2009年01月31日

ゾーミョ−カイ

0202ゾーミョ−カイ.jpg今回のミャンマー訪問の目的のひとつは、岡崎城南ロータリークラブの「KIBOH奨学会」の奨学金を学生に届けに行くということ。

私の担当学生はゾーミョーカイ君。
マグエ医科大学の2年生だ。
今回初対面、楽しみである。  

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ミャンマーに行ってきます。

b121ff72.jpg今からミャンマーに旅立ち。
まだ北京紀行も終わってないのにねえ。

軍事政権の国へ、「WAR IS OVER」のメッセージを届けに。


GIVE PEACE A CHANCE  
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2009年01月30日

栄光のル・マン

0127ルマン.jpg大阪からとんぼ返りの27日、ロータリーの卓話は会員T君の「栄光のル・マンに参戦して」。

ん! T君はル・マン24時間耐久レースを走った?
そうではなくて、フランスチームのスタッフで参戦したとのことだった。

ビデオを使ってのプレゼンで、生々しいレースの模様が伝わってきた。

T君はF1にも非常な興味を持っているようだ。
「実はF1のTチームの前監督Tさんとは、近頃仕事で知り合いになって……」などと軽い自慢をすると、「えっ、紹介してください」と目を輝かせていた。

軽い自慢、関係浮力(お椀の浮力)でした。  
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ウルトラ北京-20・押したり、引いたり

0103PUSHpull.jpgドアの標示。

引く=PULL=拉
押す=PUSH=推

拉は拉致の拉、拉麺の拉、引っ張るの意味だ。

てことは、蕎麦のように切ったり、ちぎったりしたのはラーメンとは言わないのね。

ドアノブが好きとは前、書いた。
アイコンも好きだ。
これも書いたか。

アイコンを作るって(楽しいけど)難しいものなのだ。
だが、中国語は漢字一文字で表されるから、いいよね。

Like An Icon.
Madonnaかっ!  
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2009年01月29日

「小さな会社のブランド戦略」

0127starbrand.jpg27日の「新春ライブ2009」の二つ目の出し物は、S社フロントマン(と確か言ってたような、つまり社長)の村尾隆介氏。
安田社長も(そこそこ)若いが、村尾社長は更に若くて30台か(歳は関係ないけど)。

テンポのいい講演。
「小さな会社のブランド戦略をつくってみよう」が演題。

S社(スターブランド社)のロゴマークの下には必ず「小さな会社のブランド戦略」とある。
これがポイント。
小さい会社が大手(Drive Your Dreams)と違うのは「誰に」見せたいかが明記されていること、つまり絞り込みだと言うのだ。

このPPのシートにも現れている。
---
ぐっとくる会社は…、
「事業・お客さまがフォーカスされている」
「伝え方が上手」
「お客さまに発見されやすい」
「むやみに拡大しない勇気を持っている」
「お客さまでなく、ファンがいる」

楽しく興味ある話だったが、帰る都合でオシリを少し聞けず会場を出た。  
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ウルトラ北京-19・ブランドの街

0103brand.jpgスケート・リンクと広場を囲んで、ブランド店が入ったテナントビル。
その名も「THE PLACE」。

あ、「プレイス」か!
いまの今まで「パレス・宮殿」かと思ってた。
立派なビルだし。

値段の高いものから売れる中国を象徴している。
がら空きの前門大街と違って店は埋まっていたが、人はマバラ。

スターバックス、NBAショップ、オメガ、「姚明」のスポーツジム、……。

買い物をするわけでもないのだが、市場調査というか、知的散策?というか、ウィンドウショッピングにもならぬブラブラは、けっこう好きなのだ。
同行の二人は「目的がない」ってな雰囲気で、退屈な時間つぶしのようだが。

結局、私の好奇心が二人を引っ張りまわしてる感じ。
Curiosity Kill The Cat
ネコかっ!?  
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2009年01月28日

「ぐっとくる会社−求心力の時代−」

0127-2YCube.jpg2月27日「新春ライブ2009」最初の出し物?は、「ぐっとくる会社−求心力の時代−」。
Y社安田社長の講演だ。

採用コンサルティングの会社の広告媒体は、著書とか講演である。
近頃私もその事に着目し出した。

彼はこう語る。
時代に対応し変化し続けるには、大手でなく中小企業の時代。
その求心力は「ぐっと」来ることから生まれる。

Big Company→Good Company→Gutto Company

新しくなった名刺にも「GUTTO COMPANY」とある。
また、今回の不況で採用ビジネスは激減。
リクルート社の中途採用の先月の前年対比は80%ダウン、つまり20%という。
そこでY社も「採用コンサルティング」の看板を下げ、「プロジェクト・パートナー」に変えた。
そして、会議をしろという。
会議によって仕事は進むという。

