2008年06月09日

懐かしや、「444だより」は16年前

0607444だより先週1週間は「個人面談週間」。

その4日目の木曜日、この11月に定年退職を迎えるS係長との面談があった。
30歳で入社し、30年勤め上げる女性社員だ。

そのS係長が「社長さん、こんな物を送っていただいたのを、憶えています?」と持って来たのがこの「444だより」である。

当時、手書きで出していたB5×4頁の「ひとり新聞」だ。
(もちろんパソコンはあったが)
その「年賀状に替えて」号のうちの1通を、S係長に出していたのだ。

人生の半分の30年ウチに勤め、そのまた半分の16年前にS係長に届いた「444だより」。
その前の年、S係長の身の上にはこれ以上ない大事件が起きていた。
そこにこの「ひとり新聞」。(ひょっとして喪中?)

30年勤め上げるS係長にとって、個人面談に持ってくる思いも伝わってきた。

30年間、ありがとう。
まだ、早いか。  

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201〜300位、Tighten Up(Archie Bell and the Drells)265位に。

0609500.jpg201〜300位。
Beach Boysが多いかなって印象。

あと、Archie Bell and the Drellsの「Tighten Up」がなつかしい。
大学時代のレパートリー。
語りのようなR&B。
ラップってことですかい?
40年近く前、私はラッパー?

201. Bizarre Love Triangle, New Order
202. Come Together, The Beatles
203. Positively 4th Street, Bob Dylan
204. Try a Little Tenderness, Otis Redding
205. Lean On Me, Bill Withers
206. Reach Out, I'll Be There, The Four Tops
207. Bye Bye Love, The Everly Brothers
208. Gloria, Them
209. In My Room, The Beach Boys
210. 96 Tears, ? and the Mysterians
211. Caroline, No, The Beach Boys
212. 1999, Prince
213. Your Cheatin' Heart, Hank Williams
214. Rockin' in the Free World, Neil Young
215. Sh-Boom, The Chords
216. Do You Believe in Magic, The Lovin' Spoonful
217. Jolene, Dolly Parton
218. Boom Boom, John Lee Hooker
219. Spoonful, Howlin' Wolf
220. Walk Away Renee, The Left Banke  続きを読む
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2008年06月08日

Day-Tripper その3:「ヤマトタカハシ昆布館」

0608昆布館.jpg今回の日帰り親睦旅行は、越前路グルメめぐり。
各地のグルメを味わう旅なのだ。

まずは「ヤマトタカハシ昆布館」。
「トイレ休憩の時に昆布のお土産物を買う」というヨクアリ・パターンなのだ。
みなさん、これが楽しみとばかり、お買い物。

買わない私は、会場の「昆布博物館(だっけ?」をひとり見学。
そこのフィギュアが気に入った。
昆布加工を説明する人形がなかなかステキだ。
特にこのお兄ちゃんたちのマッシュルーム・カットが、いい。

買い物終わって、集合時刻。
バスに乗り込む時に、昆布館からのお土産が皆にもらえた。
「あれえ、買わなくてよかったんだあ」と皆さん異口同音に言うが、買いたいくせにねえ。

お土産は、昆布醤油と昆布のふりかけ?と、なぜかトマト。  
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Day-Tripper その2:「ハヤベン」

8fc60689.jpgハヤベンといえば、高校時代に二時間目の授業が終わった頃に食べる弁当のことを言っていたが、それは「早弁」。

これは「速弁」だから、「速飯・速グ○・速具足」のほうだろう。
「早−」とも書くか。「速」が正しいんだろうが。

サービス・エリアにはいろいろ工夫をした商品が並んでいて、眺めて楽しい。
買うことはまずないのだが。  
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Day-Tripper その1:「諦めてますか?」

7739ced9.jpg今日は印刷組合の日帰りバス旅行で越前へ。

バスガイドさん、いきなり申し訳なさそうに「シートベルトを…」
ご苦労さんなこって。

サービスエリアにもポスターが貼ってある。
“乗ったら「締めた?」のひと言を”
「締めた?」を「諦めた?」と読んでしまった。
それでも、よさそう。
皮肉っぽいけど。  
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101〜200位 House of the Rising Sunは122位

