2016年11月30日

似てる〜。

imageお寿司屋さんで寿司ランチ。
カウンター横に、よくあるスポーツ紙(はっきり言えば中日スポーツニュース)に目が行った。

一面は、当然中日ドラゴンズの記事。
大きな写真は、中日期待の小笠原投手。
左下にはドジャーズのいやMLBのエース、カーショウ。

なんでも、グラブの型を同じにしたんだそうだ。
世界のエースにあやかって。

そんなことがローカル紙の一面、さすが最下位ドラゴンズ。

いや、言いたいのは、ユニフォームのチーム名ロゴ。
ドラゴンズとドジャーズ、もちろんパクったのはドラゴンズ。

考えてみればNPB、MLBのユニフォームをかなりパックってる。
かつての、カープとレッズ。
シーズンユニフォームなんて、しょっちゅう。

スポーツ界はパクリ横行、甚だしい(少し言い過ぎ)。
だいたいスポーツなんて、「人の真似して上手くなれ」なんて教育されてる(随分言い過ぎ)。

応援歌もそうだよね。
高校野球はプロの応援歌丸パクリ。
まあ、これは可愛いとしても、プロなんて「六大学野球」の完コピだよ。

パクってんのは球団でも選手でもなくて、私設応援団なんだけどね。

「いいんじゃあないの、オカダさん。そんな細かいこと」って言われそう。
だけど、MLBは真似したユニフォームの球団を訴えないのかね?
日本のプロ野球を学生野球くらいに見てるんだろうか。  

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2016年11月29日

高齢運転者対策

imageロータリー例会、卓話は「道路交通法の改正点」
愛知県岡崎警察署交通課の大野課長のお話だ。

やはり話題は、昨今の交通事故。
加害者も老人ならば、被害者も老人が多い。

クルマの運転とは「周りを認知して」行くものなのだが、それを「認知症」が運転してしているという恐れの現状。
来年3月12日からの道路交通法では、高齢運転者対策を推進する。
75歳以上の免許更新時に(または事故時に)認知機能検査をするという。

そこで、認知症のおそれのある者については、高齢者講習・個別指導を行うという者だが、講習や指導で認知症が直ったりするもんなのかね。

もっと断固とした処置が望まれる。
免許書き換え費用も重要な収入源なのだろうが。

話の終わりに、質問をした。
「私は免許なしクルマなしの高齢者の岡田吉生と申します。随分前に免許返上したんですが、その返上証明がなくて、返上の恩典に預かれません。今はタクシーも返上者は1割引で乗れます。なんとかなりませんか。」

なんともならないみたい。  
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2016年11月28日

膨らむね、ワールド・クラス

image近頃、大谷くんだ。
彼の話題が楽しい。

パ・リーグのベスト・ナインに、「投手と打者」で選ばれたんだぜ。
「先発投手」と「DH」文字通りの「二刀流」だ。

「事実は小説より奇なり」という言葉があるが、「事実は漫画より喜なり」ってとこだ。

スポーツ記者の投票によって決まるこの賞、スポーツ記者もやるなあ。
規定投球回数にも、規定打席にも達していない大谷くんに投票した。

思えば他のスポーツでも、錦織くんとか松山くんとか結鉉くんとか、ワールド・クラスのアスリートが次々に現れて楽しみ。

これで、彼らを目標にする若い人が現れて、ますます面白くなるだろうね。

結鉉くんは苗字がなかなか思い出せなくて、結鉉くん。
この写真の左に写ってる足は羽生くん。
あ、羽生結弦だった。
(実は羽生くんにはあんま興味ないデス、ゴメン)  
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2016年11月27日

