2019年01月14日

会社まわりの草むしり、月2回

IMG_2825毎月第二・第四月曜日の朝は、会社周りの環境整備。

今朝は第二月曜日でB班担当、私の所属するB班だ。
B班と言うかかには、もうひとつはA班だろうと、いやそうじゃない。
もうひとつはP班、Brother Printingだから「B」と「P」、Bが先第二月曜。

8時45分から15分間の草むしり、みんな会社の側面とか裏庭の草刈なのだが、私社長は会社の入り口正面の生垣あたり。
近所の人にも「社長がやってるぞ」のアピールか?いやらし。

今朝はこんな収穫があった。(写真)
らっきょじゃないし、ネギでもないし。

なんかの球根、たぶんヒヤシンス?  

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2019年01月12日

老人ホーム新年会は、ピザパーティー

IMG_2805母の住んでいる老人介護施設Fで、新年会のピザパーティー。

ボランティアの方の指導で、ピザの生地をこね(これは介護士さん担当)、そこに具材を並べ(これは入居者さん担当)、庭には手作りの「ピザ窯」。
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写真のように立派なピザ窯。
これもボランティアさんの作。

段ボールとアルミホイルとガムテープで出来ている。
これなら、ピザ屋台で回れそうだ。

施設の食堂は、入居者さんたちと、新年会に集まったご家族。
お正月らしい賑わいだ。

IMG_2813先日のお餅同様、母にピザは食べられないが、「食べる」というから、チーズの部分の一片を食べさせてみた。
だが、お口に召さない様子。

ならばと硬い耳の部分の一片、これはいつまでも噛んでいた。
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新年会は、盛沢山の出し物。

ハンドベルの演奏、福笑い。
それらの演者は、みんな入居者のご老人。
IMG_2820流石に「羽根つき」はなかったけどね。

みなさん、達者だなあ。
ちなみに私は、参戦しなかったよ。
ピザ食べて、酒飲んで、母と話して?いたさ。
  
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2019年01月11日

新聞取ってないのに、折り込みチラシの束

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2019年01月10日

お年始、重要顧客訪問

IMG_2794今週のスーツ率は60%(5日中3日)だ。
明日は着ないのでこのまま今週は60%。

社長の私、じゃあ普段は何着てるかって?
今の季節はセーターにカジュアルパンツ。
会議に出かけるときは、ジャケットくらい着るかな。
ノーネクタイ。
ほほえみバッチ付いてるし。

今日は、弊社の最重要顧客のひとつTA社にお年始で出かけた。
「社長お年賀のひとつも持って行かないといけないでしょ」と言われて、和菓子を持って行った。
毎年必ずお年始に行くTA社だが、もう何年も手ぶらでいってるなあ〜。
言われて反省の社長。

そういえばうちの営業、お客さんとのつながりが大切と言ってる割には、「社長、○○は大切なお客さんだから、お年始に伺ってください」なんて誰も言わないな。

矛盾だぜ、企業マンよ!
と言いたいけど、単に「社長と一緒に行きたくない」「社長が行っても役に立たない」と思ってるのかも知れん。


ところで、写真は記事と関係なし。
リッケンバッカー325 ジョンレノン特別エディション。
なのに何か変なところあるでしょ?
判らないかな?

これ前にも書いたか、、
  
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2019年01月09日

学校法人A新年交礼会、&

FullSizeRender恒例のお客様の学校法人さんの新年交礼会。
安城の料亭「鯛常分店」で開催。

安城は隣の市、近いのだよ。
会場まで、歩いて10分JR乗って5分歩いて6分の計21分。
18時の開始に、会社を出たのは17時25分。
宴会の時期には「徒歩族」が活躍?

今回お座敷、その前の(私の出席した)二回はテーブル席イスの形式。
それ以前はずっと、お座敷。
出席業者紹介のあるこの会は、立ち上がるのが不自由?な私にとって、座敷は苦手なのだよ。

せっかくたっても皆さん「あけましておめでとう。本年もよろしく」しか言わず、立ち上がった甲斐がない?
せめてもと、「よろしくお願いします」同時に、臨席のY印刷Y専務に向かって「ピースサイン」をしてみた。

帰りもJRで帰ろうとしたら、ひな壇に居た金融機関OのU専務が、「オカダさん、(役員車で)送っていきましょうか?」
「それはありがたい」とお言葉に甘えることに。
「ありがたい」というのは、アッシーがということではなくて、U専務と親しくお話しできるかと。

専務:「岡田社長は、うちのO会長と高校の同級生でしたよね」

私:「同級生と言っても、高校当時は一言も話したことなかったですよ」

専務:「そうですか。当時からのお友達関係かと?」

私:「それが、話すようになったのは10年前?この同じ新年交礼会で、業者挨拶をしている私を見てひな壇に居たO会長(当時理事さん?)が「おっ!あれはオカダじゃなの?」ということで、声掛けしていただき、帰りも(今夜のように)送っていくよということになったんですよ」
「あ、そうそう。送っていく前に安城で一杯やってから帰りました」

専務:「じゃあ、今夜も一杯やってから帰りますか」
と、U専務とI支店長と私の3人で安城で一杯(いや3杯ずつ)、親しくお話しができたのだよ。

その間運転手さんは待っているわけなんだけど、仕事しごと。

幸運な学校法人A新年交礼会だ。  
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2019年01月08日

さあ、新年会&お年始週間。まずは岡崎商工会議所

IMG_2787そして「新年会&お年始」週間がはじまる。
やはりこの国では「新年会&お年始」習慣が変えられないのだろう。
(否定しているわけでもないよ。ただ変えてもいいとは思ってる)

といいながら、今日は岡崎商工会議所新春賀詞交歓会。
仕事始めの昨日はセーター+コート出勤だったが、今朝はスーツ+ネクタイ+コートで出勤。
バス停前、葉っぱの落ちた街路樹と、乏しい頭髪の私。
と行きたいところだが、わたしの頭の葉っぱはまだ落ちちゃいない。
先日行った床屋でも、髪の毛を漉いてもらったほど。
会議所賀詞交歓会は、会頭副会頭5人中3人欠席ありゃ、もちろん会頭は出席だが遺憾の意。
相変わらずの盛り上がりではあったよ。

毎年第二火曜日開催のこの会、仕事始めが月曜、その後真っ先の火曜開催が意図なんだろうね。
しかし火曜夜が例会の我が岡崎城南ロータリークラブとかち合うのだよ。
ロータリーの仲間とも真っ先にお年賀を交わしたいしね。

今年はこの賀詞交歓会を優先して出席したが、毎年そこで選択せねばならぬ。
ま、かち合えばトータルで年間出席行事が減るというメリットもないわけではないが。はは。  
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2019年01月07日

