2022年05月16日

マネキンの頭、4体取り寄せてみた。

IMG_3978アマゾンで、マネキンの頭を
買ってみた。

すると郵便屋さんが届けてくれた。
「中国からの荷物です」って。
言わんでもいいことなんだけど、言われてみれば面白い。

発泡スチロールの頭4体、軽〜い荷物が中国から届いた。
人頭が4体、さすが?中国、傷・凹みだらけ。

2000年代に(仕事として)作っていた「マスク」を部屋に飾りたくてね。

マスクを未装着状態の「人頭」が、部屋の暗闇に並んでいると、さすがに不気味。
今、米連続ドラマ「Walking Dead」を見続けている毎日なだけにね。

この「Walking Dead」、毎回「人頭」が少なくとも50体はぶち割られるのだよ。
ゾンビの頭蓋骨が。

かち割らないと、またゾンビが生き返って来ちゃうからね。  

Posted by brother_p at 17:11Comments(2)

2022年05月15日

100号ホームラン、またもやベイブ・ルースとの比較。

FullSizeRender大谷くんのMLB100号ホームランが出たところで、またもやベイブ・ルースとの比較。

ELITE COMPANY
SHOHEI OHTANI / BABE RUTH
ONLY PLAYERS IN MLB HISTORY
WITH AT LEAST
100 CAREER HR AS HITTER
& 250 STRIKEOUTS AS PICHER

エリート同士
大谷翔平とベイブ・ルース
MLB在籍中
100ホームランと250三振を達成したのは
この二人だけである。


だけど、まだまだ先の記録が期待される。
早晩、ベイブ・ルースをしのいでしまって、大谷くんの独走となるだろうね。
比較は今の内だよね。

ところで、Babe Ruth のBabe(ベイブ)は愛称で、本名は George Herman Ruth, Jr.
童顔だったので、Babe(=baby)と呼ばれた。
顔だけじゃなく、ヒーロー・善玉Babyfaceの意味もあってね。

善玉(いいもん)=Babyfaceに対して、嫌われ役・悪玉(わるもん)=Heel、プロレスの世界では定番。
Babyface=力道山、Heel=フレッド・ブラッシー(古っ!)みたいな。

FullSizeRenderFullSizeRenderFullSizeRenderそれでいくと、大谷翔平はまるでBabyfaceだね。
リアルに童顔だし。
相手チームにもファンがいるし。

話はベイブ・ルースに戻って、
わたしがこだわって「ベーブ」じゃなく「ベイブ」とするのは意味があるんだよ。
近頃英語を勉強していることもあって、どうもこのカタカナ英語表記・カタカナ英語発音が気に入らない。
これが「英語を話せない日本人」の元凶だね。

Baby も「ベビー」じゃないよ、「ベイビー」だよ。
(これについては以前のブログでも取り上げたし)
Major League も「メジャー」じゃなくて「メイジャ」だよ。物差しじゃないし。

ひどいのは、ベイブ・ルースとならんで「球聖」タイ・カップ。
彼は「Ty Cobb」、どう読んでも「タイ・コブ」譲って「タイ・コッブ」なんだけど、なんで「カップ」?
ジェイソンでなくても「Why? Japanese people!」と言いたくなる。

(あ、ここで思ったのは大谷くん、球聖タイ・コブの記録「最後の4割打者」も抜くんじゃないの?)


「偉そうなこと言って、岡田さん英語しゃべれるの?」って言われそうだけど、だから今勉強してんの。

キャッチフレーズ:「世界平和は言語から」
  
Posted by brother_p at 16:00Comments(0)

2022年05月12日

久しぶりにバスと電車に乗って、蒲郡。

IMG_3956昨日のこと。

17時に蒲郡駅でM社長と待ち合わせ。
歩いちゃ行けないので、JRで。
16時47分岡崎駅発に乗る予定だが、出遅れてJR岡崎駅まではバス利用。
普段なら歩くのだが、出遅れた。

