2017年07月22日

天板マホガニーは、初体験?

imageそう、また買ったのだ。
でも、その前はその4か月も前だしって何の言い訳。
良いわけ?

Taylor GSmini は、音はまともなのに小ぶりで、私のチェアサイドギターに最適だなと。
ギター雑誌に、(ミニギターなのに)小坂忠*愛用の1台と載っていたもんだから、つい。
ライブでもまずこれを使うと言ってるし。

私もこのギターを仕込んで名機に育てようとね。

この天板マホガニーは、私にとって初めてだ。
他の素材には、ローズウッド、エボニー、スプルース、シダーといろいろあり、それぞれ音に特徴がある。
だが、今回はマホガニーの風合いが欲しかった。

写真のように特徴ある柄に満足している。
あとは、弾いて弾いて弾きこんで、良い音で「鳴る」ように育てていかなくちゃ。

注*)小坂忠:1948年7月8日生まれ、1971年「エイプリル・フール」(小坂忠、細野晴臣、松本隆、柳田ヒロ)を結成。後に「はっぴいえんど」とつながる。(本人は在籍しなかった)
現在は、ゴスペル・シンガーとして活躍。  

Posted by brother_p at 12:15Comments(0)ギター

2017年07月21日

「現代洗脳のカラクリ」苫米地英人

image「現代洗脳のカラクリ」
2017年2月19日 第1刷

やっと読了したよ。久しぶりのトマベチ本。

著者:苫米地英人
発行:株式会社ビジネス社

オームの脱洗脳を手掛けた著者が、「洗脳社会からの覚醒と新洗脳技術の応用」を解く。

パナマ文書、オリンピックを「社会的洗脳」と解説するが、高校野球もそうだと思うよ。
近頃話題の「ビットコイン」についても、この時点で記している。
誰でもやれる(企てられる)システムなんだそうだ。

と、解くのは「差別なき世界平和」を目指すDr.苫米地。
面白い。  
Posted by brother_p at 21:09Comments(0)読書

2017年07月20日

Taylor Brothers

imageテイラーブラザーズと言っても、イギリスの仕立て屋さんじゃないよ。
アメリカのギター工房「テイラー・(Taylor)」

そこのギター3兄弟が手元にある。
と言っても、私が勝手に兄弟扱いしているだけなんだけど。

一番古いお兄ちゃんが「Taylor 514-ce」(写真上)。
結構みなさん憧れのギターなのだよ。

小さいのがBaby Taylor。
小さくて弾きやすいのだけれど、音がパコパコする。
(この2台は前にも紹介したよね)
そこで、響きも保ちつつ、弾きやすさも持ち合わせた「Taylor GS mini-es」が加わった。

加わったって?
また買ったっちゅうこと?

う、うん。
まあそうね。  
Posted by brother_p at 17:02Comments(2)ギター

2017年07月19日

会社のPC群リプレイス。

image会社の基幹的に使うパソコンがすっかりポンコツになってしまっていてね。
Windows10のノートパソコンに総入れ替え。

実はそれだけじゃなくてね。
ポンコツなパソコンのまま放置していたのは、会社の基幹業務のシステムたちがWindowsの新バージョンに対応してなかったりして、リプレイスが遅れていた。

今回はシステムたちも一緒にリプレイス。
お金はかかるけどね。
エンスト寸前のPCも限界だったし。

という訳で、私の愛機MacBook Air は横に置いて、私も新Win機。
使いづらさとWin機のダサさはあるけど、組織のルールには逆らわず。

ところでこのWin機のキーボード、写真で見るとなんかMacっぽい。
でも使いづらいよ。
タッチも安っぽいしね。パコパコ言ってる。  
Posted by brother_p at 20:04Comments(0)経営

2017年07月18日

アミゼミ

image熱帯夜が続く。

以前は、空調なし汗みどろで寝ていた。
しかし、近頃の猛暑は命に関わるということで、2年前から扇風機の弱風2時間タイマーで寝ている。

窓は開け放ち網戸にして寝ているのだが、今朝はそこに来訪者。
セミが留まっていた。

アブラゼミのようだが、私はこれを「アミゼミ」と呼ぶ。
「網蝉」だ。
ヨヨギゼミとは違う。

他にアミ属には、アミトンボ、アミカマキリ、アミヤモリ、アミカナブンがいる。
なんて書いたけど、実は来訪はセミしか記憶がなかった。はは。  
Posted by brother_p at 11:37Comments(0)社長

