2011年06月30日

3試合連続満塁ホームランの予感

と書いていたら、ゲッツー。

横浜vs中日。
中日ファンではあるんだけど、3試合連続満塁ホームランでボッコボコもいいかなと。

浅尾も立ち投げ気味。  

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ある朝届いた三冊の本

ある朝届いた三冊の本。

「NHK・ニュースで英会話」のテキスト、これは私が取り寄せたんではない。
仙台市青葉区のM宮さんから送っていただいた。
社内報送付のお礼にとのことだ。
「記事に『社内公用語英語推進派』とありましたので、私の使ったもので、CDの袋も開いてしまっていますが、社員で英語を勉強されている方にでもお渡しください」

「印刷産業・経営羅針盤、これは印刷会社が健全経営をするために、全日本印刷工業組合連合会が編んだもの。
当社の健全経営のためにと、送られてきたのだ。

「G-SPIRITS 藤波辰爾の過去・現在・未来」、facebook上でA川印刷の荒Kくんが取り上げていて、即ネットで買った。

英会話テキストは、CDをiTunesしてから社員の手に渡り、経営羅針盤は本棚へ、プロレス本はつまみ読み中。

ところで、語学のテキストについてくるCDはiTunesしてシャッフルで聴く。
音楽の合間に、英語や中国語のフレーズが突然出て来て、とてもいいよ。  
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2011年06月29日

未確認飛行物体、胡麻斑天牛

夕方の帰り道歩いていたら、虫らしきものが飛んできて胸にとまった。

大きさにしてハエの何倍?
んなものが胸にとまったとあっては、こりゃ払い除けねばと払ったのだが、瞬時に見極めたところによれば、イイモノ系の昆虫?

近くの電柱にとまった。
そう、カミキリムシ。
ゴマダラカミキリにちげえねえ。
こりゃあ、善玉コレステロールじゃない、善玉昆虫だ。
ゴキブリには申し訳ないが。

電柱にとまったので、(ご指示の通り)注意深く写真に撮った。  
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こちらもレポートしておこう。

お約束どおり??会社周辺住宅事情もレポートしておこう。

昼休みあたり、食事も兼ねて外出した帰り、よく建設中の住宅街の中を通る。
20棟ものモデルハウスもほぼ出来上がって来た。

町並みとして20棟も並べば、それだけで結構壮観だ。
50〜60坪の土地にいろんなタイプの2×4住宅が建ち、販売される。
1軒5〜6000万円らしい。  
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2011年06月28日

ランチョンマットのプレゼン

ナプキンでのプレゼンを書いてベストセラーにした人もいたっけ。

これは、お寿司屋さんのカウンターのランチョンマット。
昨夜、以前脳力開発の教育でお世話になっていた黒田さんが来岡。
駅前の喜久鮨さんで、食事と面談?

この黒田さん、インタビュー上手。
いろんな私の考えを引き出してくれる。
フリーマガジンで「ザ・ベンチャーズ」へのインタビューの企画が持ち上がったり、「インタビュー」に対する興味・関心もあってそんな話題も。

そもそも「インタビュー」って、日本語にない。
ないから、「今、この感激を誰に伝えたいですか?」なんてどうでもいい「質問」をそれと思ってしまっている。
「何回目の来日ですか? 好きな食べ物は何ですか?」、おい!
NHKで放送していた「Inside the Actors Studio」の録画を見てみようと思ったり。

黒田さんのインタビューに対して最初は話のみで答えていたが、そのうちランチョンマットに描き出した。
最後には黒田さんのメモ帳に直接(書けというもんだから……)。

「GIFT」について。
マンダラでCSR。
メディア型人間とメッセージ型人間、マクルーハン(なつかし〜)まで。  
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2011年06月27日

「心を整える。」

「心を整える。」
勝利をたぐり寄せるための56の習慣

長谷部誠・著
幻冬舎・刊

長谷部誠という人は真面目な人だ。
真摯であり、正攻法だ。

真面目で真摯であることが、本になる。
真面目な私としては、我が意を得たりと一気に読めた。

「心を整える。」のタイトルを見た友人が「難しい本読んでるね」という。
続けて、「そういえば以前オカダくんにもらった『心の自立』っていう文庫本、あれは難しかったなあ」とも。
「あ、あの本ね。『心の自立』は新入社員1、2年生の研修で読書会をやってるよ」
「え〜っ! そりゃあ、新入社員はいやがってると思うよ」

