2019年01月12日

老人ホーム新年会は、ピザパーティー

IMG_2805母の住んでいる老人介護施設Fで、新年会のピザパーティー。

ボランティアの方の指導で、ピザの生地をこね(これは介護士さん担当)、そこに具材を並べ(これは入居者さん担当)、庭には手作りの「ピザ窯」。
IMG_2811
写真のように立派なピザ窯。
これもボランティアさんの作。

段ボールとアルミホイルとガムテープで出来ている。
これなら、ピザ屋台で回れそうだ。

施設の食堂は、入居者さんたちと、新年会に集まったご家族。
お正月らしい賑わいだ。

IMG_2813先日のお餅同様、母にピザは食べられないが、「食べる」というから、チーズの部分の一片を食べさせてみた。
だが、お口に召さない様子。

ならばと硬い耳の部分の一片、これはいつまでも噛んでいた。
IMG_2827
新年会は、盛沢山の出し物。

ハンドベルの演奏、福笑い。
それらの演者は、みんな入居者のご老人。
IMG_2820流石に「羽根つき」はなかったけどね。

みなさん、達者だなあ。
ちなみに私は、参戦しなかったよ。
ピザ食べて、酒飲んで、母と話して?いたさ。
  

Posted by brother_p at 16:00Comments(0)

2019年01月11日

新聞取ってないのに、折り込みチラシの束

IMG_2801  
Posted by brother_p at 16:41Comments(0)

2019年01月10日

お年始、重要顧客訪問

IMG_2794今週のスーツ率は60%(5日中3日)だ。
明日は着ないのでこのまま今週は60%。

社長の私、じゃあ普段は何着てるかって?
今の季節はセーターにカジュアルパンツ。
会議に出かけるときは、ジャケットくらい着るかな。
ノーネクタイ。
ほほえみバッチ付いてるし。

今日は、弊社の最重要顧客のひとつTA社にお年始で出かけた。
「社長お年賀のひとつも持って行かないといけないでしょ」と言われて、和菓子を持って行った。
毎年必ずお年始に行くTA社だが、もう何年も手ぶらでいってるなあ〜。
言われて反省の社長。

そういえばうちの営業、お客さんとのつながりが大切と言ってる割には、「社長、○○は大切なお客さんだから、お年始に伺ってください」なんて誰も言わないな。

矛盾だぜ、企業マンよ!
と言いたいけど、単に「社長と一緒に行きたくない」「社長が行っても役に立たない」と思ってるのかも知れん。


ところで、写真は記事と関係なし。
リッケンバッカー325 ジョンレノン特別エディション。
なのに何か変なところあるでしょ?
判らないかな?

これ前にも書いたか、、
  
Posted by brother_p at 14:30Comments(0)

2019年01月09日

学校法人A新年交礼会、&

FullSizeRender恒例のお客様の学校法人さんの新年交礼会。
安城の料亭「鯛常分店」で開催。

安城は隣の市、近いのだよ。
会場まで、歩いて10分JR乗って5分歩いて6分の計21分。
18時の開始に、会社を出たのは17時25分。
宴会の時期には「徒歩族」が活躍?

今回お座敷、その前の(私の出席した)二回はテーブル席イスの形式。
それ以前はずっと、お座敷。
出席業者紹介のあるこの会は、立ち上がるのが不自由?な私にとって、座敷は苦手なのだよ。

せっかくたっても皆さん「あけましておめでとう。本年もよろしく」しか言わず、立ち上がった甲斐がない?
せめてもと、「よろしくお願いします」同時に、臨席のY印刷Y専務に向かって「ピースサイン」をしてみた。

帰りもJRで帰ろうとしたら、ひな壇に居た金融機関OのU専務が、「オカダさん、(役員車で)送っていきましょうか?」
「それはありがたい」とお言葉に甘えることに。
「ありがたい」というのは、アッシーがということではなくて、U専務と親しくお話しできるかと。

専務:「岡田社長は、うちのO会長と高校の同級生でしたよね」

私:「同級生と言っても、高校当時は一言も話したことなかったですよ」

専務:「そうですか。当時からのお友達関係かと?」

私:「それが、話すようになったのは10年前?この同じ新年交礼会で、業者挨拶をしている私を見てひな壇に居たO会長(当時理事さん?)が「おっ!あれはオカダじゃなの?」ということで、声掛けしていただき、帰りも(今夜のように)送っていくよということになったんですよ」
「あ、そうそう。送っていく前に安城で一杯やってから帰りました」

専務:「じゃあ、今夜も一杯やってから帰りますか」
と、U専務とI支店長と私の3人で安城で一杯(いや3杯ずつ)、親しくお話しができたのだよ。

その間運転手さんは待っているわけなんだけど、仕事しごと。

幸運な学校法人A新年交礼会だ。  
Posted by brother_p at 23:00Comments(0)

2019年01月08日

さあ、新年会&お年始週間。まずは岡崎商工会議所

IMG_2787そして「新年会&お年始」週間がはじまる。
やはりこの国では「新年会&お年始」習慣が変えられないのだろう。
(否定しているわけでもないよ。ただ変えてもいいとは思ってる)

といいながら、今日は岡崎商工会議所新春賀詞交歓会。
仕事始めの昨日はセーター+コート出勤だったが、今朝はスーツ+ネクタイ+コートで出勤。
バス停前、葉っぱの落ちた街路樹と、乏しい頭髪の私。
と行きたいところだが、わたしの頭の葉っぱはまだ落ちちゃいない。
先日行った床屋でも、髪の毛を漉いてもらったほど。
会議所賀詞交歓会は、会頭副会頭5人中3人欠席ありゃ、もちろん会頭は出席だが遺憾の意。
相変わらずの盛り上がりではあったよ。

毎年第二火曜日開催のこの会、仕事始めが月曜、その後真っ先の火曜開催が意図なんだろうね。
しかし火曜夜が例会の我が岡崎城南ロータリークラブとかち合うのだよ。
ロータリーの仲間とも真っ先にお年賀を交わしたいしね。

今年はこの賀詞交歓会を優先して出席したが、毎年そこで選択せねばならぬ。
ま、かち合えばトータルで年間出席行事が減るというメリットもないわけではないが。はは。  
Posted by brother_p at 13:46Comments(0)

2019年01月07日

仕事始め、始めえ〜。

IMG_279710日間のロンバケを経て、今日から仕事。

社長室の景色も、社長補佐の用意した縁起物の「熊手」が加わった。
普通なら「新しいものに替えられた」ってところなのだが、社長として4年程初詣にも行っておらず、久しぶりの「熊手」である。

そんな習慣のない社長だが、商売繁盛を願うシンボルとして、あるのがよいと考えているのだよ。

という訳で、相も変らぬビートルズグッズの棚に飾ってある。
このグッズも眺めつつ何度のお正月を経て来たことだろう。

会社を大きく変えるけじめの今年、2019年の仕事始めなのだよ。  
Posted by brother_p at 13:51Comments(0)

2019年01月05日

恒例の新春やすのり鍋、恒例の、、、、

FullSizeRender出がけにファミマでチリワイン1本とヘパリーゼ5本買って、循環バスで東岡崎駅へ。
駅では12:55のバスに乗るため待ち合わせの、のりさんとくにさん。

私はその前に床屋に行く作戦。
床屋さんについたら12:20、バスの時間まで35分だが予定通り、20分あれば十分の床屋さんなのだ。
ところが新春の床屋さん、客もそれほどいないけど、店員さんも少ない1月5日のお昼時。
私の番になったのは12:33、「遅れるかも。先に行ってて😅」とメッセージを送っておいた。

ところがさすがの床屋さん、15分で仕上げてくれた。
シニア割引、シャンプーなし。

バスには間に合って、15分かかって大岩。
保則庵のある近藤石材店のある「石の公園団地」の最寄りバス停、降りたら即くにさんは帰りのバスの時間確認。
「カメラしとけばいいよ」とバス停の時刻表を撮ろうと、、、
撮ろうとしたが、ケータイがない、私のアイフォンがないのだ。

