2006年08月31日

常に「二股」

コンセント新幹線の予約はネットが便利。
主にケータイから予約する。

上りの場合は「20A」、下りは「1A」の席を選ぶ。
車両の先頭、3席の窓側だ。
理由は、広さ、大きなテーブル、前の席がリクライニングしてくることはない。
そして、コンセント。
旅のお供にDVDを見たり、PCを使ったり。

ところが先日の東京行き。
当然「20A」、名古屋から乗り込むとC席でPCを使ってる若者。
B席は音楽をヘッドホンしながら爆睡のギャル。
ごめんなさいよ、失礼しますと席についたらなんと、コンセントが若者に使われている。
彼のPCから、お連れさんでもないお嬢さんの立派な足元を通って、コードは私の膝先に伸びて、しっかりコンセントを占拠している。
こちらの列に1個しかない。
いままでそれぞれの席にあるのしか経験がなかった。

そのことを神戸に行ったおり、F社長に話したら「私はそんなときのために、いつも二股持参です」。
「私も常に二股なんですけど」とか、いつものわけのわからんこといってしまった私。

その神戸に行くときは当然「1A」、それぞれにコンセントがあった。
しかし、PCを持って行かなかった。  

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ギターー(゜∀゜)ーーッ! その43:レス・ポールでFeel Fine?

LPリッケンというわけで(どういうわけで?)ボクラーズはユニークなバンドだ。
もちろん私は大ファン、一番のファンを自負している。

ギター類もビートルズにちなんだものを使っているが、使い方がまた意外性がある。
例えばジョージ役?のK林くん。
「If I Needed Someone」でリッケンの12弦カポ付けて、これはいい。
「I Feel Fine」ではレスポールを弾いていた。何と!
カジノとのアンサンブルの妙。  
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2006年08月30日

見よ、風になるわが旗を。

わがはた今日、久しぶりに大学の校歌を歌った。
いや、我が母校の場合は「塾歌」というらしい。
ちなみに同窓生は「塾員」、在校生は「塾生」。
ついでに、附属の小学校は「幼稚舎」。

大学の同窓会、岡崎○○会というやつ。
クールな校風にしては結構集まって23名。

同窓会の類にはまるで参加しない私だが、今日は楽しく参加した。
こんな私でも行く気にさせてくれた幹事さんに感謝。
「当日会場で、案内状の印刷代払うから」
う〜ん、テクニシャン。  
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2006年08月29日

Tちゃんの、どーんといってみよう。

9ad2be94.JPGある居酒屋さんの看板である。

今回の事件は、営業にどう影響したんだろうか?
・客が減った。
・客が増えた。
・変わらないけど、酒の肴になった。

せいぜい、私のような輩に何度もこの話題でつっこまれて、店長は辟易。
ってあたりのことか。  
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2006年08月28日

ボクの名は「ゴメス」(新橋にて)

ドエスボクの名はゴメス。
日本に来てまだあまり日が経ってない。
会話は少しだけおぼえたが、文字は全然わからない。

そんなボクにやさしい友達が、Tシャツをプレゼントしてくれた。
背中にボクの名前が「日本語」で描いてあるというので、大喜びで着ている。

みんなもこのシャツを見て微笑んでくれる。
本当によい友達を持って幸せだ。
そんな友達のためにも、一日でも早く日本語をおぼえよう。  
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2006年08月27日

ジョンがいない。ポールがいない。

ぼくら1また、新幹線に乗っている。
これで4日連続3往復。

昨夜はボクラーズ・ライブ。
なんと400人も集まった。
会費4000円で。すごい集客力だ。

ぼくら2私は神戸帰り直行。
現地でミキくん(わがリード・ギター)、I内さん(彼もドラムを叩く)と落ち合う。
ライブは1部ビートルズ、2部グループサウンズ、3部ビートルズの3部構成。
聴くうちわが3人は、いいバンドだけどナンだろうな?という不思議な感じが。
そうか、ビートルズコピーバンドに定番の、ジョンがいない、ポールがいない、ジョージが……。
ジョンはいるけど歌わないので、ジョンがいない感じなんだと納得。

それは、ボクラーズの評価が下がるということではないので、念のため。

2部のGSを聴いてて思い出した。
そういえば神戸駅で加瀬邦彦に会ったと。
そうあれは加瀬さんに違いない。
存在感のなさと頭の違和感で、遠くからでもわかった。  
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2006年08月26日