2017年07月17日

実践で学ぶ「リロン編」

imageなんで「G」の曲なのに「C」のブルースハープで演らなきゃいけないの?からの、「実践で学ぶ理論編」が始まりそうなのだ。

もともとギター歴55年67歳が、ギター歴5年50歳(だっけ?)とバンドを組み、ギターを教えるという「ヨシヲスズキ」プロジェクト。

imageお母さんの子育てみたいなもんで、子供の成長とともに母も再び成長する(知らないけど)体験を、今ギターで体験している私、と言ったところか。

ただ、3つ覚えて5つ忘れる67歳だけどね、それがまた新鮮なのだ。
なんどもやっていることでも、初めてのように取り組める。
良いボケ防止だ。

リロン編のテキストも手書きで作って見た。
楽しよ。  
Posted by brother_p at 22:42Comments(0)MUSIC

2017年07月16日

姿を現した駅東建物群

image建設用の塀が取れて、建物群が姿を現した。
ホテル、レストラン、イベンホールだ。

この10月には営業開始ということだから、ここまで出来上がって来たのである。
完成後、建物前の広場には公園ができる。

image今回の駅前の開発、商業施設のたくさん入ったテナントビルを期待してた人もいたようだが、そんなんじゃなくて良かったと、私。
ゆったりとした駅前になるといい。

この施設の(南)左奥には、有料駐輪場(写真)。
「アイビーパーク」と名付けられた駐輪場は、もう稼働していた。  
Posted by brother_p at 16:08Comments(0)地域

2017年07月15日

人間ドックの帰り道、その2

image人間ドック(また?)を終えて、はるさき検診センターを出ると、すぐ横は翔南中学校。
2013年4月開設の新設校だ。

その中学校と検診センターの間に、妙な細長〜い道がある。(写真)

実は、この道……。

もう10年近く前になるか、この住宅街のプランが決まった時、近隣住民の方たちを集めて、公聴会というか説明会が催された。
説明する側は、地主であり今回の住宅の売り出し元の日清紡さん、行政の方々、デベロッパー、建設会社。
説明される側は、近隣住民を主に一般人。

住民からは色んな意見?が出される。
「マンションはやめてくれ」勝手でしょ。
「今でも混むのに、これ以上交通量が増えたら迷惑」なんと虫のいい。
「治安はどうなの」みたいな。

その中で出色の要望があった。
元々日清紡の土地の中に、住民が作った道があるというのだ。
日清紡によって分断された町だか字だかを結ぶ道があって、今回の開発でそれが無くなると大迷惑だという声。

なんとね。
かってに人の土地に道作っといて。
虫がいい。

だがこの写真見てごらん。
住民の声を取り入れて、道が残された。

なんとまあ、太っ腹な日清紡さん。

という、うちの会社のご近所さんの話でした。  
Posted by brother_p at 00:00Comments(0)社長

2017年07月14日

人間ドックの帰り道、その1

imageひっぱりますよ〜、人間ドックネタ。

FBで既報だが、私の方向音痴ネタ。
すでに、たくさん「いいね」をいただいている。
この「方向音痴ネタ」、フェイスブックじゃ人気だ。

人間ドックを終えて、はるさき検診センターから会社への帰り道。
住宅街を通って帰ろうとしたら、道に迷っちゃった。

「春咲の丘(当社周りの住宅街の丘)の南西の端に「はるさき検診センター」、
北東の恥いや端にブラザー印刷ってロケーション。」
前のブログにそう書いた、たかだか数100m住宅街を歩くだけなのに。

気がついたら反対方向に歩いてた。
住宅街の入り口のコンビニに着いちゃった。

ではお茶買って帰ろ。
バリウムの出がいいように。

出るといいな。
でないと(出ないと)ビールが飲めやしない。  
Posted by brother_p at 00:00Comments(0)社長

2017年07月13日

斯くして?人間ドック

image昨夜は結局、コンビニでおにぎりとシジミのお味噌汁を買って〆た。
なんか、シジミなんて意識してるよね、人間ドック。

会社の始業時刻と同じ8時30分受付。
春咲の丘(当社のある約4万坪の住宅街の丘)の南西の端に「はるさき検診センター」、北東の恥いや端にブラザー印刷ってロケーション。

