2017年10月15日

「而立会音頭」を披露した。

image60周年の会の締めで、恒例「而立会ソング」を歌う。

私が出席しているときは、いつも定番で私(シスター・岡田)が歌うこととなっているる。
心遣い?がありがたいことだ。

今回は、作曲者のジョーカー・棚橋が出席していたので、登壇して一緒に歌うこととなった。
もちろん会場のみんなも、声をそろえて歌う。

imageせっかくの棚橋君がいることだし、「而立会ソング」の前に「而立会音頭」を披露することとした。
棚橋君はいやがってたが、「而立会音頭」は彼の父君の作った曲。
ここを逃してなるものかと。

而立会メンバーは初めて聞く、「而立会音頭」に聞きほれて、いやあっけにとられていたようだ。
なんと、30数年ぶりに、「而立会音頭」が歌われた。
ただ、「而立会ソング」はしっかりしたオケが作ってあるが、「而立会音頭」は手拍子のみ。

次回はライブでやりたいね。
棚橋君キーボード私ギターとボーカルで。
ベース水谷君、ギター鬼頭君、ドラム後藤君も入れて、而立会バンド復活もいいね。

以下に、今回歌った「而立会音頭」の一番の歌詞を載っけて置こう。

「而立会音頭」
作詞:大河内秀一
作曲:棚橋峻

ハァ日本晴れだよ名古屋の城に
金の鯱(シャチホコ)キラリと光る
男で立とうじゃないか
明日に向かっていこうじゃないか
明日に向かって明日に向かって
而 立 会