「会議ばかりで仕事ができない」という世の中の定説の逆を行く。
さすが、「千円札は拾わない」社長である。

ということで社内外の会議をすべてオープンにしたサイトを立ち上げた。

やるなあ。  
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ウルトラ北京-18・街中のスケートリンクに、クリスマスツリー

0103tree.jpg巨大なディスプレイのゲートをくぐると、広場に屋外スケートリンクがある。

街のど真ん中におや、といった感じ。

その先にこれまた巨大なクリスマス・ツリー。
新年になったのに、と思ったが、こちらは旧暦、まだ年末なのだ。

考えてみれば、クリスマスに旧暦はないのか。
クリスマスは西暦なのか?

後日。
あ、写ってた。↑
ツリーの天井に伸びているのが「世界最大級」のプラズマだあ〜!
でも画面は何も映していないじゃん。

ぎゃ〜、こんなんじゃ写ってるうちに入らね〜。

そ〜かあ〜。
クリスマスには、巨大なツリーを前に、プラズマに映し出されるダイナミックな映像の下、スケートに興じるのか。そりゃ〜、え〜わな。  
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2009年01月27日

新春ライブ

0127Ycube-1.jpg27日火曜日。

昼まで会社にいて、午後は大阪駅前で「新春ライブ2009」に出席。
ライブと言っても講演会である。
「ビッグカンパニーの時代から、ぐっとカンパニーの時代へ」がタイトルだ。

新卒採用でお世話になっているコンサルティングのY社の催しで、講師は二人。
Y社社長・安田佳生氏(彼は千円札が落ちていても拾わない)
S社フロントマン・村尾隆介氏

二人の話を聞いて速攻で岡崎に帰る。

18時30分から、ロータリークラブの例会なのだ。
遅刻して出席。
会員のT君の卓話が聞きたくて。

スピーチは、外部の人よりも内部(会員)の話が好きだ。
友人・仲間の考えている事がわかる。
普段と違う一面が覗ける。
それが親睦の入口と思う。  
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ウルトラ北京-17・巨大プラズマ、世貿天階。世界最大級の勘違い。

0103世貿天界.jpg世貿天階、その入口にある世界最大級のブラズマ・ディスプレイ。

最大級というからには、最大じゃあないのか。
デカイもの好みの中国人、世界最大でなくていいのか?

それにしては、小さいなあと思いつつ……。

ところが、後で知ったのだが、そう思って見てたのは「世界最大級」ではなかったのだ!
ガビィ〜ン!

後で知ったサイズ、「幅30m長さ250m」。
ええっ!?
30m×25mの間違いじゃないの?

「世界最大級」は写真のディスプレイの先、広場の天井部分に250mに渡って続くものだったのだ。

失敗!
見ずに終わった。
もちろん、写真ない。  
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2009年01月26日

ウルトラ北京-16・出たっ、必殺セルフ撮り

0103セルフ.jpg旅に出ても同行の人と記念写真を撮られたりは、ほとんどない。

自分を撮る場合も、極技「セルフ撮り」なのだ。
カメラのレンズをこちらに向け、手を伸ばし、背景とともに自分を写す。

これは、コンパニオンさんとか飲み屋のオネーさんとか、ツーショットを撮ることでテクニックが上達した。

上達? カメラアングルの決め方とオネーさんお願い方法の両方だ。

今回も見事に収まっている。

ところが、レンズをこちらに、ファインダーの液晶を向こうに構えるので、(余計な)お世話好きのY則君が指示をしてくれてしまうのだ。
「もっと左」とか、「上に」とか。

伝統工芸士は、私の技術を認めてくれないのか。  
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ピスタチオ百景・雨の夕暮れ

d168a012.jpgある雨の夕暮れ、傘をさして会社を出た。

ふと振り向くと、この景色。
生憎デジカメを持ってなくて、ケータイのカメラでいけるかなと思いつつ撮ってみた。

けっこうイイ!  
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2009年01月25日

すなはまもないけど、オニの居ぬ間のトップ賞

0125MG.jpg2日間の暴飲暴食がたたってか、夜から最悪の体調。
なんだろな?
たぶん飲み過ぎ。

MGの結果は、S藤社長が自己資本676でぶっちぎりトップ。
S藤社長は王君(あ、帰化して福田君だった)がいないと、のびのびやってる。

結局MiSO煮込みうどん(4人前セット)は、Mi[S]Oの手に。
S藤社長の家族も4人だし。  
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ウルトラ北京-15・前門大街のお店

0103全聚徳.jpg全聚徳のお店があった。

今回のツアーは最後の夕食に、全聚徳の北京ダックが食べられることになっている。
この店なのだろうか?

