2020年03月03日

思い出に残るセッション

FullSizeRenderThe Beach Boys の Don't Worry Baby をyoutube で聴いていたら、関連動画に Sam & Dve の When Something Is Wrong With My Baby が出てきた。(写真)

いや〜、この曲には思い出があるのだよ。
それも、「アノ時ラジオから流れてきた思い出の曲」なんかじゃなくてね。

今回エントリーした5/16-17のライブ。
主催者のH電工のH社長とhis friendのS造園のS社長は、「デンゾー」というユニットを組んでいる(らしい)のだ。
電工と造園で「デンゾー」だよね。多分?

その、「デンゾー」と私でセッションどうですか、とお誘い。もちOK。

そこで思い出。
「ゾー」のS社長とは、2009年9月にセッションしているのだ。

当時SさんはOMロータリークラブの幹事。
当時私は岡崎城南RCの会長、幹事がIくん。
SさんとIくんの企みで、ロータリー・ブルースナイトと銘打って、城南RCの例会をすることとなった。
メンバーは、
南RC・A会長:リードギター
南RC・S幹事:ベースギター
城南RC・O会長(私):ボーカル&ギター
城南RC・I幹事:ドラムス
超豪華じゃないか?ありえない組み合わせ。

その時のSさんの選曲にあったのが、When Something Is Wrong With My Baby。
私の大好きな曲で、異論はないのだが、超難度高し。

この曲をどうこなし、演奏したかの記憶はほとんどない。

ただ普通にうるさい演奏に、例会の終わり頃には会員の姿はチラホラだったような、、、

そのSさんとまた共演できるとは。
いまだにWhen Something Is Wrong With My Baby はハードルが高いけどね。

と、牽制球。