仕事始め、始めえ〜。

IMG_279710日間のロンバケを経て、今日から仕事。

社長室の景色も、社長補佐の用意した縁起物の「熊手」が加わった。
普通なら「新しいものに替えられた」ってところなのだが、社長として4年程初詣にも行っておらず、久しぶりの「熊手」である。

そんな習慣のない社長だが、商売繁盛を願うシンボルとして、あるのがよいと考えているのだよ。

という訳で、相も変らぬビートルズグッズの棚に飾ってある。
このグッズも眺めつつ何度のお正月を経て来たことだろう。

会社を大きく変えるけじめの今年、2019年の仕事始めなのだよ。  
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2019年01月02日

母にお年始、恒例1月2日。

FullSizeRender写真は両親のツーショット、30年前のもの。

父:69歳、母:61歳。
この時の父は、今の私と同じ歳。

よく撮れている写真なのでプリントして、母の施設の部屋に飾ってある。
母は、この美人さんが自分だとわかるのだろうか?

そんな母の施設「ふくろうの家」にお年賀に行った。
1月2日だからなのか、JR岡崎駅前だからなのか、閑散としたお正月だったが、「ふくろうの家」に行くと食堂は、お正月をここで過ごすご老人で賑やかだった。

妹も来ていた。
いつもお正月は、3年前までは母と弟の住む実家にお年賀に集まる賑やかな1月2日だった。
それが昨年今年と、母には施設で迎えるお正月。

今年は、私と妹と母の3人。
弟は、昨年2月に亡くなっている。

妹とはかなり長い時間話し込んだ。
母も起きていたが、話の内容は聞こえていないようだ。

「たくさんいた母の姉妹も最近亡くなって来てるし、僕らの弟も亡くなった。私の家族は最近どんどん減って来てるね。その点あなたの(妹の)家族はどんどん増えてるね。賑やかなお正月だよね。好対照だなあ。」
そんな話題など。
しんみりとじゃないよ。ふつーに。  
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2019年01月01日

紅白歌合戦を見たよ。

IMG_2754紅白歌合戦を見たよ。
スズキくんちで。

見たと言っても、画面に向かって番組を見たって感じじゃなく、宴の時間窓のごとく流れていたって感じ。

いつになくビッグネーム?の出演の多かった今回だけど、一曲通して観る(聴く)こともなくね。
多少興味のあった話題の米津玄師にしてもね。

IMG_2751ユーミンの後ろでつまらなさそうに弾く松任谷正隆は、面白かったけど。
大森通いの時の同窓生の話題もあってね。
彼は2年下、リアルマッコイズ時代、少し絡んでたかな。
キャラメルママ、ティンパンアレー以前だね。

紅白歌合戦、以前ほどは「応援合戦」なんかがなくなり、楽曲とパフォーマンス重視で良くなったかもしれないけど、なんせごちゃごちゃ。
天下のNHKが威信を賭けて、にしてはひどいもんだ。

そしてそれを国民の45%が観るとは、国民も疑っちゃうね。

大森ライブで久しぶりにドラムを叩いた、元NHKのエグゼクティブプロデューサーNくんの紅白評。
「曲ごとに担当ディレクターが異なり、お祭り騒ぎで金に糸目を付けず、馬鹿騒ぎを繰り返している。
本来なら、じっくり歌を聞かせるはずの番組が、ごちゃ混ぜの訳の分からぬモノになっている(!)」(原文のママ)

言わせちゃってるよ。紅白。

ということで、除夜の鐘の何発かはスズキくんちで聞き、108発目はちゃんと我が家で聞いたよ。

あけましておめでとう。  
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2018年12月31日

年末のご挨拶「ゆく戌くる亥、前に進もう」

IMG_2719恒例の年末状。
会社発、郵送も年末のうちに届くように。

タイトルは、
「ゆく戌くる亥、前に進もう」

2019年もよろしく。  
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2018年12月30日

お正月休みの計画

IMG_2740 IMG_2739Hくんにもらった(借りた)本だが、
「証言1・4 橋本VS小川 20年目の真実」

20年前の橋本VS小川戦、橋本真也はプロレスのつもりで戦ったが、小川直也はガチでノックアウトしてしまい、それが遺恨を呼び、大問題になった。
というのが定説となっているのだが、20年後の今、その真相を取り上げてなんと数百ページの本として出版されたのだ。

母に読み聞かせはしなかったものの、興味を持って読み進めた。
しかし、興が乗ってくると中断してしまう。
そんな私なのだ。

ギターの練習でも(仕事でも)興が乗ってくると引いてしまうのだ。
「このまま続けると、多くの時間をとられていまう!」という切迫観念?が頭をもたげる。

という訳で、読書中断。
でもそれで、ほかの計画がはかどるかと言うとそうではなく、今回の計画も未だな〜んも手についていない今回の大型連休なのである。

10日のうち3日経ったところでの中間報告。
さて、10日経ってどうなることやら、と言いつつ結果は見えてる?
  
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2018年12月27日

仕事納め、忘年会、お餅

今日は会社午前中大掃除、そして仕事納めの集会。
午後から忘年会、バスで移動の中華料理店。
終わって解散。

IMG_2728帰ろうとしてたら、営業のH君が追いかけて来た。
「社長、二次会行きましょう」かと思いきや。
「社長、これを読んで下さい」
見たら、
「証言1・4 橋本VS小川 20年目の真実」

「お、いいね。今から母の居る(養老介護)施設に行くところ。母にコレを読み聞かせしてあげよう」
とプロレス的対応で、受け取った。

施設に行ったらお餅つきの後だった。
母にはお持ちは無理なので、黄な粉味のやわらかいお餅もどきをいただけたようだ。

IMG_2729私もおすそ分け、美味しいお餅をいただいた。
黄な粉味と大根おろし味。

私の食べる姿を見て「私も食べたい」って言ってたけど無理だよね。

かわいそう。  
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2018年12月26日

すなはま忘年会

IMG_2734忘年会ラッシュの合間を見て、蒲郡へ忘年会。
すなはまMGのスタッフのM社長とOK内くんと。

M印刷が社内改装したのと、ミャンマーからの社員が入ったというので、その見学ということで17時前にM社着。
ミャンマーで2年間日本語を勉強して、システム・エンジニアとしてM社に入社した(確か)チャン・リンピョー君。
社内改装は、「経って仕事をする」ということで、机は高くし、椅子は撤去。
いろいろとチャレンジをしているM印刷だ。