リハ工学カンファレンス

d510b24a.JPGリハビリテーション工学カンファレンス神戸学院大学に来ている。
コミPen仲間のYトレーディングさんが展示、カンファレンス発表。
私は、行って帰ってトンボ帰り。
なぜって今夜は地元でビートルズオヤジバンドBochlersのライブがあるのだ。

福祉とか介護とか、身障者とか、そんなつながりが増えている。
親しい人も介護に携わってるし、私のまわりに情報はたくさんある。
でも、勘違いしないで。
私はそれに指向してるわけじゃない。
たんなるビジネス指向、稼ぎ優先の社長。

言えることは、これから必ずそんな世界になる。
望むと望まざるとにかかわらず、強者の意味のない時代。
高齢社会(高齢化じゃないよ。高齢)、バリアフリー。
そんなことを徹底的に経験させていただいてる社長。
幸せでしょ。  
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2006年08月25日

Baby, Can't You Hear My Heart Beat.

あんじょ南の風コンサート終え〜。
良かった〜。

普通、吹奏楽っていうと「やかましいけどビートがない」って印象だった。
正直。

昨年のHヶ丘の吹奏楽もそうだったけど、今回のA城学園吹奏楽でも再認識。
ビートがある。やかましくない。
でも、やさしく心に沁みこんでくる。

若さがいい。指導者もいい。

何がいいって?
もちろん、ハートビート。  
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ピスタチオ百景-27:バイプレーヤーたち「Mの爪跡」

35fa2cf7.JPGプレゼンルームには密かな爪跡がある。
O田室長の鉄の監視をかいくぐって、長女M子(実はS)の爪跡。
なぜ爪? ま、そこんところはおいおい。

わがプレゼンルームのパーティションというのは、実はホワイトボードなのである。

エントランス正面から見たら素通し、入ったら仕切り、実はホワイトボード。

これって、2連のホワイトボード部分と、それをつなぐジョイントパーツがほぼ同じ値段。
それも半端じゃない価格、だけどやせ我慢。
わが、ブラザー印刷のバージョンアップもやせ我慢。
ねばるぞぉ〜。柄にもなく。
覚悟!  
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2006年08月24日

伝道、GDPに見参

ad5eac8e.JPGGood Design Presentationに来ている。

A井W井は朝から来ていて、私は午後から。
広いビッグサイトの会場で、落ち合えるかなと思ってたら、いきなり会った。

今回の目的のひとつは、新社屋の設計・施工であるコンフォートメディアさん小原木材さんが、その社屋を紹介しているとのことで見学。

「三河杉」の使用例として、立派に展示してあった。

また、O原社長さんの話をじかにお聞きできたのは、A井W井にとって、いやわが社にとって最大の収穫であった。
わ、ふつー。タイトルが「伝道、GDPに見参」というわりに。
でも実感。  
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2006年08月23日

366回に向けて

トークショーうちの会長と山根一眞氏のトークショーが終わった。
前半は山根一眞氏の講演、後半はトークショー?

山根さんは、週間ポスト「メタルカラーの時代」の連載が750回を超えた。
目標は1000回としていたのだが、達成が見えてきたとうことだ。

「岡田さんは365回を達成されが、次の目標はなんですか?」の問いかけに始まって、「目標」を持つことがよいことなのか、というトークに展開した。
大きな目標をかかげて苦しむことの是非。

結局しめは「岡田さんの次の目標は366回目の講演、それができたら次は367回。私(山根)は1000回達成したら次は1001回ということで」ということになった。

なかなか及第点のエンディングとなった。マル。  
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ピスタチオ百景-26:バイプレーヤーたち「似てる」

似てる設計したコンフォートメディアのO社長にエントランスの絵をいただいたとき、「見たことがある」と思った。
それも前日の夢の中あたりで。

今度は、プレゼンルームに家具を入れたとき。
テーブルの形を見て、コンフォートメディアのO社長もブラザー印刷のO社長も、エントランスを同時に指差して、「似てる〜」。

このテーブル、先日買った雑誌「REAL DESIGN」の中のオフィス紹介でも使われているのを偶然発見、「やったあ」と思ったが、そのオフィスはイトーキ。
このテーブル、イトーキのカタログで選んで買ったのである。
「なんだあ」。  
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2006年08月22日

