2016年12月31日

大晦日のナツメロ格闘技

imageかつては恒例だった大晦日の格闘技イベント。
近頃ちょいと復活?

KYOKUGEN(TBS)対Rizin(フジ)。
(あ、紅白もやってるんだ)
どちらもオールド・タイマー頼み。
(紅白は新旧交代?)
KYOKUGENなんて、魔裟斗だよ。ぶっ。
Rizinなんて、ミルコだよ。おいっ。
かき集めて総棚ざらえ。

でも、一時のような煽りVTRでの時間稼ぎ?ジラシはなくてよかったね。
しっかり観てしまった。

中でよかったのは、C. グレイシーVS川尻達也だった。
新人のグレイシーだけど、さすがのグレイシー一族。
「総格」はこれでなくちゃ感。
川尻達也としっかり噛み合ってた。

最後は、42歳ミルコのトーナメント優勝の予定調和。
ま、いいか。  

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2016年12月30日

仕事納め、午後からは…

imageブラザー印刷は28日11時30分からの仕事納めの会をして、12時には解散。

勤続表彰などして、社長の「今年の振り返り」の挨拶?をして終了と、シンプル。

ここ数年、そう。
以前は仕事納めのあと昼間っから忘年会してたこともあったっけね。

その社長の「振り返り」だけど、ギターを教えてるって話と、ボトルのコルク栓を靴で抜いた話をしてみた。

ギターを初歩から生徒?に教えると、自分も改めて初歩から学ぶことを体験する。
まるで母親が子育てで、自分の成長を辿る体験をするように。
で、この話を仕事になぞらえると……なんて、説明しちゃった。珍しく。

栓抜きがないと、栓抜きを手に入れる方法にばかり頭が行く。
「靴で」なんて言っても「まさか靴で」と思ってしまう。
「ひょっとして」と思うSくんは、結果コルク栓を抜くことが出来た。
目的は(栓を抜いて)ブランデーを飲むことで、栓抜きは手段の一つ。
で、この話を仕事になぞらえると……なんて、説明しちゃった。珍しく。

「振り返り」の先に明日がある。
次の一年がある。未来がある。
創造的な道がある。
道を歩くにゃ靴が要る。下駄でもいいか。

<追記>
仕事納めの後、「バイオハザード」を観ちゃった。
ひょっとして、今年初めての劇場での映画?
「君の名は。」と迷ったが、時間の都合が良くて「バイオハザード」にしたんだけど、吹替版と知らずに、、、残念。  
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2016年12月29日

恒例、長時間忘年会は保庵で。

imageいつも長時間に渡る保則庵での「飲み会」

今回も正午スタートだと言うんで、こらあ10時間は覚悟しかないと。
そう思って、トリスを持ち込んだ。
長時間の飲酒には、トリスのお湯割がいいのだ。
マイルドでね。
日本酒ビール焼酎の合間に、チェイサーがわりに飲み続けるのだ。

結局、3人で始まった宴会は、最大時9人。
最後は6人、9時間後の21時に無事終わった。
保則庵から一番近いノンアルコール豊生くんが、飲んべえ4人を送って回ってくれた(すみません)。

いつもは一人残って泊まり込みで片付けをし(すんません)、翌朝自宅に帰る庵主の保則くん。
今回はみんなと一緒に帰り、翌日に出直して片付けることにした(すまぬ)保則くん。
その後は家族で餅つきをする予定だそうだ。

忙しいよね。
そうなのだ。正月休みは皆さん忙しいのだ。
私なんてこの飲み会しかないよ、正月行事。

あ、いけね。
保則庵を「保庵」(やっすあん=やっさん)と呼ぼうと言う議案提出を忘れてた。  
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2016年12月28日

現場に戻る。

image現場に戻る。
犯人じゃないけど。

ぶつかった電柱を明るいところで見ると、どうやら電線を通す管に頭をぶつけたらしい。
それで、あんな大きな音がしたんだ。
「バン!」と「バシャッ!」が混ざったような音。

ちょっとずれてたら、コンクリート部分だったよね。
音はもっと鈍い音だったろうけど、ダメージは大きかったかな。

少しはついていたかも。
いやいや、気をつけないと。  
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2016年12月27日

ジョージ・マイケルも死んじゃった。

imageジョージ・マイケルも死んじゃった。
それも、12月25日クリスマスに。

シャレにならない「Last Christmas」
最後のクリスマスだね。

「Breaking My Heart」

「ラスト・クリスマス」は名曲だよね。
なんせ、私のレパートリー??