曇りの二日目

imageMG二日目、第4期は中間決算をやる。
直接原価計算だからわかる損益分岐点、 MGの威力だ。

その第4期中間決算でOK内くんは発表で、「もう達成しました」だと。
つまり、「販売価格が直接原価を1円でも上回ればそれは全て利益となる」ということ。

そこで私は(20円から40円まである)プライスカードのうち「20円札」だけ彼に渡して、期の後半のゲームをするように命じた。

つまり彼は、入札は最安値の「20円」でしか勝負できない。
(facebookで「40円札だけ残しても、いいかも」というアドバイスも来たが)

当然のことながら、ベテランOK内くんはそのミッションを難なく?クリアした。
入札禁止でもよかったか。(プライスカードなし)

まあ、損益分岐点に着目のMGの威力でもあるけどね。  
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2016年11月26日

第32回すなはまMG、晴天スタート

imageもう32回を重ねるのだよ、すなはまMG。

第一回が平成19年(2007年)9月だから、もう足掛け10年だぞい。

すなはまMG(蒲郡)のその前が中杉MG(名古屋・守山)5年、さらにその前がアド井上MG(甲府)5年だから、すなはまが一番続いてる。
甲府なんて、毎月通っていたなあ。
守山は隔月。
すなはまは年3〜4回、ウチから40分のところなのに泊まりで来てる。

しかし、引き継いで来た20年。
合計120回は超えるよ。

てことは、期数で600期インストを勤めたことになる!?
延期数ならば平均4卓24人として、14,400期の決算チェックをしているのだ。

と思いつつも、恒例の「研修日和」の晴天の朝。  
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2016年11月25日

on Friday, 8:30pm

image遅めの8:15出社。
もう、業者さんは来ていた。

昨日木曜日決行予定の「草刈り」は、ガッツリ雨のため中止、そして今日となった。
ご近所への「草刈りやります」通知案内には、8:30開始。

きっちり、8:30にスタートするように、業者さんにお願いして定刻開始。
この「雑草植物園」(上の写真)とも言われる?我が社の庭が、午前中にはキレイになるのだ。

imageいやいや、(下の写真のように)すっかりキレイになったのだ。
さすがプロ。
青空も、さらに青く見えるぞ。

次は、雑草が生えない工夫をしなくては。  
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2016年11月20日

後部座席で、パノラマカー

image日曜日にロータリーの研修のお世話役でご出勤。
年三日それを数年、恒例のお勤めとなった。

今回も7時代の名鉄に乗って、名古屋に向かう。
名鉄本線の快速特急のシンボルは「パノラマカー」だ。

先頭車両と最後尾車両は、運転席の上に座席があり、パノラマ展望?が楽しめる。
それももう10年前に製造を終えた。
今走っているのはその旧車両が、10年も古い車体で頑張っている。

そう思っていたら、この朝のパノラマカーは新車だった。
デザインもマイナーチェンジしていた。

おや、まだ作っていたのか。

image乗車前に自販機で、ミューチケットという名の座席指定券を買う。

「窓側が良いですか?」など選び発券するのだが、「窓側」指定したら「混雑につき希望の席が取れませんでした」。

発券されたチケットを見たら「1-1- D」
つまり1号車の1列目の窓側(AとD)なのだ。
おや? 窓側じゃん?

1号車ということは即ちパノラマ車両。
だが、岡崎→名古屋は1号車は最後尾なのだよ。

一番最後尾列の窓側の私は、景色が遠ざかって行くビュー。
「D」席は(A席も)選ばれる席ではないんだね。きっと。

そう言えばこの車両、誰も乗っとらん指定席。私一人。
ちなみに一つ前の指定席車両は満席なのだ。

ということは、パノラマ車両は評判が悪いのか?
確かに、席の幅が少し狭いが、、

そーだよね、私も近頃の「箱型」デザインの特急車が好き。
鉄道マニアでもないし。

そんな車両、製造中止になったのはわかるが、でもこの載った車両のように新車も作ってるんだ。
な〜んて、どーでもいいことが頭の中でグルグル。
研修のお手伝いに向かう朝だから?
関係ないか。
  
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2016年11月16日

パイナッポー&アッポー、変?