確かに「心の自立」は難解に思われるが、読書会も2周り目になると理解も進む。
後輩も加わって、情報共有も力を発揮する。

話を「心を整える。」に戻して。
正攻法・正論を貫くことが却ってユニークとなる時代。

私も?飛んだり跳ねたり、奇をてらっているように思われるが、自分ではど真ん中を進んでるつもりだ。
相撲で言えば、手をついて立ち、ぶちかましてマエミツを撮り、頭をつけて寄り切る相撲を取っているのだ。

それが、「発想の転換」をしているように見える?
そもそも「発想の転換を心がけよう」って人に発想の転換はできないね。  
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YELL Vol.3 龍神の子 キッド

女性向けフリーマガジン「まんてん。」に男のページ、YELLはVol.3。

今回はドラゴンキッドにインタビュー。
「僕の中でヒーローって言ったらマスクをかぶっている」


3号にしてプロレスとはネタ切れじゃないのと懸念される読者諸君。
まだまだ男のこだわり企画は続くのだよ。  
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2011年06月26日

Why not?

「何故、わざわざこの時期に日本に来たんですか?」

「Why not?」


ガガ様、来日。  
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忍び音もらす、夏は絹。

韓国冷奴と言えども、やはり豆腐は絹がいい。

「忍び音漏らす」とは、「未熟だけど歌を披露」の意か。

カラオケで、妙に時間が早く経って、練習不足・練習不良。
だが、発表の場があるでなし。
従って、漏らさず。  
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2011年06月25日

しばらくして旗が立った。

3fd316cc.jpgしばらくして前を通ったら、旗が三本立っていた。

旗が定番なんだ、この国。

会社の横にも、220棟の住宅が出来る。
自宅の横にも、3棟もの住宅。

これからは、そのレポートがネタになりそう。  
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隣には家が三軒建つらしい。

「隣の空き地に垣根が出来たってね?」
「看板」

住宅が三軒建つ。
そう書いてある。

塀?じゃなくて、へえ三軒も建つんだ。
前はずいぶん大きな家だったんだなあ。  
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2011年06月24日

ラーメン部集会への道

金曜日の夜は楽しいラーメン部の集会なのだが、そこへの道は平坦ではない。

その前に「営業レビュー」という週イチの会議があるのだ。
それが長引いて、営業以外の部署の社員(部員)が待ちきれずに帰ってしまって、参加者が寂しくなったり。
私も営業本部長としてその会議に参加して、長話するのが問題なのだな、きっと。

今も会議中。  
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2011年06月23日

ストリート

懸念の通り、飲み過ぎたようで昨夜。
頭が痛かろうが、6時過ぎには出社なのだ。

だが、今夜も宴会がある。

午後、「国の省エネ支援策について」のセミナーに商工会議所。
会社に戻って、社労士さんと打ち合わせ。

終えて、宴会。
所属のロータリークラブの新旧年度役員理事懇親会。
さすがに控えめに飲食、二次会の意思もなく。

さあ帰ろと東岡崎駅の南口に行ったら、歌声が聞こえた。
「聴いて行こうよ」と私。
いいやと手を振って帰るNヤス君ヤスN君。

ここはストリートミュージシャン禁止の駅の構内。
若者が一人、ギターケースに座って歌っている
しばらく聴いていた。

駅員さんとかお巡りさんが追い出そうと来ても、私は彼を守るのだ。
酔っているせいか、そんなちっちゃな決心をしつつ、確か4曲聴いて帰った。  
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2011年06月22日

若手経営者の会のOB会だから若くないわけで

facebookセミナーのあとそそくさと名古屋金山、名古屋而立会OB会の懇親会へ。

名古屋而立会というのは、印刷会社の若手経営者の会なのだが、OB会となれば若手のOBなので若くない。
45歳から65歳までのOB+現役(45歳以下)で計31名が集まり、名古屋コーチンを食べつつ、飲みつつ、交流。