その後、お寿司屋さんと焼肉屋さんで連荘ミーティング&忘年会。
その中で、2019年もすなはまMGを2回開催することとなった。

M社長からOK内くんに「ちゃんと集客してよ」と。
私から二人へは「厳しいMGにしてよ」と。  
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2018年12月25日

受賞のお祝い

FullSizeRenderKY君とIH君の受賞を祝う会が行われたのは、馴染みの「たぬき」
仲間の少人数の会。

みなさんには、快適な飲酒生活を送れるようクリスマスプレゼントを持参した。
やっぱ酒飲みには、肝機能が頼りだからね。
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どの場面で飲むかはお任せ。
まずは発泡にごり酒で乾杯!
きくぅ〜。

胃への刺激が食欲を増す。
酒量も増す。
IMG_2726
二人へは花束、というより奥様へかな。
受賞とか受勲とかは、奥様の献身が大だしね。
ヘパリーゼは旦那あてだってわけか。

ところで近ごろ、友人が受賞したりすると、なんか嬉しくてね。
IMG_2727誇りに思えたりするっていうか。

なんか良い感覚感情だね。
お祝いごとって、一緒になって祝うってことなんだと。
当たり前か、今までそんなことなかった。
老いたか😅

老いたにも関わらず? その後受賞者の一人KY君と4人で餃子とホッピー。
飲兵衛の受賞を労わなくちゃと言いつつ、花束持って。

ヘパリーゼの出番を作らなくちゃね。  
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2018年12月22日

明るいうちから、飲み会

IMG_2732年寄りで集まって昼間っから飲んでる、そう思われても答えはYesかな。

正確に言えば、名古屋而立会の先輩(多分75歳)を囲んで、私と同じ歳(69歳?)3人、そしてちょっと年下2人が、午後4時から飲む。
半分現役(私も)、2.5人?はリタイア。

題して「う会」、私だけそう呼んでいる。

そんな会が2ヶ月に一回、4時からやってる店で。
早く飲み始めるから、早く終わる。
早寝だから、健康にいい?

店は金山駅前の「だんまや」。
集合場所の金山駅西口では、ストリート(ミュージシャン)が演奏していた。
(岡崎はダメだけど、金山も、豊田も、豊橋も、ストミが居るよ)

私も(リタイアしたら)やろうかな?
と、待ち合わせの時間、しばらく観て(聞いて)いた。

他の待ち合わせの飲み仲間はまるで興味なく、聞いてなかったけど。
この写真の左のおっさん、スピーカの前に座り込んで缶酎ハイ飲んで居る。
常連か? 正しいストリートの鑑賞の仕方。  
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2018年12月14日

岡崎支部忘年会

IMG_2659今時、中締めに「1、2、3、だあー」

もう何年続けたことだろう。
気の利いたことの言えない私、マンネリです。

ところでアントニオ猪木、元気にしてるかな?
近ごろ見ないけど。
「元気ですかあ〜」
IMG_2654愛知県印刷工業組合岡崎支部の忘年会、会場は安城の料亭すず岡。

記念撮影の真ん中には岡崎支部長のO社長。
彼は昨年末に心臓の大病で倒れられ、奇跡の生還をされた。
それでも一年後、こうやって元気にお役目を果たされている。
「元気ですかあ〜」

岡崎支部の新年会の記念写真には、もうひとつ大きな逸話があるのだが、それは新年会のブログで紹介しよう。  
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2018年12月12日

南部ダリヤ会歓送迎会

IMG_2643某金融機関に岡崎南部でお世話になっているユーザー会が、南部ダリヤ会。

その南部3行の支店長さんに異動があると催される歓送迎会。
恒例の会、異動があればね。

IMG_2641今回は年末に異動があったってわけね。

来られる新任支店長さんは、当社がお世話になっていた本店勤務だったFさん。
去っていかれるのは、地元の会でお世話になった人柄のTさん。

それぞれ新天地で活躍されるということだね。

私たち中小企業にはそんなにはない異動・転勤・昇進、刺激になるよね。
大変だろうけど。

人事ってのは、組織にそんな刺激を与えることなんだな、と妙に納得している。
コストを掛けてでもね。

お祝いの宴のあと、O社長と去就の2人とで、静かなお店で「ご苦労さん」会となった。
2人とも晴れ晴れとした顔してたなあ。  
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2018年11月11日

手作りRI2760地区大会@蒲郡

IMG_2426国際ロータリー第2760地区の地区大会。
年に一度の開催、主に愛知県内から千数百人が集う。
地区内主催ロータリークラブの地元開催が基本なのだが、千数百人が集う会場がなかなかなく、名古屋キャッスルで開催されることが多い。

IMG_2418それが今回が、主管蒲郡ロータリークラブが「ぜひ地元でやろう」と立ち上がったのだ。

計画・運営にはかなり苦労されたようだが、立派に成し遂げられたと思う。
会の分裂の危機になりそうだったのを乗り越えてね。

IMG_2423会を終えて夕方、せっかくだから蒲郡で飲んで行こうと3人。
それに先日まで岡崎城南RCに在籍していて、今は蒲郡に住んでいるC.C.モー君も加えて4人。
けっこう飲んだなあ、蒲郡ゆかりの店でもない「鳥貴族」でね。

しかし、我がクラブの参加者のほとんどは最後まで居ず、午後から帰って行った。
他クラブも、全体もね。
ひどいもんだロータリー、と何時の批判をしておこう。

最後まで残ってないと、飲みに行けないじゃん。ジャンジャン。

(このブログ12/29記)  
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2018年11月07日

相続を争続にしないために

IMG_2503法人会南部支部事業として、相続をテーマに「相続と遺言の大事な話」と題して、研修会を開催した。
サブタイトルは「相続を争続にしないために」

日時は、11月7日、14時〜15時30分
場所は、岡崎市民福祉センター

講師は、鳥居裕子氏
(岡崎信用金庫営業店支援第二部コンサルティング)

会員さんというより、地域の方向けの色合いの強い研修会で、たくさんの地元の方々に80名も来ていただけた。
参加者の多くは、老夫婦。
社会の問題点が浮き彫りとなる研修会、今回学んだことが是非役に立ってほしいものだ。  
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2018年11月05日

新装なった更生保護施設

IMG_2353岡崎額田更生保護協力事業主会の行事で、この6月に新装なった岡崎自啓会更生保護施設の視察会。

犯罪を犯し刑務所・少年院等矯正施設から釈放された人たちが、健全な社会復帰をするための施設である。

FullSizeRender一定期間住まいと食事を提供し、日常生活・社会復帰についての相談や指導、就労支援などの援助をして、再び犯罪を犯すことのない善良な社会人として送り出す。