imageロータリーの博多旅行の折、バスの中でY本K司さんが私に言った。
「あのピコ太郎って、オカダさんそっくりですね」

「ン?」

容姿? パンチパーマだし、衣装もゴールド・アニマルだし、動きも変。
どこが私?と思ったさ。

聞けば、「日本外国特派員協会での会見」をyoutubeで観てそう思ったそうだ。
わざわざ私に告げるほど。

私も会見youtubeを観てみた。1時間のビデオ。

「なるほど、これか」

質問に、テキトーに答えてるように見える。
新婚の奥さんは78歳だと言ってた。
その場しのぎと思われるような受け答え、テキトーだがブレがない冗談。
何が本当で何が嘘か、考えようによったら全部嘘。
世の中ナメとる風。基本ふざけてる。

「なぜ、I have a appleなんですか? I have an appleじゃないんですか?」
なんて難問にも、まことしやかに答えてた。

似てるかどうか?
少なくともY本K司さんは、「私のことをそう見てる」ことがわかった。

この「パイナップル」と「りんご」の写真をY本K司さんに送っておこう。  
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2016年11月15日

カルチャー・ショック

image盛り上がりの「岡崎稲門会・岡崎三田会合同懇親会」。

会員同士の交流もあるが、アトラクションの両校応援指導部の演舞?も会場を盛り上げた。

両校が交互に応援で盛り上げるのだが、早稲田・稲門会側の出し物に「人生劇場」があった。
「人生劇場」は、早稲田大学出身の小説家尾崎士郎の自伝的小説である。

それを、早稲田のバンカラ応援リーダーが、語りと歌で盛り上げて行く。
「人生劇場」の歌の部分では会場一体となって、歌と手拍子。
(慶應の人も歌ってたなあ)

ここで私は奇妙な感覚に囚われた。

「人生劇場」は3拍子の曲。
なのに、会場は2拍子の手拍子をしている。いや、4拍子というか。
したがって、正しい手拍子とは2小節に1回のみ(アタマが)一致するのだ。

わかる?

驚きは、この奇妙を奇妙に感じず、ほとんど全員一致で手拍子する皆さん。
会場一体となって、119人?がそう手拍子している。神業。

わかるかなあ。
この奇妙的感覚と、そうならない感覚の方達の奇妙。わあ。

応援指導部も何の疑いもなく、その手拍子をリードしている。
不思議。
応援指導部の中には吹奏楽団という音楽に人たちがいるのに、不思議。

今夜がたまたまかも知れん。


図解:正しい手拍子の仕方。
3拍子の手拍子:♩× ×♩× ×♩× ×♩× ×
不思議な手拍子:♩×♩×♩×♩×♩×♩×

6つの拍(ビート)で2回合う。  
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2016年11月14日

レオン・ラッセルも死んじゃった。

imageやっぱ、「ソング・フォー・ユー(1970)」かな。

切な過ぎる「ソング・フォー・ユー」。
「スーパースター」「マスカレード」など、凄いソングライターだった。
「タイト・ロープ」も好きだった。ロックしてて。

10代に組んだ最初のバンドはデビット・ゲイツ(後にブレッドをつくる)と組んでる。
凄いね。
スーパー・ソングライターコンビだよ。

よくもまあ、そういう人が出会うもんだ。
ビートルズみたいにね。

いや、出会ったから今があるのか。

レイン・ラッセル、2016年11月13日没、74歳。

長年、ブラザー印刷の顧問税理士を務められていた表野和夫先生も、11月12日に亡くなられた。
86歳。  
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2016年11月13日