シンプルでオシャレな感じのこのお店、長春堂。
店内は空っぽ、何屋さんなのだろう。
「葯」とある。
葯って、おしべの先の花粉がまとまってるところの事じゃなかったっけ?

薬屋さんかなあ。

全聚徳さんち見たいな伝統的でケバくて中国っぽいお店もあれば、長春堂のような洗練された店構えのところもある。

漢字の国、中国。
さすがに、漢字を使ったロゴはカッコイイ。
歴史があってユニークで、色っぽささえある。

毛筆っていいなあ。  続きを読む
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2009年01月24日

すなはまMGはMiSO-MG

0124MISOMGすなはまMG、今回はブラザー印刷での開催。
すなはまはないけど、まわりは広大な空き地がある。

MiSO3社から17名、D社Mi社長1名の18名3卓。
D社MiさんもMiだから(何それ?)、やはりMiSO

というわけでもないが、今回TOP賞の副賞は「八丁MiSO煮込みうどん」。  
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ウルトラ北京-14・リンゴ飴

0103リンゴ飴.jpg前門大街を歩いていると、串に刺した「何か」を食べながら歩いている人をチラホラ見かけた。

私は「ン?」という程度だが、Y則君は「なんだろ? 何だろ?」とかなり興味深げ。
真っ赤で、光沢もあるから、ケバブ系(肉)じゃなさそうだし。

しばらく歩くと屋台があった。
そうか。
日本でよく、お祭りや花見の屋台で売られてる「リンゴ飴」系のお菓子なのだ。
Y則君は食べたそうにしていたが、結局食べず。
あとで「食べたかったな」と。

しかし、観光地にありがちな物売りとか屋台とか、このリンゴ飴屋?さん以外にはほとんど見られず。
国からの指導があったと思える。
オリンピック効果。

ということは、このリンゴ飴屋?さんは不法?  
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2009年01月23日

きつねとたぬき

9380fc43.jpgサークルKで「たぬききつねそば」なるものを打っていたので、ネタに買ってみた。

大阪人が「?」となりそうな商品名だと思って。

通常は、油揚を乗せたうどんを「きつねうどん」といい、油揚を乗せたそばは「きつねそばなのだが、大阪では、「きつね」はうどんしかないのだ。
油揚の入ったそばはあるのだが、それを「たぬき」と呼ぶのだ。  
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ウルトラ北京-13・レトロな街並?前門大街

0103ダンダン電車.jpgまずは、前門大街。
オリンピックに向けて、レトロな町並みを「オシャレ」に再現したものだ。
殊市口から前門までの1km足らずの石畳の道。
歩行者天国とダンダン電車(チンチン電車)という路面電車が走る。

これを南から北へあるく。
確かにオシャレっぽい町並みではあるが、テナント?が埋まっていない。
60%以上空いてる感じだ。
造りも「雑」である。
同行の「伝統工芸師」の目を借りずとも、「伝道ヴァイブ」の目でも一目だ。

これぞ中国式、と何故か得心。

この町並みの裏にも、廃墟とも言えるような街が隠されていた。
期待に違わぬ中国・北京。  
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2009年01月22日

ニューリーダーの就任

0121就任.jpg2009年1月21日。
アメリカ大統領にオバマ就任。
日本では、トヨタの社長の交代を発表。

ところがこの日、株はニューヨークでは8000ドル割れ、東京では8000円割れ。
従来ならば、ご祝儀相場というか、上がったのが常だったような。

期待感はあれど、株は反応しない?
そう、確かに期待感は大きい、かなり。

ところで、経済「災害」の表現は、責任は我になし、これを起こしたのは他の誰かだとの響きがある。
でも民間企業は、それがどうであれ、責任をとるなり手を打つ。
ところが、あのトヨタの社長よりもっと大事な地位にあるウチの「あそ」ちゃんは現実感が薄い。
経済「災害」の被災者きどりのような。