やっちゃった、、

私のアイフォンを載せたバスは、交差点の青信号を右折して行った。
恒例のアイフォン忘れ。
「またかよ」だけど、もはや自己嫌悪にもならない。
ネタにもならない。

その様子を見てたりょーきさんと4人で、石の公園団地の入り口の坂を登る。

宴会は14時開始の予定だったが、13時30分にワインの乾杯で始まった。
長丁場宴会も近頃は、5時間以内で早上がり?
飲んで食って、騒いで、充実の時間?を過ごす。

湯豆腐、カニ鍋、豚しゃぶ、鶏鍋、締めはうどん。
ワイン、ビール、日本酒、私も今日のノルマワイン1本をクリアした。

そんな宴会の模様も、写真なし。
だってケータイ無いし、、、
  
Posted by brother_p at 23:57Comments(0)

2019年01月03日

赤ワイン、1日750ml

IMG_276710連休という大型正月休みも、もう半分過ぎてしまった、ああ。

休み前たてた計画も全くやれていない。
Hくんから借りた本「証言1・4 橋本VS小川 20年目の真実」も全然読み進められていない。

ただ唯一励行されている「To Do」がある。
それは「赤ワイン、1日750ml」つまりボトル一本を毎日飲むという計画なのだ。
だから今日まで、6本。

ワインとは意外と相性がいいかもしれない。
ただ、ワインに詳しいわけもなく、詳しくなろうとも思わない。
蘊蓄もいらない。

IMG_2762だから買うワインの価格も400円から1000円の、安い主にチリワイン、コンビニで買う。
1本飲むとなると、1日アルコールを切らさずいられるのと、ポリフェノールの継続的摂取ができる。

ただポリフェノールは年代物のワインに多いらしいが、それは高額だからね。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)

2019年01月02日

母にお年始、恒例1月2日。

FullSizeRender写真は両親のツーショット、30年前のもの。

父:69歳、母:61歳。
この時の父は、今の私と同じ歳。

よく撮れている写真なのでプリントして、母の施設の部屋に飾ってある。
母は、この美人さんが自分だとわかるのだろうか?

そんな母の施設「ふくろうの家」にお年賀に行った。
1月2日だからなのか、JR岡崎駅前だからなのか、閑散としたお正月だったが、「ふくろうの家」に行くと食堂は、お正月をここで過ごすご老人で賑やかだった。

妹も来ていた。
いつもお正月は、3年前までは母と弟の住む実家にお年賀に集まる賑やかな1月2日だった。
それが昨年今年と、母には施設で迎えるお正月。

今年は、私と妹と母の3人。
弟は、昨年2月に亡くなっている。

妹とはかなり長い時間話し込んだ。
母も起きていたが、話の内容は聞こえていないようだ。

「たくさんいた母の姉妹も最近亡くなって来てるし、僕らの弟も亡くなった。私の家族は最近どんどん減って来てるね。その点あなたの(妹の)家族はどんどん増えてるね。賑やかなお正月だよね。好対照だなあ。」
そんな話題など。
しんみりとじゃないよ。ふつーに。  
Posted by brother_p at 19:00Comments(0)

2019年01月01日

紅白歌合戦を見たよ。

IMG_2754紅白歌合戦を見たよ。
スズキくんちで。

見たと言っても、画面に向かって番組を見たって感じじゃなく、宴の時間窓のごとく流れていたって感じ。

いつになくビッグネーム?の出演の多かった今回だけど、一曲通して観る(聴く)こともなくね。
多少興味のあった話題の米津玄師にしてもね。

IMG_2751ユーミンの後ろでつまらなさそうに弾く松任谷正隆は、面白かったけど。
大森通いの時の同窓生の話題もあってね。
彼は2年下、リアルマッコイズ時代、少し絡んでたかな。
キャラメルママ、ティンパンアレー以前だね。

紅白歌合戦、以前ほどは「応援合戦」なんかがなくなり、楽曲とパフォーマンス重視で良くなったかもしれないけど、なんせごちゃごちゃ。
天下のNHKが威信を賭けて、にしてはひどいもんだ。

そしてそれを国民の45%が観るとは、国民も疑っちゃうね。

大森ライブで久しぶりにドラムを叩いた、元NHKのエグゼクティブプロデューサーNくんの紅白評。
「曲ごとに担当ディレクターが異なり、お祭り騒ぎで金に糸目を付けず、馬鹿騒ぎを繰り返している。
本来なら、じっくり歌を聞かせるはずの番組が、ごちゃ混ぜの訳の分からぬモノになっている(!)」(原文のママ)

言わせちゃってるよ。紅白。

ということで、除夜の鐘の何発かはスズキくんちで聞き、108発目はちゃんと我が家で聞いたよ。

あけましておめでとう。  
Posted by brother_p at 14:43Comments(0)

2018年12月31日

年末のご挨拶「ゆく戌くる亥、前に進もう」

IMG_2719恒例の年末状。
会社発、郵送も年末のうちに届くように。

タイトルは、
「ゆく戌くる亥、前に進もう」

2019年もよろしく。  
Posted by brother_p at 23:59Comments(0)

2018年12月30日

お正月休みの計画

IMG_2740 IMG_2739Hくんにもらった(借りた)本だが、
「証言1・4 橋本VS小川 20年目の真実」

20年前の橋本VS小川戦、橋本真也はプロレスのつもりで戦ったが、小川直也はガチでノックアウトしてしまい、それが遺恨を呼び、大問題になった。
というのが定説となっているのだが、20年後の今、その真相を取り上げてなんと数百ページの本として出版されたのだ。

母に読み聞かせはしなかったものの、興味を持って読み進めた。
しかし、興が乗ってくると中断してしまう。
そんな私なのだ。

ギターの練習でも(仕事でも)興が乗ってくると引いてしまうのだ。
「このまま続けると、多くの時間をとられていまう!」という切迫観念?が頭をもたげる。

という訳で、読書中断。
でもそれで、ほかの計画がはかどるかと言うとそうではなく、今回の計画も未だな〜んも手についていない今回の大型連休なのである。

10日のうち3日経ったところでの中間報告。
さて、10日経ってどうなることやら、と言いつつ結果は見えてる?
  
Posted by brother_p at 17:30Comments(0)

2018年12月29日

あとづけブログ

IMG_26332005年4月から始めた「伝道ヴァイブ」も足かけ来年15年。
なのだが、近頃存続の危機!

この11月の中旬から更新していないのだ。
12月はまるで書いてない。

実は月にもそんな危機があったのだ。
理由はプライベートなことで。
その時は、後付けで2月3月分を形だけでも埋めた。

今回は、今年もあと4日に迫って危機感。
後付け作戦開始しよう。

と、ブログに書こう。
と、12月29日。
そのことをブログに記す。

そう書いてて書かなきゃ、と追いつめてみる。


写真は、12月大森の「音もだち倶楽部」
私の持ち込んだリッケンバッカー325を弾く磯上君。
本ブログとは関係なし。  
Posted by brother_p at 13:02Comments(3)

2018年12月28日

教育と言う名の暴力、愛と言う名の暴力

FullSizeRender「今は時代が変わった」「昔は普通だった」

議論の中でこの言葉を使われるとむかつく。
暴力肯定派の口から出るのはまだ許せる?が、暴力否定派から語られると何なんだろうって。

近頃、2018年振り返りの番組がある。
「え? 星野さんが亡くなったのは1/4?」
今年のお正月に亡くなったんだと、もう一年前だ。

星野信者ならずとも死を惜しまれる人なんだと、その時感じた。

今生きていたら「星野仙一は何を語るんだろう」、「何を言うんだろう」って興味がわいてくる。

亡くなったころから、日大アメフト、女子レスリングと日本のスポーツ界の暴力・パワハラ問題が続出し、年末に来ても収まる気配がない。
逆に日大アメフト問題は、T理事長の持久作戦(無視し続ける)に軍配が上がりそうになっている。

