2019年05月10日

お帰り、オ〜タニさ〜ん。

FullSizeRender大谷翔平が帰って来た。
そして3試合目で、初安打。

さあ、打者専念の年。
ホームラン50本、打点100、打率350の年のスタートだ。

しかし見てよ、塁上でのコーチャーの笑顔。
彼も大谷の復活を待ちわびてたんだろうなあ。
泣きそう、私。

マリナーズ、菊池雄星2勝目。
FullSizeRender恵まれぬ好投が続いていただけに、感激の勝利。
しかし見てよ、キャッチャーの愛情溢れる祝福のハグ。
彼も雄星の報われた勝利を待ちわびてたんだろうなあ。
泣きそう、私。

FullSizeRender雄星も受け止めて、満面の笑みとなる。

こんな笑顔、日本じゃ見たことない。
見たか! デーブ。

アメリカン団体競技、いいよね。
それに引き換え、日本の団体競技は。
日本人は団体競技に向いてるって、だれが言った?

大谷も菊池も謙虚に、本当に謙虚に夢を追いかけて、楽しそう。
泣きそう、私。

泣いてばかりじゃないよ、若き血が滾ってくる。(応援歌のことじゃないよ)

大谷観戦にアナハイムに行きたい。
菊池との対戦なら最高。

「7月に大谷を観に行こう」と、クキさんとかコイデさんとか誘って盛り上がっているのだが。
無理かなあ。
6月にミャンマー、8月にベトナムに行く予定が入ってるし。

お金ないし。