2017年10月03日

「写真で見るミャンマー」

image「ミャンマー」と言えば思い浮かぶのは、この夕陽。

岡崎城南ロータリークラブの今宵の卓話は、「写真で見るミャンマー」
スピーカーは鈴木豊くん。

これらの写真は、そこで披露された。
imageもう何年前だろうか?
(って考えりゃわかるけど)初めてミャンマーを訪れた時に見たのが、この夕陽だ。

托鉢の小坊主くんたち。
今でも心に焼き付いているよ。

それを思い出させてくれた、今宵。
オカダ会なしで、飲まずに帰宅した。  

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2017年08月27日

機中日記ー6:「よくひとりぼっちだった」

image電子本リーダーを持って行ったので、リアル本はこの一冊のみ。
上製本(ハードカバー)なので、Kindle Paper White と同じくらいの重さか。

著者はモーリー・ロバートソン。
ジャーナリストなのだが、今やコメンテーターやクイズ回答者として今テレビに出まくり。
漢字の知識も日本人以上。

以前より彼に関心があって、随分前からこの本「よくひとりぼっちだった」を読み始めた。
だが読み切れず、機中持ち込み。
実は読了せずに持ち帰ったのだ。

image彼は1963年ニューヨーク生まれ、小学校は広島、中高は日米半々の教育を受ける。
ハーバード大、MIT、イエール大、ブリンストン大、カリフォルニア大バークレー校、東大にストレート合格。

この本もなんと21歳の時に出している。
それでこの本、「古本」で買ったのだ。
だからKindle のわきゃないか。

IMG_2429---
「よくひとりぼっちだった」

著者:モーリー・ロバートソン
発行:1984年8月15日
発行所:文藝春秋  
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2017年08月19日

どうやらローマの3日間は歴史的な暑さだったらしいが……

IMG_2500ローマから朝帰って、家で一休み。
この日は、夕方からお呼ばれ。
K夫妻がS夫妻と食事会、S邸で。
そこへ私も出席なのだが、お呼ばれと言うかお邪魔虫?

先立って15時からSくんと練習。
成果を食事会で披露ということもあってね、私参加の必然性?

旅装を解いてシャワーを浴びて、15時前に徒歩7分標高差12mのS邸へ向かう。

657B6354-9F57-42DD-B490-027C60CBFBCC外は暑そう。
というので、いつもはギターを背負って行くのだが、今日は無理。

楽譜とiPad pro をトートに入れ、Tシャツ半ズボンに首タオルで、決死の外出。

103A5ADF-E4C2-465A-ADE7-41847EE44FA4ぐぁつい!暑っつい!
太陽が容赦なく照りつける。

灼熱のローマどころじゃない。
写真の3人レベルじゃない。

よっぽど日本の方が暑い。岡崎か?

ローマの夜は涼しかったよ。
空調切って、窓開けて寝てた。

ま、ローマは北緯42度、岡崎は北緯35度だから暑くて当たり前か。
ちなみに東京大阪名古屋も35度近辺だよ。

ヨーロッパどころかアフリカだよ。
モロッコあたりアルジェリアあたりが35度。
クールビズどころか、アロハ、Tシャツが定番じゃないの?
背広にネクタイなんて、マゾの仕業だね。  
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2017年08月14日

イジワル予定調和、コンキリエ?

飛行機とホテル以外何も決まっていない旅は、ローマにたどり着いたのが夜でも、街に出て夕食を採ることになる。

まずはローマに来たからにはピザとパスタということで、3人でホテル近くのバールへ。
高級レストランなんて望んじゃいないさ、今回の旅。

IMG_9087「まずはピザを3つ頼んで、そしてパスタ」と邦さん。
「はあ?一人一枚なんて食べ切れないよ」と豊生くん。
ということで、2枚注文。

食べ始めたが、
「やっぱ、パスタを一つ頼もう」と邦さん、メニューで探す。
「よくわからないなあ」と邦さん。
「パスタと言ってもスパゲティだよね。それ探さないと」と私。
パスタにもいろいろある。

結局、邦さんわからず、「これでいいや」と適当に注文。

で、

IMG_9088来たのは貝殻のようなパスタ、コンキリエっていうの?
それに詰め物がしてあって、小さな餃子状パスタ。
それに粉チーズをかけて食べろという。

その出てきたコンキリエを見て、「あれっ?(なにこれ?スパゲティじゃないや)」と邦さん。

「はあ?こんなに食べ切れないよ」とと豊生くん。

いつものお約束の「3人旅」がスタートした。
(ベトナム、犬食事件というほどではないが)