そんな今、「愛ゆえの暴力」の権化の星野さんが生きていたら、何を語り、どう取り上げられたんだろうと興味絶大だ。
世論も変わるんじゃないの?
たくさんの信者を持っていた人だし。

そう言った意味で、死が惜しまれる。  
Posted by brother_p at 16:22Comments(0)

2018年12月27日

仕事納め、忘年会、お餅

今日は会社午前中大掃除、そして仕事納めの集会。
午後から忘年会、バスで移動の中華料理店。
終わって解散。

IMG_2728帰ろうとしてたら、営業のH君が追いかけて来た。
「社長、二次会行きましょう」かと思いきや。
「社長、これを読んで下さい」
見たら、
「証言1・4 橋本VS小川 20年目の真実」

「お、いいね。今から母の居る(養老介護)施設に行くところ。母にコレを読み聞かせしてあげよう」
とプロレス的対応で、受け取った。

施設に行ったらお餅つきの後だった。
母にはお持ちは無理なので、黄な粉味のやわらかいお餅もどきをいただけたようだ。

IMG_2729私もおすそ分け、美味しいお餅をいただいた。
黄な粉味と大根おろし味。

私の食べる姿を見て「私も食べたい」って言ってたけど無理だよね。

かわいそう。  
Posted by brother_p at 18:30Comments(0)

2018年12月16日

ライブ終わった。さ帰ろ。

IMG_2670ライブ終わった。
さ、帰ろ。

会場を午後9時に出て、豊橋に停まる「ひかり」で帰れば、0時頃には家に着く。

明日は日曜日、泊まっても良かったんだけど、帰ったほうが明日ゆっくりできる一日になるかと。
練習に日帰りで何度も通った、大森「音もだち倶楽部」。

楽しい2ヶ月だったなあ。  
Posted by brother_p at 00:00Comments(0)

2018年12月12日

南部ダリヤ会歓送迎会

IMG_2643某金融機関に岡崎南部でお世話になっているユーザー会が、南部ダリヤ会。

その南部3行の支店長さんに異動があると催される歓送迎会。
恒例の会、異動があればね。

IMG_2641今回は年末に異動があったってわけね。

来られる新任支店長さんは、当社がお世話になっていた本店勤務だったFさん。
去っていかれるのは、地元の会でお世話になった人柄のTさん。

それぞれ新天地で活躍されるということだね。

私たち中小企業にはそんなにはない異動・転勤・昇進、刺激になるよね。
大変だろうけど。

人事ってのは、組織にそんな刺激を与えることなんだな、と妙に納得している。
コストを掛けてでもね。

お祝いの宴のあと、O社長と去就の2人とで、静かなお店で「ご苦労さん」会となった。
2人とも晴れ晴れとした顔してたなあ。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)

2018年12月11日

RC例会「お墓と仏壇と、死後の世界を考える」

12月11日例会写真_181212_000512/11、岡崎城南RC例会。

「お墓と仏壇と、死後の世界を考える」というテーマでパネルディスカッション。
パネラーは、城南RC仲間のIM石材店I社長とN仏壇店。
コーディネーター役の私の問題提起から始まる。

以下、紙上ライブ。
いや、ブログ上ライブ。

『この卓話の趣旨ですが、一つは「職業奉仕」、パネラーの二人の職業をみなさんに知っていただく意図であります。
もう一つは、これが肝心なんですが、皆さんの「年齢」「立場」に非常に関わりのあるテーマだと思い、そのことに関して考え判断していくきっかけになればと思っています。
「年齢」というのは会場の方々、、、見たままなんですが、「立場」というのは長男であったり次男であったり、つまり家督と承継、そんなことに関わりのある、いや縛られている皆さんだということです。

12月11日例会写真_181212_0004そんな問題にアドバイスをいただけるパネラーの紹介をします。
犬塚浩君58歳、創業60年の犬正石材店の二代目社長を25年間勤めておられます。お墓は主要商品のひとつで、ホームページ上で「お墓にまつわるためになるお話」を発信されています。
中根裕幸君47歳、創業170年の中根仏壇店6代目社長を100年間(間違い、3年でした)勤めておられます。仏壇は主要商品のひとつで、旧繁華街康生通りにお店を構えておられます。
岡田吉生君69歳、創業67年のブラザー印刷の3代目社長を18年間勤めております。お墓も仏壇も持ってます。今回はコーディネーター兼お二人に課題を打ち明ける悩めるユーザー役です。
みなさん、よろしくお願いします。

図式としては、お墓仏壇「いらない派」とお墓仏壇「絶対必要派」のディスカッションの形をとっていますが、これは問題点を明らかにするための役割分担とお考え下さい。わたしが「要らない派」だと、それを主張して通そうとする非常識な変わり者という理解をされてしまいそうです。しかし、一見変わり者には見えないここにおられる知見をもたれた先輩の中にも、お墓仏壇不要と考えておられる方も少なくありません。そんな方の存在も知って、近藤委員長はこの卓話にGo!を出されたということです。

まず私の悩みと言うか、置かれている状況を打ち明けさせていただきます。
お墓も仏壇もあると言いましたが、父は次男、私の実家にはお墓も仏壇もなかったのです。

それが父の死により突然お墓と仏壇が、、、、

<今回、ここまで>
面白いでしょ。
to be continueかは、未定。  
Posted by brother_p at 23:00Comments(0)

2018年11月13日

大谷、新人王!

FullSizeRenderスポーツのタイトルとか、金メダルとか、あまり興味ない私。
だが、今回の大谷翔平新人王は嬉しかった。

オ〜タニサンの話題に飢えてたし。

全米野球記者協会会員(BBWAA)の投票で決まる、MLBで一番権威ある新人賞。
激戦と言われてたアンドゥーハ(ヤンキーズ)とトーレス(ヤンキーズ)に大差で受賞。
単なる記録・人気でなく、MLBの尺度を変えた男だもんね。
それが選ばれるとは、さすがアメリカ。

Come On Baby, America。

それと、西海岸の弱小チームが、東海岸の名門チームを押さえてってのも、いいね I LIke It !
古くは、同じく西海岸のドジャーズ野茂英雄、マリナーズ佐々木主活そしてイチロー。
3人ともMLBの価値観を変えた男たちだよね。

その意味では、大谷は十分資格あり、大差の受賞もうなづける。


あとNPBだけど、松坂大輔のカムバック賞もよかったね。
来年の大谷は、ホームラン50、打点150、打率.350。
松坂は、15勝。

楽しみ〜。  
Posted by brother_p at 09:48Comments(0)

2018年11月08日

アンコール「あ、赤い紙もあったんだ!」ポールライブ

IMG_237231曲目は「Hey Jude」既に2時間半経過。
この曲でみんなに歌わせてアンコールへ。
Na-na-na-Nagoyaはよかったね。

開演前、入場して席に着こうとしたら、席にビニール袋が貼りつけてある。

FullSizeRender中を見ると、広告チラシとともに穴の開いた二つ折りの白い紙。

片面にポールからのお願い。
「アンコール時に、この面が顔側に来るように覗き込んでいて欲しい」

FullSizeRender反対面は、ただの白紙。
何だろうとわからぬままアンコール時に、催促の拍手もそこそこに覗いてみた。

そのうちにポールがステージに現れる。
ポールとメンバーが、イギリスの国旗ユニオンフラッグと日本の日の丸を掲げてね。
IMG_2385
何だろうと会場を見回すと、、、
アリーナ席に巨大な「日の丸」が現れている!

