2018年08月29日

掲げたものの

IMG_1787私の用意した飛び入り候補曲は、
・Back In The USSR.
・The Long And Winding Road.
・Something
・Come Together.
・Till There Was You.
・Roll Over Beethoven.

熟考の上に勇気を持って、リハーサルに乱入(ヤラセかっ)したわけ。

ボクラーズ当日のセット・リストにはいってちゃまずいし、看板ソングかも知れない。
該当:Till There Was You

かと言って、ボクラーズのレパートリーでないと、いきなり演奏できない。
500曲余りあるビートルズ曲のすべてをボクラーズが演奏できるのではない。200曲?

Back In The USSRは数年前飛び入りした実績があったのでリストアップしたのだが、近頃演奏ご無沙汰か。
そういった繊細な?経緯を経て、A井さん独りギターの伴奏となった。

たかだか、私の飛び入りのために申し訳ない。

そこで、本番の飛び入りだが、、、
考えてみたら、A井さんに伴奏を頼まなくても、私一人でギターの弾き語りをすりゃあよかったのかなと。
(青ちゃんは「一人でやれば」と言ってたなア)

そして、歌の出来。
これは不満足。
「ボーカリストとしてのTAKAを目標とする」なんてぶち上げたが、まあ道遠しだなあとビデオを見て(聴いて)思ったさ。

でもあきらめちゃいないよ。
精進しなきゃ。
そして飛び入りも繰り返そう。