2016年08月27日

届いた、D-45

image8月20日ライブの日、マーチンのオールドを弾かせてもらって、蘇ったのだ。

その夜K藤K春くんに、「マーチン弾きたい」とメッセージを入れた。

もう1年半も前だけど、彼の弾いていないMartin D-45を貸してくれると言っていたのだ。
大きくて弾き難いので、弾き易いギターと交換で、と言ってた。

交換ったって、Martin D-45の(価格に見合う)ギターなんて持ってない。
高くたって40万円くらいが私のギターの上限だもの。

そんな気持ちで「貸して」と言えずに来たのだが、今回思い切ってね。

そして1週間後、届いたD-45、存在感ある〜。
素晴らしい音だ。
それに弾き易い。
(どこが不満なの? K春くん)

嬉しさの裏付けに、ネットでD-45を調べまくった。

低音の響きはまるでピアノの音のようだという礼賛が気に入った。
確かにピアノの音がする。ひひ。

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この記事へのコメント
>大きくて弾き難いので…
●抱き心地がKKさんには合わないのかなぁ〜?
Posted by ご無沙汰青汁kalamazoo at 2016年08月31日 12:19
なんでも、押さえると指が痛いのだそうだ。
だったら、代車として(代器?)としてガットギターでも渡しおくかと、気楽な気持ちになったよ。
Posted by 伝道45 at 2016年09月16日 14:50