そうか! 「赤い紙」の聴衆も居たんだ!
感激の光景、感激の瞬間。
最高のエンタテイナー、ポール。

そんな後、アンコールもたっぷり30分。
締めは鉄板、当代ライブ最強エンディングだ。
「Golden Slumbers 〜Carry That Weight 〜The End」
三人のギターの掛け合いがイマイチ(わ、最強ライブをディスっちゃった)だったけど。
そうだよね。
最強は、ジョージ・ジョン・ポールの掛け合いだものね。仕方ない。

そして終演。

いや〜すごかった。
最高のライブ、最高のポール。現存してる。

刺激になったなあ。
ビートルズを歌いたくなった。
世界で2番目にビートルズをうまく歌える人になりたくなった。
1番目はビートルズ自身、2番目が私。

きっとなれるよ、後60年ある。

混雑の中を余韻を乗せて帰路。
名鉄金山駅でN野さん(76歳? ボクラーズのドラマー)に会った。
ポールライブ来てたんだ。

A井さん(ボクラーズのリズムギター)も絶対来てるよね。

帰ったらギター弾こっ。  
Posted by brother_p at 23:00Comments(0)

ポールマッカートニー名古屋ドーム【千秋楽ライブ2018/11/8】

IMG_2371会社をちょこっと早引きをして、ナゴヤドームに向かったよ。

JRで金山まで、乗り換えて大曽根に向かう電車で、K林くん(ボクラーズのリードギター)にあったよ。

入場ゲートに並んでいたら、而立会の●くん(いま名前が思い出せない)に会ったし、いつもなら「名古屋飛ばし」なのに、今回名古屋公園あり。
知り合いも来てるあな。SNSが飛び交ったりしてんだろう。

ナゴヤドーム37000人フルハウス、どこかの痛い元アイドルとは大違い。

ライブは、「A Hard Day's Night」でスタート。
ジョンのパートからだが、ジョンはいない。
と言うことで、ポールが歌う。新鮮。
サビはもちろんポール、でも声が出ていない?

そんな心配も、ライブが進むと吹っ飛ぶポールの迫力のボーカル。
76歳だよ、言いたかないけど69歳になる私。

中盤の「From Me To You」
If there's anything that you want, If there's anything I can do.
「イフゼアゼニスィン ザッチュウウォン」
発音を一所懸命覚えたなあ、高校生の頃。

このライブこの曲でポールのメッセージ確かに受け止めたよ。
「もし君が求め、私に出ることがあるなら(叶えてあげよう)」
ポールからのライブ、確かに受け止めたよ。With Love, From You To Me。

ポールはライブが好きなんだよね。
ビートルズの時代、ライブツアーを止めることに大反対したのもポールだしね。

ライブ中のMCポールトーク、一生懸命日本語を喋ろうとしてた。
「日本がダイスキ」と言いつつ、こんなに日本語を知らないんだと、驚きもしたけどね。

特に「ビートルズ」の発音は難しかったようだね。
biitoruzu的に発音する日本人の「beatles」はまるで英米人には通じないよ。

なんてことも考えつつ、ライブはアンコールタイム。
この時点でもう2時間半経過、いつまで続くこのライブ。  
Posted by brother_p at 21:00Comments(0)

2018年11月05日

新装なった更生保護施設

IMG_2353岡崎額田更生保護協力事業主会の行事で、この6月に新装なった岡崎自啓会更生保護施設の視察会。

犯罪を犯し刑務所・少年院等矯正施設から釈放された人たちが、健全な社会復帰をするための施設である。

FullSizeRender一定期間住まいと食事を提供し、日常生活・社会復帰についての相談や指導、就労支援などの援助をして、再び犯罪を犯すことのない善良な社会人として送り出す。

以前はかなり老朽化していたものが、いわゆる冷暖房完備の素晴らしい施設に生まれ変わった。
我が岡崎額田更生保護協力事業主会も、岡崎保護区協力雇用主会、保護司さんとともに、この岡崎自啓会の支援をしている。

1時間半の視察・見学を終え、お弁当。
随分豪華なお弁当だった。(写真無し、インスタじゃないし)

FullSizeRender来るときは、バスも不便だしタクシーで来ちゃったけど、帰りは歩いて帰ることにした。
会社まで2km、腹ごなしにちょうどいい。

住宅街の中、複雑な道のりだが、ナビがあるから方向音痴の私でもたどり着ける。
途中小雨がパラついたが、折り畳み傘(用意周到)をさし、30分かからず13時には会社に戻れた。

しかし、公共交通機関がこのようだと、仕事先が見つかって通う時は不便だなあ。
クルマなんて持ってないだろうし。
雇い主の会社が迎えに来るなんて言ってた。
そういう雇用主の協力が必要なんだな。

そういえば、この施設の背後にそびえたつ建物、サービス付き高齢者住宅の巨大なマンション。
更生保護保護施設と妙な?対比。  
Posted by brother_p at 14:00Comments(0)

2018年10月28日

水族館に行きましたが、なにか?

IMG_2291昔を懐かしがって会ってるんじゃないよ。

二日目の午前中は、宿の近くの「しながわ水族館」に行った。
同じく大森泊りのギターの後藤(以下実名で行こう)くんを誘ったけど、「なんで行くの?」って感じで断られた。
私にとっては、今回の大森ミーティングも水族館も同じだよ。

懐かしさで集まったわけじゃない。
今の楽しみ、今の好奇心、向上心。

練習は、休憩をたっぷり挟みつつ。
昼間っから酒を飲んだり、タバコを吸ったり、話をしたり、これが長い。

話題は音楽の話題が多いね。半分くらい。

以下の話は、「自慢話」じゃないし、「後悔話」でもないよ。
でも、そう取ってしまいそうな人は読まないで。

ギターの後藤くん、「日吉の学食で、オカダの Roll Over Beethoven を聴いた時は驚いたね。こんな奴がいるなんて。絶対音楽で食って行く奴だと思ったよ」

ベースの磯上くん、当時彼の属していたバンド(後藤くんもいた)のオーディションで、「オカダの I've Just Seen A Face を聴いた時、コイツだと思ったね」

その後、後藤くんと磯上くんとはバンド生活を共にすることになる。

そして今回大御所仁田くん、「話してみるとオカダくん、音楽関係に進んだほうがよかったんじゃないの」
今回のドラマー、某国営放送の音楽のエクゼクティブ・プロデューサーまで務めた彼に言われると、そりゃ嬉しいもんだ。

でもそれは、「その道に進めばよかったなあ」という後悔なんじゃない。
そんな気持は微塵もない。

今回のバンドと並行してやっていた、KO大学リアル・マッコイズの仲間にも「オカダはてっきりプロになるもんだと思ってた」と言われた。

繰り返すけど、この話は「自慢話」じゃないし「後悔話」じゃない。
やっぱりそう思う人は、この先読まないで。

そういう話を聞くと温かい気持ちになれるんだよ。
自分のこと認めてくれていた人達と音楽をやれたことにね。
こんな私でも自慢に思ってくれていた仲間とね。
贅沢な楽しみ、温かい楽しみを味わってきたんだなって。

だから、これからも自慢してもらえるよう進化しなくちゃって。
「あの頃は歌の上手い奴が少なかったから、オカダはすごいと思ったけど、近頃どんどん上手い奴が出てくるし」
なんて後藤くんが言うもんだから。
あと60年あるし。

だから、今回の課題曲の「Stand By Me」は、Ben E. King のオリジナル・キーの「A」に上げられちゃった。
チャレンジ、68歳。
ますます声も出るし、声も高くなるよ。  
Posted by brother_p at 23:00Comments(0)

2018年10月27日

ドラムは大御所、スーパーサブ

IMG_2289今回の大森ミーティングは土日2日間。

12月にやる再結成ライブ?のリハーサルかと思ったら、しっかり演習だった。

そうだよね、なんせ45年ぶり。

メンバーは、大森のIくん、ベース。
この「音もだち倶楽部」のオーナー。
沼津からはリードギターのGくん。
もう一人のギターM君は住いがニュージャージー、今回欠席。

