2020年05月18日

地方紙に「ともくんのほいくえん」

FullSizeRender既報の、絵本「ともくんのほいくえん」。
お子さんを「ピーナッツアレルギー」から救おうという気持ちから、そして世の中の人に「ピーナッツアレルギー」の事を知ってもらおう。

それがライフワークともなっている。
偉そうな言い方だけど、意義のある人生。

その本の記事が、5/18付の地方紙に掲載。

今回の本「ともくんのほいくえん」は、全国の公立図書館県庁の担当部署に1,628部寄贈した。
「ニッポンハム・食の未来財団」のウェブサイトで内容を公開している。
記事の見出しにも大きく「本文はウェブで公開」。

と言った記事。

ところで本著は、当社の印刷・製本。
そして、当社の出版社「明元舎」でアマゾンを通して販売している。

そして、この記事の横には「N印刷所」の広告。

おやっ?
ウェブだ、他の印刷会社だ、当社に逆風の記事。

なんてね。

いいんだよ。
この絵本は「子供たちに対して読み聞かせ」を望む本なのだよ。
そういった方に買ってほしい。
というのが、著者栗田さんの望みなのだ。

ところで、コロナ禍の真っただ中、健康は大きな命題だね。
公衆衛生も。
わが地球も、ここに来て。

私も、小麦粉カットしているし。
小麦アレルギーじゃないけど。
食べ物が健康を創る。
食べ物が健康を害する。

コンディションはいいですよ。
体重も減ったし。