B91巨○ボンバー

ハッスル小池PRIDEとハッスルが地上波で見られなくなって久しい。

なきゃないでいいかと思っていたが、さみしい。
インリン様は堪能したが、ニューリン様はあまりお目にかかってない。
HDDの予約録画も楽しみ半減。

と、思っていたら嬉しい噂。
小池栄子がハッスル参戦とか。
たのしみだなあ。

カイヤの試合もまだ見たことないし、放送の復活が望まれる。
WWEのようにディーバが活躍するようになってほしいものだ。
切なる願い。

ハッスルなんて、八百長だし、ショーだし、いい加減だし、ふざけてるし、っていう人がいるけど、その言葉そのまま、亀田とランダエタの試合にお返ししたい。
ということは「あんな」亀VSランダ戦でも「肯定」ということです。
ハッスルのように。
あれでいいのよ。メンチ切りも、入場パフォーマンスも、君が代も(くぃーむぃーぐぁーあーよううぉううぁ)、判定も、亀田ギャルもね。  
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ピスタチオ百景-25:バイプレーヤーたち「シェード・その2」

シェード2壁の照明にも三河杉。

シェードの裏から壁を照らす。
白い壁も緑の壁も、自分色に脚色したやわらかい光を室内へと返す。

照明の点け時も、この建物の楽しみ。

いつ点ければいいの。
暗くなったら点けるの。
という人もいれば、まるでそんなことには無関心という人もいて、楽しい。
ルールを決めなきゃ、って人もいたりして。
これも、この建物の楽しみ。

バージョン2.0となった社屋は、多くの課題、つまり可能性を示唆してくれる。
建物はバージョン・アップした。
社員もバージョン・アップしないとね。  
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2006年08月21日

GDPが近づいて来た。

GDP「GDPが近づいて来た」といっても、中国の「日本に追いつけ追い越せ」の話とは、ちゃう。

国民総生産じゃなくて、「Good Design Presentation 2006」ビッグサイトで8月23日から26日まで行われるイベントだ。

ここに、弊社の「ピスタチオ・ヒルズ」???が紹介される。
デザインした「コンフォート・メディア」社が出展してくれたのだ。
「地産地消」の三河杉を使った開発商品「ルーバー」「羽目板」のプレゼンテーション。

ぜひ、このブログをごらんの方々、東京近郊の方々、デザインに興味のある方々、ごらんになって下さい。  
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ピスタチオ百景-24:バイプレーヤーたち「シェード・その1」

シェード蛍光灯による照明には、三河杉のシェードがついている。

黒と緑と茶。
「黒」はシャープ、重厚、主張。
「緑」は選ばれた有彩色としてのアクセント。
「茶」は安らぎと親近感を担っている。

「地産地消」の三河杉を用いている。
三河杉は、門扉に続いての登場だが、今後出番は多い。

モダンな建物に、驚くほどマッチしている。
ある人はコンテンポラリーと表現してくださったこの建物だが、その「今さ」を支えているこの強力なバイプレーヤーどもよ。

不易流行の中に「今」がある。  
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2006年08月20日

まほうのペンで授業革命

まほうのそうなんですよ。
革命なんですよ。
コミPen使うと改善・改革どころか、革命が起きるんですよ。(JAROに内緒?)

「英会話のジェムスクール」と協力開発した「PEnglish」がいよいよ登場だ。

弊社のコミPenサイト(このブログの右にあるバナー)からもリンクしてるし、お問い合わせは弊社bCD事業部でも受け付けているので、よろしく。

だんだん、色んな使用事例とか、アプリケーションが整ってきたぞ。
PDAもリリースされたしね。  
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ピスタチオ百景-23:「ああ、印刷屋さんなんだ」

印刷印刷室、クリエイティブ・ルームで出力されたPS版がここに回される。
ピスタチオ百景-22では「印刷工場」と書いたが、弊社は「印刷室」ほうが似合う。
巨大な機械はないし、したがって騒音もこの写真のような扉で遮ることができる。
それも、なんと素通しガラスと木製の扉でネ。

ピスタチオ百景-11の「左右見て」の右の扉の、室内から見た写真がコレ。

エントランスにいて、この扉が開くとやはり音が飛び出て、いや流れ出てくる。

素通しのガラスから覗いてみる。
「ああ、印刷屋さんなんだ」と気付いてもらえる。  
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2006年08月19日

会社経歴書・2006 SUMMER

経歴書夏新しい会社経歴書が上がって来た。

「経歴書・2006 SUMMER」2.0だ。いい。

7月末の校正の時に気付いたのだが、コピーに「新緑」の文字がある。
え、今からつくる経歴書に季節の言葉を入れたら、期間限定じゃん。
気付いてるの?と裏を見たら、奥付に「2006 SUMMER」とあった。
なら、いい。