「いつもの」なのだが、実は私自分の態度に反省?があったのだよ。

こうなることが分かっていながら、見過ごして、いやこの結果を望んでいる自分。
「ほらごらん」と意地悪な予定調和で、イジメてる。
友に対して上から目線、それが私の芸風なんだろうがね。

これからの60年、その辺改めて生きて行こうとしてた矢先。
今回の旅行もちゃんと友を補おうとしてた矢先。
ザ・岡田がでちまった。

エピソードづくりの優先をしてしまう私。

実はそんな私の不心得が、この旅で大きなしっぺ返しエピソードを生んでしまうんだよ。
って、この旅の一日目8/14夜時点では、知る由もなかった。  
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機中日記5:Jeff & Jonny

imageその「Classic Rock Awards」はJeff Beckも受賞し、ライブ・アクトをした。

そこに乱入したのが、Johnny Depp。
お約束でも驚くよね。
ギター抱えてJeff Beck とセッションだ。
臆することなくね。

imageそういえば、日本のビールのCMでJeff Beckとの福山雅治、痛いなあ。

痛いのって、いかんよね。
私にとってだけど。
もちろん主観だよ。

私の「痛い」系は、キムタクのギャツビーとか、長瀬のCMとか。
主観です。
彼らに妬みはないです。はは。

CMの共演と言えば、いかりや長介と岸部一徳のベースのセッションはよかったなあ。
主観です。

…ヒロシです。  
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機中日記4:Livin' On A Prayer

image長時間拘束の時間利用は読書だけではない。
いや、読書は優先順位低いかも。

一番は「Do Nothing(何もしない)」。
これがとても貴重な時間で、私にとって至福の時間である。

実は、遠くへ出かけたがるのも、この理由は大きい。

ビデオは観るかな。
これも、映画でも2時間と時間拘束が長い。
つまり、時間が経過してしまう。
これがもったいない。

ストーリー物は筋が覚えられないストーリー音痴なので、不得意。
ましてや機中は英語だし。
外国語になれるために、って事もあるんだろうけど、それもなあ。

imageでも観たよ、音楽もの。
「Classic Rock Awards」を観た。

元ボン・ジョビ(Bon Jovi)のギタリスト、リッチー・サンボラ(Richie Sambora)が出てた。
Accousticで「Livin' On A Prayer」を演っているもんだから「もしや」と思ったら、リッチー・サンボラ。
それもブルース・ハープ奏者と金髪美人を従えて。

この金髪美人、よく見るとオリアンティ(Orianthi)じゃないの!
そういえば、リッチー・サンボラのガールフレンドだなんて聞いていたような。

この「Livin' On A Prayer」Accoustic版、演りたいなあ。
金髪ギタリストはいないけど、ブルースハープ奏者なら居るし。

ところで、これから海外に行くからという訳でもないんだけれど……。

このブログ中、アルファベットだけでカタカナ読み仮名を記してないものがあるでしょう?
Awards、Accoustic、Prayerはカタカナ訳が間違っとんのよ。

Awards=(誤)アワード、(正)アウォーズ
Accoustic=(誤)アコースティック、(正)アクースティック
なんだな、これが。
日本じゃ間違った読み方が標準になっちまってる。
帰国子女のアナウンサーも平気で(平気じゃないよね)、間違ったカタカナ英語をしゃべってる。
かわいそね。

Prayerに至ってはちょいと複雑、でも真実はひとつ。
Livin' On A Prayer(1986)が出たとき、識者?は、
皆さん間違えないでね。「Player」じゃないよ「Prayer」(祈る人)だよ、「L」じゃないよ「R」でしょ。日本語(カタカナ)表記は同じ「プレイヤー」でもね。

なんてのたまわっていたよ。はは。

正しいカタカナ表記(なんてものがあるのかね?)は、
Player=(誤)プレイヤー、(正)プレア
「祈る人」じゃない、「祈り」だよ。

かくして、「Livin' On A Prayer」は「祈りながら生きて行く」「日々祈りを捧げる」って意味でしょ。
おなじPrayerの綴りでも、「祈る人」と「祈り」では発音が違うのだ。
(入試のひっかけ問題に出そう?)

