2009年02月21日

ウルトラ北京-41・七宝焼きと明朝体

0104七宝焼.jpg鳥の巣へ行って、翡翠の店に行って、万里の長城を歩いて、そろそろ昼飯かと思ったら、もう一ヶ所。
七宝焼の店に寄るという。
激安ツアーで利益が少ないと嘆く現地代理店ガイドの呂さん、ここは一丁お土産物屋でお金を落としてもらおうという作戦だ。

買わないよー。
私だけじゃなく他のツアー参加者も買わなげ。
なんせ激安ツアー、節約ツアー?

しかし、この七宝焼の案内板。
漢字は明朝体、仮名がゴシック体。
不思議な感じ、いや平仮名。
しっくりこないのが海外旅行の醍醐味なのだ!???
努力を買おう(お土産は買わないくせに)。

日本国内の外国人向け標示も、こんなの大有りだろうね。

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