2005年07月01日

First Of July

7月7月になった。
ということは、2005年も半年が過ぎた。速い。

6月30日まで前半が181日、7月1日から後半が184日だから、前半が速いというわけではなく、年々時の経つのが速いと言う声をよく聞く。
あっというまの1年だと。

「子供のころはゆっくりだったなあ。年をとってから時の経つのが速くて、速くて。」という人が多い。

私はちょっと見解が違う。
年齢によって時の流れの速さの感覚が違うのではなくて、「今は老いも若きも時の経つのが速い。」んじゃないかと思う。
年寄り=速い。若者=遅い。ではなく、今=速い。

神様がなぜか地球を速く回していて、皆速く動いていて、1年ひと昔になっているんじゃないかって感じる。

Time Flies.  

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2005年06月30日

自己表現をお手伝い。

新聞切り抜きもう六月もおわり。今月は既報のように、立派な本が2冊刊行できた。
作られた先生お二人も、新聞に取り上げられたり、寄贈・発送・反響の電話の応対をされたり、充実の日々を過ごされている。
写真集「絹の道」(中根洋著)は、先日行った「愛・地球博」の「シルクロード館」よりも圧倒的な迫力の写真集だし、画集「切り絵とアプリケ」(山田利一・真智子著)はわれわれのイメージを超えた切り絵とアプリケの作品もさることながら、「家族」というものを考えさせてくれる。

「絹の道」4000円
(お問合せ・中根洋さん:0564-23-3319)
「切り絵とアプリケ」3500円
(お問合せ・山田利一さん:0564-23-1293)
希望者には本をお譲りいただけます。

当社は、自己表現をお手伝い。  

2005年06月29日

飛び込みのHITO

DVC00011.JPG今日はお昼にお葬式、夜にお通夜。
別の人、アタリマエ。
それも、結構遠い会場同士は200mと離れていない斎場。がくっ。クルマを運転しない私に、この暑さと雨!

亡くなられた方は、一人は地元の俳句界のリーダーシップをとられていた方で93歳。もう一人は伝統的な工芸品の和ろうそくを作り続けていた方。
式場には、その文化を引き続き継承されていかれるであろう方々が、弔問に駆けつけていた。

その二つの弔事の間、会社でデスクワークをしていると、先日退職した漫画家くんが見知らぬHITOくんをつれて乱入?して来た。
とっさのことだったので、マスクで応戦する余裕が無かった。
が、結局2種のマスクをかぶった執務姿をデジカメで撮られた。
  
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2005年06月28日

飛び入りのリハーサル?

DVC00007.JPG今日はこれからロータリークラブの年度最終例会。パーティーなのである。ピアノの演奏が入るんだけど、私が飛び入りで歌うことになり、今ピアノのお嬢さんと音合わせしたところ。
ん? 飛び入りなのに音合わせ!

本番の飛び入りは(飛び入りの本番は)「The Shadow Of Your Smile(いそしぎのテーマ)」を歌った。
この曲、人前で初めて歌ったような。。
歌手アンコールはなかったので1曲だけ。

しかし、このカッコ、JAZZを歌うカッコじゃないよね。
それに何だろ、うしろの日の丸。

W〜〜Rock It!  
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2005年06月27日

ニホンゴノフシギ(2)

シウバPRIDEで中村に勝ったバンダレイ・シウバはWanderlei Silva 。ブラジル人。
新日本プロレス(今はハッスルのモンスター軍だが)のGiant Silvaはジャイアント・シバと呼ばれてる。こちらもブラジル人。
競技(種目)毎に統一されてればいいんだよね、とは昨日のブログ。

ところが、このジャイアント・シバがPRIDEに出て、小川と戦った。
同じリングにはバンダレイ・シウバが上がっているのに、ジャイアント・シバの名前ぇ〜で、出てぇ〜いまあすぅ。(節をつけて歌ってください)

