大谷くんも今日2本目、同点となる3ランホームランを確信し、打球の行方を眺め、ピッチャーのバーローはよほどタイミングが合ったのか飛び跳ねている。

下欄のスコアが劇的な状況を表している。

幸せな写真、大谷くん周りの幸せ観。  
Posted by brother_p at 14:49Comments(0)MLB

2022年06月20日

康孝さんが亡くなった。

2期_1956.6_舘山寺3岡田康孝さんが今朝亡くなった。
102歳。

岡田康孝さんは、私の叔父。
呼び名は「駅前の叔父様」、「(ブラザー印刷の)社長」、「会長」、そして引退されてからは「ヤスタカさん」と呼んでいた。

この写真は、ブラザー印刷の慰安旅行で舘山寺に行った時のもの。

IMG_4564康孝さん36歳。
吉生(私)6歳、光司4歳。

私はブラザー印刷会長時に社史の編纂を進めていた。
その写真データが手元にあったのでアルバムを作ることを思い立ち、速攻作った。

56期_2009.11.22_ブラザー同窓会2この写真から始まって、最後はブラザー印刷同窓会の康孝さんの写真で終わるアルバム。

歳はといえば、康孝89歳、美代子79歳、吉生59歳になっていた。

それからも13年経っているんだ^^;
今、私72歳だし。

56期_2009.11.22_ブラザー同窓会1というわけでこのアルバム、明日のお通夜にお供えしよう。
タイトルは、決まった。

「駅前の叔父さまは、社長さん。」
甥・おかだよしお



注)名古屋から移り住んだ先代兄弟は、名古屋弁だった。
子供たちは、名古屋弁と三河弁のバイリンガルで育ち、叔父・叔母のことも「おじさま」「おばさま」と呼んでいた。
妙なイントネーションの名古屋弁で。
  
Posted by brother_p at 23:30Comments(4)写真

2022年06月19日

懐かしのヤマハ・フォークギター(私とギター)

FullSizeRender月イチくらいのペースで、「ヨシヲ・スズキ音楽教室」。
友人Sくんに、ギターを中心に音楽を教えて?いる。

定番は、彼の自宅で土曜日の16時から18時まで、その後3時間ほど食事。
今日は日曜日だけど友人に緊急事態、励ましの音楽演奏お見舞い動画を撮るというので急遽日曜日。

ヨシヲ君もスズキ君も『ナル』というか、自分が写るとなると気分も上がる。
出来栄え二の次ってわけじゃないけど。

ここでの音楽教室の楽しみは、Lesson後の食事飲食と、ダイニングに掛けてあるヤマハ・フォークギターを弾くこと。

私が高校時代に愛用していたギターと同じモデルだけに、懐かしい。
経年変化で音も良くなっている。

高校の時、このギターのひとつランク下のYAMAHA FG-120だったけど、12,000円を私のお小遣い貯金半額、母から半額補助で買った私の初ギター。

写真のように、当時の同級生のバンドメンバーとのおふざけスナップが残っている。ステッカーも貼っちゃったりして。
そのころの『ナル』は今も健在ということか。

ところで今日の動画は、スズキ君編集の後youtubeの限定配信で、お見舞いとして限定配信するらしい。
いいね。  
Posted by brother_p at 22:29Comments(0)ギター

2022年06月18日

私もあこがれ、一平さん(大谷くん周りの幸せ)

FullSizeRenderFullSizeRender私は大活躍の大谷くんの大ファン、中継のある日はAngelsの試合を観る毎日なんだけど、通訳の水原一平君も大ファン。

ファンというより、尊敬に近い。
I respect him.
ってのは、前も書いたよね。
あんな人生素敵だなって。

大谷くんの大成功を全力でサポートしてる。
野球だけじゃなく、人生サポート。
職業としても価値があるし、評価も高い。

「私もあんなことしてみたい」と憧れるね。
大谷くんには絶対なれないけど一平君のようには、と憧れる72歳。

そんな一平君の熱烈ファンは私だけじゃない。
Angels Stadiumに現れた「IPPEI ユニフォーム」を着た熱烈ファン。

彼もきっと幸せを感じてるんだろうなあ。
一平君のファンの幸せ観。

大谷くん周りの幸せ観を。  
Posted by brother_p at 14:35Comments(0)MLB

2022年06月17日

トイレで何してんの? ”LIKE ! "

FullSizeRender「トイレで何してんの?」
そう言われたくて、私の左手「LIKE・いいね」サイン。
👍のつもりなんだけど。

あれ、私の左手、指が4本!  
Posted by brother_p at 19:15Comments(0)ウケねらい

2022年06月16日

明元素のとりもつ縁

IMG_4495今回の「各駅停車弾丸ツアー」は、石岡の黒田さんち天命舎で出版の企画打ち合わせ。

黒田さんとは1987年、社員研修の「脳力開発」を依頼してから35年の「深い」縁。
黒田さんの自宅「天命舎」と研修宿泊施設の「進化経営学院」、その全ての壁面は「書棚」で埋められていると言っても過言でない。本だらけ。

トイレにも「書棚」が標準装備。
写真は、そのトイレに貼ってあった「明元素ポスター」(株SCE製)。
元祖「明元素」の黒田さんにして、この「明るい言葉を使いましょう」ポスターが貼ってある。

FullSizeRenderそして、書棚にあった私と共通の本。
それが意外にも、「タモリと戦後ニッポン」(近藤正高著)。
私はkindleだけど。
当然の如く?私は未読・つん読(Kindleは積めないか?)
黒田さんは読んだんだろうなあ、驚く「一日一冊」のペース。



ちなみに、黒田さんは「天命舎」。
私が2006年に作った出版社の名が「明元舎」。
「明元素」と「天命舎」と「明元舎」

似てる、というより似せた?  
Posted by brother_p at 18:35Comments(0)紀行文

2022年06月15日

今回も優先席ばかり、しっかり権利ありの72歳

IMG_4468今回もしっかり優先席の乗り継ぎ。

区間快速で各駅停車ルールに反したと思ったが、豊橋ー浜松間は各駅停車。
したがってセーフ。

熱海駅で乗り換えたこの列車の優先席。

IMG_4470優先席の車内広告は、「美容整形?」のポスターばかり。
老人が座る席なのに、このマーケティングは何だ?