以前はかなり老朽化していたものが、いわゆる冷暖房完備の素晴らしい施設に生まれ変わった。
我が岡崎額田更生保護協力事業主会も、岡崎保護区協力雇用主会、保護司さんとともに、この岡崎自啓会の支援をしている。

1時間半の視察・見学を終え、お弁当。
随分豪華なお弁当だった。(写真無し、インスタじゃないし)

FullSizeRender来るときは、バスも不便だしタクシーで来ちゃったけど、帰りは歩いて帰ることにした。
会社まで2km、腹ごなしにちょうどいい。

住宅街の中、複雑な道のりだが、ナビがあるから方向音痴の私でもたどり着ける。
途中小雨がパラついたが、折り畳み傘(用意周到)をさし、30分かからず13時には会社に戻れた。

しかし、公共交通機関がこのようだと、仕事先が見つかって通う時は不便だなあ。
クルマなんて持ってないだろうし。
雇い主の会社が迎えに来るなんて言ってた。
そういう雇用主の協力が必要なんだな。

そういえば、この施設の背後にそびえたつ建物、サービス付き高齢者住宅の巨大なマンション。
更生保護保護施設と妙な?対比。  
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2018年10月30日

卓話「ロータリーの危機管理について」(ゼロ容認方針)

FullSizeRender世の中では組織のコンプライアンス、CSRを問われる問題が連発している。

大相撲から始まって、日大アメリカンフットボール、女子レスリング、女子体操、、、、、
ハラスメントから個人を守ることと、組織の防衛がテーマとなるのかな。

したがって私、ロータリーの地区危機管理委員会の一員としては、岡崎城南ロータリークラブの例会で「ロータリーの危機管理について」卓話をした。

危機管理委員会の役目としては、「危機」が起きた時に事実関係を見極めどう対処するかが仕事なのだが、それをどう明らかにするか、社会にどう説明するかも大事なのだ。
「ロータリーは、虐待およびハラスメントに対して、いかなる違反も法規適用方針(ゼロ容認方針)を有する」と決定されている。

もみ消すなんてもっての外なのだ。

それにもまして大事なのは、未然に防ぐこと。
それには相手との違いをまず認め認識することだよね。
力の差、地位の差、上下関係、肩書、性別、年齢、文化、貧富、そして人種。

「相手は自分と違う」という認識がなければ、相手を理解しようという努力とか、自分を相手に伝えようとする誠意は生まれない。

それが言いたかったかな、卓話で。  
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2018年10月24日

ずいぶん立派な人だねえ。

FullSizeRender久しぶりに母の住んでいる老人施設を訪れた。
2週間ぶりか。

岡崎城南RC30周年の資料集めをしていたら、両親の2ショットの写真が見つかった。
父がロータリーの要職をしていた折、我がロータリークラブの行事に参加した時の写真。
30年前だから岡崎城南ロータリークラブの創立のイベント、したがって両親もそれにふさわしい服装をしている。
キレイな両親が写っている。
当時、父68歳と母60歳といったところか。
父は今の私と同じ年齢ということになる。

それを持って、母のところへ行った。
会話もおぼつかない状態の母、写真を見せると、
「随分立派な人だねえ」
そう聞き取れた。

この写真は、母の居室に飾られることとなる。
妹が額縁を手立てしてくれることだろう。  
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2018年10月23日

ケント・ギルバート講演

FullSizeRender公演中写真禁止、録画禁止と言うことで、法人会秋の講演会。
演題は「面白大国ニッポン」

主催担当者さんの話では、「(法人会なので)あまり右寄りの話は控えてください」と注文をつけたとか。
ということだけど、流石?右翼の論客ケント・ギルバート。

しっかり憲法改正を訴えて、会場の雰囲気を「変えて」いた。
「効果のある」講演だった。

この種の辻説法は大事だね。
それが今、ネットニュースなんだけど。

社長でありながら、「少し左」の私、朝日新聞で育ったのもあるかな。
天声人語も「写経?」してたしね。  
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2018年10月20日

岡崎城南RC一泊例会は、「セゴドン」を訪ねて空の旅

IMG_2133今回の岡崎城南RC一泊例会は鹿児島。

西郷隆盛「セゴドン」を訪ねて。
NHK大河ドラマでブームになっているらしい。
大河ドラマって、今まで一度も一話も観たことないなあ。
岡崎ゆかりの「徳川家康」が取り上げられた時もね。

ま、目玉は「セゴドン」と指宿温泉「砂蒸し風呂」ということかな。

往復飛行機の旅。
だからという訳じゃないよね、参加者が少なくて「例会」成立定足数ギリギリ。

私の場合、0823竜美丘循環バスで東岡崎駅に行って、0836名鉄特急でセントレア空港へ。
到着は0936、フライトは1030、鹿児島空港着は1205、てな具合。

ところが、0820バス停に行ったらバスが遅れている。
ネットでチェックしたら、まさかの10分遅れ。
0823+10+バスに乗ってる時間、これじゃとてもじゃないけど、名鉄乗れないよ。

タクシー呼んでも間に合わないし、ちょいとしたパニック。
で走る決断をしたのだ。

歩いて25分の距離、10分で走れば間に合うって。
丘を越え、下り坂でスピードを上げ、知り合いに会ったら余裕の徒歩のフリ。

健脚功を奏し、上がった息を鎮める余裕の東岡崎駅到着。

「そういえば?」と思ったがやっぱり、同じ循環バス利用と思われるS君は乗り遅れ。
早くも一人目の脱落者?
ではないね、フライトには間に合うはず。
まだ来ないけど。10:00現在。  
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2018年10月19日

南部ダリヤ会ボウリング大会

FullSizeRender南部ダリヤ会のボウリング大会。
場所はいつもの岡崎サンボウル。

18:30開始なんだけど、16時〜17時まで名古屋高岳で愛知県印刷工業組合理事会。
私もボウリング大会開催関係者の一人だし、間に合うかなと思ったけど、同じく理事会出席の岡崎Y印刷Y社長のクルマに便乗して帰り、余裕の会場到着となった。

私のチームは、大会関係者チーム。
T中さん78歳(始球式をしたよ)
K田さん73歳(大会会長)
私68歳で偉いさんチーム合計219歳!
軽く200アップだ。

結局はTさん、始球式だけでリタイア。
本番はスーパーサブのS賀さん、64歳。
これで若返り、205。

結果、私のスコアはご覧の通り「122、182」(60歳以上ハンデ付き、10ピン/ゲーム)
なかなかいい出来のようだが、実は1ゲームでリタイア。
2ゲーム目は、大会関係者O信用金庫の若き支店長にバトンタッチ。

