2011年04月26日

ベイケで行こう!

no title吉原さんことマイタイさんの(逆?)質問に答えて。

元は4万5千坪の日清紡績針崎工場の土地。
それのほとんどが220戸の住宅、そして中学校と医師会館になる計画。
その土地は複数の町名にまたがっていたので、この際ひとつにまとめるべえとの行政からの働きかけだったと思う。
その時、ブラザー印刷はどうしますか?と問われたが、「変えるのも面倒なので、うちは柱町のままで行きます。いいですか?」。

「どうぞ」ということだったが、周りの針崎町を含む町は、なんと「春咲町」となったのだ。
正式名称、なんと粋な。

no titleそんな名前になるとは知らなんだが、そうならそれもいい。
こちらは岡崎市柱町字福部池で行こう。
ベイケと呼ぼう。
ベイケで働く社長、なんかシブヤで働く社長みたいでカッコイイ????

Apple製品は、中国で作ろうが、どこで作ろうが、「Designed by Apple in California」、カッコイイ。
ウチも、「Designed by Brother in Beike」で行こう。

なんじゃ、それ?


2つ目の写真、春咲の丘のまたひとつ高まったところにある公園からみえる当社の後姿。

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