2013年02月09日

恒例、ボクラーズ・ライブは特別席?

画像118時から、恒例のボクラーズ・ライブ。

63人キャパのレストランに72人集めたとかで、行ったらいきなりスタッフ席というか、ステージ横の審査員席のような席に通された。
みんなは円卓で楽しげなのに、この疎外感。

それはそれで、身内の如く思っていただいてると、勝手にありがたがっておとなしく座ってみた。
画像1カメラを向けると、この無防備なカメラ目線。
やっぱ、バンドは人柄だなあ、と。

MCで「それでは審査員席のオカダさん」と振ってもいただいて。
最後のツイスト&シャウトとハロー・グッドバイ(柏原芳恵じゃない)では、思わず舞台に上がってバックコーラスをしてしまった。
出たがりな私じゃないのに自分を偽ってしまった。

この日、昼はアメアイ#4、夜はボクラーズ、帰ってまたアメアイ#5と、音楽的刺激を浴びてしまった。
それと、ボクラーズの人柄とアメアイのジャッジ陣の人柄。

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