国際球は滑るとか、そういう話が好きな(のが)野球ファン

imageこの週末、WBC強化試合とかが(公式シーズン以上に)テレビ中継されている。
スポーツ観戦好きの私は、結構観るね。

●3:7対メキシコ
○11:7対メキシコ
○9:8対オランダ
と、いい試合してるよね、野球的には。

今夜の対オランダ第2戦も、先発が打たれて劣勢。
投手力が良いという(自負する)侍ジャパンも、毎試合打たれてる。

で、先発が打たれると、つまり始まってすぐ、解説者は「滑るボール・国際球」の話題となる。
アナウンサーもすぐその国際球の話題に振る。

こちらは興醒めしつつ、お約束のこととして聞き過ごす。

「国際球」ってえけど、日本だけが馴染んでなくて、他の各国は日々その球でやっているかの如く言ってる。
ガコクジンだって慣れてねーよ。
なんつって私も、野球的いい試合を観戦する姿勢が曇ってしまうぞ。

そのうち「滑っても低目に集めることが大切」なんて言い出す解説者。
「ガイジンはローボールヒッターが多い」って言ってたじゃん、大リーグ帰りのピッチャー解説者さんよ。

飛ばないボールの低目にコントロールされた球を、超特大ホームランした大谷には、「彼は特別」なんて言ってるし。
なんて、「難癖つけず野球そのものを楽しもうよ」と難癖つけてる私。

これが正しい野球観戦法なんだわ、この国の。  
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2016年11月12日

久々IT貧乏、目視の大切さ。

image来ました、久々のIT貧乏デジタル貧乏。

その1)重なって届いた二通のDM。

写真載っけたら、どこの企業ってバレちゃうね。ごめん。

〒444-0834
岡崎市柱町福部池1−200
ブラザー印刷株式会社
岡田 吉生 様
P050155-002574

で、一通。

〒444-0834
岡崎市柱町字福部池1−200
ブラザー印刷株式会社
岡田 吉生 様
P050155-002575

で、一通。

並べりゃわかる定番の「字」有無のミス。
P050155-002574/P050155-002575のコードを見れば、デジタル的には別の宛先として扱ってる。
完璧、二通は別人扱い。

目視がないんだな、きっと。

名簿だって隣り合わせだろうよ。
DMだって続けて出力されると思うよ。
何通ばらまいてるか知らんけど、郵便代ハンパないよ。

しかも、差出人はデジタルを扱う企業なんだな、これが。
「デジタルの力を借りてムダを無くしましょう」なんて言うちょる。

出力したものを目視するって、欠けてるよデジタル諸君。
「ちゃんとやったはず」が多いよね。



その2)私ちびまる子ちゃん?

某メディアに協賛広告掲載。定例のこと。
文字は従来と変更なし、写真は差し替え、メール添付で送ったところ写真のようなファックスが届いた。
「下記原稿で掲載させていただきます」だって?

私の写真、色黒のちびまる子ちゃんみたいで嫌なんだけど。

この例、デジタル貧乏とは違うか?  
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2016年11月11日

三田会・稲門会の合同懇親会

imageなんと、120人も集まった「岡崎稲門会・岡崎三田会合同懇親会」
かつてない異様な盛り上がりだった。
両校現役の応援指導部の参加の威力もあって。

三田会62名、稲門会58名というのがいいね。
三田会幹事のI川君の面目躍如?ってとこか。

人集めの上手いI川君、後輩も上手く使ってる。
やるじゃん。

ところで、岡崎稲門会の会長は地元金融機関の会長さん、岡崎三田会の会長はその地元金融機関の前会長さん。
元上司部下の関係だ。
セレモニーの会長挨拶では、会長の年齢順に三田会稲門会。
二人はメインテーブルに並んで座ってた。

私はC卓、年齢順で三番目のテーブルってことか。
記念撮影も、譲られつつ最前列に座ってる。はは。
(写真提供もI川君、早速ありがとう)  
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2016年11月10日

不幸願望?

image起床は早い。
いや、目覚めは早いと言った方が正解か。

朝6時過ぎ会社着のペースで起きた今朝なのだが、グズグズしていて遅くに家を出る。
いつものようにコンビニに寄って、オニギリとコーヒーを買うのだが、セルフのコーヒーサーバに並んでいて、時間がかかってしまう。
そのちょっとの遅れで乗るべきバスに乗り遅れてしまう。

「おっ、ついてるな。歩いて行ける」と、歩き始める。
途中で、次のバスが追い抜いて行く。はは。

んなわけで、会社に着くのは結構始業間近。
「結局、早出できんかったじゃん」と喜んでる?