口だけじゃなくて、体も傾いてる。
敬礼も品が無いし。
○ンピラさんみたい。
0120麻生敬礼.jpg



←私でなくどなたかが撮った写真だけど、あまりにいい写真なので使わせてもらいました。  
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ウルトラ北京-12・北京市内に入る。

0103市内へ.jpg片側4車線の高速道路を1時間余り走り、バスは北京市内へと入る。

高速道路沿線と違って、高層ビル、近代的建築が姿を現すのだが、随所に写真のような塀が見られる。
オリンピックまでに撤去・解体が間に合わなかった古い建物・町並みを目隠しするための塀である。
塀どころか、塀の絵が描いてあるベニヤだけのところもあった。
なんとか塀の中を撮ろうと思うのだが、車中からではなかなか上手くいかない。

高速道路もこの塀も、北京オリンピックの遺産。
そういえば、このツアーの売り物は「世界遺産を5箇所まわる」ということらしいが、このテのオリンピック遺産もチェックポイントだ。  
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2009年01月21日

「考えるクセ」という能力

0120fund.jpgロータリークラブの例会でファンドマネジャーの卓話「サブプライム後の世界経済と日本経済」。

お金もそうだが、今、金融業界から離れた有能な人材が「どこに向かう」か?と語る。

その方の論旨:−
これからは「人材」である。
望まれる人材とは、
・知識・情報を生かし、
・考えるクセがあり、
・感性を持ち、
・自分を追い詰められる。

ということだ。
「追い詰める」あたりは、まだピンと来ないが、そのとおりだと思う。

私も、「考える」ことのできる人材を望む。

「考業化社会」が到来する。
「考業……」、大和信春さんの言葉、やまとことばだが。  
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「落合博満・変人の研究」ねじめ正一

0120変人の研究.jpg「落合博満・変人の研究」(ねじめ正一著、講談社刊)

長嶋茂雄を神と崇めるねじめ正一の落合博満論が楽しみで読んだ。
長嶋茂雄、野村克也、星野仙一を監督として比較している。
そして、指導者としての落合博満を一番評価していて興味深い。

「ねじめが聞く」と題した対談の相手も、江夏豊、赤瀬川原平、豊田泰光、富士眞奈美、高橋春男とおもしろい。  
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ウルトラ北京-11・トイレキレイ

0103ポカリ.jpgキレイなトイレに驚く。

オシッコのほう、用を足して離れると、自動的に水が流れる。
大きいほう、鍵のかかる扉がある。
便器もキレイ、残留物も無い。
ただ、和式がほとんどで洋式は1室くらい。
和式じゃないか、しゃがんだ前方に半椀状のもの(金隠しというの?)がない。
だったら、和式じゃなくて中式か。

数年前、北京に来た時と大違い、やはりオリンピックの成果なのか。

調査?をすませてさあコンビニ。
入口に自動ドアはさすがになく、分厚いビニールの簾というか、カーテン。
外の喚起と中の暖気の遮断のためだ。
自動ドアよりは効果的かも。

何も買わず出てきたが、Y則くんから「はいこれ、オカダさんの分」と「宝確力水特」、つまりポカリスウェットをもらった。

「生水は飲めない中国」対策だ。  
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2009年01月20日

ウルトラ北京-10・トイレ休憩

0103トイレ休憩.jpg天津空港から北京市内まで、バスで1時間半の旅。

途中、トイレ休憩でサービスエリアに寄る。
サービスエリアと言っても、公共衛生間と便利店があるのみ。
公共衛生間=トイレ、便利店=コンビニである。

頻尿の治った私にトイレは不要だが、トイレ視察?は私の海外旅行の常。

まずトイレに行ってみる。  
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カバンを開けたら

0120下着.jpgいつも持ち歩いているカバンを開けたら、白い物が入っている。

あ、下着だ。

16日の泊まりの時着替えて、翌朝カバンに入れたきりなので、4日間も入ってる!