のつもりが、バスは5分遅れの表示。
まあ間に合うと思って乗ったのだが、このバスがなんと超満員。
平日の17時前はこんなんかなあ。

歩行者はまるでいないのに。
で、乗り降りも手間取って、結局岡崎駅着が16時48分。
「わ、もう出ちゃってる」と思いつつ「もしや」と思いつつホームへ急ぐ。

普段は「決して」しない、エスカレーターの右側を急ぎ足で。
いつもは「右側」に乗って歩かず、後続客を堰き止めている私なんだけど。
めんどくさい奴です。

ホームに駆け込んだら、まだ発車していない、来ていない。
「ラッキー」と見上げる表示板に「16:47 豊橋」の表示。
時に時刻は16時50分、間に合った。

改札を出たところにM社長、いつもの笑顔で待っていた。

17時から(奇跡的に)営業している居酒屋で「飲み」。
「家飲み」完全にやめたんだけど、外のみは励行。
小麦粉採取とともに、アルコールandグルテンフリーの「チート・デイ」となった。

そこから、5時間にわたる濃密会談となった。
話題は、近況報告から始まって、今後のこと、大谷くんのこと。
それから、私の残された役職の後継・引き継ぎのお願いと、これからのこと。

彼は少年野球の監督をしていたり、野球大好き人間。
会食の間も傍にスマホでドラゴンズの試合経過をチェックしつつ。

そんな彼だから、野球談義も熱が入る。
彼に話して、私の野球慧眼のお墨付きもいただける。


やっぱり、しっかり耳を傾けていただける会談は楽しいね。
あっという間の5時間だった。

帰路もJR、岡崎駅からは25分歩いて帰るバス代節約の春の夜道、明日は雨らしい。  
Posted by brother_p at 12:20Comments(2)

2022年05月11日

あくなき努力、限りなき向上。大谷くん。

FullSizeRender大谷くん、今度はホームラン2本、そのうち1本は満塁ホームラン。
5/10レイズ戦。

その時の写真がこれだ。

見てごらん。
インパクトの瞬間のギュッと引き締まった大臀筋(と◎)。
それと、インパクトの位置。
完璧に右足の膝の位置で捕らえている。

すごいよね。
盛んに「球は前足の膝まで呼び込んで打つ」といわれているのだが、実際にそこまでできる打者はほとんどいないのだよ。

それを大谷くん、しっかりそれが出来てる。
強靭な筋力、スイング・スピードの賜物。
これも日頃の精進の結果だよね。

よく野球評論家が、「大谷翔平のスイングは、彼だから出来る天才的なものだから、子供たちは真似しちゃいけない」って偉そうに言う。
特に、選手上がりの評論家。

憧れの人の真似しなくて何が上達だよって言いたいね。  
Posted by brother_p at 15:00Comments(0)

2022年05月10日

私、ロータリークラブを退会します。

FullSizeRender今宵、岡崎城南ロータリークラブの例会。
例会終了後、会長に「退会届」を提出した。

6月30日のロータリー今年度の末日をもって退会となる。
チャーターメンバーとして入会した40歳から72歳まで、33年間のロータリアン生活とのお別れである。

これで、全ての役職も辞し、団体からも退いた。

過去のキャリアとはお別れです。
人並みの寂しさはあるが(ないか)、新たに次の人生をすっきりとスタートできる。

私にとって、老後をちゃんと生きるには必要なことなのだよ。  
Posted by brother_p at 22:00Comments(4)

2022年05月09日

ウォーキング効果を高める歩道橋

IMG_391140歳で免許返納したわたし、在職中も歩いていたけど、老後の今も毎日歩いているよ。

ほぼ毎日、仕事場じゃなくて遊び場に毎日出勤?
ありがたいことに片道2匱紊留復を、バスにも乗らず歩いている。

荷物が重い時は、さらにありがたい。
歩くことが健康によいというのは運動不足解消、体への適度の負荷がよいということだから。

なんてありがたい考え方の持ち主の私だから、歩くコースに歩道橋があると、そこを渡る。
さらに歩くことが楽しくなる。
筋トレで荷重を増やすようなもんだ。

岡崎は、日中歩いてる人は一人もいない。
車中心、車に乗って移動する人しかいない。

だから、道路を渡るのに「歩道橋」を作ったりする。
いまさら作らないだろうけど、何十年前からのものが現役として道路にかかっている。

だが、歩いている人どころか、歩道橋を渡る人なんて一日どころかひと月でも、一人もいない。

みんな歩道橋を使いなさいと言いたいね。
ウォーキングの健康効果が、さらに良くなる。
見晴らしもいい。



昼間くるまを乗り倒していて、夜健康のために歩いているアナタ、昼間っから歩きなさい。
時間も節約になりますよ。

時間節約のために使っているくるまが、時間泥棒になっているよ。  
Posted by brother_p at 13:13Comments(4)