0527RS500.jpg101〜200位。

101. Voodoo Child (Slight Return),
   Jimi Hendrix
102. Be-Bop-A-Lula,
   Gene Vincent and His Blue Caps
103. Hot Stuff, Donna Summer
104. Living for the City, Stevie Wonder
105. The Boxer, Simon and Garfunkel
106. Mr. Tambourine Man, Bob Dylan
107. Not Fade Away, Buddy Holly and the Crickets
108. Little Red Corvette, Prince
109. Brown Eyed Girl, Van Morrison
110. I've Been Loving You Too Long (to Stop Now), Otis Redding  続きを読む
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2008年06月07日

アミちゃん銀河

ac1f0494.jpg社員さんとの個人面談ウィークを終え、一日オフの土曜日。

西美公二展に出かけた。

たくさんのアミちゃんが、遊泳していた。
ちょうど二年前から会社の玄関ホールに棲息しているアミちゃんの仲間たちだ。

そのうち、偶然母も来た。
このあと、別の写真展に行くつもり。
母もひょっとしてそのコースかも知れない。

このアミちゃんは、北欧のイメージ。
写真展は、「ラオスの旅」。

絶妙?のバランス。  
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欧米化っ! 邦題は楽し。

0607DJ「ライカ・ローリング・ストーン」にツッコミが入った。
「ライク・ア・ローリング・ストーン」→「Like a Rolling Stone」→「ライカ・ローリング・ストーン」。

「ホワッド・アイ・セイ」→「What'd I Say」→「ウォダイ・セイ」。
ちょっとすかしすぎてる?
でも、「What」=「ホワット」もねーだろ。

ランキングを邦題で表示して、よかった。正解。

そこで問題:原題は何?
・「レリビ」
・「ビリ」

DJも困るよね、日本の。
カタカナ発音で行くか、A5っぽくスカシて行くか、赤坂クン。

ところで赤坂くん、A5しゃべれないんだって。  
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何度も書くけど、

0607水着ったく、アホなんじゃないかと思う。
(あ、いっちゃった)
スポーツマンの頭はやはり筋肉でできてるようだ。(書き過ぎ?)

本来、裸(に近いかたち)で誰が速いかを競ってんじゃないの?
これじゃ、なるべく体を覆ったほうが速くなる可能性が高くなる。
顔も覆って、誰かわからなくなったりして。
頭に尖った帽子をつけたりして。

0607泳ぐのはだから、
必要最小限?の水着で泳ぐか、
何でもありにするか、
って言ってるでしょ。

水着開発合戦あり、ドーピング、体の整形ありにすればいい。

北島康介は「泳ぐのは水着でなくて僕自身だ」というTシャツでメッセージ。
頭が筋肉で出来てないアスリートもいるようで、少し安心した。  
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原題で "The RS 500 Greatest Songs of All Time" Top100

0527RS500.jpg英語で行ってみよう! ベスト500。

まずは、Top100。

1. Like a Rolling Stone, Bob Dylan
2. Satisfaction, The Rolling Stones
3. Imagine, John Lennon
4. What's Going On, Marvin Gaye
5. Respect, Aretha Franklin
6. Good Vibrations, The Beach Boys
7. Johnny B. Goode, Chuck Berry
8. Hey Jude, The Beatles
9. Smells Like Teen Spirit, Nirvana
10. What'd I Say, Ray Charles

11位以下は、
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2008年06月06日

「伝説のロック・全米ベストヒット100選」 第1位

060501.jpgまたせたねみんな!

どうも「おにいさん」の口調がうつっちまった。

第1位:「ライク・ア・ローリング・ストーン」
     (ボブ・ディラン 1965)

当然といえば、当然の第1位。
私に英語がわかったら、もっと納得の1位なのかもしれない。
同じように感じる事だが、生まれ変わって英語がわかる自分がリアルタイムでビートルズを聴いたら、何倍もの感激を味わうんだろうなあ、と。

さて、「ライク・ア・ローリング・ストーン」はビデオ映像がすごい。
というか拍子ぬけする。
同じ歌い方を二度としないというボブ・ディランなのだが、このライブは腰抜けそう。
おちょくとんのか!といいたいくらい。

ステキ。

というわけで、
長々とお贈りしてまりましたこの「伝説のロック・全米ベストヒット100選」
そろそろお別れの時間がやってまいりました。

んなわけにゃいかない。
To Be Continued.  
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「伝説のロック・全米ベストヒット100選」 さあベスト3、カウント・ダウン

060502.jpgおはようみんな!
書く時ゃ続くよ。

3位:イマジン
   (ジョン・レノン 1971)
2位:サティスファクション
   (ザ・ローリング・ストーンズ 1965)

