2016年12月29日

恒例、長時間忘年会は保庵で。

imageいつも長時間に渡る保則庵での「飲み会」

今回も正午スタートだと言うんで、こらあ10時間は覚悟しかないと。
そう思って、トリスを持ち込んだ。
長時間の飲酒には、トリスのお湯割がいいのだ。
マイルドでね。
日本酒ビール焼酎の合間に、チェイサーがわりに飲み続けるのだ。

結局、3人で始まった宴会は、最大時9人。
最後は6人、9時間後の21時に無事終わった。
保則庵から一番近いノンアルコール豊生くんが、飲んべえ4人を送って回ってくれた(すみません)。

いつもは一人残って泊まり込みで片付けをし(すんません)、翌朝自宅に帰る庵主の保則くん。
今回はみんなと一緒に帰り、翌日に出直して片付けることにした(すまぬ)保則くん。
その後は家族で餅つきをする予定だそうだ。

忙しいよね。
そうなのだ。正月休みは皆さん忙しいのだ。
私なんてこの飲み会しかないよ、正月行事。

あ、いけね。
保則庵を「保庵」(やっすあん=やっさん)と呼ぼうと言う議案提出を忘れてた。

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