ただ、外国人選手の呼び方は、PRIDEが正しげだということがわかってきた。

楽屋でジャイアントはバンダレイに「親戚かも知れないね。」と話し掛けたんだと。
はは。

<オマケ>
昨日の写真も今日の写真もスカパーの画面をカメラで撮ったものを載せた。こんなときどんな断りをして掲載すればいいんだろ? と無知な私。  
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2005年06月26日

ニホンゴノフシギ

コンフェデ杯準々決勝で、日本はブラジルに1対1の奇跡?の引き分けだったが、準決勝進出はブラジル。
その準決勝でブラジルはドイツを3対2で下して、メキシコをPK戦の末下したアルゼンチンと決勝を戦う。
と書いたけど、私はサッカーはそこそこ好き。
今日のPRAIDEミドル級GPでは、ブラジル勢に桜庭も中村の敗れた。
と書いた私は総格(総合格闘技)大好き。

そこで、ニホンゴノフシギ。
ほどりご1以前、高田−ヒクソン戦のとき、ヒクソン・グレーシーは「Rickson Gracie」と書いて「リクソン」でなく「ヒクソン」。
桜庭が伝説のグレーシー狩をしたホイス・グレーシー戦。「Royce Gracie」と書いて「ロイス」でなく「ホイス」。
てことは、ブラジル(ポルトガル語?)では、「R」は「H」の発音なんだ、と知った。ほどりご2
だから、アントニオ・ドリゴ・ノゲイラだし、カルド・アローナなんだ。
ここで疑問。
サッカーの場合、ロナウド(Ronaldo)だし、ロナウジーニョ(Ronaldinho)って呼ばれてる。
ナウド、ナウジーニョじゃないのってことになる。
でも単なる呼ばれ方なんで、本人は日本でどう呼ばれてるか知ったこっちゃ無いし、競技ごとにでも統一されてればいいんでしょね。
ここで次の疑問。
ラモスっているじゃない。Ramosだよね。日本にいて間違って呼ばれてて、なんで訂正しないんだろ?
気にしてないのかなあ?
ポルトガル語より英語っぽいほうがカッコ悪くないってことなのかなあ?
後者のような気がする。ラモスのことだから。  
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2005年06月25日

出版記念祝賀会出席

出版記念祝賀会出席。中根洋先生の「絹の道」と山田利一先生夫妻の「切り絵・アプリケ画集」合同祝賀会。
制作をさせていただいた印刷会社だけに微妙な立場。「本日はおめでとうございます。&ありがとうございました。」といった感じ。

はながない会場に文字通り華を添えようと届けさせたのを現場で見たら随分立派な花輪。
ブラザー印刷株式会社代表取締役岡田吉生の札も押し付けがましい。
なごやかな中にも感動的な会も滞りなく終わり、
「折角の生花です。皆さん、お持ち帰りください。」
で、この写真。
微妙な立場が妙にスッキリ。
いい写真でしょ。  
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2005年06月24日

次元の話・その2

カシン仕事黄昏に歌え」「次元が高い?お話。」続編。
絵を描くとする。
紙は二次元平面。
上手い人は、透視画法や遠近画法を使って立体的に描く。二次元に、三次元を表現。プラス1ポイント。
画家は、ストーリー(時間の流れ)を感じさせる絵を描く。二次元に、四次元を表現。プラス2ポイント。
多次元の視点を平面に詰め込むと、ピカソみたいになる。

私は、今日もわけのわからんことを考えながら、マスクをかぶり仕事のフリをしている。
ウルティモ・ドラゴン社長やスペル・デルフィン社長もこんなんかなあ?  
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2005年06月23日

コミボ・ヴァイブレーション

コミボ1言語障害者さん向けコミュニケーション・ツール(開発コード:コミボ)のヒヤリングに、知多の社会福祉法人の○○会を訪ねた。
重度障害の、車椅子どころか車ベッドの方にも試しに使っていただいたのだが、感触はGOOD!
「伝えたいことが山ほどある」ってもどかしさの中で、「世界が広がる」ってことに目を輝かせ、そんなことがとても気持ちの良い波動となって伝わってくる。コミボ2お世話をしてる方々からも、GOOD VIBRATION。
そんな気持ちよさに浸って、コミボの夢も広がる。