今年のクリスマスは歌う機会なかったけどね。  
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2016年12月26日

ホントのこと、言ってます。

imageS家でヨシオスズキの練習、久しぶり。

なんか、前覚えたことしっかり忘れてる。
3歩進んで5歩下がるみたいな進歩具合だよ、私。

練習の後は、S家の食卓。
この日25日は、クリスマスっぽいワインの後、ブランデーで行くこととなった。
ずいぶん前にもらったと言うレミー・マルタン(Remy Martin)をこの際開けることにした。

「フランス語ならルミー・マルタンと」発音するんじゃないの?」と、まことしやかに私。

コルクがもろくなっていてか、上手く栓が開けられなかった。
ボトルの中にコルクを押し込もうとしてるもんだから、「靴にボトルの底を入れて、壁に打ち続ければ栓が抜けるよ」と。

Suzukiくんは、私の言うことを信じてくれる稀な人。
スニーカとボトルを持って、玄関の外の壁に靴底を打ち付けること数回。
見事に開いたのだよ。

私が狼少年でないことが証明された歴史的な瞬間だった。
私の信じられないような嘘のように言っている話は、信じられないような本当の話なのだ。

「ルミー・マルタン」の方は嘘です。
Remyの「e」は普通フランス語的には「ウ」と発音するのだが、この「e」の上には「'」みたいな記号「アクサン」がついているので、「エ」即ち「レミー」が正解なのだ。  
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2016年12月25日

「名もなき男の歌」

IMG_0029ヨシオスズキ・ユニットの新曲に、「500マイル、どうですか?」とSくん。

「500miles」と言えば、1960年代フォーク・ソングの定番。
当然、歌詞もコードも覚えてる。

でも、今回の提案はどこからだろうと。
Tくんの薦めということだが、元は松たか子か清志郎か、と。

今出回ってる日本語の歌詞は、清志郎の歌詞らしいが。
そう思ったが、Sくんは「英語の歌詞」でやりたいという。

望むところ。
もともと、
日本語のフォークってなんだよとか、
日本語のロックってなんだよとか、
日本語のシャンソンってなんだよと思ってたし。

英語かぶれじゃないよ。
英語の歌謡曲も、英語のJ-popもありえないと思ってる。
youtubeしてみたら、松たか子も清志郎もPP&Mもあったけど、ジャスティン・ティンバーレイクが出て来た。

辿れば、映画「名もなき男の歌・Inside Llewyn Davis」
その挿入歌で「500マイル」が歌われている。
ジャスティン・ティンバーレイクの歌でね。

ということで、AppleTVで「名もなき男の歌・Inside Llewyn Davis」を観たのだ。
ジャスティンの歌もよかったけど、何度も歌われる主演オスカー・アイザックの弾き語りはよかったね。

やっぱ、歌は「声」だね。
魅力的な歌声だった。

ちなみにこの映画は、アカデミー賞の録音賞と撮影賞にノミネートされた。

ところで、「500マイル」の出どころだが、どうやら今年の月9ドラマで歌われた曲ということらしい。  
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2016年12月24日

直って来た。

imageスニーカが直って来たよ。

イオンの修理屋さんに持って行ったのは1週間前。
メルマガ会員になると10%引きになるというので、修理依頼する直前に会員になって、おかげで2,000円はかからなかった。

会員といい、価格のことといい、なんか自分らしくなくて照れ臭いが新鮮な感覚じゃ。

出来上がった。
手術の後がくっきりと、生々しい。

早速履いたら、あったかいね。夏物じゃないし。
これからは、かかとズリズリのだらしない歩き方はやめよう。

できるかな?  
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2016年12月23日

こぶができた。

image会社の帰り、18時45分。

いつものように、50分発のバスに乗ろうと東楽園口に向かっていた。
そこまでの、住宅街の中の裏通り。真っ暗。

乗り遅れないかと、iPhoneでバスの時刻表を見つつね。

そしたら、バンという音。かなりの衝撃。
すぐ、電柱にぶつかったのだとわかった。

やっちゃった。
よくあるスマホを見てての事故、じゃないのこれ。

我に返って、体に異常がないかとチェック。
何にもないかと安心したが、おおごとと紙一重。
なんかそれが、情けない。
なんかそれが、今の私にとって特に情けない。

だからここに書いとこと。

家に帰って、しばらくして頭に手をやると、「あれ、コブできてる」
スマホを見てて、うつむいていたおかげ?で、メガネは無事、顔面無事だったんだ。
コブのおかげ。

情けない。  
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2016年12月22日

高校生との対話(ダイアログ)