かつて6年前、この大会で180を出していた私だが、この数年は100アップがやっと。
そんな私のプライド?を満たすようなスコアだが、投げたのは私じゃない。

ということで、表彰圏内のスコアだが表彰からは外された。
アタリマエだけどね。  
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2018年10月18日

著書紹介「理念の時代を生きる-II」

FullSizeRenderこの度の上梓、
「理念の時代を生きる-II」黒田悦司著
「戦後70年を検証する」黒田悦司著
「森のフォーチャの暮し-II」黒田善子著
「BREAKTHROUGH-II」黒田倫太郎著

月刊「森のフォーチャ」にこの5年掲載の記事を、今回纏めたものである。
「●●●●-II」とあるからには「第2弾」、そして「この5年」というからには、その前の5年も纏めた著書を2013年に上梓されている。

企業や個人の「理念づくり」の支援をされている黒田悦司氏が、師と仰ぐ森信三先生の教え「成形の功徳」に従って作られたと「あとがき」に記されている。

これらの本の上梓はいわゆる「自費出版」である。

一般流通に乗せ、書店に並び、見も知らぬ不特定多数の(なるべく多くの)読者に読んでもらおうという「出版」がある。
それと違い「自費出版」というのは、縁あるあの読者がどんな顔してどんな思いを持って読んでくださるかに思いを馳せる。
そんな贅沢な「出版」である。

前者の「本が売れるか、売れないか」の価値観とは異質なものである。

弊社は両方の「出版」のお手伝いをできる形態を持っているが、「お客様の自己表現・自己実現を支援する」という理念を掲げている弊社としては、「自費出版」という形態はその理念により合致するのである。

奥様の10月18日の誕生日に合わせて上梓されたこの4著。
そういえば、うちの亡き父も10月18日が誕生日だったよ。  
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2018年10月17日

ニューフェースは赤いフェースをしている。

IMG_2097ブラザー印刷は、CTPという「設備」を更新した。

以前より、印刷業は製造業じゃない。サービス業と言い張っていた私が、設備の更新とは。

もう印刷工程は不要じゃないか、うちの会社の方向性と違うじゃないかと判断を要したが、この度老朽化した機械を更新した。
その顔は我が社のカラーとちと違って、赤い顔をしている。

DTP書類を印刷用の「版」にする「機械」なのだが、実は搭載されているRIPというソフトウェアが正体なのだ。
うちが得意とする「コンテンツ」づくりの結果を、印刷という「メディア」にするための橋渡し。

音楽ならば、作り上げた楽曲のミックスダウン(知らないか?)の役割を果たす。
「音楽録音」から「CD」(今どき配信か)への橋渡し役なのだ。

ソフトウェア@ハードウェア、コンテンツ@メディア、したがってサービス業のツールというわけ。

「印刷業を続けるんですか?」なんて言われるけど、マーケティング的に言えば、お客様をしっかりグリップするための便利ツール、武器として導入したのだよ。
サービス業だし。

そういえば1997年、コレを使って出力センター「DTPDPT」を開店したとき、キャッチフレーズは「バーチャルをリアリティーに」だったなあ。
昔話しちゃった。  
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2018年10月12日

ナオさん紹介

FullSizeRenderジャズの講義の間、母はずっと寝てた。はは。

ナオさん(菅沼直)のジャズの講義は、ジャズとは何か、ジャズの歴史。入門編。

後半は、実演も交えて。
最後は女性ジャズシンガーの歌。

そのジャズの歴史だけど、教科書はなんと英語。
それを訳しながら、解説というなんと大胆な。
でも、ジャズには英語が必須だよね。
アメリカ音楽だもの。

ナオさんはジャズピアニストだけど、英語の先生もしてたことがある。
グラフィックデザイナーもしてたことあってね。
カッコイイよね。

「ジャズには楽譜がないんです。あっても読めないです。思った通りに弾けばいいんです。」
なんてね、カッコイイ。

こんな私でも、ナオさんのバンドでジャズを歌ったことあるんだよ。  
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2018年10月05日

蜘蛛の糸

IMG_2066朝の通勤、バスを東楽園口で降り、地下歩道で248号線をくぐり、しばらくクルマ通りを歩いた後、脇道に入る。

会社に向かって右折の折、道路標識と側溝の隙間を通ろうとして、何か顔周りにまとわりつく。
蜘蛛の巣につかまった。

けっこう強靭な蜘蛛の糸。
そうだよな。
蜘蛛の食卓。

適当に振り切って(大袈裟)歩くのだが、まだ頭にまとわりついてるかもしれない。
でもいいか。
頭白いし、会社もすぐだし。

〜通勤シリーズでした。  
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2018年09月20日

似てるね。

青商会も今回のKくんたちの仲間も、孫正義さんをアイドルにしてるようなところがあって、これ想像だけど。

ご存知のように?孫社長は、まだソフトバンク創業のころだから40年近く前、西先生のMGフェスティバルの講師で来てた。
そこで、孫さんはMGに出会い、「これだ!」と叫んだ(叫んだかは、私の想像)。

そして現在、孫さんが自ら講師を務めるソフトバンク・アカデミアの開講の講演でMGの重要性を説いている。
「君たちは社長になるための勉強をしている。それにはMGを100期やりなさい。やって会社を潰す体験をやると良い」みたいな檄を飛ばしているのだよ。

IMG_1924そのことを、つまりMGのすばらしさを孫さんを通して今回の受講者に伝えれば、私がMGの良さを伝えるよりも何百倍も納得してもらえそう。

ということで、youtubeの孫さんの講演を観ていた。
そうしたら、こんな図で「社長とは、経営とは」を説くシーンがあらわれた。

IMG_1923その図は、MGで経営計画を語る図と似てたサ。

「孫さんもやってるMG」効果絶大な赤チップ・フレーズなのだ。

そんな人の威信を借りて、今回もMGの講習をしているのだ。  
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2018年09月19日

