2011年10月28日

乾杯の挨拶は、紙社長健在

DSC00639講演が終わって交流会、つまり宴会。
乾杯の音頭を承った。
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スポーツは、やっても、見ても、聞いても、我々を元気にしてくれます。
そんな私たちを元気にするスポーツを、元気にする仕事をされている(わけわかんない)二宮さんのますますのご発展と、生命と我々企業の支援をされている朝日生命さんのご発展、そしてここにご参集の皆様のご健康を祈念して、声高らかに乾杯をしたいと思います。それでは、かんぱ〜い。
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知り合いの出席者に「オカダさん、短めに」と言われていたので意識したら、短くはあったけど長文となってしまったか。
ふつーだし、オチもないし。

(こんな)乾杯の音頭のお役目のお礼に、二宮さんサイン入りの著書をいただいた。
「いやあ、サインがない方がいいなあ。古本屋に売るとき安くなるし」と言ってしまったりして。

そんなこと言ってたせいか、その後M社長と待ち合わせて飲みにいって、けっこう酔っぱらって帰ってみたら、というより今朝になってみたら、「あれ、本がない」
二日酔いの頭の中で、「店かなあ。タクシーかなあ」

写真は、講演会・交流会のあったレストランの店の人が作って、置いてくれていた紙社長。
うれしいじゃあ〜りませんか。

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