image「ミライダイアログ 〜自分の未来を描く〜」そんな会合があり、参加した。

西三河の100名の高校生、具体的には知立と幸田の高校生が、ソニー幸田工場の見学をし、その後岡崎りぶらで勉強会。そんな企画だ。

image私の役割は職業人として、りぶらの会でグループに分かれた高校生と座談会、ダイアログだから会話か。

職業についてがテーマなのだが、ちゃんと話せたかな?
いや、ちゃんと対話したかな?

伝えることはあるけど、教えることはないからね。
教えて変な若者にしたらいかん。
ちゃんと伝えることは大事だけどね。
伝えられたことを、ちゃんと自分の頭で考えらる若者になってほしい。
あ、これも「教える」か。ちゃうよね。

会場のりぶら。
正しくは岡崎図書館交流プラザ「りぶら」、会合・会議もできる。
バンドの練習もできる。
ジャズ・コレクションもある(あ、ドクター内田、死んじゃったね)。
ウォーターフロントで、雰囲気もいい。

高校生くんに聞いてみた。「いい所でしょ?」って。
「ここでアルバイト募集してたら、どんなことすると思う?」とも問うてみた。
「コンビニのバイトなら想像できると思うけど」なんて付け足して。

今回のテーマ関連でね。

折良く、清掃のおばさんが居たりして。  
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2016年12月17日

身の回りのこと

imageスニーカーが汚れてた。

洗わなくちゃと休日の午後、晴れてはいるが寒いし。
洗い方わからないし。

午後から会社に行って仕事しようってのもあって、通勤途中にコインランドリーに寄ることにした。
普通の洗濯槽で強引に洗っちゃおうなんて、ワイルド(古っ)なことも考えていたが、スニーカー専用の洗濯機があったのだ。

靴洗いが300円、乾燥は100円。
計40分ほどかかる。

2足もって行った。割安だ。
1足は夏用スニーカ、洗って保管。
もう1足は冬用だが、カカトが欠けている。
ずりずり歩いてるもんだから、カカトが削れて穴まで空いている。
水が入ってくる。
他はちゃんとしてるのに、カカトだけ。

ここで洗って、会社の帰りにでもイオンの靴修理に出す作戦なのだ。

なんか、日常生活っぽいことしてるなあ、新鮮。  
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2016年12月13日

125歳がいた。

image128歳まで生きるって書いたけど、125歳がいたよ。

会社近くの中華料理屋さんで、ラーメン食べながら週刊文春読んでたら載ってた。
片岡鶴太郎が125歳まで生きるらしい。
3つ年下だ。

ヨーガをアレンジした健康法で生きられるということ。
その中身は門外不出らしい。
見出し読んだだけだから、概略も知らないけど。

私、何にもしてないし、無理かなあ。


ちなみに、鶴太郎は5歳年下。
彼が125歳の時、私は130歳。
あれ、お葬式に出られない?  
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2016年12月12日

東京だから出たい?選手たち

BlogPaintこの写真、東京オリンピックに反対とか、茶化したいとかで載せたんじゃないよ。
と、念のため。

これ、東京オリンピック関連の写真じゃないし(ナンチテ)。

オリンピック関連の写真は、制限されてるからね。

東京オリンピックについて(素朴な?)疑問があった。
「東京開催だから、ぜひ出たい」という選手がいる。
多い? 多いよね。

私が考えるに、
せっかくオリンピックに出られるなら、地元じゃなくてできるだけ遠いところとか、海外のステキなところとかに行きたいんじゃないかと。

4年に一度のオリンピック開催と、自分のアスリートとしての「旬」と重なる幸運を、開催が地元の東京や大阪や名古屋じゃガッカリなんじゃないかと。

そう思って、いろいろな方に聞いてみると、やっぱ地元開催が良いらしい。
多くの日本人が観て応援してくださるから、やりがいがあるとか。
力になるとか。
地元だと、コンディション管理にも良いとか。