私はなぜかこのOB会の会長なのだが、今回の幹事も私と似てて取り仕切りが不得手、とてもゆる〜い会となった。
セレモニー的なことがよくわからぬ私、お酌に座敷を回ることも不得手だし、回って来たお酌を受けることも要領を得ない。

そんな私が会長なんてミスマッチと思うが、得手の悪さを楽しんでいる。
先日の13クラブ親善スポーツ大会会長のお役目のように。

比較的若手の人も、そうでない人も、この会あと夜の街に消えた人も多いようだ。
元気な業界OB達だ。
業界は元気が無いが。

ちなみに、この会のOBでも仕事はみなさん現役である。  
Posted by brother_p at 23:34Comments(1)TrackBack(0)

Facebook seminar Goes On.

ブラザー印刷営業企画室主催、Facebookセミナー。
------------------------------
岡崎経済新聞編集長が教える?
あなたの会社の新たな顔
Facebook 〜超入門編〜
------------------------------
14時30分から進行中。
30名ほどの会となった。

講師の安藤岡崎経済新聞編集長も調子が出て来たようだ。

楽しみになって来たゾ〜。  
Posted by brother_p at 15:00Comments(3)TrackBack(0)

2011年06月21日

なにキャラ?

どこかで見たようなキャラ。

ほほえみマークの3D、立体版だ。
大胆にも。

ストラップの試作品をつくってもらった。

なかなか微妙な、言葉にならない反応。
ただし、濃い反応。

はえぎわ変だし。
Strong Point。  
Posted by brother_p at 16:05Comments(4)TrackBack(0)

梅雨に雨続き

雨が続く。

徒歩族としては、傘のローテーションが難しい。
会社か家か、どちかかに片寄る。
会社に溜まることの方が多いか。

雨が続くから梅雨なんだけど、近頃そうでもない年が続いた。
のどかな日のない春、爽やかな日の続かぬ秋。
もうこの国に、春と秋はない。
四季でなくて、ニ季の国。

暑い日と寒い日と雨の日の三季か。
朝暖房、昼冷房なんて日もあったりして。
地球が変わった?
いや、人間が変わった?
  
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2011年06月20日

リハーっ!

おはーっじゃなくて。

あさっての当社開催の「Facebookセミナー」のリハーサルを17時から開催。
超初心者向けといいつつ、踏み込んだ内容も。

余り踏み込むと、講師も超初心者に早変わり。
あさっての参加者さん、手強い質問しないでね。

リハーサルが、Facebook研究会のようになってる只今進行中。

いいね!  
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2011年06月19日

一歩前進

イオンのトイレ。
目の前に、小さな字の表示。
前に出て読んだら「一歩前に」と書いてあった。

近頃、一つ覚え「企業活動の本質は?」
わかるよね、M社長、Tくん、Y野くん。

「顧客の創造とイノベーション」

一日ひとつ。
「顧客を創る」種を蒔き、「イノベーション」につながる改革の種を蒔く。
それが花を咲かせる。
咲かない花もあるが、続けることが企業の本質。  
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コンドルは飛んどる。

「EL CONDOR PASA」邦題は「コンドルは飛んで行く」なんだけど、この英語歌詞と同様に韻を踏んでみて「コンドルは飛んどる」。
「キム・ドンヨルは本読んどる」とはレベルが違うのだよ、Y則くん。

この曲は、英語歌詞を仮定法過去の例文に使われたりして有名だが、歌ももちろんイイのだよ。
で、この曲を今練習してる。

先日、カラオケで歌ったら、「上手く歌うね」とほめられたもんだから、と単純な私。
その時は、「ポール・サイモンと同じ時代を生きられたことに感謝します」と悪ノリのコメントも添えて。

いい曲だ。
その良さにきづいたのも最近だけど。
そんなことの多い、最近である。  
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2011年06月18日

ラー部、現状報告

金曜の夜、ラーメン部の部活動があった。

参加は3人だし、レポートしないでおこうと思ったけど、いい写真?が撮れていたのでアップした。

岡崎駅前の裏(なんて表現だ?)の「権八」。
担々麺と冷やし担々麺とみそタンメンをそれぞれに。
餃子2人前、みんなで。
生ビール中2杯、これは私。

そんなラー部活動停滞気味の中、ホルモン部創設の動きも出て来たのだ。
危うし、ラー部。
危うし、S部長。  
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2011年06月17日