その意気込みも、いい。
夏が終わるまでに、使い切ろう。
有効に活用しよう。
その意気込みが伝わる。

「2006 SUMMER」というからには、ほかの季節バージョンも企画しているってこと?
そのアイデアも、いい。

期待してるよ〜。
私もしっかり活用するよ〜。  続きを読む
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ピスタチオ百景-22:「Macどーなるの」はひとのネタ

クリエイティブ1階に戻って、クリエイティブ・ルーム。
クリエイティブといいながら、「Macどーなるの」とひとのネタ使ってどーなるの?
それほど気に入ったちゅーことだ。

見慣れぬ?パソコンが並ぶこの部屋は、Mac(マック・Macintosh)によるDTPの部屋である。
ページアップ(組版)したデータを制作し、CTP(Computer to Plate)でPS版(印刷用金属版、この項になって急に説明書きが増えたみたい)に出力し、印刷工場に回す。
もしくは、データのままオンデマンド・プリンタに流し、ダイレクトに印刷物とする
(説明ばかりになってはとリンクで逃げた)

来訪者でMacに違和感を感じる人もいるので、「マックはディスプレイが分厚いですからね」とボケの説明をしたりする。はは。

この部屋、一階建て部分と二階建て部分にまたがり、二階建て部分を見上げると、なんと社長室の下半身じゃなかった下半分が見える。

社長が監視しているのか、監視されているのか。  
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2006年08月18日

誤審?

ふくろう亀田の疑惑の判定。
桜庭の疑惑の判定。
相次ぐプロ野球の判定をめぐるトラブル。誤審?

ファールボールを空振りと判定。
キャッチャーが怒ってる間に2人生還。

コメンテーターの一人が言ってた。
「バットを振った本人が一番わかってるはずですよね。当たってるか、当たってないか。」(そのとおり。)
「自分の不利なことは言いませんよ。自軍から怒られますよ。」発言の主はもちろんH本さん。
んで、審判のせいにするのかい。
スポーツマンって薄汚れてる。

わたしはその少数派のコメンテーター派です。完璧に。

いつも私のターゲットのドライバーの話。
事故を起こした車の同乗者は、(真偽がどうあれ)ドライバーの味方の証言をするんだろうなあ。

薄汚れてる。  
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ピスタチオ百景-21:百景にふさわしき一景

夕焼け大林宣彦の映画でもなければ(ハウス?)、写真を画像処理をしたのでもない。

たしか、10日ほど前のへ〜んな天気の夕方の一景。
クルマの宣伝のようにも見える。  
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2006年08月17日

ピスタチオ百景-20:喫煙室はノアの方舟?

喫煙室食堂兼会議室の隅に喫煙室がある。

建築会社サンは、「壁をヤニ色にしましょうか」と提案してきた。
私は、「一部だけ白にして(写真では青っぽいが)。どれだけ(肺が)汚れたかわかるように」
私としてはいいアイデアだなあと思ったが、M君に「イヤミだなあ」って言われてしまった。
私としては「愛」だったのだが。
屈折した愛か?

ところで朝昼と、この中で煙に浸りながら談笑している喫煙者さんたちを見ると、すごく楽しそう。
仕事中のどの時間より笑顔が見られる。
話題のせいか。
いや、ヤニのせいかもしれない。

ノアの方舟かもしれない(なわきゃないね)。  
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お盆休みは終わりぬ。その2

ゆきこお盆休み、冷房の効いた(といっても28〜29度だが)会社で、邪魔されず仕事をするのは快適なのだが、こもりっきりはよくないようだ。

もともと冷房には強くない。
家でもノー冷暖房状態。

お盆休み最後の16日浜松、打合せを終えて(T氏にとってはメインの)飲食、いわゆる「飲む」ってやつ。
1軒目でいい加減出来上がり、2件目でT氏はイッちゃってる。
私は少し体調に変調をおぼえ(ダブってる?)、ヘネシーの水割りも「薄めでお願いします」状態だった。

私は陰性体質(院政じゃないよ)らしく、冷やされつづけるとよくないみたい。
薄い水割りは、温める要素のアルコール少な目で、冷やす要素の氷水を飲みつづけることになるみたい。

これがよくなかった。  続きを読む
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2006年08月16日

お盆休みは終わりぬ。

ebeb3bff.JPG11日〜16日のお盆休みが終わった。
やり残した仕事をやるには最適の日々と、冷房のない自宅を出ていつもと変わらぬバスに乗り出勤。
やり残しは10月からの新年度計画。
夜は連日、外食というか飲み会というか懇談会というか、中身は変わらぬがフルマークの日々だった。
お盆だからというより、いつもと変わらないでしょとツッコマレたりして。

実は16日から20日まで友人とベトナムに行く予定だったが、なぜか航空機のチケットが取れず、いまここにいる。(何処?)