実は、4日間もカバンを開けなかったんじゃなくて、毎日毎回開けるごとに「あ、下着だ。」と驚いているわけ。  
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2009年01月19日

ウルトラ北京-9・バスの車窓から見えるもの

0103車窓.jpg確かに晴れてはいるが、かすんでいる。
北京までのバスの車窓から見える景色もかすんでいる。

バスの窓もホコリっぽいので、外はもう少しクリアなのだろうが。
いつものようにフォトショップでカラー修正してからアップしようとしたのだが、キレイになってしまう。
こんな写真のほうが伝わるかなと思って、ずるいか。

1週間前に積もった雪が残っている。
こんな並木というか林がしばらく続いたかとおもうと、立ち並ぶ同じデザインの家々。
そんな景色の繰り返し。
それから、池や川もよく見られる。
それらは、すべて凍っている。

「寒いんだ」
最高気温0度、最低気温−7度といったこの時期。
確かに寒いが、日本ほどには感じない。
湿度のせい? 寒いと覚悟してるせい?  
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あさμ (朝ミュー)

0119あさμ.jpg休み明け月曜の朝、「あさμ」の順番が回ってきて参加した。

あさμ (朝ミュー)は、月・水・木の8時30分から15分くらい、社員がローテーションで約5人ずつ「朝ミーティング」をする。

1.メンバーで挨拶
2.Good & New
 (1)最近良かったなあと感じたこと
 (2)最近感じたこと
を、ひとり2分程度みんなに話す。

部署を越えたコミュニケーションを図ろうと、社員のアイデアで始まった。

ちなみに(私参加の)この回の話題は、
・少年の駅伝のお世話をしている。
・カラオケのリモコンの新機能を知った。
・うっかり駅を乗り過ごした。
・セールで気に入った服が買えた。
等々で盛り上がった。
私からの話題は、「りぶら」に行ってキレイで気持ちがよかった、だった。  
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2009年01月18日

「適者生存」に意義アリ

0118ダーウィン激動の時代、現状維持は悪、変化しないと生き残れない。
そんな論調の「改革・変革」派。
論拠は「環境に適応したものが生き残る」適者生存というダーウィンの自然淘汰説。
私もそういった学説になぞらえて会社経営を語る姿にうなづいてもいた。

ところが、そのダーウィンを覆す学説が世に認められていたのだ。
それも、木村資生博士という、この岡崎が産んだ世界的学者の学説。
昨日、「りぶら」(岡崎の、図書館を中心とした市民交流施設)の展示物を何気なく眺めていて発見した。

0118遺伝木村資生博士の「分子進化の中立説」。
環境に適応した遺伝子が生き残るのでも、適応しづらいものが淘汰されるのでもなく、「ラッキーな遺伝子が生き残る」というのだ。
それが1968年に、世界的に認められた学説となったのだ。

これ良くねえ?
おもしろいよね、なんか。  続きを読む
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ウルトラ北京-8・円から元に。YENからYUANに。

0103exchange.jpg車中で、5000円を「元」に両替してくれた。
5000円=340元。
当座、必要な中国元ということで5000円なのだろうが、私にはこれで十分だ。
(元に、いや現にこの320元は最後までもち、帰りの天津空港で46元の柿の種に使い切ることとなる

3食付パックツアーだし、要るのは食事の時のアルコール代くらいのもんだろう。



上の写真の5000円札、偽造防止にプリントは出来ぬが、画像としては表示するのだ。
アタリマエ、画像じゃ偽札にならない。  
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2009年01月17日

前年比

d396f0f3.jpg昨年11月にリニューアルしたイオン岡崎ショッピングセンター。

12月の売上は前年比230%増、つまり3.3倍の売上があったってわけ。

スゲー。

でもそんなイオンも全社では赤字決算の見込みなのだ。  
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ウルトラ北京-7・請系好安全帯、イメージ通りの中国

0103sheetbelt.jpg車中でガイドの呂さんが、天津は栗の産地ではないこと、天津飯は存在しないこと、を教えてくれた。
ガイド歴14年、日本語ペラペラの呂さんだ。

天津は、トヨタおよびその関連企業・工場の多い町だそうだ。
ただ、今回の不況で稼動状況は悪化しているとのこと。

なんで着くのが北京でなくて、天津なのか?
そう思いつつも参加したこのツアーだが、トヨタの件を聞いて、正月休みでもあるし、不況だし、それで45000円と「安い」のかなとも思った。

座席の背には「請系好安全帯」、シートベルトを着けてください。
え、中国で?と予想外。
北京オリンピックがらみでモラル向上を図ったのだろう。
予想外というのもイメージ通り。  
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2009年01月16日