いつもと違うバス路線、いつもと違うバス停から行ったのだ。
いつもと違うって、いいね。

近頃、健康を意識し始めて、いろいろやり始めたのだよ。
と言いつつ、昨夜一昨夜の飲酒。

きっかけがあってね。

だから、今回の人間ドックは「使用前」の私のチェックなのだ。
来年の人間ドックが楽しみなのだ。
(という意味で、ブログに記しておこう)

さ、今からバリウム。
これは苦手、気が重い。  
Posted by brother_p at 09:00Comments(0)健康

2017年07月12日

そうだ、そうだ。冷酒グラスが有った

image結局人間ドック、1日間違えていて明日だった。はは。

今日は、早引き?と言えるくらい早く帰宅して、家飲み手酌。
明日は人間ドックだからと、ASAHI500mlで済まそうと。
でもそうはいかない。

ポーラ美術館に行った時自分で作ったサンドプラストのグラスがある。
バラがいいっしょ、私が作った。
もう一年前だ。今回デビュー。

ビール500ml で、そんなことを思い出すのだ。

だったら冷酒、コンビニで買った蓬莱泉300ml が冷えている。
と、飲み始め、今20時。

人間ドックの前日リミット21時までもう少しある。
まだ換算4合しか飲んでないし。

これくらいで勘弁してやるか。
シメのおにぎりもコンビニで手に入るしね。
でも、お茶漬けがいいな。

う〜ん、おにぎり買ってこよ、20時30分。  
Posted by brother_p at 20:30Comments(0)

2017年07月11日

久しぶりだなあ。オカダ会?

image昨夜はRの例会。
その後久しぶりにオカダ会、結構飲んだなあ。

「あ、明日人間ドックだった」と私。
「じゃあもう飲んだらいかんでしょ?」
「いや、普段と同じ生活でないと、検診結果が歪むでしょ」

みたいな定番トークが交わされつつ、でもバスがある時間には帰れたよ。
東岡崎バスターミナルで、自販機でアイスを買って「はい、これ」

結構喜ばれた? よね、同じバス路線の、憲さん、邦さん。
次も期待して。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)

2017年07月09日

デジタルは遅い。

image近頃、NHKテレビの時報がなくなったのにお気づきか?
以前は、あの時報にあわせて時計を修正したものだ。
でも、今は放送していない。

なぜか?
それはデジタル放送になってから、映像の表示が遅れるようになったからなのだよ、明智君。

アナログのほうが速い。
というか、発信と同時に表示する。

デジタルは、圧縮>送信>解凍>サーボ?という手順を経るのだ。
よって、遅い。

アナログとデジタルの共存のころ。
9回の裏、ツーアウト満塁、「打ちました。逆転さよならです!」
そんなアナログ放送の瞬間、デジタル放送ではまだ打者は振っていない。
なんてことが起きていた。

のだよ。

デジタル全盛じゃないし、万能じゃない。神話化もいけない。
デジタルだからって、威張っちゃいけない。

近頃でいえば、危機管理の災害通告。
「何時何分何秒どこどこでなになにが起きました。至急避難してください。」

秒を争うことが「遅れる」なんてことは、基本的人権にかかわるよ。
  
Posted by brother_p at 18:24Comments(2)technology

2017年07月06日

雨のジョージア

imageマーチン・ルーサー・キング・ジュニアの記念エリアを訪ねていた頃はドピーカンだったのが、一転の雨。
それもしっかり降っている、アトランタの雨。

日本にいた時見ていたこの日のアトランタの天気予報は「雷雨」となっていたが、これかと。

imageそのため、マーガレット・ミッチェルの家は、車窓からの見学となった。
バスから降りるだけでもびしょ濡れになる、アトランタの雨だ。

レイニーナイト・イン・ジョージアという、私の好きな歌がある。
(Rainy Night In Georgia, 1970, Brook Benton)

見学は昼間だったけどね。

ジョージア・オン・マイ・マインドといい、ジョージアのご当地ソングに名曲あり。
  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)紀行文