新しいICチップ入りのパスポートみ更新していたのだが、残念。
次年度経営計画がはかどる。(とよいが。)  
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ピスタチオ百景-19:食堂兼会議室はレインボー

食堂UFO横の通路の先は急にひらける。

目に入るのは7色の椅子。
黒と緑と茶を基調にした、ここまでのイメージのバランスが乱れる。
食堂兼会議室でもぜひ椅子に座ってみるといい。

意外な座り心地のよさに驚くはずだ。
椅子もテーブルもスタッキング可。

ここも北はルーバーを通して外、南は低い窓を通して1階のフロアが見える。  
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2006年08月15日

永住権

35f74be3.JPGキョーキョーモー君の永住権が取れたので、そのお祝いもあってミャンマー訪問組でビヤガーデンパーティー。
モー君の奥さんのカインカインさん、娘さん、妹さん。
こちらは、葵奨学会の8人。
ミャンマービールはなかったが、まあよしとしよう。

「アメリカでなくて、日本でよかったの?」の質問に、
「アイ・ラブ・ジャパン」
う〜ん、いい答え。
そつがない。  
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ピスタチオ百景-18:通り抜けたらUFO

ufo営業総務の部屋を抜け、次の部屋へと向かう。

ひとの職場を通って自分の職場へ行く、そんな動線が多い。
仕事の邪魔のようだが、実は意図的である。
他工程・別部署への関心、コミュニケーション等々が理由。
多階建てだとこうはいかない。
通路・廊下等、居室以外のスペースに2〜3割割いたりもする。

ところで、通り抜けるとそこはUFOの標示。
この部屋では「電子文書」を制作している。
某社の規格標準書とか、有×××報××の制作。
それで有報・ゆーほーと建築中も呼んでいたら、建築会社サンがUFOのプレートをつけてくれた。
どっちみち社外秘・社内秘の仕事だし、これでいいかってことで現状そのまま。

ココから先は少し通路がある。
足元に窓、下のフロアが見える。
風通しをよくしなくちゃね。ガラスはあるけど。

写真にはないが上の窓からは外。  
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2006年08月14日

365歩の記念

トーク8月11日夜は、「山根一眞氏講演会と二人のトークショー」の実行委員会。
「二人」とは山根一眞氏とウチの岡田康孝会長(私のおじ)だ。
そのトークショーは8月23日、その出席者確認の委員会。
150名を目処としていたのが、200名をゆうに越える集まりようだ。
山根氏曰く「少人数で募って、当日会場が溢れるぐらいがいい」。
溢れすぎだ。一同安心。

20年程前、弊社は私の音頭とりで、「全員経営」の名のもと、
「全員マネジメント・ゲーム」
「全員パソコン」
「全員脳力開発・明元素」
に明け暮れていた。
当時社長だった会長は、なんでも私のすることにOKしてくれていた。
が、マネジメント・ゲームもパソコンも、自分の手は染めなかった。
臆していたのかもしれない(失礼)。
ところが(そんな引け目もあってか)脳力開発・明元素を紹介したら、これに飛びついた。
以来、自分で講演プログラムをつくり、自分で営業?し、重ねた講演が365回。  続きを読む
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ピスタチオ百景-17:部屋の窓から緑が見える。

営業総務またしてもじらしてしまったが、営業・総務の部屋に入る。
正確にはここに、営業・総務・工務がいる。
いわゆるカウンターはここにある。

お客様をいきなりカウンターでお迎えしないことに不安がる社員もいた。
以前の会社は、248号線を「Uターン」し、イオン前の「渋滞」を抜け、駐車場に止め、「階段」をあがってやっとカウンターだった。
幾多の「障害」を越えてきたお客様に、2階に上がってもらっていた。
その挙句、担当者不在で帰ってもらったり、狭いカウンター前で立ち話。

今は、担当者が1階で迎え、プレゼンルームで応対する。
1階の応対がそぐわない来訪者は、応対者がいることを確認の上2階へ上がってもらう。
これの方がいいでしょ?