名鉄で知多の巽ヶ丘まで、そこからクルマで十数分のところにこの施設はあるのだが、この辺には変わった地名が多い。
常滑:「とこなめ」と読むのだ。焼き物で有名か。
武豊:「たけとよ」。「たけ・ゆたか」ではない。  
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2005年06月22日

次元が高い?お話。

わんこ毎年6月初旬にロータリークラブで卓話をさせていただいている。題名は毎年決まって「時の記念日」。
今年は6月7日。
「神様が『時』というものを創ったおかげで、期限が迫ってあせったり、いつ死ぬか心配したり。犬とか猫なんて時間の感覚があるんだろうか」ってツカミで始まって、「空間+『時』が四次元ですよね」。

次元一次元(線)の切り口がゼロ次元つまり「点」。
二次元(平面)の切り口が一次元(線)。
三次元(空間)の切り口が二次元(平面)。
四次元(空間+時)の切り口が三次元(空間)。
であるからして、
五次元(??)の切り口が四次元(空間+時)。
で「??」は何? それがわかる人が次元の高い人。

ちなみに六次元が阿羅漢で、七次元が仏だったっけ? 知らないよね。
ンな話、聞いてくださってありがとう。  
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2005年06月21日

オカザキング類似品発見!?

オーサカキングオーサカキング発見。
「大阪城の歴史に親しみ、毎日放送のテレビ&ラジオとイベントと遊ぶ」新しいスタイルの夏祭り、だそうで類似品ではなかった。
語呂の類似品。

オカザキングの方だが、パトカーを探していたらUFOに遭遇したという噂もある。
私も探してみたが、UFOには会えなかった。

お店探しのほうは、知り合いの内科医さんが「奥さんが利用させてもらってるよ」とか、
団塊ジュニア世代の自称「長女」が経済効果のある世代に紹介してくれるとか、反応がチラホラ。

ブレーク前夜?
BREAKならいいけど、BRAKEにならないように。

お店の推薦もよろしく。  
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2005年06月20日

画集「創作アプリケ・切り絵」刊行。

山田画集またまた、本が出来た!

山田利一・眞智子夫妻共著の画集「創作アプリケ・切り絵」刊行。
山田利一先生の「切り絵」が80点、奥様の眞智子さんの「アプリケ」が55点掲載されている。
242×257mm、126頁、フルカラー。
印刷はもちろん技術の!ブラザー印刷。

真智子利一








以下、まえがきより転載
---------------------------------------
<前略>
娘の死後、暫くは虚無的で、
無意味な時を過ごした。
しかし、四国八十八か所巡拝の結願で、
新たな、灯明の火が灯った。
<中略>
愛車には、いつも娘の写真が掲げてある。
三人一緒の取材旅行するために。

この画集は、同行三人の旅の記録である。  
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2005年06月19日

手を加えたものが、好き。

かにスパ「トマトはかぶりつくのが美味しい」とよく聞く。
「そうに決まってる」みたいな。

でも、私はトマトスライスのほうが好きだ。

手を加えたものが好き。
火を加えるのでもなく、水を加えるのでもなく、
手を加えたものが、好き。である。

(注)手をくわえるのはいいが、噛むと痛い。  
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2005年06月18日

黄昏に歌え

なかにし本「黄昏に歌え(なかにし礼)」を読んだ。
オリコンベスト100に3年続けて約30曲ずつ送り込んだ超ヒットメーカーの作詞家・なかにし礼が、突然閃きを失い書けなくなって、また再び閃きが訪れるようになるまでの自伝的小説。閃きのメカニズムを解き明かしたくて、官能的な生活を送る(ここに惹かれて読んだのだが)というストーリー。