2017年07月05日

Georgia On Your Mind、と州知事

imageミャンマーの蟻の話を書いたからではないが、先月のアトランタの旅情に想いを馳せてみる。

ロータリー国際大会の開会本会議。
国旗入場式の後の「歓迎の辞」はジョージア州知事ネイサン・ディール氏。
(ネーサンじゃなくてオジサンだけど)
話の多くはアトランタの紹介だったが、とても良いスピーチだった。

通訳機を使ってなかったので、写真のような大画面に映った同時通訳の英文を精一杯追いかけながら。

しかし、アメリカンはスピーチ上手、プレゼン上手。
しっかりジョークも混ぜて。
てか、「humour」だね。

ネイサン・ディール知事の締めも、"Georgia On Your Mind"。
名曲 "Georgia On My Mind" に掛けてね。

会場に「おっ!」感があったよ。
私も「これ来るんじゃないか」との予感があって、意を得たりと。
同行の×さんは、気付いてなかったけどね、失礼。
  
Posted by brother_p at 15:12Comments(0)紀行文

2017年07月04日

ヒアリ、火蟻?、ヒヤリ?

image"刺されると火傷のような激しい痛みだけでなくアナフィラキシーショックを起こし死亡する場合もある。"

そんな"殺人アリ"とも呼ばれる「蟻」が上陸したらしい。

image"火傷のような激しい痛み"でピンとくるのは、ミャンマーで蟻に刺されたこと。

蟻の巣(蟻塚?)を踏んでしまって、攻撃された。
「熱っ!」という叫びに、ミャンマーの人が慌てて手当てをしてくれた。
結構大ごとだったのかも。

「熱っ」だけど「ヒヤリ」だね。「ヒアリ」だけど。
近頃の報道の騒ぎを見ると。  
Posted by brother_p at 11:50Comments(0)紀行文

2017年07月03日

ヨシヲスズキ記録ビデオ

image最終例会ヨシヲスズキ・ライブは、ビデオを撮っていた。

使った機器はSonyのHDR MV-1、ステレオ・レコーダで動画も撮れるというやつ。
従って、音質優先なのだが。

私の足元前方にセットして、演奏スタート。
なのだが、1曲目の「500miles」は、RECをオンにし忘れて、撮れず。はは。

image2曲目「A Place In The Sun」、3曲目の「Be My Baby」は撮れた。
だがこの2曲、主役のスズキ君が映っていない!
私のカンペ用iPadに隠れて映っていない。
(ちなみに、私が主役の1曲目「500miles」は電源入ってないし。既報)

すまぬ、スズキ君。
ビデオはまだ見せてない。
このブログで謝っておこう。

音はしっかり録音されていたよ。
imageそして4曲目「遠くで汽笛を聞きながら」、これは天野会長が主役。

なのだが、これもベルトから上が全く映っていない。

なかなか良い記念となった。

すまぬ、天野(前)会長。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)バンド

2017年07月02日

灼熱の中、保庵は冷房完備、「獺祭」完備

image毎年恒例の、いや毎シーズン恒例の宴会@保庵は石の公園団地内。
写真はお馴染みの団地入口ゲート。

灼熱の正午、バスで行った。
帰りもバスで帰ろうと、時刻表を確認。

image団地内を保庵に向かうと、他の石屋さんの中庭でもバーベキュー宴会が始まってた。
この炎天下にねえ。
石屋さんは宴会が好きなんだねえ。

今回は、7人(うち一人は来れなくなったけど、石屋さん)

私が着いた時は12時25分、家からバスを乗り継いで1時間弱で着いた。
車で来ればすぐなんだけど、酒を(それも大酒を)飲むとあっては、車の人にはちょこっと不便なところか。

保庵に入ると、涼しい!
これは、落ち着いて飲める!
なのだか、店主は横になって居て手持ち無沙汰状態、12時スタートと言われていたが、私が12時25分。
一人で(二人で)飲リ始めるうち、三々五々集まって来たよ。

先行の私、あんまり飲み進めちゃうとまた飲みすぎるし、と自重気味なのだ。
本番が始まっても、冷静に調子に乗らぬよう、そう心がけた今回なのだよ。
遅れてきたメンバーは、吉例ハイペース。