我が祖国

のんびりしてたら先にコメントされちまった。
我が祖国=USAじゃありません。

映画「FOOD, INC.」のエンドロールに流れてた「This Land Is Your Land」が、ずっと頭の中を流れてて……。

久しぶりに歌ってみた。
ギターを弾きつつ、ひとりで。

This land is your land, this land is my land
From California to the New York Island
From Redwood forest to the Gulfstream water
This land was made for you and me

2番になったら、歌詞があやふや。
1番も自信ないけど、こうだったと思う。

今まで歌詞なんて、全く意識してなかった。
ダサイ歌詞だなあなんて思ってもいた。
今は、いい歌だなあと思う。

今回の大震災も影響してるのかなあ。
この歌でジンと来たのは。

こう書いて来て意外と思われるかもしれないけど、自分の中で愛国心みたいなものが薄まった感じだ。

「国とは、自分の思想信条を守ってくれるところ」

10年くらい前、10年先輩のロータリアンN山さん(当時の会長、私が幹事)に「岡ちゃんの国家観ってなんだ?」
そう聞かれて、偉そうに答えたのがこれだった。  
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2011年06月16日

クイズかっ?

はい、フリップをご覧ください。
「………をさせないでください」
空欄を埋める言葉はなんでしょう?

ところで、赤色って消えやすいんだよね。
この看板をつくった業者さん?ダメよ、素人みたいな仕事しちゃ。

印刷業界でも、ポスターとかステッカーは色落ちがポイント。
選挙ポスターも、投票日前に消えちゃってる候補者がいる。
雨でよれよれの候補者もいる。

そんな時、印刷会社の名を見てね。
選挙ポスターには、印刷所が明記してある。

それも消えちゃうか。  
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2011年06月15日

隣の家がなくなった。

隣の家が引越し、解体も済み、更地になった。

家がなくなってみると、広く見える。
向こうに家が2軒見えるから、実際かなりの広さだ。  
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facebook 超入門編セミナーやりま〜す。

Facebookセミナーをやるのだ。
私がじゃなくて、ウチの営業企画室が企画・運営。

緊急告知「岡崎経済新聞編集長が教える?(この? 何?)あなたの会社の新たな顔!!」
Facebook〜超入門編〜

なのだ。
「?」「!」が多いけど、まいいか。  
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2011年06月14日

「津波のメカニズム」

ロータリークラブの例会、卓話は「地震のメカニズム」。
卓話者は、名古屋大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻 准教授 川崎浩司さん。
テレビでも近頃お馴染み?
肩書き長いし。

会員の興味は、「果たして東海地震(南海・東海・東南海連動型地震)は来るのか」ということなのだろうが、そりゃ来るよね。
先生に聞くまでもなく。

そうはいっても、時を得た話だし、超専門家だし、興味深く聞けたし、津波の知識は深まった。
でも、ようは如何に備えるか、だよね。

地震が来るのは、想定内。  
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FOOD, INC. ごはんがあぶない

私たちは今、本当に食べたいものは何なのか?
農業や畜産業が巨大な生産工場と化し、その都合の良いものを食べている訳でじゃないのか?
アメリカの数社の巨大企業の利益のためにシステム化された食事情は、これでよいのか?

そんな問題提起の映画なのか。
それでフード・インク、食物工場。

NPO法人21世紀を創る会・みかわ主催のこの映画上映会、エンドロールに流れた「This Land Is Your Land」がヨカッタ。  
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アンドロイド・アンドロイド

「あ、耳がアンドロイドになっちゃった!」
??

じゃなくて、アンドロイド買った。
「アンドロイド買った」って「インターネット買った」みたい?