営業・総務の部屋自体はふつーの部屋だが、窓から緑がみえるのがいい。
窓の外、壁面にペイントされた緑だけれど。  
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2006年08月13日

お墓参り

7e7fef2a.JPGお墓参りに行った。

年に一度のお墓参り、長男なのにね。

一年ぶりだから、家族みんな幸せに暮らしてますとか、社屋を新築しましたとか、報告することもたくさんあるはず。
だが手を合わせると、頭からみんな消えて、ただ手を合わせたのみ。  
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ピスタチオ百景-16:右は外

回廊右渡り廊下の先は「営業・総務」なのだが、その前に右を見る。

全面ガラス窓(実は扉、どこに出て行くというんだろう)、の向こうは外、駐車場。
エントランスの上空になる。
覗き込めば、石彫。
もっと覗き込めば、来訪者の頭が見える。

表の駐車場の先には、お向かいさんの民家。
かたや、裏はふんだんの緑。
このギャップもけっこう楽しめる。  
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2006年08月12日

帰省ラッシュのピーク

604fd71a.JPG帰省ラッシュのピークということで、新幹線ホームにテレビカメラ。

なるべく混雑したところを狙っているのだが、なかなかメディアお望みの絵が得られないようだ。

報道にストーリーを持ち込まないでね。
いくら視聴者のお望みでも。  
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ピスタチオ百景-15:朝礼はここがいいかもしれない。

回廊左渡り廊下の左に、エントランスの吹き抜けが見えてくる。
のぼってきた階段も22段、つまり天井が高いという訳。
息は切れるが、眺めはいい。

階段も「長いので途中に休む椅子でも」といったら、「木ですので、階段に腰掛ければいいですよ」と設計さん。

ここで、演説をするのもいい。
「諸君、光が見えぬか!」とか。
朝礼でもいいか。(イヤダ)

誰かの好きなネタ、ミニスカート要注意ゾーンでもある。  
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2006年08月11日

クルマをやめた者からの提案

125ee456.JPG「スピード免許」ってなんだろね。
みぎのF社のマークがあって意味がわかる。
もちろん(カメラ屋さんの)店頭なので現場じゃわかる。

実際、「スピード免許証」ってあったらどうだろう。
「キミは80kmまでOK」とかいって。

ところで、
ドライバー諸兄は「クルマの流れに乗らなきゃアブナイ」とか「制限速度守ってたら渋滞する」とかいって平気で20キロオーバー。

そんなに自分たちは理屈が通って自己管理できるんだったら、公道は制限速度をなくしたらどう?

キミ達の屁理屈通りに、順調にいくのだろうから。  
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ピスタチオ百景-14:回廊? いやまだかえらないで。

回廊「あ、これが社長室か」の後、振り向くとこんな。
空中回廊と呼びたくなる(とは大げさな)。

階段を上がって振り向けば直線の空中渡り廊下。
だから回廊とは呼べないのだが、とにかく「営業・総務」のいわゆる事務所に続く廊下である。
「グリーン」から「白+茶」ゾーンへと移る。

廊下の床も、木で出来ている。
足音が嬉しい。
歩き方の個性が、社長室に響く。  
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2006年08月10日

ナツカゼ

風といっても夏風邪じゃない。
Summer Breeze。

2枚の暑中見舞。
わたしは、人の手の加えられたものが好きのようだ。
写真じゃ見えにくいので、説明を加えよう。
現物は説明ナシに風を伝えてくれる2題。

Across the sea 2006(from KID)。
イメージは波にカモメを出現させた。

2006 summer(from HSD)。
長ーいDMは贅沢にも余白を提供している。
見られ周りも一緒に届けてくれる。
縄とビー玉。
縄も撚り、ビー玉も作ったんだろうか。
白を切り取った沈みこんだBLACKも、作ったんだろうか。  
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ピスタチオ百景-13:再び、グリーンゾーンへ

2階へ2階へ行ってみよう。

この建物は北半分が2階建て、南半分が1階建て。
「おかちゃん、今度のビルは何階建てだア? 4階ぐらいはあるのかア?」とはN山さん。
どうもN階建てのNは多いほど自慢できるものらしい。
特に私よりシニアの世代の価値観では。
「いや、なるべく平屋にしようと思ったんですけど、一部2階建てになっちゃいました。」

のぼってみたくなる(クドイね)木の階段をのぼるところから、再びグリーンゾーンとなる。

のぼりきった右が社長室。
美人秘書と同居。
素通しのドアのガラスからは見えないが。

正面会長室、左は応接室。

あやしげな緑の光が快楽のナイトスポットへと導く、ってな感じに見えたら私のカメラの腕のなさである。
実は、上品な光である。  
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ギターー(゜∀゜)ーーッ! その42:ステッカー貼るならナッシュビル

