2006年10月01日

アフター・KAK□

afterKK昨日の午前中のN印刷経営計画発表会で、I社、B社、N社の「KAK画月間」が終わった。
行事の多い9月だけに手帳の埋まる月だった。

昨日、終わった後のS社長の開放感の午後。
3社長で味噌煮込みうどんを食べ、I社長の列車の時間まで、本屋さんとCD屋さんをうろうろ。
私は何を買うでもない。いや、買っても読まない、聴かないので買わないと決めていたにもかかわらず、写真の3点。

「オシムの言葉」木村元彦著、両社長推薦。
「Web2.0でビジネスが変わる」神田敏晶著、S社長は買ったが読んでないと言いながら探し出してくれた。

「Web2.0で…」の神田敏晶氏はI社長に縁の深い人。
親しい友人を通じて私も知らない人ではない。
私の中では、Webジャーナリストであり、ビートルズバンドをやっている、といったところか。

なぜ買ったか。
ささっと読んで、bCD出向のA井くんに回そと。
で、「オシム」をささっと読んで、弾みをつけて「Web2.0で」をちゃちゃっと読んでと思ったが、30時間経った今「オシム」を開いてもいない。

写真手前のCDは何か?
あまりにわかりやすい?買い方の2冊のあとで、買いたくなった「RICKEN'S JAM」。
もちろん(と思う人はいないか?)立憲麦価ファンのためのCD、創る側も聞く側も。

注1)立憲麦価は変換ミスで正しくは「リッケンバッカー・RICKENBACKER」。
注2)リッケンバッカー:ギターメーカー名、ジョンレノンが使ったことで(あまりにも)有名。

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この記事へのコメント
I社、B社、N社、あ、IBN3社だ。
蒲郡のM社と入れ替わればIBM。
Posted by 伝道HAL at 2006年10月02日 10:40