ウルトラ北京-6・同行者紹介

0103intro.jpgここで、今回の同行者を紹介しておこう。

右・Y則くんと、左・Iマサくん。

マスクは、中国の空気に備えてのものである。
決して、面が割れるのを恐れているのではない。

マスクで覆われて少なく露出した顔面だが、人柄のよさがにじみ出ている。
そうなのだ。
人柄満点の二人なのだ。

今回の旅で、私にも人柄のよさが感染ることを望む。  
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風呂入って、宴会

0f7398ba.jpg印刷工業組合岡崎支部の新年会、三谷温泉に泊まり。
宴会前に浴衣に着替え、温泉に浸かって。
そんな定番コースが私には新鮮である。

近頃、そんな流れに乗ってみる真面目な?社長である。

半身浴だけどね。  
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ウルトラ北京-5・天津着、スカッとはいかぬが晴

0103tenshinair.jpg天津空港着。

ガイドがプラカードを持って迎えに来ている。
呂さん(男性)と李さん(女性・アシスタント)。
わ、二人もいる。
昨年の台湾とは大違いだ。

昨年は、ガイドどころか、台北空港から100km以上離れた花蓮までのチケットもなければ、交通手段も未定。
言葉も英・中・日まるで通じない。
ということで、普段なにもしない私が「お世話モード」に切り替えたくらいだった。

今回のツアーメンバーが続々と集まってきた。
総勢30数名のツアーのようだ。

呂さんに導かれて、外にでる。
晴れてはいるが、かすんでいる。
かすんでいるといっても、水滴でなくホコリ、スモッグだ。
イメージどおりの中国。

雪が残っている駐車場を、バスに向かう。
いうまでもなく、寒い。
いうまでもないので、それほど寒くは感じない。  
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2009年01月15日

宴会は抜けて

0115daitek.jpg互礼会の宴会に出でないのは、関連業界の方々の大名行列(名古屋担当の部下を従えて、上司が名刺交換に各テーブルを回る)がキツイからである。
(あ、書いちゃった。業界の方も見てるよなあ、このブログ。マズイかなあ)

会場から出て錦通、ひとつ南の広小路通にでると、ダイテックビルがある。
当社の「会社説明会」をここで開催する。

1階フロアには、ブランドのお店がテナントで入っている。
こんな都会のど真ん中で説明会をし、入社となればまわりにお店のひとつもない柱町福部池に通勤する。

おもしろいなあ。  
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プレゼンテーション@愛知県印刷工業組合新年互礼会

0115水上.jpg15日午後は、講演会を聞きに名古屋へ。
愛知県印刷工業組合主催の新年互礼会、その宴会前の講演会を聞くため。
宴会は出ないで、帰ってくるつもり。

スピーカは、日本印刷工業組合理事長・日本印刷産業団体連絡会会長のM上印刷M上社長。
57歳、私より2〜3歳若い。(ダチョウの上島に似てる?)
そのM社長の話を聞くのが目的なのだ。

数年前、東京都下(八王子あたり)のM印刷見学会に行った。
M社長は不在で話は聞けなかった。

説明された社員さんんお話によると、
都心の新宿の狭い所で仕事をしていた。
郊外に工場を建て、主力工場とした。
採用を「新卒」のみにしぼった。
採用基準は「プレゼンテーション力」。

私は昨年決意したのだが、それをとっくにやっている。
そして見学に行った当時の私は、何のことやらわからなかった。

そんな進んでる社長の「プレゼンテーション力」を見たかった。  
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ウルトラ北京-4・機中で発見

0103違うか.jpg座席前のポケットのショッピングカタログと雑誌はよく見る。
雑誌によくある世界地図で、行く先の位置を知ることが多い。

今回、ステキな写真に遭遇した。

こんな会話をしてるんだろう。

「てゆうか、ありがとうもろこす。みたいな」
「え、大きなマイクかと思った。テスッ、あ〜あ〜。違うか」  
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2009年01月14日

オリガミの威力

0114下半身.jpg紙工作Go!(おりがみ日めくり)の下半分を切り取り束ねると、B6の「折り紙帳」になる。

H女子高の教頭先生が昨年末来社された折、この日めくりをさしあげたら大変喜んでくださった。
「これは留学生に持たせたらいい」と。
向こうのホームステイ先んお家族などとコミュニケーションを取るのに、折り紙は強力な「武器」となると言われていた。