ナッシュビルM君のオレンジのグレッチ6120ナッシュビルは、30万円のところ中古で10万円。

中古のよさは、「安い」「比較的ラフに扱える」などあるが、このナッシュビルの場合は特に「ステッカーが気楽に貼れる」というメリットがある。

グレッチといえば、ブライアン・セッツァー。
グレッチといえば、チェット・アトキンス。

社長室でM君にチェット・アトキンスを聴かせた。
聴かせたと言っても私が弾いたんじゃなくで、チェット・アトキンスのCD。

「へえ。これひとりで弾いてるんですか。」
「わたしも弾けるよ」と弾いてみたかったが、やめた。
思い出せない、指動かない。  
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2006年08月09日

来訪者は瓶を2本抱えて来た。

3瓶10時アポのミニ見学会参加者若干1名は、瓶を2本持って来た。

まず1本を出し(写真右)、
「これなんだかわかります?」
「?」
「飲んでみて下さい。」
「?」
「美味しいでしょう。これが本来の水の味です。」
次にもう1本出し(写真中)、
「その水を飲んだあと、これを飲んでみて下さい。」
「お酒ですよね。」
「はい。」
お客さんにそういわれちゃあ、飲まないわけにはと、少し。
「どうですか?」
「美味しいね。」
「水の味がするでしょう。」
「!?」

見学を終えて、帰りに「笑み's麦酒」(写真左)を1本持って帰ってもらった。

瓶のわらしべ長者?  
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ピスタチオ百景-12:プレゼンルームは広大な庭付き

プレゼン左プレゼン右






プレゼンルーム、入口ふたつ中ひとつ。
混浴露天風呂みたい。
可動式ホワイトボードのパーティションで仕切られている。

窓の向こうは広大な庭、緑。
混浴露天風呂みたい。
山や森まで自分のもののように借りている。
ただ、自前の手前の土地には、数本の木が植えてある。
根元から株分かれしている樹木を選んで、かえで、きんかん、どうだんつつじ、えとせとら。

室内に目を移すと、奇妙な形の、でもどこかで見た形のテーブル。

プレゼンルームといっても、大型液晶画面もなければ、パソコンもない。
いーでしょ。  
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2006年08月08日

岡崎の鷹

鷹鷹って字書ける?
読めるけど、いざ書くとなると「これでよかったっけ」って思う。
そんな字って多いし、増えた。

RCの卓話「岡崎の鷹」。
撮り続けた鷹の写真と逸話を載せた本、「こだわってみた自然」の著者三浦重光さんにお話してもらった。
鷹の写真を撮るのは並大抵のことじゃないと知った。
鷹は目が合うと逃げる。
その目が合うという距離は80mとかいう距離、驚きである。
こちらからは姿がわずか見える程度なのだが、向こう(鷹)からは視線がわかるということか。

その後、仲間数人で焼き鳥屋さんに飲みに行った。
鳥つながりで焼き鳥屋さんにしたわけじゃないけど。
鷹は食べられるのかなあ。

写真はその焼き鳥屋さん「侍」でもらったティッシュ。
そういえば、鷹は鳥の中では侍っぽいか。  
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ピスタチオ百景-11:左右見て進め。

左右見てプレゼンルームに向かうのをちょっと待ってもらって。
左を見れば「緑」が目に入り、「登ってみたくなる」階段がある。
トイレと給湯室もある。

右を見れば、印刷課のドア。
ドアの向こうから、僅かに印刷工場らしき音が聞こえる。
ドアの素通しのガラス越しに、カラー印刷機らしきものも見える。
あ、ここは印刷会社だったんだ。
と、我に帰っていただく。  
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2006年08月07日

帰ってきた入館証

入館証当社への来訪者には入館証をつけていただく。

時々渡し忘れもあったりする。
お客様には渡したけど、社員が社員証をつけてなかったりもしてる。
まずいよね。
信頼をしていただく行為が、不審感を募らせたりする。

先日、私への来訪者が入館証を持って帰ってしまった。
返してもらうよう督促したが、入館証を置いておいた車をムスコさんが運転して長野に行っちゃったとかで、数日返って来なかった。
まずいよね。社長がこれじゃ。
社員がついて来ない。

だからと言って、面倒だと言って、やめたりしない。
必要だから、する。  
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ピスタチオ百景-10:上を見てもきりがない。

上見て広い空広い駐車場の中、その一角を切り取ったような一種威圧感も受ける真っ黒な建物。
その中に入ると一気に感じる開放感。
黒から緑、そして無彩色の世界に導かれる。