細かいことを言うようだけど、洋楽シンガーとしては発音を間違えちゃいかんもんね。
それに、今から「海外」に行くってのもあるかな。
英語じゃないローマだけど。  
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機中日記3:「1時間でわかるビットコイン入門」(要約版)

IMG_8938「1時間でわかるビットコイン入門」(要約版)を、ローマへの(正確には寄港地ヘルシンキへの)機中で読んだ。

「読んだ」と言っても「オーディオブック」つまり読み聞かせ版なので、「聞いた」が正しいか。

概略はDr.苫米地の本で理解してはいたが、今「旬」というか、話題というか。
やばいビットコインという感じになっているよね。

この10月あたりから、メガバンク各社も「ビットマネー」発行の準備を進めているようだし。
この「ビットコイン」騒ぎが、ビットマネー化にストップをかけるものではないように思うよ。

日本人は「円」にしがみついているけど、かの国ではドルを持ち、ユーロを持ち、元を持ち、円も持つ。
そして「ビットマネー」も持って、リスクを取っているのではなく、リスクに備えている。

この国は、クレジットカード、デビットカード、toica等交通系カードとか使われてはいるが、単独使用でガラパゴス化してきた。
中国人も驚く現金礼賛の国、いまだにATMの前に列をなす。

IT3周遅れの日本の現状は、「ビットコイン」への警戒感、電子化への抵抗感がさらに?  
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機中日記2:「嫌われる勇気」

IMG_2427機中版と言っても、そんなエディションがあるわけではなく、今回Kindle PaperWhiteの試し読み的に飛行中に再度読んだってわけ。

前にも書いたけど、「ひとを褒めるって、実は保身」のキーワードから読み始めた本著。今回はさらにスッと気持ちに入ってきた感じ。
気圧の関係か、違うよね。

アドラー哲学って自分に合うなあって思う。
人生60年は(とっくに)経って、折り返し地点で次の60年?を考えるとき、アドラーは今までの生き方の追認のような……。
と書いたら傲慢か、「意を得たり」感にしておこう。

あとは、この本の編集。
対話形式で話は進む。
先生と若者のQ&Aだ。

このアイデアがいい。
企画・編集力だ。
これがなければ、アドラーへの理解は深まらなかったと言えよう。

古代ソクラテスも対話・問答により、彼の思想を広めたらしいし。

あ、キンドルの話題じゃなくて、表現方法・企画力の話になっちた。
まあ、電子本だからクラウドに蔵書はあり、再読もお手軽になったちゅうことか。  
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機中日記1:「バカは最強の法則」

IMG_8933「バカは最強の法則」

著者:堀江貴文
2017年7月28日小学館

Kindle Paperwhiteを買ったからには、機中読書事情をレポートせなばならぬ。

最初に読んだ本は「バカは最強の法則」。
漫画なので読書とは言えないか。
それももまた、時代錯誤かも知れぬ。
今時「本の読める人になりなさい」的な教育は「?」と言われている。

「学ぶ手段を身につけなさい」が正しい教育語彙か。
本に限らず、その術を身につけなさいというのが正解なのだろう。

たまたま「本が読める」というのは、ひとつの手段に過ぎない。
「それに向いている人」が、評価されていたのも、変な話。
「できる子」というのもそう言った括りなのだから。

学ぶ先は、先生でも師匠でも、親でも、今的なメディアでもいい。
問題はその「窓」というべきもの(人)を手に入れるかどうかである。

そこで「漫画」なのだという訳ではない。
私は漫画は読まない人間の部類。

著者がホリエモン、堀江貴文だからという理由が大きい。
発信源がだれか、内容が何かに興味があり、何で読むか(知るか)はさほど問題ではない。

その電子漫画本Kindle Paperwhitewhite で読んだかというと、実はiPad-pro で読んだ。
理由は、読みやすさ・解像度かなと思う。
漫画の電子本は、「原本をスキャニング」で電子化するものが未だに多い。
これは読みにくいのだよ。

これには、こだわりないよ。
どのディバイスで読むか、なんてことには。

Kindle Paperwhiteのネクスト・バージョンで、漫画対応のものも出ているけどね。
漫画専門のキンドラー?は買うといい。

で、本の中身はどうかという書評なんだけど、まあそれは読んでみておくれ。
私は「ホリエモン著」という理由で読んでみたというところかな。  
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3人で、ローマに行く。

IMG_89243人で、ローマに行く。

8人でミャンマーへ、4人でアトランタへ、続いて今回3人でローマへ。
いずれもロータリークラブの友人という括りだが、今回ローマはいつもの3人。
もう何度、この3人で行ったことだろうか。

5年前の、2012年8月にはインドに行ったっけ。

今回、最初はエジプトに行く予定だったけど、治安と旅行社に不安があってローマとなった。

IMG_8925ガイド・添乗員なしということで、不安もあるが楽しみも多い。
不安は、現地へのというより、お互い同行者に対する不安のつのる旅なのである。

まずは、いくらユーロに替えるかということになった。
ユーロを持っていない私と邦さんは、5万円分くらい替えとけば十分かと、ドルをユーロに。
なんでドルかというと、二人ともドルはあるが、円は貧乏。