使うのは私じゃなくて、安藤くん。
自称ニックネーム(ハンドルネーム)がandroid・アンドロイドの安藤くんが使うのだから、アンドロイド・アンドロイド。

プリンセス・プリンセスみたいなノリだけど、乗れない。
まだ保護シート、着いてるし。

Android & Androidってのもいいなあ。  
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2011年06月13日

安心・安全の街づくり

岡崎法人会南部支部恒例の「防犯研修会」。

地元のみなさんを集めて、地域の防犯について、警察の方の話を聞く。

意外?と犯罪の多い街、岡崎。
その中でも多いのが、当地南部の羽根学区なのだ。

どうやって犯罪を防ぐか?
それは住民の防犯意識による所が大なのだ。

東北大震災でも学んだことなのだが、結局自分に出来ることは何かだ。
政府や警察に頼る前に。

この会の記録と感想を書くのが私のお役目。
この後、会報の原稿とか、ホームページへのアップとかが待っているので、とりあえず内容を下記に。
  続きを読む
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ガンタンク、ゲーットオ!

BE@RBRICKもろた。
RX-75 GUNTANK。

ベアブリックは好きなので、コレクターと言うほどではないが、集めてる。
このベアブリックは何者か?と聞いたら、ガンダムだという。

ふ〜ん、そらスゴイ。
なんせガンダムだ。
(ガンダムの良さはわからないが)

ところで、GUNTANKガンタンクって何だろう?

会社で、詳しそうな小林くんが通りかかったので、聞いてみた。
ガンダムのタンクだそうだ。
そんな風に言っていた。

ガンタンクはタンクで、足がキャタピラだそうだ。
あら、このベアブリックそうなってる。

そのキャタピラが見える角度で、写真を取り直した。(上記)

清涼飲料水のオマケで、16種類着いてくるようだ。
でことは、あと15種類。

炭酸系、飲まないんだけどなあ。
  
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2011年06月12日

人は石垣

石垣は揺れや加重によって、更に締まって強固になるそうだ。
一見積んであるだけのようだが、地震にも強い。
4月の岡崎談話倶楽部の講話でそう聴いた

先日、営業企画室合宿の帰路、松本城に寄った。
焼失しないで現存している数少ない城、国宝でもある。

城、まさに戦略・戦術のリアル。
目的と手段がそこにあり、そして機能美。
土台をしっかり支えている石垣。

近頃、「起業活動の本質は、顧客の創造とイノベーション」と、ドラッカーのイタコの如く言いまくっているが、土台はやはり「人」。

地震とか、逆境に強い土台は人づくりなんだ。
雨振って地固まる。
人は城、人は石垣、人は堀(武田信玄)  
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2011年06月11日

盗電、その2

営業企画室合宿にはPCは持たず、iPad2とiPodTouch(とケータイ)。

加えて、モバイルWifiもあって、会議室の壁のコンセントからいただき。
タコアシ盗電だ。

なんでタイトルが、盗電その2か?
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2011年06月10日

社長、表4デビュー

ついにこの日が来たのだ。

「今月の"ありがたき"社長の言葉」が、社内報Brahoo!の表4デビューをしたのだ。

表4とはシロウトさんの言う裏表紙。
今回の社内報Brahoo!が22号だから、苦節2年かけての栄光の座なのだ。

思えば創刊号、社長のスペースは名刺の半分大だったなあ。
「象はおはじきが出来ない」だった。

感激に浸りつつ、ふと表1つまり表紙を見たら、なんと今春の新入社員が!

注)社内報Brahoo!は、お近くの書店では手に入りません。購読(タダですが)希望の方はお送りします。  
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2011年06月09日

営業企画室合宿

no title6月8、9日は「営業企画室合宿」で蓼科へ。

私も含めて5人、「KISS新プロジェクト」のキックオフ・ミーティングである。
(KISSプロジェクトの意味は、社内報Brahoo!参照)

4時間かけて行き、4時間かけて帰る。
なんか時間の無駄のようだが、あんこの部分は、睡眠・食事を除いても10時間はある。
しっかり考え、しっかり計画を立てるのだ。

「環境を変える」、「境を超える」、大事なことだ。

プログラムの最初は、私の話。
営業企画室・KISSプロジェクトの目的の確認と共有だ。

営業企画とは、企画営業をするスタッフのことを言うのではない。
営業を企画するのだ。
だから「営業企画室」。

ドラッカー的にいうと、顧客創造のプロセス設計するのだ。

実践のネタはできた。
あとは、ヤル!
  