エントランスホールで上を見上げると、わあ高い。
2階建ての吹き抜きがこれほど広く高く感じられるとは。
不思議なもんだ。

昨日の写真と上下セットでごらん下さい。
下見て、上見て。  
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2006年08月06日

ピスタチオ百景-9:「正面のプレゼンルームにてお待ち下さい。」

下見てインターホンで、来館の目的を告げると、
「正面のプレゼンルームにてお待ち下さい」。

まずは、一部ピスタチオグリーンに塗られた壁と円形のオブジェに目を惹かれる。
黒の外観からの開放は、それだけでなく広がる空間、エントランスホール。
確かに正面にガラス張りのプレゼンルーム、その先も広い窓の向こうに大きな空間と緑が見える。

ブラザー印刷のものでない土地と森を借景している。
タダで。  
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ギターー(゜∀゜)ーーッ! 号外:むむっ、このバンドは?

武道館ギター7月19日付「ギターー(゜∀゜)ーーッ! その41:むむっ、このバンドは?」について長文のメールが来た。

あまりに素晴らしい解析と考察のメールだったので、コメントに書いてよと告げたら、恥ずかしいからオカダさん転載してと言う。

コメントに転載しようとしたら、長すぎて何分割にもなった。
しょーがねーから、号外発行。

下記、転載。
---------------------------------------------------
私の7月19日付けのコメントの件ですが、写真に5時間にらめっこしてました。自分勝手な話ですが、”この写真に絶対コメントつけたい!”と思って、あれこれ考えていました。その経過ですが。
^豸、ビートルズに見える。(写真からでは絶対とはいえない)
以下、仮にビートルズだとした場合の話ですが・・。
CASINOがサンバーストで、ビグスビーありと無しは、ジョージのとジョンの違い。
で、
まだツアーをやっていた頃の物と思われる。へフナーのベースは左利き。
J−160Eは、3人とも持っていても不思議ではない。
い匹海のホテルで撮った物?だけど、東京ヒルトンかどうかは判別できない。
当時の室内の様子は、私の見た日本公演のビデオにもあったが、よく覚えていない。  続きを読む
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2006年08月05日

なきがら、う〜ん近い。

ぬけがらこれは昨日の朝撮った。
もみがらじゃない、とりがらでもない、なきがら、う〜ん近い。
ぬけがけ、あ遠くなった。
通勤路の民家の塀にしがみついていたセミのぬけがらである。
(わかってるわい。)
一昨日見つけたのだが、写真はとりそびれていたのだ。
土曜日営業日の今朝はなくなっていた。
きっと、この家の人がデジカメを持ってる不審な男がいたというので、取ったんだろう。

でもこのセミ、どこから登ってきたんだろう。
下は道路、コンクリートとアスファルトで固めてある。
う〜ん、不思議。

そういえば、会社のウラの広大な空き地の真ん中にカメがいたって、会社のTちゃんが言ってた。
ネコがじゃれてたって。
どこからきたんだろう。
池は何百メートルも離れているし。
雨が続いたからかなあ。

セミはきっと、家の人がどこかで拾ってきたぬけがらを、塀に着けたに違いない。
んなことする奴あいないか。

クルマにのらない社長は、どうやって遠くなった会社までいってんだろう。  
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ピスタチオ百景-8:(やっと)ピンポーン。

ピンポーンさあ、入るぞ。

ところがドアを押しても引いても、開かない。
傍らの石彫の頭を撫でても、開かない。

なんだよ、休みかよ。
ここはほんとにブラザー印刷かよ。
焼肉屋みたいな建物だし(とほんとに言ったヤツがいた)。

(それを聞いて、ピスタチオグリーンを朱色に変えて、大きな暖簾をたらしてやろうかとも思った。)

と、左を見るとインターホンがある。
これを押せとも書いてない、標示もない。
不親切だなあ。

「ピンポーン」
「いらっしゃいませ、ブラザー印刷です。」
おっ、ブラザー印刷だ。間違いなかった。
日清紡の社員寮じゃなかった。  
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2006年08月04日

宿題いっぱい。

暑中見舞が来た今年の暑中見舞は、反応が多かった。
オカダさんらしい「絵」ですね(って、私が書いたんじゃない)。
私らしいのは、そうだね。

「新社屋」に関心があるんだなってのも感じた。
弊社の「新社屋つくったよ」を透して、自分の「新社屋」を想っているよう。

しかし、「宿題やったよ」のつもりが、「宿題山積」状態。
ああ、社長業。  
Posted by brother_p at 19:32Comments(2)TrackBack(0)