まずビールだ、黒龍だ獺祭だと、クイックイ飲ってる。
豈図らんや、K彦ダウン。
飲んで食って、帰るぞと皆んな帰って行った。

気がつけば、店主保っさんと私、二人。
その店主は、大いびきで寝ちゃっている。
準備とか、大変だったろうにね。
寝たくもなるか。

時刻は19時過ぎ。
わあ、7時間経過してる。

image店主はこのまま寝かせておいて帰ろうと、保庵を出たら近藤石材店の中庭。
夕暮れの中に店主の代わりに私を見送る?灯篭たちよ。

19時43分大岩のバスで帰ったよ。

帰ったら、「都議選」の選挙番組でも見よう。  
Posted by brother_p at 20:00Comments(0)ロータリークラブ

2017年07月01日

それミタカイ、ライバル

image岡崎三田会の総会例会。
年イチだけど、もうそんな時期かと思ったが、思えば今年度は11月に三田会稲門会(早稲田)合同の会を一度やってる。

今回は、合同ではないが新会員も含めて多くの会員が集まった。
卒業=岡崎三田会入会ではないので、掘り起こしが必要。
その辺、現幹事は精力的に行って、成果も出している。

先日11月の三田会稲門会合同の会も、三田会62名稲門会58名とライバル校?をしのいでいた。
幹事のI川君、そのことをその会では気を使って発表できなかったが、今回の会では早稲田をしのいだと堂々自慢の報告をしていた。

彼のライバル意識が、会の発展・増員につながっていて、いいことだね。

近頃こういった会に積極参加の私だが(実は私も幹事だし)、参加することで得るものも必然的にふえてくる。
ありがたいことだ。

その得るものというわけではないが、テーブル隣に座ったMさん、D証券会社にお勤めの若い方。
話しているうち、私の大学時代のサークルの話になった。
「私は、Real McCoy'sの確か6代目の会長をしていてね」
「それ、弊社の昨年までの社長が属していたサークルですよ。今は社長(偉っ!)を辞められて全国証券業協会の会長してます(偉っ!!)」

というわけで、当時一年先輩の鈴木さんでつながった。
鈴木さんが二人いて、「デカ鈴」「チビ鈴」と呼ばれていたっけ。
こちらの鈴さんは「デカ鈴」と呼ばれて、豪快な人だったなあ。
偉い方になってたんだなあ。

と、話が弾んでいたら、テーブル反対側の一個置いた席の弁護士Aさん。
「私はKW(慶應民族音楽研究会)でしたよ。」
「民研」と略されていた「KWFMA」は、「KRM慶應大学リアルマッコイズ」のライバルサークルで、当時はフォークソングというジャンルで、競い合ってたよ。

このことは、岡崎在住(今回不参加)のReal McCoy's一年後輩のA.隆太郎君には忘れず伝えないとね。
(隆太郎君はこのブログ読んでないよね)

というわけで、同窓会ネタでした。  
Posted by brother_p at 21:30Comments(0)社長

2017年06月30日

メンバー2人だから、一人何役?その2

ギターだけではない。
零細バンドは、一人何役もせにゃならぬ。

と言っても、スズキ君だのみだが。

IMG_2397【スズキ担当:カホン】
写真、お辞儀をするスズキ君の足元にある「箱」。
これはカホンと言って、ドラムの代用である。
今回は、これに座って演奏をしていた。
椅子の代わりにもなる。

【スズキ担当:ハモニカ】
残念ながら演奏している所の写真はない。
何度もブログで話題の「ブルース・ハープ」という代物。
キーが固定なので、曲に合わせたハモニカを用意しなければならない。

今回「A Place In The Sun」で、スズキ君が吹いた。(&吸った。)
この曲キーが「A」なので、Aのブルース・ハープ。

多分家で何本も発見され、スズキ君に「これあげる」と言って渡したブルース・ハープだよね。

と、一人何役のことを書いたが、これも「バンドメンバー募集」告知と思っておくれ。
ギター無くてもOK、たくさん余ってる。
ブルース・ハープもね。

来年度の最終例会には、きっと3人以上のメンバーとなっているに違いない。  
Posted by brother_p at 15:25Comments(0)TrackBack(0)バンド