そしてドラムはヘルプのNくん、田町。
彼とは20歳前にも一度ヘルプに来てくれて一緒に演奏していることがある。
だから、50年ぶり。

今回はレギュラーのドラマーが消息不明なので、スーパーサブ。
実力は余りある業界の大御所なのだ。

みんな大学の同級生、69歳。
69ersだね。

ゴールドラッシュを目指した49ersほどのギラギラ感はまるでなし。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)

2018年10月26日

城南旅行同好会懇親会、結局は「カニを食べに行く」ことに。

IMG_2275岡崎城南ロータリークラブには旅行同好会がある。
といっても発足したばかりで、まだ2回の会議(という名の飲み会)をしただけで、まだ一度も旅行には行っていない。

ちなみに、先日の鹿児島は例会という公式事業で行ったという訳。

そこで、今回の同好会の懇親会は「どこに行こうか?」と決める会。
けっこうこれが紛糾?するのだ。

揉めるのも同好会の楽しみのひとつなんだよね。
それを肴に酒を飲む。

結局は日帰りで北陸に「カニを食べに行く」ことになったよ。

これを見た岡崎城南ロータリークラブの方、ぜひご参加ください。
でもまず「同好会に入会」する必要があるのだそうだ。
なるほど。

んな会に、私も珍しく入っています。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)

2018年10月25日

情報文化部会視察会「盛田」

IMG_2240岡崎情報文化部会10月例会は視察会、「INAXライブミュージアム&盛田味の館」で知多へ。

「INAXライブミュージアム」はもともと伊奈製陶、いまリクシルの施設。
「盛田味の館」は「盛田」の施設だ。

IMG_2247盛田はソニーの創業者盛田昭夫さんのご実家である。

それもあって、「盛田味の館」にはたくさんのソニーの盛田昭夫のパネルが飾られていた。

FullSizeRender盛田さん写真の横のナンバープレート「AKM 15」は、盛田家の当主としての「盛田久左衛門昭夫」のイニシャル。

「世界の盛田」ということで、ニューヨークで取得のナンバープレートだ。

今回知りえた情報ではないのだが、「盛田」と「ソニー」の間では、資本・経営関係で多くのトラブルを起こしている。

酒のブランドではなく、企業「盛田」としての不鮮明さはそれが因となっているんだろうか。

それでも広告塔として「盛田昭夫」は、これだけ露出しているんだなあ。

単なる「参考になるなあ」系の視察会でなく、企業経営について深く思いを巡らす会となった。
「盛田家」の所蔵する文化資産もね。

さすがの情報文化部会、違うか。  
Posted by brother_p at 22:00Comments(0)

2018年10月24日

ずいぶん立派な人だねえ。

FullSizeRender久しぶりに母の住んでいる老人施設を訪れた。
2週間ぶりか。

岡崎城南RC30周年の資料集めをしていたら、両親の2ショットの写真が見つかった。
父がロータリーの要職をしていた折、我がロータリークラブの行事に参加した時の写真。
30年前だから岡崎城南ロータリークラブの創立のイベント、したがって両親もそれにふさわしい服装をしている。
キレイな両親が写っている。
当時、父68歳と母60歳といったところか。
父は今の私と同じ年齢ということになる。

それを持って、母のところへ行った。
会話もおぼつかない状態の母、写真を見せると、
「随分立派な人だねえ」
そう聞き取れた。

この写真は、母の居室に飾られることとなる。
妹が額縁を手立てしてくれることだろう。  
Posted by brother_p at 17:00Comments(0)

2018年10月05日

蜘蛛の糸

IMG_2066朝の通勤、バスを東楽園口で降り、地下歩道で248号線をくぐり、しばらくクルマ通りを歩いた後、脇道に入る。

会社に向かって右折の折、道路標識と側溝の隙間を通ろうとして、何か顔周りにまとわりつく。
蜘蛛の巣につかまった。

けっこう強靭な蜘蛛の糸。
そうだよな。
蜘蛛の食卓。

適当に振り切って(大袈裟)歩くのだが、まだ頭にまとわりついてるかもしれない。
でもいいか。
頭白いし、会社もすぐだし。

〜通勤シリーズでした。  
Posted by brother_p at 10:57Comments(0)

2018年09月25日

カポ考:その4、謎のカポ。

FullSizeRender近頃、ギターの話か大谷の話ばっかり。

Gibson J-50が帰ってきたら、カポとチューナーが一緒に入ってた。
貸したのは随分昔なので記憶は定かじゃないが、私のじゃないみたい。

IMG_1939これが「謎のカポ」、シャブに劣らず小型でよさげなのだが、着脱がよくわからない。
片手でやれそうなので、こらあシャブよりいいかも?

何とか着けて使い心地も良いのだが、こんどは外せない。
何とかいじっているうちに外せて、やったと思ったものの、、

しばらくして、また着けようとすると、????
上手くいったときに、しっかり覚えておけばよいものの、なんせこんな性分なので、、

ちゃんと覚える人とか、運動神経のある人なんてのは、しっかりやり方とか「コツ」とか身に着くんだろうなあ。
おまけに私や、老化が進んでね。

FullSizeRenderSくんが調べてくれたカポのメーカー・名前を頼りに、ネットでマニュアルを手に入れて、ナルホドこうだった?

せっかく、ボケ防止に良いという「楽器演奏」に夢中になっているのに裏腹。

見ての通り片手で着脱、これは使い勝手良さそうなのだが、私カポ派じゃないし、カポ嫌いだし。
でも、J-50は弦高高いし、カポ使えば弾きやすくなる。
フォーク系、カントリー系も嫌わず演ってみよう。カポとJ-50でね。  
Posted by brother_p at 14:14Comments(0)

2018年09月21日

樹木希林が死んじゃった。

IMG_1915樹木希林が死んじゃった。

写真は、タッタタラリラ房之介。
BBクイーンズ、さくらももこ死んじゃったがらみで復活の「おどるポンポコリン」TV出演だけどね。

樹木希林も「ロック」だったなあ、と思ってね。
内田裕也よりもよっぽどロックしてたよ。

同じく癌で死んじゃった山本KIDも「ロック」だったよね。

ロック弔いの譜
さくらももこ(2018年8月15日没・53歳)
樹木希林(2018年9月15日逝去・75歳)
山本KID(2018年9月18日・41歳)

私が、ロックを好きな理由ここにあり。
フォークを嫌いなわけも。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)

2018年09月20日

好きでたまらない。    …野球が。

FullSizeRender  
Posted by brother_p at 10:32Comments(0)

2018年09月15日

サンマ食べたい。

久し振りのヨシヲスズキの練習。
S君があのギターを手に入れてから、丁度ひと月振り。
ちゃんと弾き込んでるかな?S君。

IMG_1906今回は土曜の3時からスズキ邸。
2時間の練習のあと、友人二人が加わって食事会いや飲み会。

それをスズキ邸2Fのテラスで、七輪炉端宴会の予定だが、残念ながら雨模様で室内スタート。

IMG_1907連日雨続きの今週、雨の切れ目を狙ったのだが、残念。

ダイニングで居酒屋メニューで盛り上がったあと、どうしても露天でサンマを焼きたい。
秋刀魚を食べたいと、雨が上がったテラスで七輪。

IMG_1908サンマを焼くのは室内じゃムリだし、サンマを食べるのは露天じゃなくちゃ。

という訳で、美味しいサンマを食べて、今年は良い秋の予感。

辛うじてその日の内のご帰還。
飲み過ぎた。  
Posted by brother_p at 23:59Comments(0)