なんか、ちっちゃな不具合が起きると、私嬉しくなるみたい。

退社時も、寒かったり雨だったりで、「タクシーで帰ろっ」とタクシー会社に電話してみる。
「時間かかりますよ」って返事がくると、「あ、じゃ。バスで帰ろう」とか「歩いて帰ろう」って嬉しくなってしまう。

「M」なんか、要するに私。  
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2016年11月09日

こうなったら、日本は「花札」首相で。

imageやっぱ、トランプでしょ。
ほらごらん。

聞かれるたびに「トランプでしょ」と答えてたでしょ、私。
知ってるよね。

恐るべし、アメリカ。
トランプを選ぶダイナミズム。

と、マジ敬意を込めて。

ここはひとつ、日本もセクスィー課長ならぬ、「花札」首相を選任して対抗して行こう。  
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2016年11月08日

ここ通ったよ。事故の10日前。

imageここ通ったよ。

10月29日のロータリーの博多旅行、夕食に水炊き鍋で宴会。
そあと午後9時前、K藤Y則くんを先頭とする10人は、盛り場を求めて歩いていた。

まさにここ、博多駅前2丁目交差点を西に曲がって中洲を目指したのだった。

その10日後の11月8日午前5時、幅27メートル長さ30メートルにわたって陥没したのだ。
死者はなし。
われわれ10人も無事だった。

いやその後の盛り場で、無事でなかった人も居たかも知れない。
  
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2016年11月06日

地区大会、最後までいたメンバーでご苦労さん会

imageそれは、メッセージにあふれた素晴らしい地区大会だった。

けどね。

やっぱ午後になるといなくなっちゃうんだよ。
昼食食べたあとが潮時って?じゃないかなあ。

「真のロータリアンになろう。真のロータリアンを見つけよう。」

これが、今年度ガバナーの方針だもんね。
この会場の様子を見れば如実にわかる、がはは。

我が岡崎城南の仲間は、残った者でご苦労さん会しようって決めてたさ。
残ったのは、参加28名中5人! 岡崎に戻って飲み会。
途中抜けて飲み会に合流した一人もいたけどね。計6人。  
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2016年11月05日

初ジャズストリート

image今回で11回目を重ねる岡崎ジャズストリートに初参加。

土日開催の1日目土曜日、13時から4ライブ会場を回る。
そのつもりが、当日見たパンフで日程が一部変わっていることを知り、急遽参加ライブも変えてみる。

まず、第1ライブはセキレイホールにて「ジャミンゼブ」男性4人のボーカルユニット。
歌は上手く歌ってもいいんだ、ということに気づく。

次は、ブルースギター「打田十紀夫ライブ」、FUNKY GOOD TIMEという小さなライブスポットで。
打田十紀夫さんはジャイアント馬場さんのファンだと知る。

次は「ウィリアムス浩子&馬場孝喜」ボーカルとギターDuo、同じ会場で。
バッキングのギター馬場さんの演奏ぶりに、プロの「ミュージシャン」を見る。

4時限目も同じ会場で、2時限目と同じ「打田十紀夫ライブ」。
プロレスは彼のMCの持ちネタと知る。

なかなかの刺激的な1日。  
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2016年11月04日

まちづくり提案

imageJR駅周辺も計画が進んで来ると、行政としては住民のみなさんの意見も取り入れなくては、とこうなる。いつもね。

そこで、岡崎市、商工会議所、施工業者、住民の会合があった。
住民となれば、わが「出会いの駅おかざき推進協議会」ということになって、出席した。
即会議で決まるはずもなく、早急に住民の意見を出してくれ、「出会いの駅…」さんと言うことになり散会となった。