「イマジン」はすでに10曲チャートインのビートルズを差し置いて。
さらに、ポールの珠玉の名曲「イエスタデイ」「ヘイ・ジュード」「レット・イット・ビー」を抑えての3位である。
この「イマジン」、ジョンが悟り切ってからの曲のように思われるかもしれないが、1971年というと、オノ・ヨーコと離れ、ミミという女性と酒とドラックに溺れた日々の前なんだからね。
だから?「ロック!」なのかもしれない。

「サティスファクション」は、「わあ、この曲ってこんなに凄いんだ!」と思わせる2位。
だが、堂々の2位だ。

さて、第1位は?  
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2008年06月05日

答えられないこともある。

3088fbd5.jpgお父さんは「どうして?」ってコドモによく聞かれる。
コドモの疑問だから、大抵はちゃんと答えられる。

だが、時には解からないこともある。
その時、コドモに「物知り」と尊敬されているお父さんは、ついいい加減なことを答えてしまったりする。
お父さんでなくて、「頭がいい」と言われている人も、これに陥り易い。

気をつけましょう。
いい加減に答えないよう。  
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「伝説のロック・全米ベストヒット100選」 4〜6位、カウント・ダウン

060504.jpgごぶさたみんな!
おまたせ、4〜6位だよ。

6位:グッド・ヴァイブレーション
   (ビーチ・ボーイズ 1966)
5位:リスペクト
   (アレサ・フランクリン 1967)
4位:ホワッツ・ゴーイン・オン
   (マーヴィン・ゲイ 1971)

「グッド・ヴァイブレーション」は、ビーチ・ボーイズの中ではトップに来るかな、と思う。
(あ、ベスト3にビーチ・ボーイズはいないってバラしちまった)
「伝道ヴァイブ」のヴァイブはこの曲からとったようなもの。

「リスペクト」はオヤと思わせるチャートインだが、アチラではリスペクトされてる曲なんだろうね。
映画「ドリームガールズ」でジェニファー・ハドソン演ずるエフィーの熱唱は、アレサ・フランクリンを彷彿せせる。
彼女がモデルかな。

「ホワッツ・ゴーイン・オン」のマーヴィン・ゲイも、「リスペクト」同様そうなんだろうね思わせる順位。
番組のビデオの後半のマーヴィン・ゲイは「What's Goin' On?」と思わせる不審な挙動を見せている。
なんだろう?  
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2008年06月04日

後部座席のシートベルト

0603シートベルト.jpg6月1日から義務化の後部座席のシートベルト着用。

6月3日、タクシーで2回、乗用車で2回、着用した。
なかなかいいもんだ。緊縛プレイ??

「めんどくさい」
「じゃまくさい」
「よけいなおせわ」

そんなこと言ってないで、着けりゃあいいの。

「Seven Little Girls Sitting In The Back Seat」じゃあ無理だけどね。
これは「Rock」じゃなくて「Oldies」だ。
「Oldies」はどうもね。  
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アミちゃん、 って言うんだ本当はね。

0604アミちゃん.jpg社屋ホールにかかっている絵のキャラクター。
名前がわかった。

アミちゃん。

パリ在住のこの絵の作家さん。
岡崎で絵画展開催紹介の新聞記事で知った。

西美公二絵画展
期日:2008年6月3日〜8日
場所:ギャラリー葵丘  
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おはようみんな、こどもbCDだよ。

0602こどもbCD.jpg今日は虫歯予防デー。

それにちなんで、じゃないけど
「こどもbCD」がオープンだ。

こども向けに、ホームページの作り方を教えるサイトだ。
「聞くは末代の恥」的大人にもためになるホームページだよ。

制作・運営は(株)bCD、ブラザー印刷(株)のとなり。  
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2008年06月03日

実は今週は「個人面談週間」

0603バス停.jpg今朝のバス停。

かなりな雨の中、風も少し。
いつものバス停横に、壊れたビニール傘。

まあ、見事に壊れたものだ。
人為的? 自然現象?