そのなかにし礼が昼の報道番組のコメンテーターとして、今回の若貴確執について語っていた。
貴乃花は平成の大横綱として、他の(父・貴乃花も弟・若乃花も含めて)いかなる力士も知りえない極みにたどり着いた人で、常人の知りえない、理解し得ないものを持っている。そこを理解?して対することが大切なのではないか、といった内容だった。

天賦の才(=giftというか)ということがある。先天的に留まらず後天的も含めて神に選ばれし人、というか状態というか。

偉大な作曲家が作曲をするとき、壮大な交響曲も一瞬に閃き創ってしまうとか、、、
100m10秒を切るような選ばれしアスリートは、そのとき何を見、感じ、どんな恍惚を味わっているかとか、、、
常人にはわかり得ない。マイケルのことも。

もうすこしわかり易く?言うと、選ばれしピッチャーが、腕をもぎ取られるような恐怖を超えて投げた球が100マイル(160km)を超えた時の感覚など、145kmの速球派ピッチャーは知る由も無い。腕を抜かれる感覚などなく、単に「球」を投げているに過ぎない。

なかにし礼は、本に曰く、閃きを与えられる状況を再び手にしたということである。今は小説家として活躍しているが、彼の残した歌は作詞4000曲(内訳詞1000曲)という。常人ではない。

マイケルの裁判は終わった。次は若貴裁判か。  
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2005年06月17日

が〜〜ん! 忘れてたあ。

い、いま気が付いた。
昨日は15時30分からU銀行の会合だった!
すいません。無断欠席です。

いまごろ気が付いた。
手帳にはしっかり書いてある。
目はそれをしっかり見てる。
アタマはそれをまるで認識していない。いよいよ来たか。

15時30分! そのころブログ書いてた。
昨日付「ヒルズな人たち」の書き込み時刻がしっかり15時24分になってる。ああ。

カシンマスク恥ずかしい。覆面でもかぶろう。
ふふ、これでわからないだろう。
む、カシン・マスクは髪の毛が出るぞ。
でも、白髪なんてどこにでもいるし。
しまった。左手のほほえみマスクでばれるかもしれんぞ。
な、なに言ってるんだ。私。
いよいよ来たか。

すいません。無断欠席でした。
U銀行岡崎支店さま。特に、前日出席確認していただいたK竹さま。
この場を借りてお詫び申し上げます。  
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2005年06月16日

ヒルズな人たち

ヒルズ「ヒルズな人たち」・佐々木俊尚著を読んだ。

珍しく一気に読んだ。と言って推薦図書とは言えないが、ブログネタにはいいかと思って。
ホリエモンも渋谷の社長も楽天ミキティも大風呂敷の孫さんも載ってるし。
出てくる金額の桁の多さと家賃の高さと高級車の話にリッチ気分になれるし。あはは。

USEN宇野さんの項で、止めたはずのBGM有線放送の請求書が来ている?という経理Iさんの疑問も解けた。
「有線ブロードワークス」からは以前からサーバを借りている。今も。
「有線ブロードワークス」は3月に「USEN」に社名変更された。
経理Iさんは「USEN」からの請求書を?と思いながら、福利厚生費に仕訳していた。
さかのぼって仕訳変更しなくちゃ、と思ってるにちがいない

☆今日のニュース:
ホリエモンのプロレス参入。livedoor と dragondoor(ウルティモ・ドラゴン)が提携。
私には、「西島洋介山のPRIDE参戦」のほうがビッグ・ニュース。  
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2005年06月15日

講演会・日本経済の展望

経済講演会13時30分より商工会議所にて経済講演会。
演題は「2005年日本経済の展望」。
講師はU銀行の企画部長さん。

講演のアタマの部分で、
「よく聞かれる質問があります。
『円はいくらになりますか?』
『株はどうですか?』
『どの業界の株がいいですか?』
『どの銘柄がいいですか?』
『いくらで買っていくらで売ればいいですか?』
答えようがないし、それがわかればこんなところに立っていません。」
と言っていた。
たしかによく耳にする質問だが、冒頭にそう言う講師もよくいる。