気持ちがわからんでもないけどね。

大多数は地元開催、いや地元で出場歓迎なのだ。
ふ〜ん、そうなんだ。と思う。

オリンピックって、国体(国民体育大会)の延長なんだ。

アスリートって、もっと外に向かうエネルギーが強いのかと思った。
より強く、より早く、より遠くって。

私の認識不足だった。

ま、コンサバが多いけどね。  
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2016年12月11日

「ブラウン管のスポーツ」

imageなぜか、家にいる日曜日の朝はTBS系の報道番組?「サンデーモーニング」の「張さんのスポーツコーナー」を定番で見ている。

すまはまMGの2日目の日曜の朝も朝食を摂りながら、M社長・OK内くんと共に見ている。
(1日目の夜も部屋飲みしながら、M社長・OK内くんとスポーツニュースを見てあーでもないこーでもないと言っているのだ)

サンデーモーニングの楽しみは、張さんの偏ったコメントを聞くことでもあるのだ。
あれだけ言っても視聴率を取れるので降ろされない。
クレームや投書が多いのも、人気の証拠。

スポーツファンの多くは、評論家気取りである。オタクにもなる。
我々(M&O&Me)もそう。

昔、「紙のプロレス」という人気雑誌があった。
論客の多いプヲタ(プロレスオタク)向けの雑誌、だから「紙」なのだ。
今そのプヲタはネットの世界で生きている。

「張さんコーナー」やスポーツニュースは、さしずめ素人評論家向けの「ブラウン管のスポーツ」とでも言うところか。
なんか語呂悪いし、いけてない表現だが。

今時ブラウン管かよ、昭和かよ、と言うなかれ。
youtube(ユーチューブ)のtube(チューブ)も「ブラウン管」という意味なんだから。  
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2016年12月10日

刈谷で忘年会

image愛知県印刷工業組合岡崎支部の忘年会、今年は刈谷で開催。
JR刈谷駅から歩いて10分、シャインズビル内「四季」。

参加者はちと寂しい8名。うち2名遅刻。
素敵な会場なのに残念でした。

岡崎支部なのだが、豊田、刈谷・知立の支部が続けてなくなり、そこの会員企業を岡崎支部が受け入れて、人数も増えたのだが。
やはり岡崎を離れての会場は、岡崎組のフットワークが鈍るのかなあ。
あ、「組」なんて分けちゃいけないね。

忘年会はそれなりに盛り上がって、遅れて参加の岡崎のN印刷のN社長との帰路。
普段は電車乗らない人らしく、新鮮がっていた。
貴重な体験続きをしてもらおうと、「これから、一杯行く?」と誘ってみた。
(ドキドキするもんやね)

なんせ、「誘い下手・誘われ下手」の私故。

貴重な体験は深夜まで続き、翌日になろうという頃、N社長の奥さんのお迎えで帰宅できた。  
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2016年12月09日

12月8日は開戦記念日、12月7日は真珠湾攻撃記念日

image12月7日は(私の誕生日だけでなく)、アメリカでは、「真珠湾攻撃記念日」。
日本では、12月8日が「開戦記念日」。
共に現地時間だから。これでよいのだろう。

安倍首相は、真珠湾攻撃の慰霊に行くらしい。
オバマ大統領と一緒に慰霊するという。
急遽決まったらしい。

一説には、オバマ現大統領を差し置いて(しっぽを振って)トランプに会いに行ったことのつじつま合わせとか。
プーチンとの会談も12月末に控える中、その前に。

精力的なトップ外交は、評価できるね。
お疲れさん。
でも、自画自賛が多くなかなか真実は伝わってこない。

ポチがシッポを振っているのか、高度なしたたか外交なのか。

ジャーナリストの力不足もなあ。
トランプ当選も見通せなかった。  
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2016年12月08日

「アメリカ新政権の対日政策とアジアの情勢」

image12月7日、法人会の公開講演会は、
「アメリカ新政権の対日政策とアジアの情勢」
講師は、日高義樹氏。

アメリカ大統領選の後を狙って企画したという丹羽法人会事業部長。
予測通り(希望通り)トランプ当選と、日高講師。

社会主義的な政策のオバマに代わって、トランプは「勝気な政策」、ドル高・株高となるって。
かつての日本の「所得倍増計画」の池田勇人、「列島改造論」の田中角栄のアメリカ版みたいなことを言っていた。

戦争危機の増す時代となるとも。

つかみでは、
「岡崎の思い出は、高校の頃わが刈谷高校と岡崎高校と野球の試合をして0対10で敗れたこと。サッカーなら勝ったのに。」だと。  
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2016年12月07日

トイレの貼り紙シリーズ「寿命を、128歳にした。」

image私は、128歳まで生きることにした。

128歳って、区切りがいいでしょ。(えっ?)