壊れた傘が風に飛ばされて、または
傘が風に飛ばされて壊れて、
まあ、よくも同じところにたどり着いたもんだ。

昨日今日と雨。
今週は社員との個人面談週間。
一週間に50人と面談。  
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2008年06月02日

「伝説のロック・全米ベストヒット100選」 7〜10位、カウント・ダウン

053007今回、7〜10位の4曲。ベスト10突入。
次回は4〜6位の3曲。
そして2、3位の2曲。ついにベスト3へ。

番組でもそうしてたから。

10位:ホワッド・アイ・セイ
   (レイ・チャールス 1959)
9位:スメルズ・ライク・ティーン・スピリット
   (ニルヴァーナ 1991)
8位:ヘイ・ジュード
   (ザ・ビートルズ 1968)
7位:ジョニー・B・グッド
   (チャック・ベリー 1958)

ここでも、9位のスメルズ・ライク・ティーン・スピリット、知らないにゃ。
1991年で、「伝説のロック」に入るのだ。
もっともこの番組の元ネタは「Rolling Stone 500 Greatest Songs Of All Time」で、「伝説の」は出てこないけど。

あとは、ビートルズこれで10曲。
レイ・チャールス2曲目。
チャック・ベリー3曲目。

順当。  
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「伝説のロック・全米ベストヒット100選」 11〜15位、カウント・ダウン

05301115位:ロンドン・コーリング
   (ザ・クラッシュ 1980)
14位:風に吹かれて
   (ボブ・ディラン 1963)
13位:イエスタデイ
   (ザ・ビートルズ 1965)
12位:ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム
   (サム・クック 1964)
11位:マイ・ジェネレーション
   (ザ・フー 1965)

いきなり15位にクラッシュ?って言われてもわかんない。
え、パンク? 
パンクだけどロカビリー、パンクだけどレゲエ?
買ってみよ。

そんな1980製ロックが、1963〜1965勢に囲まれてるのが、いい。

きっとロックしてるよ。15位だし。  
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業務連絡?

(>OK谷くん)  は   (>OK内くん)   の間違いでした。

お詫びして、       …… 訂正しました。  
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で、どの辺かというと

fa10da61.jpgその廃線候補がどこかと言うと。

空から見てみた。
私の特技に「幽体離脱」というのがある。
肉体から幽体が抜け出して、俯瞰した絵が見えるのだ。
オマケに地名など説明までついている。
今話題のグーグルマップの前身のようなものだ。

私の特技に「肉体離脱」というのがある。
人間の本質は肉体でなく幽体なのだ。
私の幽体から肉体が抜け出して悪さをするのだ。
だが、その肉体は私の人間本質ではないのだ。

今回の旅のことを言っているのではない。
念のため。  
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黒姫に行けない。

0530新聞.jpg30日に泊まった長野駅前の高級ホテル。

楽天のおかげで割引、さらにポイントを使って、超安価に泊まることができた。
高級ホテルだから、と思って、朝ドアを開けて外のノブの見たら、あったあった。
朝刊がぶら下がっていた。
信濃毎日新聞。
一面。
信越線、長野-妙高高原間、廃線の危機。

建設予定の北陸新幹線との重複区間、長野-妙高高原間がなくなりそうなのだ。
わあ、黒姫に行けなくなる。
この日はいけるが。(まだある)

クルマで行けばいいって?
またあ。  
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2008年06月01日

「伝説のロック・全米ベストヒット100選」 16〜20位、カウント・ダウン(←長女いつもの により訂正)

053016ここから5曲ずつ紹介。
20位:レット・イット・ビー
   (ザ・ビートルズ 1970)
19位:ハウンド・ドッグ
   (エルビス・プレスリー 1956)
18位:メイベリーン
   (チャック・ベリー 1956)
17位:紫の煙
   (ジミ・ヘンドリックス 1967)
16位:抱きしめたい
   (ザ・ビートルズ 1963)

当然のランクイン曲とアーティストぞろい。
ビートルズは解散時の「レット・イット・ビー」とアメリカデビューの「きしめたい」。
(→「抱きしめたい」:長女いつもの により訂正)
7年間のビートルズ旋風。

エルビス・プレスリーの「ハウンド・ドッグ」は腰の動きで成人指定?
ジミ・ヘンの方がよっぽどアブナイ。  
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私、講師でした。

0058ef94.jpg二日間のMGを終えて最後に表彰とまとめの講義。
講義は私のお役目だったのだ。

それをちょっと前に言われたのだ。
当初からそういう話だったか。
そうだった気がする。

もともと話す準備はしないので、その方が気楽。

その時言い忘れた大事な告知、あわてて黒板に書いた。  
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ダンパゴマタ

8cca84b4.jpgサカサは恐いと言われた。

確かに。  
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