キムラMG in 伏見

IMG_19186月の青商会MGに初参加のKくん。

よっぽど気に入ってか、3か月も経たない9月に自前でMGセミナー主催。
「有智若聞、即能信解」、西MG的には「りこもんは即ヤル」。

「流石の行動力!」と私、今回の9/19-20の研修を引き受けたのだ。

ところが急遽、主催者が出られないMGとなったのだ。
参加者でMG経験者は一人だけ、臨機応変・問題解決型MGとなった。
MG的には、それもアリなんでしょね。

いきなり皆さんのお世話を任されたKくんの部下のBNくん、彼もMG初体験。
困惑の中、なんとかこなしてくれた。

いいねえ。  
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2018年09月15日

サンマ食べたい。

久し振りのヨシヲスズキの練習。
S君があのギターを手に入れてから、丁度ひと月振り。
ちゃんと弾き込んでるかな?S君。

IMG_1906今回は土曜の3時からスズキ邸。
2時間の練習のあと、友人二人が加わって食事会いや飲み会。

それをスズキ邸2Fのテラスで、七輪炉端宴会の予定だが、残念ながら雨模様で室内スタート。

IMG_1907連日雨続きの今週、雨の切れ目を狙ったのだが、残念。

ダイニングで居酒屋メニューで盛り上がったあと、どうしても露天でサンマを焼きたい。
秋刀魚を食べたいと、雨が上がったテラスで七輪。

IMG_1908サンマを焼くのは室内じゃムリだし、サンマを食べるのは露天じゃなくちゃ。

という訳で、美味しいサンマを食べて、今年は良い秋の予感。

辛うじてその日の内のご帰還。
飲み過ぎた。  
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2018年09月10日

ベビーフェイス(とヒール)

IMG_1867大谷翔平は、「ベビーフェイス」と称される。

顔がイケメンとか、可愛いとかで称されるんではないよ、ベビーフェイスは。

我がヒーローとか、善玉とかの意味だよ。
贔屓される人とも言えるかな。

だからエンジェルスにとって、大谷翔平は「ベビーフェイス」、もちろんプーホルズよりも顔が可愛い。
プーホルズへの称号は「レジェンド」だよね。


「ベビーフェイス」に対して、セットで必ず「ヒール」が居る。
仇役(かたきやく)というか、憎まれ役というか。
この世界では、ともに「人気」はあるのだ。
であるから、「Babyface VS Heel」が成立する。

大谷はエンジェルスに留まらず、MLB全体の「ベビーフェイス」になろうとして居る。
となると「ヒール」は誰になるんだろう。

「ベビーフェイス」と「ヒール」は「ホーム」と「アウェー」ともいえる。

先日のテニス、全米オープンでは、
ベビーフェイス:セリーナ・ウィリアムズ
ヒール:大坂なおみ
という図式だった。

セリーナ・ウィリアムズはニューヨークのレジェンドであり、「ベビーフェイス」なのだ。
そして、悪役が大坂なおみ。

しかし、大坂なおみの勝利とセリーナの大ゴネによって、また大坂なおみの人柄と言動によって、「ベビーフェイス」と「ヒール」が、大逆転しかねない流れとなった。

「ベビーフェイス」には、資質が要るね。
大谷翔平は、バッチリ。



ところで、「ベビーフェイス」
ベイビーフェイスと記したいけどね、いくらカタカナ英語でも。
フェースじゃなくて、せっかくフェイスと記しているんだから。
「ベビーフェース」の方がカタカナ英語の理にかなっているか、と皮肉を言っておこう。  
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2018年09月08日

かたかたリュック

IMG_1862徒歩族の私。
リュックにして3年目に入る。

その前は手持ちバックとか、片掛けバッグ。
リュックの良さは、両肩に均等に負荷がかかり、姿勢も良くなる。
いつも姿勢の悪い私としてはね。

それから両手フリーとなって、解放されるし、安全だし。
欠点は、カジュアル感がビジネスにはどうか?
でも私、ビジネスでも服装がカジュアルだし。

リュックはいい。

ところがこの夏、酷暑の夏。
酷暑でなくても、炎天下を歩く私は、リュックだと背中一面の汗じみ。
という訳で、夏の間はリュックを片肩に掛けて、歩いてる。
勝手悪いけど仕方ない。

それが近頃、多少涼しくなって両肩復活なのだ。

快適バッグのシーズンなのだが、相変わらず不要な物・使わない物が詰まってる。
毎日一度空っぽにして、要るものだけ詰める。
そんな習慣にしようかと思うが、なかなかね。

最近、まれに手ぶらで出かけることがある。
財布も手帳も持たず、カードとスマホで足りるし。
その時の解放感・手軽さは半端ない。

だけどね、出先でふと「あっ、カバンがない。失くした!?」
なんて慌てることがある。

持って出て来てないのにね。  
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2018年09月06日

バス停物語:日影が頼り

IMG_1859バス停が日陰になった。
有り難い。

でもすぐに、日向が欲しくなるね。

丸い影は私の頭じゃないよ。
バス停の頭だよ。


秋に向かっているのかな。
影が長くなってきた。

すぐに、日向が欲しくなるね。

今年の夏はスゴかった。
今年の秋もスゴイのかな。  
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2018年09月04日

8/31、セブンイレブンが戻って来た。

IMG_18328/31、セブンイレブンが戻って来た。

と言っても、前の店舗を壊し、少し大きめの新店舗がかなり後退して建てられ、前の駐車場が広くなった。
なんせ私のライフライン、開店の31日には行けなかったが翌日9/1土曜日午前には初入店。

広くなった店内とそれを上回る品ぞろえ、我が家の冷蔵庫歩いて10秒のファミマとどう棲み分けるか、使い分けるかだよね。

そのファミマの店長も来てたよ。
偵察だよね。

ところでセブンイレブンの看板、こんなに低かったっけ。
見通しの良いところには低いんだろうか?
それともみんな?  
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2018年09月03日

得意の、バスぼけ

IMG_1846岡崎法人会理事会懇談会で、O武さんに「いつもバスの乗り間違え、楽しく読んでます」と。

そうか、私のSNS・ブログの中では人気トピックなんだ!
と励み?になった。

これからも、「ボケログ」を続けて行こう。

ちょうどこの日も、会社からこの理事会に行くためバス利用。
会社から歩いて9分の東楽園口バス停に、15:22発(市民病院行>岡崎商工会議所前下車)に乗るため向かった。

バス停に着いたら、15:19分。

ネットで「東楽園口バス停」の発車案内を見たら、「3分遅れ」と表示されてた。
バス停は日向なので、5m下がって日陰で待っていた。
そろそろかなとスマホを覗いたら「発車済」

「ええっ!?」
バスが来たのに気づかなかったのか? バスも、私も。

次のバスは30分後だし、大遅刻だし、タクシーを呼ばなきゃ、「紳士服のコクボ」の駐車場に居ます」と言えばいいのか?
と、軽いパニック。

タクシー会社に発信をしようとしたら、「あれ? バスが来た」
狐につままれたようで、でも来たからいいやとか、バス会社のネットのシステムを疑いつつ乗車。

そこには、同じ理事会に向かうKラタ産業のK田社長が乗っていた。
「いつもよくこのバスで会いますよね。実は乗りそびれるところでしたよ。システムの誤動作のせいで」
と言いつつ、スマホを見せて気が付いた。