400ユーロを持って、いざ出発だ。
ユーロでも貧乏か。  
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2017年08月11日

長時間飛行対策

image8月14日から19日まで、4泊6日でローマに行く。

往復ともヘルシンキ経由で、13時間は機内に座り続ける。
(6月のアトランタは15時間だったなあ)

十数時間じっとして居るのは平気な私。
平気どころか、楽しみでもある。
自虐的エコノミークラス症候群ともいうべき症状。
アトランタへの機中でも、結構読書が出来た。

というわけで(どういうわけで?)急遽出発4日前に、アマゾンで電子ブック・リーダーを買った。
「Kindle Paperwhite Wi-Fi」

ペーパー・ホワイトというだけあって、紙感を表現する「E-インク」と輝度・解像度。
重さも375kgと軽量、これはペーパーバック本の一冊と変わらぬ重さ。
計算式:(斤量70kg/四六÷1000÷64×3000ページ=328g、+表紙の重さ)

つまり、電子本を何冊持参しても、リアル本一冊の重さ。
ますます長時間フライトが期待大となった。  
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2017年08月09日

ロータリー国際大会 in Atlanta 報告

岡崎城南RC8月8日例会は、「ロータリー国際大会報告」

卓話タイトルは「RI国際大会報告」、国際がダブってるよね。
RI=Rotary International=国際ロータリーなのでね。

もう2ヶ月前の出来事となってしまったが、6-7月は例会プログラムの空きが無くて、今になってしまった。

image今回は、田中さん倉田さんと私、そして岡崎南RCの志賀さんの4人。
岡崎RCの企画した20人ほどの国際大会ツアーに同行をした形だった。

そんな経緯を中心に、まず田中さんの報告。
田中さんが最初で、話がピリリと締まるね。

image次に倉田さん。
用意周到、原稿をしっかり書いて臨んだのだが、かなりアドリブが入ってちょいと長引いて……、話し下手と言いつつ、お話好きのK田さん。

あとの私の目論見が…、気になる。

image3番手に今回は岡崎南RCからのゲストと言う形になった志賀さん。

岡崎南では報告の機会がなかったということで、城南でスピーチしていただいた。
コカ・コーラの本社はアトランタ、そして主力商品に「ジョージア」コーヒーがある。
と、知的ユーモアを交えつつ。
しかしちょいと不発気味、城南のメンバーにはちょいとレベルが高尚だったかもね。
image「ジョージア州だから、この曲を歌います」狙いの私としては、一抹の不安。

トリ?は私の報告。
いつもより進行を早くしてもらって、時間がタップリあったはずだったが、私も余分なこと喋っちゃってね。

結構ドタバタの中で、「あれ? こんなところにギターがあるよ」。
落ち着いて歌えず、ヘロヘロだったなあ。
オマケに時間超過しちゃったし。

まさに「No peace I find」じゃね。  
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2017年07月06日

雨のジョージア

imageマーチン・ルーサー・キング・ジュニアの記念エリアを訪ねていた頃はドピーカンだったのが、一転の雨。
それもしっかり降っている、アトランタの雨。

日本にいた時見ていたこの日のアトランタの天気予報は「雷雨」となっていたが、これかと。

imageそのため、マーガレット・ミッチェルの家は、車窓からの見学となった。
バスから降りるだけでもびしょ濡れになる、アトランタの雨だ。

レイニーナイト・イン・ジョージアという、私の好きな歌がある。
(Rainy Night In Georgia, 1970, Brook Benton)

見学は昼間だったけどね。

ジョージア・オン・マイ・マインドといい、ジョージアのご当地ソングに名曲あり。
  
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2017年07月05日

Georgia On Your Mind、と州知事

imageミャンマーの蟻の話を書いたからではないが、先月のアトランタの旅情に想いを馳せてみる。

ロータリー国際大会の開会本会議。
国旗入場式の後の「歓迎の辞」はジョージア州知事ネイサン・ディール氏。
(ネーサンじゃなくてオジサンだけど)
話の多くはアトランタの紹介だったが、とても良いスピーチだった。