2018年09月11日

RC27の示すもの、大谷翔平

IMG_1934MLBで採用されて要るサイバーメトリックスのRC27というのは、安打、長打、盗塁、盗塁死、四死球、三振、犠飛、犠打というオフェンスの数字を加味し、打者の得点能力を測るもの。

それを日本人大リーガーに当てはめてみると、大谷以外の日本人大リーガーの成績は、日本在籍当時より落ちている。

イチローも松井も。
大谷だけが桁外れに成績を伸ばしている。

大谷翔平がずっと日本プロ野球にいて、打者としてホームランを60本打てたり、投手として30勝あげたりできたとしても。
二刀流として、三冠王と完全試合をやったとしても。

IMG_1866それは、大谷翔平としては食い足りないというか、自分の力を伸ばし、自分の力を試し、自分の力を発揮する場ではないと判断したんだよね。

ダルビッシュもそんなこと言ってた。
日本じゃ全力発揮する場が無い、と。
「かなわないから、手を抜いてくれ」なんて言われるって。
そんな場が嫌だったって。

大谷翔平もそんな意識だと思う。
表現は謙虚だけど。

MLBより上のステージが有れば、そこに行くよね。
そこでヒーローになるよ。  
Posted by brother_p at 20:47Comments(0)

2018年09月09日

菅生川早朝草刈奉仕

IMG_1874夜半までの雨、日曜日の朝5時、テレドームに電話して、6時からの開催を確認。
Sくんの車で現地菅生川原へ。

いつもなら6時から市長の話があるので、それを(何を語るか)聴きたくて?行ったのだが、それは6時前に終わったって。
「前説かっ!」、残念。

私はこの日に備え?軍手を探し、探す根気もなくてコンビニで買って。
鎌も必要なんだけど、家には無さ気だし、コンビニには売ってないし。
てことで、ほとんどやる気なしモードで参加したよう。(反省?)

でも長袖シャツにしたし、靴下も履いたし、Sくんに借りて虫除け塗ったし。
やる気のあるフリも相変わらず。

IMG_1871岡崎城南RCのメンバーのうち約30人は、スタートの号砲(無かったか?)を合図に、一斉に堤防の草刈に取り掛かる。
私と言えば、後方支援、後方待機(さぼり?)。
広報支援とか駄洒落かまして、写真をSNSにアップしたり。

ま、それはそれで「いつもの私」、自分自身にも、他のロータリアンの目にも。
あきらめられて、「オカダさん、さぼるなよ」とも言われない。

考えてみれば悲しい立ち位置だね、私。
と、近頃得意の反省行。

6時からの草刈の後、そのまま対岸の岡崎ニューグランドホテルで7時から1時間の早朝例会。
この日の卓話は、城南カメラ同好会のS豊会長による「カメラの話」
これらも吉例となった。

こんなことにも、「毎年同じなんてマンネリ」、なんて憎まれ口を叩いてる。
どう見たって「評価されない人間」となり下がってる。

と、小雨の菅生川を眺めつつ、そう思ったよ。

反省もいいけど、どーするのよ。あと60年。  
Posted by brother_p at 12:03Comments(1)

2018年09月08日

かたかたリュック

IMG_1862徒歩族の私。
リュックにして3年目に入る。

その前は手持ちバックとか、片掛けバッグ。
リュックの良さは、両肩に均等に負荷がかかり、姿勢も良くなる。
いつも姿勢の悪い私としてはね。

それから両手フリーとなって、解放されるし、安全だし。
欠点は、カジュアル感がビジネスにはどうか?
でも私、ビジネスでも服装がカジュアルだし。

リュックはいい。

ところがこの夏、酷暑の夏。
酷暑でなくても、炎天下を歩く私は、リュックだと背中一面の汗じみ。
という訳で、夏の間はリュックを片肩に掛けて、歩いてる。
勝手悪いけど仕方ない。

それが近頃、多少涼しくなって両肩復活なのだ。

快適バッグのシーズンなのだが、相変わらず不要な物・使わない物が詰まってる。
毎日一度空っぽにして、要るものだけ詰める。
そんな習慣にしようかと思うが、なかなかね。

最近、まれに手ぶらで出かけることがある。
財布も手帳も持たず、カードとスマホで足りるし。
その時の解放感・手軽さは半端ない。

だけどね、出先でふと「あっ、カバンがない。失くした!?」
なんて慌てることがある。

持って出て来てないのにね。  
Posted by brother_p at 12:01Comments(0)

2018年09月06日

バス停物語:日影が頼り

IMG_1859バス停が日陰になった。
有り難い。

でもすぐに、日向が欲しくなるね。

丸い影は私の頭じゃないよ。
バス停の頭だよ。


秋に向かっているのかな。
影が長くなってきた。

すぐに、日向が欲しくなるね。

今年の夏はスゴかった。
今年の秋もスゴイのかな。  
Posted by brother_p at 10:00Comments(0)

2018年09月05日

台風一過?

IMG_1854台風21号はまたもやこの地方を直撃せず、他の地方に災害をもたらし日本海に去った。

今年は近畿・中国地方は、地震とか大雨とか洪水とか、狙い撃ち状態。
誰が狙っているのだろうね。

都度思うけど、ホント愛知県って災害を免れているなあ。
未だに災害自慢?は1959年の伊勢湾台風だもんな。

何十年に一度と言われてる東海大地震も来やしない。
でも、何十年に一度ってことは、明日起こるかもってこと。

IMG_1852そうは言っても今朝、通勤途中あちこちに爪痕が。

頑丈に出来ていて、しっかり固定してあった某社の案内看板が根こそぎ。
根は残っているか。
頑丈に見えても風の向きであっさりと?

IMG_1851また、がっしりとはほど遠い、風圧を受けそうもない樹木が傾いていたり。

そんなには目立たない被害状況だが、あの看板とてその時横に居たら、もしかしてその陰で風をしのいでいたら、死んじゃうとこだったね。

わが身にも起きるという備えが必要。災害大国日本。  
Posted by brother_p at 08:00Comments(0)

2018年09月04日

8/31、セブンイレブンが戻って来た。

IMG_18328/31、セブンイレブンが戻って来た。

と言っても、前の店舗を壊し、少し大きめの新店舗がかなり後退して建てられ、前の駐車場が広くなった。
なんせ私のライフライン、開店の31日には行けなかったが翌日9/1土曜日午前には初入店。

広くなった店内とそれを上回る品ぞろえ、我が家の冷蔵庫歩いて10秒のファミマとどう棲み分けるか、使い分けるかだよね。

そのファミマの店長も来てたよ。
偵察だよね。

ところでセブンイレブンの看板、こんなに低かったっけ。
見通しの良いところには低いんだろうか?
それともみんな?  
Posted by brother_p at 15:00Comments(1)

2018年09月03日

得意の、バスぼけ

IMG_1846岡崎法人会理事会懇談会で、O武さんに「いつもバスの乗り間違え、楽しく読んでます」と。

そうか、私のSNS・ブログの中では人気トピックなんだ!
と励み?になった。

これからも、「ボケログ」を続けて行こう。

ちょうどこの日も、会社からこの理事会に行くためバス利用。
会社から歩いて9分の東楽園口バス停に、15:22発(市民病院行>岡崎商工会議所前下車)に乗るため向かった。

バス停に着いたら、15:19分。

ネットで「東楽園口バス停」の発車案内を見たら、「3分遅れ」と表示されてた。
バス停は日向なので、5m下がって日陰で待っていた。
そろそろかなとスマホを覗いたら「発車済」

「ええっ!?」
バスが来たのに気づかなかったのか? バスも、私も。

次のバスは30分後だし、大遅刻だし、タクシーを呼ばなきゃ、「紳士服のコクボ」の駐車場に居ます」と言えばいいのか?
と、軽いパニック。

タクシー会社に発信をしようとしたら、「あれ? バスが来た」
狐につままれたようで、でも来たからいいやとか、バス会社のネットのシステムを疑いつつ乗車。

そこには、同じ理事会に向かうKラタ産業のK田社長が乗っていた。
「いつもよくこのバスで会いますよね。実は乗りそびれるところでしたよ。システムの誤動作のせいで」
と言いつつ、スマホを見せて気が付いた。

