2020年04月01日

マスクのことなら、私に(続編:マスクとの馴れ初め)

FullSizeRenderやっと安倍総理も、国会でマスク着用したね。
似合わねえ〜。
声もこもって活舌の悪さを増幅してる。
側近に、
「総理、そろそろマスク着用しないとまずいですよ。国民のツッコミ半端ないっすよ。」
と言われたんだろうか。

あ、このブログは先日の書き込みの続編。マスクキャリア15年の私のこと。

そもそも、マスクをするようになったキッカケの話。

ある日、スーパーのレジに(多分ジャスコ)並んでいたら、私の前に妙齢のご婦人。
私がせき込んだら、パッと振り向いて、「何? この汚らしいおじいさん」って目つきで私を睨んだ。

それが、マスクを常時するようになったキッカケさ。
花粉症もひどかったし。

ヨシノ印刷のY社長と会合で名古屋へ同行の道すがら。
名鉄電車の中で彼の読んでいた「ものマガジン」の折り込みに、「ユニ・チャーム」のマスク。
「岡田君、コレしたら」ともらったのが、マスクマンとなったキッカケ。
当時ユニークな、カラス天狗のような形状のマスク、オカダなら喜んでするに違いない。
そう思ったのだろう、Y社長。

それ以来、ユニ・チャームの虜となって、夏でも着けている。
夜も着けて寝る。
夏の夜でも、着けて寝る。

それが、私のマスク物語序章。

(続く)えっ!?

次回は、「マスクをする東洋人VSマスクをしない欧米人」というテーマに鋭く切り込むつもりだ。