それで今日お年始に行くにあたって、2008年、2007年版の残った日めくりの下半分を切り取り、簡易製本をして5部お持ちした。

これは喜んでいただけた。
2009年版が日めくりとして用済みになるのは、1年後だものね。
配りきれなかった2009年版は、そのようなつもりにしておこう。

お年始まわりと新年会は続く。
夜は、A学園さんの新年会だ。  
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ウルトラ北京-3・ボーイング737-700

0103B737-700.jpg「あんな大きな鉄の塊が空を飛ぶとは信じられない」
Y則くんは誰もが口にしそうな常識的フレーズが大得意だ。
「そういう時に限って、乗る飛行機が小さくて今度はそれが不安だって。どっちなんだい。」とツッコミを入れていたら……。

載った飛行機はボーイング737-700だ。
130人乗りの小さな機体、いつかのフォッカー(60席)の倍以上はあるが。
それでも不安げなY則くんを含む私達3人は、最後尾の席、つまり出入り口に1番遠いがトイレに一番近い席で、3時間余りのフライトとなった。  
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2009年01月13日

エスカレーターの乗り方。

c2edc9a3.jpgエスカレーター、東京では左に並び右を空け、大阪では右に並び左を空ける。

で、名古屋はどうか?
左に並ぶのである。

と、思っていたら「エスカレーターは歩かず、立ち止まってご利用ください」のアナウンス。

かくして、正解はどっちでもなくなる。

だろうか?
  
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ウルトラ北京-2・搭乗はボケ初めで。

0103ticket.jpg直接北京に行かず、天津空港までのNH113は全日空、何故か一安心。

改札の時にもパスポート提示を求められる。
私は、マスクをしたままフライトアテンダントさん(スッチー)にパスポートを渡す。
ボケ初めだ、正月でもあるし。

「申し訳ございません。マスクをお外しいただけますか?」とスッチー。
「あ、すいません。パスポートの写真はマスクしてなかったですか」と私。

そんな私に同行のY則くん、Iマサくんは、「またやってるよ」というよりは、流し気味。
私への、正しい扱い方を心得ているようだ。
頼もしい同行者。  
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2009年01月12日

ウルトラ北京-1・ウルトラ北京3泊4日45,000円

0103gate.jpgさあさあ、やっと始まるよ。
早く書かないと忘れちまう。

まず、この紀行文のタイトル「ウルトラ北京」だが、今回のツアーの商品名だ。
Y則(←H則訂正)くんオススメ、「ウルトラ北京・3泊4日45,000円!」。

昨年のサバイバル台湾と違って、今回は完全パック・ツアーなので、すでに気が緩みっぱなしだ。

フライトは10時30分、搭乗ゲートは16番。
なんかアイスクリーム屋さんのような数字書体だなあ。  
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営業活動の可視化

0112可視化.jpg12日は「成人の日」だが、会社は営業日。
しょっぱなの3連休を奪ったようで、社員さんに申し訳なさも少し。

こういった日は会議日和、電話もかかってこないし、営業も訪問先がない。

部課長会議で、営業支援システムの導入を告げた。
営業本部長を兼務になって1年余り、営業活動の実態が見えてこない。
見えないから、マネジメントできない。
手が打てない。

中間管理職が育たないのもこれがある。
部下を管理しようにも、情報が無い。

そこで営業活動の可視化を目論んだ。  続きを読む
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2009年01月11日

Legend Of Rock 「John Lennon」

0113LOR John.jpgLegend Of Rock ジョン・レノンを買った。
DVD付の本。

写真では外してあるが、こしまき(帯)には「ジョンの魂がこめられた珠玉の名作「ジョンの魂」制作ドキュメント映像90分を収録したDVD付き保存版!!」とある。
(腰巻を外した!?)

「ジョンの魂」は私のベストアルバムなので、メイキングが収録してあるDVDは興味深く観た。

「Mother」:リミックス前のフィーダーを下げ、ジョンのボーカルのみ聴かせるシーンはすごい。
「God」:「God Is The Concept By Which We Measure Our Pain(神とは我々の苦痛を測る概念である)」の表現に脱帽するアーサー・ヤノフ博士(プライマル・スクリームの権威)のシーン。
「God Is The Concept 〜」は20年前の「あいかん通信」取り上げたテーマで、我が意を得たり、である。

このアルバムで大きく変わったジョンの歌唱法は、ヨーコの(かなきり声)の影響があったとのコメントには納得、謎が解けた。
ビートルズの呪縛から、ヨーコによって解き放たれたのだ。