見ていた時刻表は、乗るべき「東楽園口バス停」でなく、朝いつも乗る「商工会議所前バス停」の時刻表だった。

はは。
新手のボケだ。
ボケログ(ぼけ記録日誌)に記しておこう。
  
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2018年08月30日

志村けんLive「志村魂」

IMG_1829御園座に志村けんを観に行った。

K文堂ユーザー会の恒例事業なのだが、新装なった御園座を体験したかったのと、ナマの志村けんを見たかったのと、K文堂さんのご招待だしね。

志村けんのライブが見たかった。
志村けんの出ているテレビ番組は見ないし、芸風も好きでない。
なのに、大御所と一目置かれている。

IMG_1831そんな疑問も、ライブなら解き明かされるかもしれないと。
表現者志村けんに興味があってね。

生きてるうちに見とかないとね。
私じゃなくて志村けんね。

舞台は二部構成、前半のコント、バラエティ仕立て。
後半は、松竹新喜劇の「一姫二太郎三かぼちゃ」、志村けん一座お芝居。

お芝居のストーリーはよくあるパターン、アホな男がいて最後は彼がみんなを救う。
先日の吉本新喜劇もそうだった。
そうか、と思った。
アホ男が志村けん。
松竹新喜劇の大スター藤山寛美を連想した。

笑いと涙。
お約束の笑いとお約束の涙。

そう書くと批判的に聞こえるよね。
しかし実は私、大泣きしてしまった。

いろいろ思うところあってね。
  
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2018年08月17日

おや、今朝のバス停

IMG_1696急に秋?
昨日の朝は日陰で待ってたバス停。
今朝は、日向。

猛暑続きの、今年の夏。
35度以下でほっとしたり。

だって37度って、扇いだら熱い風が来るってことだよね。

その温度も、地上1.5mあたり?の百葉箱の中での検温。
実際には40度は超えてるし。

てなわけで、昨日まで日陰に頼った朝のバス停。
今朝は日向に頼ってる。

秋か?
いやいや、まだまだぶり返すのだろうね。

あまりに暑い夏、記しておきたくなったさ。  
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2018年08月10日

あれっ、コンビニがなくなってる。

IMG_1660自宅は「コンビニF」まで歩いて1分、「コンビニ7」までは、速足2分。

1分の差は大きいので「F」に行くことがほとんど。
「7」は、会社からの帰路にたまに。

先日2日振りくらいに「7」に行こうとしたら、無い!
取り壊し工事の最中だった。
何に変わるんだろう?
何が出来るんだろう?

私の中では「F」より「7」はランクが上なので残念。
品も良かったし。
また「7」ができればいい。

うちから共に近いというぐらいだから?コンビニ激戦区、イオンもすぐそこにあるし。
でも、それでも客が入っていたのになあ。

お盆休みは私は「コンビニ1軒態勢」で過ごさねばならないのかなあ?

と、結構重大ニュースなのだ。

どうでもいいか。  
Posted by brother_p at 14:35Comments(0)

2018年08月05日

「なかま」例会

IMG_1654隔月に行われている「なかま」の会。

「なかま」とは、卒業した高校の同年の有志が集まって、誰かの講話を聴き、その後茶話会(酒話会)。
私は、たまに出席。

今回は、「なかま」が住職をしているK寺にて物故者法要と「なかま」の弁護士さんの「原発について」の講話、そのあと酒話会。

今回参加の私は、当社制作の同窓会名簿(2018年12月発行よろしく)の販売促進の意味もあって?出席。
なんせ私まだ現役、他の皆さんはほとんど仕事も卒業、1949年(昭和24年)生まれ来年70歳。

出席者の中には、当時のアルバムとか、当時の生徒名簿を持って出席の人もいた。

写真は、昭和42年度の生徒名簿。
生徒だった私は、ブラザー印刷製の名簿を手にして、少し誇らしかったことをおもいだした。


というわけじゃないけど、全同窓生網羅の「同窓会名簿」をぜひお手元に。
同窓生にしかお譲りはできませんが。  
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2018年08月04日

「岡崎大花火」TSビル屋上の宴

今年の「岡崎大花火」観覧は、椿総合法律事務所新築ビルの屋上。

Yさん、Kさん、Nさん、I夫妻、ホストのTS夫妻、そして私の8人。
1730分から三々五々集合して、3F事務所内で、プレ宴会。
1830から屋上で、本番。
あんまり早くから屋上では暑いしね。

1830ごろは涼しくなり始め、花火開宴1700を待つ。
菅生川原での打ち上げ花火は、大型マンションがじゃましているが、それもわずか。
矢作川原で打ち上げられる長尺花火はばっちり見える。

遮蔽物がないと、音も大迫力で体に響く。

屋上で車座になって、飲んで食べて花火鑑賞。
私一人花火に背を向けて(車座だからね)、3個くらい見たかな、という相変わらずのひねくれもの。
花火はツマミだし。

屋上にギターとアンプを持ち出し、ギター抱えつつお酒。
それから、スズキくんの焼くぜ絶品とんちゃん。
それとみなさん持ち寄りの奥様の手料理。
亭主単独参加組も、奥様が持たせて「いってらっしゃい」なのだ。

IMG_1656ギターは、スタインバーガー(Steinburger)、標準スケールなのに全長70余cm。
アンプ(スピーカ)はPig Nose。
単三6本でなる豚の鼻だ。

花火のでどれほど聞こえるか?
屋上で演奏してどれだけ近所迷惑になるか?
テストケースだ。
だって、新事務所ビルは、この7月できたばかり。

屋上宴会は花火とともに21時に終わり、続いて最初の事務所で3次会?
22時には終わったよ。

華やかな花火宴会後の淋しさはなかったよ。
あー終わっちゃったって、宴の後というやつ。

だって、花火見てなかったし。  
Posted by brother_p at 22:00Comments(0)

2018年08月03日

バーチャル・マネー? 婆ちゃんマネー

IMG_1496ふくろうの家で、通貨を発行した。

印刷したのは大蔵省印刷局でなくて、ブラザー印刷だけどね。

老人がお金を使う感覚とか社会感覚が薄れないようにという目的でね。
通貨単位は「リーフ」である。

通帳も作って預金もできる。

ところで、キッザニア。
子供のための通貨がある。
単位は「キッゾ」、世界中で使えるらしい。

このキッゾ、日本以外の子供は例外なく即使っちゃうのだが、日本のキッズだけは貯蓄するらしい。
日本の経済が30年間停滞しているのは、この国民性?のせい?