そんな急にと言うことになるが、わが「出会いの駅…」には強力な知恵袋がいる。
早速、皆さんの意見を元に、こんな「絵」を描いてくれた。

いいでしょ。

みなさんの頭にあることを、リアルに絵に描く。
それは、デッサン力がなくとも、絵が下手でも、大事なことだよね。

それがこんなに描かれちゃ、痺れるね。
岡崎の街も彼の力(職業)によって、素敵になっていく。

大事な仕事だね。  
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2016年11月03日

叙勲の秋、今日は文化の日

image恒例の祝日営業日。

昼食のうどん屋さんで(ここは味噌煮込みうどんが甘すぎず、良い)新聞を広げたら、叙勲のニュース。
そうか、今日は文化の日。

波乃久里子・旭日小綬章、知らない人だ。
西川きよし・旭日重光章、旭日小綬章とどっちが偉い?のかな。
おっ、ファイティング原田も旭日小綬章だ。

桐花大綬章に江田五月元参議院議長。
なんか、偉そうな勲章。
勲章の序列、知らないなあ。

な〜んて記事の下に、
「故三船さん15日にハリウッド殿堂入り式典」
とあった。
imageあの有名な、ハリウッド大通りの歩道、そしてそこにある数々のスターの手形。
そこに、三船敏郎の手形も飾られるというニュースだ。

その記事で知ったのだが、この「Walk Of Fame(名声の歩道)」はハリウッドの商工会議所により設立されたという。

なかなかやるじゃん、商工会議所。
日頃私も、商工会議所とはご縁が多いものだから、つい関心を持ったのね。感心も。

これ、文化の日と関係なかったね。  
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2016年11月02日

コンディションが、大事ね。

image誤まってギターのE弦(一番細いやつ)を切ってしまったおかげ?で、ギターの弦を取り替えることにした。

5本じゃ不自由だし。

E弦一本だけじゃなくて、6本全部。
奮発したもんだ。
だいたい私、ギターの弦を取り替えない人、ほとんど切れるまでね。

新しい弦になって、まあ音がいい。
気分も上がる。
弾くのが楽しくなる。
練習したくなる。

近頃の弦も品質が向上してるんだろうね。
ギター本体はそんなに技術革新?はしないんだろうけど、弦にはそれを感じるくらい。
ギターは、弦が鳴ってるのかボディが鳴ってるのか、解釈の難しいところだけど。

コンディションって、大事だよね。
コンディションが悪いと、パフォーマンスが下がる。
いいアイデアも出ない。
身体能力も発揮できない。
気持ちもすさむ。

機嫌も悪くなる。
ロクなこたあない。

機嫌の良くなるコンディションづくりに心がけましょう。
ギターの音が良くなると、機嫌が良くなりもす。  
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2016年11月01日

米山記念奨学生の卓話&日本語の先生の卓話

岡崎城南ロータリークラブの例会卓話は、米山記念奨学生の陶涵さんと、愛知教育大学准教授の上田崇仁さんのお話。

image二人とも、興味あるいい話だった。

上田先生は、日本語だけで日本語を教えるというお話、非常にお話が上手で憧れるほど。
なんせ私、近頃「人前で上手に喋りたい」というのが課題なもんだから。
(意外でしょ。そうなんです。)

image陶さんは、「植民地支配されていた台湾における同化教育の研究について」。

原稿を読みながらだけどしっかりしたわかりやすい日本語で、憧れるほど。
なんせ私、しっかり準備してわかり易く話す」というのが課題なもんだから。
(意外でしょ。そうなんです。)

日本が同じ「同化」政策を摂った「韓国」と「台湾」の違いの話は興味深かった。
韓国の対日悪感情と台湾の対日好感情、いいテーマだよね。

聞かせてやりたい。誰に?  
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