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2011年06月08日

デストロイヤーVSスーパーデストロイヤー

ふと見た光TV、懐かしの名勝負。

おお、ジャイアント馬場・ジャンボ鶴田組VS大木金太郎・南海山組。
次の試合は、おおおっ、デストロイヤーVSスーパーデストロイヤー、US覆面世界一王者決定戦、昭和51年。

スーパーデストロイヤーが一本目フォール勝ち。
そう当時は60分三本勝負なのだ。

no title二本目はデストロイヤーの逆転フライイングボディーシザーズ。
おや、地味な。
決勝三本目は、お約束の4の字固めでデストロイヤー勝利。

今見ると懐かしさと物足りなさ。
でも当時は緊張と興奮で見てたなあ。  
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2011年06月07日

被災地報告:ロータリークラブ例会

岡崎城南ロータリークラブの例会は、被災地報告があった。
当クラブ会員の弘正寺住職小野智範のご子息正護さんが、救援物資を現地に届けて下さった。
その小野正護副住職の報告だ。

お寺のネットワークはすごいと思った。
高野山真言宗のつながりで、いわき市江名の真福寺を訪ね、そこを拠点として救援・義捐物資を被災者に届けることができたのだ。

なかなか義捐金が被災者に届かない中、古来のインフラが機能するんだなあって。  
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駅から会社まで、歩いて10分

JR岡崎駅から、会社まで歩いて10分。

雨はポツポツと振り出している。
駅前で昼食を取って、会社へ向かう頃には降ってんだろうなあ。


タクシーでワンメーター約600円、傘はコンビニで420円。
傘を買うほうが安いけど、モノが残ってしまう。
そんなシミュレーションを、よく曇り空の外出時にしながら歩いてる。

さて、一大決心をして、コンビニでビニール傘を買った。
豪華65cm長尺ドライバー、じゃなくてビニール傘、525円。

食事をして出たころには、傘をさす程でもない霧雨以下。
傘が濡れたらめんどくさいので、ささずに会社に帰った。

歩いて、10分。
雨ならびしょ濡れの距離。
いい距離だなあ。  
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2011年06月06日

名古屋にしては上出来?

名古屋駅前に、身長6mの巨大な「ナナちゃん」は立っている。

正確には、名鉄百貨店ヤング館前、旧名鉄セブン前、待ち合わせとストリートミュージックの場所で、時代や季節に合わせて色々なコスプレで楽しませてくれている。

今のナナちゃんは「メタボ」のナナちゃん。
なかなかステキなナナちゃんだ。
メタボのお嬢さんの股クグリなんてのも、いい。

この「ナナちゃん」、名古屋にしては上出来(失礼!)、名鉄百貨店にしてはよくやったもんだ。
名古屋にしては、あまりにアート、B級名所にはならないね。
だけど、河村さんには似合わないか。
(河村さんは、どこにも似合わない)
大阪に置いても、違ったものになっちまう。

<ナナちゃんのスリーサイズなど>
生年月日、昭和48年4月28日、スイス生まれ(スイスシュレッピー社製)
身長610cm、体重600kg
バスト207cm、ウエスト180cm、ヒップ215cm  
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2011年06月05日

MG副賞

今回のすなはまMG、優秀経営者賞の副賞は「伝道ヴァイブ・キューブメモ」だ。

6年に渡る私のブログ「伝道ヴァイブ」の記事を、500片のワンフレーズにまとめ、編集したメモだ。
メモの一枚一枚、違う文章の私の一言が載っている。
編集者は、すなはまMG主催の水野印刷工芸社員の510嬢。

秀逸な編集で、私も楽しく読んで(使って)いる。
彼女曰く、「全部使い切る頃には、オカダさんにすっかり洗脳されている効能がある」。  
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2011年06月04日

ずっと「Mother」が流れてた。

nowhere清水君がDVDをくれた(貸してくれた)。

盤面にぽつんと「Nowhere Boy ひとりぼっちのあいつ」。
なんだろう。

知らなかった。(映画に疎いし)
ジョンとジュリアとミミの話。

写真はクォーリーメンのライブだけど、ストーリーは音楽映画というよりは、母と子。
観てる間、頭の中にずっと「Mother」が流れてた。

一気に観て、エンドロールが始まった。
「Mother」が流れた。

落ちた……。


でも、興味深かったのはやっぱりポールとの出会い、ジョージが加わるシーンだけどね。

Thanks Damonde.