見ていた時刻表は、乗るべき「東楽園口バス停」でなく、朝いつも乗る「商工会議所前バス停」の時刻表だった。

はは。
新手のボケだ。
ボケログ(ぼけ記録日誌)に記しておこう。
  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)

2018年09月02日

「オッケー・グーグル」の怪

IMG_1845「Google Home(グーグル・ホーム)」、使ってない持ってないけど、テレビ・コマーシャルで知っている。

「オッケー・グーグル」と声掛けをしてることに違和感。
使用言語を「英語」に設定したら、「オッケー・グーグル」じゃあ通じないだろうなと。

違和感とか「怪」とかいうのは、このカタカナ英語の認知。
カタカナ英語は「誤訳」もあれば「誤発音」もあり。
わざとやってんじゃないのって勘ぐったりするよ。

「OK, Google」を出来るだけ発音に忠実にカタカナ化すれば、「オウケイ・グーゴー」あたりが良いんじゃないか。

せめて呼びかけだけでも、「オウケイ・グーゴー」にすれば、「外国語ガラパゴス」化が和らぐんじゃないか。
なんて、カッコつけて。

オリンピックに向けてか近頃、「自動翻訳機」「自動翻訳ソフト」が売れている。
ますます、英語をじゃべれなくなるよ、日本人。私もか。

偉そうに言ってるけど私、中学校のとき、OKはオウケイと発音しなさいと習ったもん。  
Posted by brother_p at 13:52Comments(0)

2018年08月28日

さくらももこが死んじゃった。

933EC01D-CC73-4F28-9AE7-4B3F3068F708さくらももこが死んじゃった。

「ちびまる子ちゃん」は子供のリアルタイム?もあってか、マンガもアニメも好物だったよ。
内容は結構Rockだったよ。
んで、シュール。

BDAD7DB5-1F7A-469A-8C98-F767189170E1主題歌の「おどるポンポコリン」B.B.クイーンズも良かったね。
「B.B.クイーンズ」って「B.B. キング」の洒落だよね。当然。
作詞:さくらももこ、歌:B.B.クイーンズと画面ではクレジットされているだけだけど、作曲は織田哲郎。
織田哲郎は、日本で3番目にCDを売った作曲家だよ。

41221C51-0B78-48D1-B713-40E313A03757アニメのエンディング・テーマは桑田佳祐がやってるし。

B.B.クイーンズの"Wow Year!" の近藤房之介は確か愛知県刈谷市出身、まさにB.B. Kingを目指してたミュージシャン。
この曲で一躍メジャーになった。

「おどるポンポコリン」は1990年の(私の嫌いな)レコード大賞受賞。
この年の部門の他の受賞者たちは、
竹内まりや「告白」
サザンオールスターズ「真夏の果実」
忍者「お祭り忍者」
たま「さよなら人類」
ユニコーン「ケダモノの嵐」

この曲群をみても、まともな音楽が受け入れられていた時代。
これ以前のレコード大賞は、高度成長の名残の時代、演歌主流、不倫の歌謡曲が大手を振って流行っていた不毛の、もっと言えば暗黒の時代。

この「おどるポンポコリン」のあと1995辺りからは、題名が英語アルファベット、中身は日本語、なんてわけのわからん曲が10年以上もレコード大賞を取り続ける。

その狭間の1990年、まさに「さくらももこ」が時代を作っていた(言い過ぎか?)、というか時代に影響を与えていたと言える。

だから、「死んじゃったシリーズ」に取り上げなくちゃ、とね。


さらにその現象として、1990年の表彰アルバムは、  続きを読む
Posted by brother_p at 13:14Comments(0)

2018年08月20日

気持ちの温度

IMG_1697猛暑の中の東京は、地元岡崎(愛知)より幾分涼しかったけど、「気持ちの温度」はかなり上昇した東京の二日間だった。

バンド同窓会の翌日は、渋ぶら。
(そんな言葉は無い?)
昨日の余韻もあって、渋谷のI楽器店の「渋谷楽器村」巡り。
渋谷の一画にI楽器店の入っているビルが6ヶ所あり、それを廻ろうというのだ。

その後秋葉原に行き、そこのI楽器店でSくんとの待ち合わせが16時。
移動を合わせて約5時間、持つかと思ったがトンデモナイ。
渋谷楽器村の各店も回り切れず、待ち合わせに遅れてしまうほど。
キーボードの店をもっとしっかり見たかったなあ、みたいな。

秋葉原のI楽器店待ち合わせの目的は、Sくんのギター購入。
兼ねてから欲しかった「Yairi」のギターと形に惚れて急遽欲しくなった「Godin」を弾き比べ、聞き比べし、出来れば購入。
そんな場面に立会いに行ったようなもんだ。

二本のギターを取っ替え引っ換え試奏する。
私の役割は、Sくんが本命のギターを選ぶ際、背中を押す係(と自分では思ってる)。
私も候補のギターを試奏し、適当な評価、いや適切な評価をすることなのだよ。

試奏も、店員さんに横に居られると、(下手がバレるんじゃないかと)緊張するものだが、この店は部屋から出て行って放って置かれる。
良い店だ。

んなことで、無事本命のギターを購入した。
私は、つられて衝動買いするのを抑え切った。(やればできるのだ)

その後、買ったギターを抱えたSくんと秋葉原で反省会。
私は岡崎に帰り、Sくんは奥さんと合流。

翌日、Sくんの自宅に無事たどり着いたギター。
「弾きやすいギター、良い買い物でした」というメールとともに、ギターの写真が届いた。

私も「良いギター」だと思うよ。

という訳で、気持ちの温度の高かった充実の二日間、傍目にはスカスカの二日間に見えようとね。  
Posted by brother_p at 00:00Comments(0)

2018年08月17日

おや、今朝のバス停

IMG_1696急に秋?
昨日の朝は日陰で待ってたバス停。
今朝は、日向。

猛暑続きの、今年の夏。
35度以下でほっとしたり。

だって37度って、扇いだら熱い風が来るってことだよね。

その温度も、地上1.5mあたり?の百葉箱の中での検温。
実際には40度は超えてるし。

てなわけで、昨日まで日陰に頼った朝のバス停。
今朝は日向に頼ってる。

秋か?
いやいや、まだまだぶり返すのだろうね。

あまりに暑い夏、記しておきたくなったさ。  
Posted by brother_p at 14:20Comments(0)

2018年08月16日

この日、一番長くギターを触っていたのは、

IMG_1691ギター弾いたり、歌ったり、飲んだり、しゃべったり、たまに4人で演奏したりの12時間。

結局なんだかんだで、ギターを抱えてる時間が一番長かったのはG藤くんじゃなかったかな。(写真赤シャツ)

学生の時、彼はいつもギターを弾いていた。
学食の一角で、私と彼はいつもギターを弾いていて、私は歌っていた。
ストリートじゃなくて、学食ミュージシャンだ。

新しい曲を仕入れて来ては「オカダくん、これ歌ってよ」みたいな。

大学時代を3つに分けると、入学当時はよくG藤くんのアパートに泊まってた。
原宿だし!?
その後、I上くんちにお世話になってた。
バンドの楽器代をお父さんから借りてた。
後半はM島くんちにどっぷり。
お父さんから「いつもオカダくんが居るなあ」と。