優先席? 他には妊婦とか? わからぬ。  
Posted by brother_p at 12:50Comments(0)紀行文

雲の中、富士山は居るはず

IMG_4449 2東海道本線、弁天島に続いての楽しみは、やっぱ富士山。

ところが生憎の雨。
雨雲に隠れる富士山。

でも、お蕎麦を通れる幸せ?

ここで、出発後4時間経過。  
Posted by brother_p at 12:00Comments(0)紀行文

弁天島、通過

IMG_4427 2IMG_4425 2豊橋発車後1時間、東海道本線は浜名湖を渡る。

海水湖の浜名湖、湖と海の境目の鉄橋を走る電車。
そこは、弁天島。
絶景とまではいかないが、好きなスポット。

子供の頃はよく訪れていて、思い出も多いよ。  
Posted by brother_p at 09:30Comments(0)紀行文

半年ぶり、各駅停車の旅8時間

IMG_4424 2昨年末、会社退職直後の「ひとり合宿」の旅以来、半年ぶりの各駅停車の旅。

まずは30分歩いて、JR岡崎駅に到着。
歩いて駅まで往くなんぞは、各駅停車の旅にふさわしいね。

まずは、8時31分発区間快速。
あ、各駅停車じゃないや!
許しておくれ。ダメか。

タイトルを「各駅停車の旅」を「在来線の旅」に変えなくちゃ。
それでも全行程8時間!の旅。  
Posted by brother_p at 08:31Comments(2)紀行文

2022年06月14日

「脳が喜ぶことをする」

FullSizeRender
享楽主義とは違うよ。

体のための運動も、実は脳が気持ち良くなるから。
ゴールのない学習もね。  
Posted by brother_p at 08:51Comments(2)

2022年06月11日

ピンバッチ ”breathe"

FullSizeRender私がロータリークラブを辞め、中原社長がロータリークラブに入会した。

同じロータリークラブに引き継ぎ?で入らないことにとやかく言われてもいるようだが、なんじゃそれ?って感じ。
事業承継って、それも「込み」なのかね。
この国には常識では測りきれない「常識」が跋扈しているようだ。

中原から「ロータリーバッチ、余ってたらください」と連絡あり。

FullSizeRenderそこで探して見るのだが、一向に見つからない。
そういえば、バッチをつけずにロータリー出席も多かったなあ^^;

探してみると、いろんなピンバッチが出て来た。

伝統工芸士のバッチまで出て来た。
Y則くんが頻繁にくれたもの。
つける機会ないよね、はは^^;

FullSizeRender出て来たバッチのひとつ。
なんか、私に似合わなそうな。

ちっちゃな字が記してある。
じーっと目を凝らしても、読めない。
こういう時は、スマホで撮影して「拡大」してみるのだよ。

FullSizeRender記されていたのは「breathe」、「息をしなさい」。

YOKO ONO のOne Word Messageだ。
Johnも影響受けて「Imagine」

John、Yokoとの最初の出会いは、目を凝らしてルーペ越しに見た「Yes」。
私もスマホ越しの「breathe」だったんだ。

冒頭の写真も、ボケた背景にはJohn愛用の「J-160E」(芸が細かいっしょ)。

雨模様になりそな今夜、久しぶりのお出かけ。
この「breathe」つけて行こう。

息するのを忘れないように。  
Posted by brother_p at 12:55Comments(0)表現

2022年06月10日

格闘技系youtuberはバイリンガル

FullSizeRenderFullSizeRender
しかし、私の好きなスポーツ観戦、今年は「出来事!」が多い。
6月7日なんて、1日に佐々木朗希の完全試合クラスが2つ起きたみたい。

「マドン解任」「井上ドネアを倒す」

「井上・ドネア戦」は、事後にyoutubeで知った。
そして、その試合の模様と解説はyoutubeの動画を見まくった。

その中でピカイチの動画は、
「familytimeFT/ 格闘技エンタメCH」
サブ・チャンネルの「格闘キャスト」

FullSizeRenderこのチャンネルは、英語と日本語のバイリンガルの兄弟のトークがいい。
井上ドネア戦の解説なんて、雨後の筍のように現れたボクシング歴代世界チャンピオンyoutuberよりよっぽど専門的だし、的を射ている。

FullSizeRenderレジェンド評論家youtuberなんて「井上すごい」しか言ってない。

現役時代にパンチを受けすぎて、脳が壊れてるパンチドランカー?


FullSizeRenderバイリンガルyoutubeだけあって、途中「英語単語レッスン」を挟んでくる。(↑日本語変?)

「映画を英語で」を目指して勉強中の私にはありがたいチャンネル。
まさに「One stone, Two birds」。

<格闘チャンネル英語単語レッスン>(写真)は、

Saved by the bell = ゴングに救われる。

Humble = 謙虚(これはドネアの人柄のことを言っていた)

Negativity breeds negativity = ネガティブ思考はネガティブ思考を生む。  
Posted by brother_p at 08:06Comments(0)スポーツ