2022年05月05日

何党支持かと聞かれたら、「甘党」

IMG_3798IMG_3799実は、酒やめた。アルコールやめた。
そう言うと私にとっては大事件。

やめたのは、「家飲み」と「一人飲み」
毎日、日本酒換算で「4合」飲むのが日常だった。
志貴先生にも「減らしなさい」と言われてた。

でもやめた。

健康的な理由と、経済的理由もあるけど、年金生活だし。
で、酒の代わり。
ノン・アルーコールにはしないね。
だって、「アルコール」が美味しいのだよ。

代わりに、甘党・お茶党になった。
酒もなんでも良かったように、甘味もお茶も「こだわり」はない味音痴、能書き音痴。
甘味もマーケットで、値引きの和菓子(もちろん、小麦粉抜き)。
ちなみに、写真のおはぎは「78円」。

お茶も出がらしにお湯を継いで飲んでいる。
コーヒーも、たくさんドリップして、何杯も。

でも経済的になったかというと、酒も大して高い酒を飲んでいたわけじゃないし、おねーちゃんの居る高い飲み屋も嫌いだったので、変わらないかな。

主たる理由は、習慣改善。
酒は「時間泥棒」、私の残された人生は50年しかないのだよ。
酒をやめると時間ができる。

美味しいもの食べて、朝からお酒を飲んで、という老後生活は選ぶまい。

なーんて言ってるけど、「飲み」のお誘いは大歓迎。
解禁日というか、「チート・デイ」扱い。
小麦粉もね。  
Posted by brother_p at 12:12Comments(2)

2022年05月04日

そもそも「曜日」ってなんだろうね。

IMG_0566ゴールデンウィークも後半? コロナもあるし、なーんもなかったGW、なんて言ってるけど私、予定なんて全くないよね。
仕事辞めたし、元々ノー・スケジュール。

スケジュールも、空っぽ。
篭りっきりの日々は、GWだろうが、コロナだろうが、それが日常。

来週の予定も、「ゴミ出し」とロータリークラブの例会。
ロータリークラブもそろそろ辞めよかなと。
これで、オール・リタイヤ。
白紙の手帳、もう手帳もやめよかな。

と言いつつ、11日に「飲み」の予定を無理矢理?入れてみた。



ところで、暦というか日時ってなんだろうね。
「時間」を人間の都合で仕切っている。

だけど、「年」と「日」は、わかるよね。
天文学的に、気象学?的に、理屈に合っている。

「季節」も譲ってアリかな。
人間の知恵とも言えるか。

でも、「週」とか曜日ってなんだろうね。
人間が感情で決めたもの?

「週」なんて、ようわからんね。
ここに来て、現状の暮らしぶり状態になって、「曜日」の意味がわからん。

FullSizeRender「一週間」って歌にあるように、
「月曜日は市場に出かけ、糸と麻を買ってきた。


から始まって、
「恋人よこれが私の 一週間の仕事です」

やっぱ、基本「仕事」基準なのかな。
それから「デート」の予定決め。

元々、宗教がらみなのかな?

週始まりは、「日曜」なのか「月曜」なのかも議論?があるね。
私も、仕事をしてた時は「月曜始まり」にこだわってた。

宗教的にも、日曜は「安息日」だから、最後にしたいよね。

でもそれも、今は「曜日のない」毎日。
手帳をやめないにしても、「週間スケジュール」の欄は不要だね。

仕事や宗教?に囚われない、フリーハンドのスケジューリング。
いかに日々を「仕事」に支配されていたかわかる。

そこで、いかに自分の日々を紡いでいくか、楽しみである。  
Posted by brother_p at 13:11Comments(4)