2013年06月28日

流石の白酒、56度。

画像1近頃、家飲みしてる。
(そういえば、家飲みヤメてたことあったなあ)

定番は、アサヒスーパードライ500mlロング缶と焼酎1杯。
おとなしいもんだ。

この日も、サークルKでスーパードライ500mlを買って帰宅、7時頃。
飲んでいてそろそろ焼酎かなといった頃、氷がないことに気付いた。
焼酎は近頃ロックで、さっきまでスーパードライを飲んでいた大きめのマグカップに大きめの氷をたっぷり入れ、そこに焼酎をなみなみと注ぐ。
濃いみたいだが、飲み終える頃には水割り状態となっている。

氷がないので、サークルKに買いに行った。
なんせサークルKはテレビCMの間に行って来れる距離、私の冷蔵庫代わりだ。

さあ、焼酎と思ったら、黒霧島がカラ瓶!
サークルKには売ってるが、さすがに3往復はなあ、と妙にずぼらになって家で他の酒探し。

すると、白酒のポケット便が発見された。
N則くんの中国土産だ。一元?
しかし、この白酒「紅星」はアルコール56度、火がつく。
焼酎の倍だ。

まあ、度数高くても少なめに入れればいいかと思いつつも、100ml全部を注いだ。
クイッと飲んだ。
旨し、さすがアルコール度数の高いのは旨い。

二口目を口にする頃、眉間あたりがジーン。
効いて来た。
燃費効率いいなあ。

ところでこの写真、瓶が56度傾けてある、と説明しておこう。
それが言いたくて、長々とここまで書いて来た。はは。

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/brother_p/52337711
この記事へのコメント
あ!!
ソファー?
Posted by 長女 at 2013年07月04日 10:24
そう、So far。
Posted by 伝道オットマン at 2013年07月06日 22:16