2022年05月24日

現代の「王・長嶋」、それ以上

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Angelsの試合を見ながら、日中のワーク?
時差もあるし良い時間帯、二刀流だから週6日は大谷くんを見られる。

社長時代と変わらぬ?ながら生活、中学時代から「ながら族」。
当時の「ながらネタ」はラジオで「アメリカン・ヒットチャート」だったけど、今はネットでMLBが多いね。

大谷くんに続いて、佐々木朗希という怪物が現れた。
そして「大谷・佐々木、どっちが上?」なんて、取り上げられている。

共にすごいよね、ケタ外れ。

共に並び立つヒーロー、「王・長嶋」みたいなもんだ。
しかも、レベルは「大谷・佐々木」の方がかなり上ってのがスゴイ。

「王・長嶋」がそうだったように、どっちが上かの議論は超えてる。

読売新聞提供の二人の比較、注目は「テイクバックとストライド」だね。
大谷くんは、故障・手術を経て、テイクバックは小さく、ストライドは「立ち投げ」に近く変わったね。
体に良いし。
ダルビッシュもそう変わったし。
上原も立ち投げだし。

佐々木くん「球速を追求」し、170km/hを達成したら、フォーム改善をするかも知れないね。
そのころは、MLB選手になってるだろうね。

毎年、サイヤング賞を大谷と争ってる。

コンサバなNPBより、進化を求めるMLBが向いてるよ。