そんな3人にはお世話になっていた学生時代、私はな〜んもしなかったなあ。

そんな昔話もちょこっとだけ話した今回。
他の3人はみっちりしゃべってたようだが。

私ゃ、同窓会下手?そうだよな。

深夜、最後に残ったM島くんと私。
オーナーI上くんはとっくに帰ってた。

思いギターを持って重い足取りで4階の階段を降りるM島くんの背中を送った後、私もホテルへ。
次回は、M島くんの次の帰国に合わせて、11月に集まるらしい。

じゃ、今度はI上くんのオリジナルだね。
ドラムは次も連絡取れない(とらない?)ようだから、ドラム・オケでも用意してみるか。

結局、レパートリー50曲、なんらかの形?で演ったよ。
これは曲と歌詞を覚えていた私の手柄?だね。  
Posted by brother_p at 14:19Comments(0)

2018年08月13日

Hers 同窓会/大森

FullSizeRender学生時代、ロックバンドをしていた。

名前は「The Hers」
なんか、自信満々な名前だけど、気にせずやってた。
ビジュアル系でもないし、モテることも無かったし。

そのバンドの同窓会をこのお盆14日にすることになった。
バンドでリズムギター&ボーカルだったM島くんは、40年も家族と一緒にニュージャージーに住んでいて、その帰国に合わせてね。

発案はベースのI上くん
大森にライブの出来るサロンを持っている。
今回の再結成バンド、流石に70歳直前「The Hers」じゃまずいかと、「The Half Quarter Moon Band」。
年寄にふさわしい名前なんだろう。

それに向けて「The Hers」のレパートリーをノートに書き出してみた。
思い出すだけでも50曲を超えた。
それを写メして、メンバーに送信した。
「全曲やるぞ!」と。

なんせ、ライブ&宴会場は13時から多分24時まで、十分演れる。
覚えてさえいればね。

私はボーカル、全曲覚えてるよ。
歌詞もね。

と、他のメンバーにもプレッシャーをかけておいた。
ちなみに、
リズムギターM島くん
ベースギターI上くん
リードギターG藤くん
ボーカルO田くん

ドラムは仲が悪かったので、今回誘わず。

噓です。

初代ドラムKくんは死んじゃった。
次のドラムKくんは連絡取れず。

楽しみな8月14日13時大森。  
Posted by brother_p at 23:17Comments(4)

2018年08月12日

トップアスリートの躍動

IMG_1666イニエスタ、来日初ゴール。
流石のこれぞイニエスタ。

神戸の試合とトーレスの佐賀は要チェックなのだよ、DAZN。

この夜はサッカーの他にも、パンパシ水泳池江璃花子。
ソフトボールも世界選手権、日本VSアメリカ。

大谷ロスを埋め合わせてくれている。
大谷自身も、打者として大谷ロスを埋める役割を果たしているけどね。

あ、高校野球は見てないや。

スポーツはエンタテイメントと考えている私、トップアスリートの躍動している姿が見たいのだ。

ところでイニエスタ、7/28の試合の後速攻帰国。
その時ネットの輩は、もう帰ってこない、楽天は騙された、イニエスタは給料泥棒と、散々叩いた。
ところが、帰って来ていきなりの大活躍。
痛快だ。

いない間の神戸のチケットを買った人は、可哀想だったけどね。  
Posted by brother_p at 09:30Comments(0)

2018年08月10日

あれっ、コンビニがなくなってる。

IMG_1660自宅は「コンビニF」まで歩いて1分、「コンビニ7」までは、速足2分。

1分の差は大きいので「F」に行くことがほとんど。
「7」は、会社からの帰路にたまに。

先日2日振りくらいに「7」に行こうとしたら、無い!
取り壊し工事の最中だった。
何に変わるんだろう?
何が出来るんだろう?

私の中では「F」より「7」はランクが上なので残念。
品も良かったし。
また「7」ができればいい。

うちから共に近いというぐらいだから?コンビニ激戦区、イオンもすぐそこにあるし。
でも、それでも客が入っていたのになあ。

お盆休みは私は「コンビニ1軒態勢」で過ごさねばならないのかなあ?

と、結構重大ニュースなのだ。

どうでもいいか。  
Posted by brother_p at 14:35Comments(0)

2018年08月09日

自分のことを可哀想と決めたらいけません。

700B827B-6FFB-417B-B2DB-9A55902056FCお昼の某局。
追い続ける「日大アメフト」と「日本ボクシング協会」

日大アメフト部の新監督橋爪功氏へのインタビュー。

2B430457-3852-4142-88E9-1038726B9435アメフト部の学生達が「100%自分は可哀想」だと思って生きるのは
それは、もっと可哀想だと

思い出したよ、阪神淡路大震災の後。
大和信春発案で、「被災地を励ます歌」を作ることになった。
作詞:大和信春、作曲:岡田吉生
「渦中の友へ」
冒頭の歌詞が、
「あなたが自分のことを、可哀想と決めたら
可哀想から抜け出す、道は遠くなる」

最初、その歌詞を見たとき、ぎょっとしたけど納得。
でも、どうやってこれに曲をつけようか、と思ったよ。



被災者を鞭打つような言葉だけど、ホントの励まし。  
Posted by brother_p at 15:51Comments(0)

2018年08月05日

「なかま」例会

IMG_1654隔月に行われている「なかま」の会。

「なかま」とは、卒業した高校の同年の有志が集まって、誰かの講話を聴き、その後茶話会(酒話会)。
私は、たまに出席。

今回は、「なかま」が住職をしているK寺にて物故者法要と「なかま」の弁護士さんの「原発について」の講話、そのあと酒話会。

今回参加の私は、当社制作の同窓会名簿(2018年12月発行よろしく)の販売促進の意味もあって?出席。
なんせ私まだ現役、他の皆さんはほとんど仕事も卒業、1949年(昭和24年)生まれ来年70歳。

出席者の中には、当時のアルバムとか、当時の生徒名簿を持って出席の人もいた。

写真は、昭和42年度の生徒名簿。
生徒だった私は、ブラザー印刷製の名簿を手にして、少し誇らしかったことをおもいだした。


というわけじゃないけど、全同窓生網羅の「同窓会名簿」をぜひお手元に。
同窓生にしかお譲りはできませんが。  
Posted by brother_p at 22:30Comments(3)

2018年08月04日

「岡崎大花火」TSビル屋上の宴

今年の「岡崎大花火」観覧は、椿総合法律事務所新築ビルの屋上。

Yさん、Kさん、Nさん、I夫妻、ホストのTS夫妻、そして私の8人。
1730分から三々五々集合して、3F事務所内で、プレ宴会。
1830から屋上で、本番。
あんまり早くから屋上では暑いしね。

1830ごろは涼しくなり始め、花火開宴1700を待つ。
菅生川原での打ち上げ花火は、大型マンションがじゃましているが、それもわずか。
矢作川原で打ち上げられる長尺花火はばっちり見える。

遮蔽物がないと、音も大迫力で体に響く。

屋上で車座になって、飲んで食べて花火鑑賞。
私一人花火に背を向けて(車座だからね)、3個くらい見たかな、という相変わらずのひねくれもの。
花火はツマミだし。

屋上にギターとアンプを持ち出し、ギター抱えつつお酒。
それから、スズキくんの焼くぜ絶品とんちゃん。
それとみなさん持ち寄りの奥様の手料理。
亭主単独参加組も、奥様が持たせて「いってらっしゃい」なのだ。

IMG_1656ギターは、スタインバーガー(Steinburger)、標準スケールなのに全長70余cm。
アンプ(スピーカ)はPig Nose。
単三6本でなる豚の鼻だ。

花火のでどれほど聞こえるか?
屋上で演奏してどれだけ近所迷惑になるか?
テストケースだ。
だって、新事務所ビルは、この7月できたばかり。

屋上宴会は花火とともに21時に終わり、続いて最初の事務所で3次会?
22時には終わったよ。

華やかな花火宴会後の淋しさはなかったよ。
あー終わっちゃったって、宴の後というやつ。

だって、花火見てなかったし。  
Posted by brother_p at 22:00Comments(0)