ちなみに、私は落合夫妻が好きである。
野村夫妻も好きである。  
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2009年01月10日

PocketStylePC

0110sonypc1近頃5万円MobilePCが話題になっている中、SonyからポケットスタイルPCが発売される。
5万円でなく、79800円だが。

電気店で見た。
いいなあとは思うが、PCに対して以前ほどの熱はない。
原寸大のパンフレットを持ち帰って、持っているモバイルPCと比べてみた。
小さい! 120mm×245mm。
0110sonypc2
キーボードは?
小さい分キーも小さいのではと、パンフと比べてみた。
おっ、変わらない。

買うのか?
ポイントは?
「考える」ことの引き金を引いてくれるツールかどうか?
今年的にいうと、セルを回してくれるか?

それは、手帳でも、ノートでも、PCでも、シャワーでも、三面鏡でもいいんだけど、それに向かえば頭が回りだすツール。
人によって、それが何かは違う。

「考える」ことが大事な時代、知的生産にはそれを見つけることが必要。  
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2009年01月09日

お年始・T 社の巻

72c8629d.jpg今日のお年始は、T社。

15階の役員応接室で役員さんと面談できる事になった。
その棟(ビル)のセキュリティーの厳重な事。
カメラ付きケータイ電話は、入口でロッカーに入れてから入館。
(ジャパネットたかたみたい。こういうの好き)

開いてるロッカーを見つけ、ケータイを入れ、暗証番号をセットし、施錠。
もちろんその前に、ケータイで撮影。

「暗証番号もですけど、このロッカー番号も覚えとかないといけませんね」と同行営業のH井くん。
「ケータイで撮ってあるから大丈夫」と私。
「あ、そうでしたね」とH井くん。

ケータイったって、ロッカーの中。
「わ、ボケツッコミ」と思ったが、本気で答えたらしい。
マジ、ボケ、でした。  
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ウルトラ北京・北京紀行予告編

0106hotel.jpgそろそろ北京紀行をスタートしなくっちゃ。
そろそろって?
たぶん、明日。

過去の例だと、紀行文を書くと読者が増える。

紀行文だからと読む人が増え、紀行文だからと読む人が減る。
で、結果的に増える。

連載が終わると、元に戻る。

写真は三泊したホテル。
帰る日の朝に、旅のお供の水と白酒と記念撮影。  
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2009年01月08日

ブラス・アンサンブル

0108bras1.JPG1月8日夕方は、岡崎商工会議所の新年会。
近頃の私は、こういった会に積極的に参加するようにしている。
宗旨替えだ。

まず会頭の「年頭挨拶」。
「大変な経済状況だが、このピンチをチャンスに変えよう」。
グチをはけない立場の人は、大体この主旨の話だ。
私もそう思う。
T田さんのようにも思う。
0108bress2その後、宴会の前にH丘女子高吹奏楽部のアトラクション。
おいおい、宴会の前に演奏かい?と思ったが、これがなかなかいい。
まず、クラリネット三重奏から始まって、木管七重奏。
我々をやわらかく包むサウンドだ。
そして、金管八重奏。
こちらはきらびやか。
明るい気持ちになってくる。

よい企画だ。  
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お年始と新年会が続く日々

f951902a.jpg今週の主な仕事は、お年始まわり。

今日も一日、そう。
夕方からは、新年会。

そんなんばっかりと思うのだが、そこでの情報交換も貴重、得難いものがある。
なんてね。

となれば、社長さんがレギュラー参加者のMiSOの会、三人と言えどもスケジュールを合わせるのは奇跡的。
危うし、一月開催。
M社長は「二回やろう」なんて言っているが。  
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2009年01月07日

ウルトラ北京・北京紀行の前に、AI

0107yen旅行帰りと言えば、紀行ブログを期待の読者も多いと思うが……。

いないか。

その期待に沿おうと、というわけではないが。
北京紀行で撮った写真、約800枚をプリントしていて起きた「?」。

天津空港到着後のバス車中、5000円を「元」に両替した。
今回、完璧パック旅行だから、5000円もあれば十分。
その模様を収めようと撮った五千円札。
それと元札320元分を比べてみようとカメラに収めたのだ。

ところが、その五千円札の写真がプリントできない。
何枚プリントを試みても、半分プリントしたところで白紙になって出てくる。

わ、これスゴイ。
AIだ。
プリンタに、お札をプリントできないAIが組み込まれているのだ。
やるじゃん。  
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