2015年06月05日

「すなはま」からの手紙

imageMideco(有限会社 水野印刷工芸)から「ishin-denshin」が届いた。

A4×8ページの「社内報」だ。
No.68というからには、かなり続いている。
たいしたもんだ。

巻頭スタッフ密着シリーズ第二弾「大河内和幸」。
巻頭に社員を取り上げた社内報を、社外に配る。
見込み客・既存客・関連業者に配る。

これを(マーケティング的に)「ニュースレター」と呼ぶ。
これは、何度もブログに書いたか。
MGで言う「赤チップ(広告宣伝)」だ。これに投資しなきゃ。

この「ishin-denshin」と共に同封されてたのが、「すなはまMG」のチラシ。
これもMideco社内向けの「黄チップ(教育)」に見えて、実は「赤チップ」。
これを(マーケティング的に)「セールスレター」と呼ぶ。
といいながら、経営のキーマンへのアプローチでもあるのだ。
やっぱ「赤チップ」。

さてそこで、Midecoの「青チップ(研究開発)」は何かな?と問いかけてみる。
自分ち棚にあげてね。
いや、ウチも考えてるよ。
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この記事へのコメント
岡田さん掲載ありがとうございます。日々勉強です。いつもと違ったことに取り組むことは知恵を出し合うというハードルがありますが、そこが会社の底上げになるんですね。MGと一緒で続けないと気づけないことが多いものです。今後ともご指導お願いします。
Posted by jun at 2015年06月10日 08:43