あと61年、楽しみが増えた。
もちろん、悩みも。

となれば、60年計画も立てられる。
そして、道半ばで死んじゃうかもしれん。
それもいいかと。
成し遂げずに死ぬ。
大抵そうでしょ。

いつものお寿司屋さんのトイレにこんな額があった。

<天寿への道>
60歳:還暦
70歳:古希
77歳:喜寿
80歳:傘寿
84歳:橋寿
88歳:米寿
90歳:卒寿
92歳:国寿
94歳:櫛寿
99歳:白寿
100歳:百寿
108歳:茶寿
111歳:王寿
120歳:天寿

天寿プラス8歳長生きするってことか。

(ピコ太郎は、新婚。奥様は78歳と言っていた。やっぱ似てるのかなあ)  
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2016年12月06日

次年度、新リーダーコンビ

image12月6日、岡崎城南ロータリークラブの年次総会で、次年度理事役員が選出された。

次年度会長は、永井量基さん。
次年度幹事は、柴田仙功さん。

image人格・実力ともに兼ね備えた、強力コンビだ。

このコンビも良いが、(写真の)脇?を固める天野現会長と近藤次年度エレクトも心強い。
楽しみな次年度である。

ちなみにロータリーの新年度は、7月始まり。
先のようで、すぐ。
よろしく。  
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2016年12月05日

セントレアのインバウンド状況

image岡崎信用金庫の情報誌「経済月報」のトピックスは「発展が期待されるセントレア」。
セントレアとは(言うまでもなく)中部国際空港のこと。

インバウンドで潤っているとのこと。
アベノミクス唯一の成功事例か?

image2011年には600万人の訪日外国人旅行者数が、2015年には2000万人に達する勢い。

セントレアもその恩恵に預かっていて、2015年は2年間で倍増の213万人。

ところがだよ、ところが。
写真の円グラフを見て驚いた。
出入国の外国人の内訳。

中国:40%
香港:10%
台湾:12%
韓国:12%
その他アジア:14%
そして、
欧州・北米・オセアニア10%!

驚くしょ、白人(失礼!)全部合わせて、10%

そーなんだ。  
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2016年12月03日

ロータリークラブで「交通安全」のしめ縄を配りました。

image「信号むし・スピードの出し(す)ぎは交通事故のもと気をつけて下さい。幸せにくらせるよう大門しめ縄をお届けします」
(原文ママ)

岡崎城南ロータリークラブ恒例の、年末交通安全運動。
12月2日15時から、岡崎北地区大門駅南でドライバーにしめ縄配りをした。
小学生の書いた交通安全のメッセージ付きでね。

しめ縄は大門の地場産業なのだよ。

ロータリーの地域貢献活動なんだけど、実は私不参加でした。ゲヘ。
ロータリー活動のご報告として、書きました。  
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2016年12月02日

二席入選

image先日のロータリー例会。
会場に、額入りで写真が飾られていた。

城南写真同好会が、会員に作品を公募。
題材は、「一泊例会、博多への旅」

続々と集まったかは聞かなかったが、私も写真同好会の端くれ(会費のみの参加)として応募した。
それが「二席」に選ばれたんだと。

image題材は、「呼子のイカ」のアップ。

これ実は実際のイカを撮ったんじゃなくて、イカ料理のお店の廊下に貼ってあったポスターの一部を撮ったものなのだ。

わあ、パクリだ。マヤカシだ。
そう言われるよね。

でも私の「アート」とは、観る人のそういう反応も含めて「アート」なのだ。
「アート」とはそういうものなのだ。な〜んちて。
だからこのアートは、当選という過程を経ないと「実はね、、」と話せない。
成立しない。
そこも織り込みずみなのだ。

マッド・アマノやアンディ・ウォーホルなのだ。
(なんか、大袈裟になってきた。はは。)  
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2016年12月01日

今日、設立記念日。

image今日、12月1日はブラザー印刷の設立記念日。

昭和29年12月1日、「株式会社ブラザー孔版社」として設立をした。
昭和26年2月1日が創業だから、その後3年10ヶ月で法人化をして、株式会社。

設立以来62年が経過して、63年目に突入だ。

折しも写真は、弊社企画制作の某誌12月号。
表紙の飛行機はボーイング787。
日本製パーツ満載の新鋭機「DREAM LIFTER」。

うちの会社もみんなで更に引き上げよう。
When I'm 64、64歳が楽しみ。  
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