本編に入る前のウォーミングアップということもわかってる。失礼。
ちなみに、講演の内容は良かった。難しい内容をわかりやすく話していた。
でも、結局日本経済の展望はわからなかった。
  
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2005年06月14日

Brassiere/Brassiere

ブラブラただいま休眠中(3ヶ月あまり)のわがロックバンドの名はBrother/Brother。
ロゴマークがナカナカできない。

今日、ミキくんがマスク作りの合間に作ったらしいロゴマーク案を持ってきた。
ブラザー=ブラジャーというベタなアイデアで、嫌いではない。
しかし、ロックバンドというよりはポップバンド風だなあ。
ブラザー印刷を「ブラジャー印刷」とギャグるのは年寄りに多い。
あとは「ブラウザ印刷」とか「ウラワザ印刷」とか。
あ、そうそう。「プラザ印刷」という間違いも多いが、これも年寄りか、若くても意外と多いカタカナに弱い人。「ブログ」も「プログ」って。

  ☆  ☆  ☆
中根展2中根洋写真展「シルクロードの旅−20年の足跡」は今日まで。
滑り込みで行ってきた。

印刷もいいけど、写真の迫力はさらにいい。
銀塩のハイレゾ高解像度にまだまだかなうものはないね。
中根展1500万画素「ふんっ!」てなもんだ。

  ☆ 
中根洋写真集『絹の道−シルクロード20年の旅−』を4000円で譲っていただけることになった。
販売元はご本人。連絡先:brother@brother-p.jp
すぐ在庫なくなるかも知れないが。

  ☆ 
6月20日に完成する山田利一・真智子夫妻の画集とともに、6月25日に合同で出版記念祝賀会がある。
  
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2005年06月13日

パトカー巡回

パトカーパトカー巡回と聞いてもドキッとしないでくださいな。
オカザキングのフロントページのこと。
『地図から探す』の地図を200%以上にすると、パトカーが巡回を始める。
探してみたら。。。カワイイよ。
岡崎警察署の北を巡回している。
かと言って、この辺をパトカーがよく巡回しているわけではない。念のため。
そんな情報は、間違ってもオカザキングには載っけないのでご安心を。(残念!)

で、ついでに言いたくなったけど、、、

飲酒運転をしたらいけません。大変なことになる。
「大変なことになる」と言うのを、多額の罰金をとられることと思ってる人いませんか?
「大変なことになる」のは事故を起こした時の被害者のことですよ。
「人身事故を起こしたら大変だ」というのも、「大金がかかることが大変だ」とおもってるバカがいる。
そういうバカは、「保険に入っているから大丈夫」とほざく。
大変なのは、轢かれた人だぞ。

って思うのは、わたしだけぇ〜?
  
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2005年06月12日

みそカツは旅の終わりに

DVC00010.JPG村上の帰路。
来た時は日本アクシィーズ佐藤常務のお出迎え、帰りは田代社長のお見送りの豪華送迎陣。村上新潟間は一時間以上のドライブ。
待合ロビーに入ってから搭乗までのわずかの間、売店の看板にあった「あったかおやき」と「生ビール」で!と思ったら共に売切れ。仕方なく行きの中部国際空港で買ったままずっと持ち歩いていたツマミ「名古屋の味・みそカツ」と缶ビールですませた。
どえりゃあ「みそカツ」のパッケージ下部には「どえりゃ〜うみゃあがゃ!!」。ここまで卑屈に大田舎をアピールしたいか、名古屋人め!と思ったが、製造者を見たら、広島県呉市の「大塩するめ」だと。
ありうるなー。

追伸:ヒコーキは往路より何倍も大きく、プロペラもついてなかった。  
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