2005年06月03日

時計の針は、うなぎパイ。

針うなぎパイ工場の時計の針は、うなぎパイ。
うなぎパイファクトリーと浜松ビジネスウィーク2005の見学視察に行った。
夜のお菓子うなぎパイの意味も今回わかった。(写真参照:エッチな意味ではなかったんだあ)と言いながら、ほんとはシモだったんじゃないのって、実は思ってるんですけどね、、、

夜Q夜A







うなぎパイデカうなぎパイと記念撮影。
うなぎパイ見学ツアーのコンパニオンさんに、「写真撮影の時には、チーズじゃなくて、うなぎパイーって言うんですよー。」とご指導いただいたが、私はマスク。
誰もツッコミを入れてくれず、いつもの孤独なボケ。(と言いつつシャバにケンカ売ってます。)

舞台は変わって、こぢんまりした浜松ビジネスウィーク2005。
浜松発情報発信コーナーつまり展示会もそこそこにセミナーに潜り込んだのが、海外ベンチャービジネスセミナー。
ノーネクタイの三人の講師はシリコンバレーで会社を経営する若き社長たち。
しかし、ノーネクタイの似合わないベンチャー社長。ホリエモンみたいに似合ってない。(見てくれに関しては救う余地の無い、ですよね。京子さん、直子さん。)
畑違いの見学会のように思われるかもしれないが、技術開発委託とか、当社開発商品の展示プレゼンのイメージとか、大変いい情報が得られた。

その後、岡崎に戻って、懇親会つまり宴会のはしご。
一色屋」さんと「みなみ」さん。

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この記事へのコメント
岡田さんがいつ「みなみ」に向かわれたのか全く気付かなかった私です。
お別れのHUGもせずに大変失礼いたしました。
(いつもしてないけど)

「うなぎパ〜イ♪」って言わなかったせいか、写真が曲がってしまいすいません。

私がうなぎパイファクトリーで一番心に残ったこと。
集合場所のバスの中、
素敵な笑顔で「岡田君、これ食べて」と差し出すY社長さん。
手には試食用のうなぎパイ2かけ。
友情の深さを感じる昼下がりのひとコマでした。

ベンチャー社長さん達については岡田さんと同感。
皆さん妙に自信満々でかがやいてましたけど・・・。
Posted by kyoko at 2005年06月07日 13:24