ところで、ブラザー印刷はお札の印刷をしますよ。
ただし、本物に酷似しているものはダメです。  
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2018年08月01日

母と、昼食

IMG_1598今日のお昼は、母とランチ。

母は、会社から歩いて10分の所の施設で暮らしている。
施設の名は、「ふくろうの家」

今日はコンビニで弁当を買って、ふくろうの食堂でお昼ご飯を食べている母と一緒にランチの予定。
会社の昼休みは12時から45分間、時間には戻れないけどゴメンナサイ。

母は車イスで運ばれて食堂、固形物は食べられないので、ペースト状の食事をこぼしながらも自力でスプーンで食べる。
私は向かいの席で、コンビニの助六寿司。

母は5品のランチ、わたしゃ1品、はは。
羨ましいって母に告げたけど、反応は?

母は入居者の中で一番ゆっくりだったけど、自力で完食。

ふくろうは、会社から歩いて10分、そして私は会社を抜けて顔を見に来られるありがたい立場?  
Posted by brother_p at 21:03Comments(0)

2018年07月31日

納涼例会

IMG_1596岡崎城南RC恒例の納涼例会は、ビアガーデン。

例会は18時30分スタートだから、まだ陽が沈まぬうちからビールを傾ける。
新年度が始まって、丁度一月経過。
なのにfacebookのプロフィール写真が、まだ前年度会長幹事のまま。
と言うことでこの日、近藤会長と永谷幹事の写真を撮影して、プロフィール写真としようと言う訳。

この写真、見れば会長幹事お揃いのアロハ。
聞けば会長のお見立てらしい。

グッドアイデア、そしてなかなかアロハのセンスもいい。  
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2018年07月30日

経済講演会

IMG_15937月30日午後、U銀行のユーザーの会。

恒例の総会と、講演会と、懇親会。

講演会は、
「経営者の教科書」
〜変化の時代を生き抜く原理原則とは〜
講師は、
小宮一慶氏(株)コンサルタンツ

コンサルタントとは、お客様に結果を出してもらうことが仕事、と言う講師。

タイトルの通り、経営者とは何たるかを教えてくれる講演だ。

そういう訳なので、つかみは社長さんへの「辛口」指摘。

「人を動かす」にはという件(くだり)で、
「部下が同じことをやっても許せるか?」
社長の行動基準として、「自分で自分を律しないと部下はついてこない。

そこで問いかけられたのが、「社長車(会社の車)を私的に使っていませんか?」

聴講者の社長さんたちは「そこを突いてくるか」と聴き入っていたが、私にとっては「アタリマエ」
というか、私運転しない。
免許が返上したから、できない。

社長車らしきものはあるが、他の社員が仕事で使ってる。

というわけで二列目に座っている私は、講師さんに「どうですか? そこの社長さん」と問いかけられないかと期待していたが、一列目のF社長に隠れて聴講していたので。

ちゃかしたみたいだけど、経営に重要なのは社長の姿勢、ということは同意だね。
年に20冊も本を書き、テレビのコメンテーターも複数されている講師だけに、説得力ある話だったよ。

社長の公私混同があるとしたら、「日本式慣習」かもしれん。
  
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2018年07月29日

ふくろうのバーベキュー大会&ビンゴ

IMG_1600ふくろうの家で29人の入居者さんと家族のバーベキュー大会。

母もBBQは食べられないけど、ペースト食で参加。

ふくろうの家には、喧騒のない豊かなお庭とデッキがあり、そこでスタッフさんがBBQのお世話をしてくださる。

私も参加したが、このふくろうの家の仕掛け人のH社長とO社長(ふくろうの家建築)とW院長(ふくろうの家主治医)が、すでにデッキで宴を囲んでいらっしゃる。

私も仲間に入れてもらって、飲んだり食べたり話したり(これが主か)。

そのうち、食堂でビンゴが始まった。
私は構わずデッキで飲食してたが、「オカダさん、リーチですよ」の声に、食堂で母の傍らに。

IMG_1585リーチがは早かったのになかなかビンゴせず(ありがち)。

それでもなんとかビンゴにこぎつけ、景品をいただけた。
母は、バーベキューにはありつけなかったが、ビンゴは成就。

花だった。母の部屋に飾ろう。  
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2018年07月27日

コンビニ本

IMG_1478オールカラー、地図と写真でよくわかる!
「古事記」

買いたくなるでしょ、知的な私としては。

何故か買う気をそそられた。

コンビニで本を買うことはまずないのに。
買おうとする本がたまにあるけど、まず買わない。

で、買うときゃアマゾンだ。

この時も買わなかったが、翌日コンビニに行ったら無かった。
きっと、売れたんだ。

数日後、コンビニに2冊ならんでた。
なぜか即買った。もちろん1冊。

数日ソファの上に置いてあって、先日やっと広げた。
まず日本創世期のこと、難しい名前が出て来たり、即読書中断。
そして、そのまま。

結局、いつものツン読。

電子本ならいいかというとそうでないよ。
私のキンドル、買った本がクラウドの中でツン読状態なのだよ。  
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2018年07月26日

安城高等女学校校訓

IMG_1500「素顔の新美南吉」には、こんな一節もあった。

安城高等女学校の校訓

1.教養ある婦人たれ
1.よく働く女たれ

「これはまるで、美代子さん(母)のことだね」
と、話しかけたら、「そのとおり」みたいな顔になった。

自信家だなあ、美代子さん。
お世辞ののつもりだったのに。  
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2018年07月25日

「ちちははの記」

IMG_1499母は、安城高等女学校に通っていた。
今でいえば中学校のこと、だから母12歳の頃からとして、75年以上前。

当時、児童文学作家の新美南吉が赴任していた。
母からもよくその話を聞いていた。
母にとって自慢の話、新美南吉は母のあこがれの存在だったようだ。

先日母の施設を訪ねたら、母の部屋に「素顔の新美南吉」という本があった。

頁をめくっていたら、新美南吉が安城高等女学校に勤務していた当時のことが書かれていた。
そして、当時書かれた詩も。

IMG_1497そこで、その中のひとつ「ちちははの記」という詩を、母に読んでみた。
母に届いただろうか?

聴き入っていたようにも思えた。
「聞いてた、新美南吉の詩?」

「聞いてた」と返事が来た。
口がそう動いていたと、私が感じただけかも知れないが。

これから母を訪れたら、新美南吉の詩を読むことにしよう。

後日、「あの本誰が用意したの?」と妹に聞いたら、「キヨシさん(弟)が母に買ったみたい。実家にあったから持って来た」

そうなんだ。



新美南吉は、5年間安城高等女学校に務め、病状悪化で退職の後、翌月29歳で亡くなった。  
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