Julia
My Mummy's Dead
Noweher Man
も、頭の中で流れてた。  
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すなはまMG、3卓

久しぶり、半年ぶりのすなはまMG3卓。
今回は、蒲郡市民センター。
背中に蒲郡プリンスホテル、正面には竹島。

6月4日なので、「虫歯予防MG』と呼ぼう。
決算が終わった者から、歯磨きしよう。

ルール説明はウチのS田くんが不参加なので、必然的にM印刷のOK内くん。
1日目の半日は、彼がすべて取り仕切る。

ギャラをもらっていながら、申し訳ない。
暇なので、歯でも磨くか。  
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2011年06月03日

学校再生

「学校再生への歩みを冊子に」当社で制作した本が新聞に載っていた。

赴任した校長先生が荒れた学校に驚き、教師・生徒と一体となって再生の道を歩む、その実践記録誌『手づくり学校の挑戦ー××中奮闘記』だ。

もちろん、実践し原稿を書かれたのは先生方で、当社は制作・製造としてお手伝いさせていただいただけなのだが、「お役に立てた感」が増幅して、うれしい。

先日、商品開発のブレストで「いじめがなくなる生徒手帳」「荒れた学校がよくなる生徒手帳」なんてアイデアが出た。
(出したのは私だが、てへ)
「たまたま意義深い印刷物を作った」というレベルでなく、その企画段階から関わることが印刷メディアの価値アップにつながるし、やりがいもある。
常々、そこまで踏み込んで、そこからお手伝いしての「わが仕事だぞ」なんて考えているし、お客へのアプローチもそれを目指している。

なのだよ。  
Posted by brother_p at 17:23Comments(2)TrackBack(0)

Friday morning at nine o'clock as the day begins.

金曜の朝午前9時、わが社のエントランスにあるプレゼンルーム。

左側で「UNIQUE英語教室」、右側は編集素材の写真撮影。
そんな風景に、Beatlesの歌詞が浮かんで来た。
Friday morning …

たまたま訪ねてくださったK産業のK社長、こんな風景を見て「ふーん。」


ちなみに、Beatles のShe's Leaving Homeの歌詞は、
Friday morning at nine o'clock はShe is far awayで、
Wednesday morning がat five o'clock as the day beginsなのだ。

9時に始まっては遅いのね。

Bye,bye.  
Posted by brother_p at 09:30Comments(0)TrackBack(0)

2011年06月02日

マインドマップじゃないし。

マインドマップって、けっこうウチの会社のあちこちに貼ってあったり、転がってたりする。

右脳人間のフレームワークとして向いてるのかな。
ウチは右脳人間多そうだし、私なんて左脳無いし。

写真はマインドマップじゃないのだ。
ウチの近所の古い地図なのだ。
江戸時代か?
「柱村」「針崎」「羽根」「小豆坂」が見える。
右脳で見る江戸の地図。

先日の松籟50周年の引き出物の、備前屋さんの紅白饅頭の包み紙の絵柄なのだ。  
Posted by brother_p at 00:30Comments(1)TrackBack(0)

2011年06月01日

ゆるかめ

東三河のフリーペーパー「まんてん。」の企画ページに「ゆるかめ」がある。

若い女性向にカメラの撮り方を教えるページだ。
若い女性に「一眼女子」が増えているからだ。

写真は、5月号。
モデルは○田桃×ちゃん、ウチの新人社員だ。(上田桃子ではない)
モデル代節約のために身内を使うことは、ママある。

ロータリークラブのSYさんがこのページのファンだ。
カメラがプロ級のSYさんだから、カメラのページファンなのではない。
○田桃×ちゃんファンなのだ。

彼は社内報Brahoo!の愛読者で、昨年の夏頃から内定者の写真を見て「この子、誰?」。

「気を付けよう、暗い夜道とSYさん。」
社長の”ありがたき”言葉にしようか。  
Posted by brother_p at 10:22Comments(0)TrackBack(0)