通訳機を使ってなかったので、写真のような大画面に映った同時通訳の英文を精一杯追いかけながら。

しかし、アメリカンはスピーチ上手、プレゼン上手。
しっかりジョークも混ぜて。
てか、「humour」だね。

ネイサン・ディール知事の締めも、"Georgia On Your Mind"。
名曲 "Georgia On My Mind" に掛けてね。

会場に「おっ!」感があったよ。
私も「これ来るんじゃないか」との予感があって、意を得たりと。
同行の×さんは、気付いてなかったけどね、失礼。
  
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2017年07月04日

ヒアリ、火蟻?、ヒヤリ?

image"刺されると火傷のような激しい痛みだけでなくアナフィラキシーショックを起こし死亡する場合もある。"

そんな"殺人アリ"とも呼ばれる「蟻」が上陸したらしい。

image"火傷のような激しい痛み"でピンとくるのは、ミャンマーで蟻に刺されたこと。

蟻の巣(蟻塚?)を踏んでしまって、攻撃された。
「熱っ!」という叫びに、ミャンマーの人が慌てて手当てをしてくれた。
結構大ごとだったのかも。

「熱っ」だけど「ヒヤリ」だね。「ヒアリ」だけど。
近頃の報道の騒ぎを見ると。  
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2017年06月23日

D.WAGNER, JULY4, 1912, MD, BALTIMORE / STONE MOUNTAIN

アトランタ観光の一日。
まず訪れたのは、ストーンマウンテン。
標高513mの山。
世界最大の花崗岩の一枚岩で、周囲からの高さは251mである。
IMG_8234その山腹に、ジェファーソン・デイヴィス、ロバート・E・リー、ストーンウォール・ジャクソンの南北戦争の南軍の司令官・将軍3名の石彫がある。
写真では大きく見えないが、このレリーフは高さ27m幅58m、世界最大。

IMG_8258ロープウェイで頂上へ登り、暑い日差しの中、涼しい風に吹かれつつ、周りの絶景に浸る。
ロープウェイの恩恵。
(注:←写真は印刷物)

足元を見ると、何やら文字が彫ってある。

imageD.WAGNER
JULY4, 1912, MD
BALTIMORE

約100年前の7月4日に、ボルチモアのD.ワグナーさんが登頂記念に彫ったんだろうね。
ロープウェイもない時代に?
image

162CF44A-6832-4D8F-9253-3E82B1C6F2A65C0A90D4-5581-4C65-89EC-592AEF1C5A70273B2EBB-D853-4588-8C8D-D454A271861C
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2017年06月18日

「英語は右脳で学べ」

image「英語は右脳で学べ」Kindle版
苫米地英人:著
コグニティブリサーチラボ:刊

帰りの飛行機で読んだ本、ただしKindle版。
Kindle Unlimitedだから、無料かな。

しかし、アメリカ旅行の帰路になぜ英会話の本。
時すでに遅し、かな。
付け焼き刃よりいいかも知れんよ。

英語を喋れるようになるには、覚える>使う>身につく。その繰り返しなんだろうね。

本著では、英語のシリーズ物ドラマを見まくること。(1日2時間)
英語の名演説を丸暗記すること。ケネディの就任演説、スティーブ・ジョブズの演説など。

演説!?その通りだと思ったよ。

今回の旅で強く感じたこと、それはアメリカ人のスピーチの上手なこと、プレゼンテーションのよどみないこと。
絶対噛まないし。

それにひきかえ、日本人のスピーチの下手なこと。
日本語でも英語でもいいんだよ。

以前から、ちゃんと人前で上手く食べることを、自分自身の課題と感じていただけに、今回大会のプレゼン等でそれを強く感じた。

そしたら、たまたま帰路で読んだこの本に、ソンナことが書いてあるんだもんね、驚いた。
啐啄?

今回も因んだものたくさんあるよね。
リンカーンのゲティスバーグ演説、キング牧師の演説など。

人前で上手く喋りたいもんだ、と改めて。
日本語でもね。  
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2017年06月17日

パス2回。連続

image今日6月17日の「ヨシヲスズキ」練習を中止にした。
朝から、くしゃみ・鼻水・倦怠感。
「今日は自習ということにしましょう」

あと「最終例会」の本番まで、10日を切ろうというのに。
アトランタへの旅の疲れか。

ミャンマーの後、6月4日の練習も私の体調不良でで中止にしてしまった。
この時は、声が全く出なかった。

「郷に入れば郷に従え」とか言って強がっていても、やはり67歳か。
な〜んて、弱気じゃないよ。
「岡田さんも人の子だね」と安心させなきゃ。

現実を見つめなくちゃ、ということね。
「これは私のカラダじゃない作戦」(小林まこと「1・2の三四郎」より)もほどほどに、現実対処と予防で行きましょう。
これ、心構えが大分変わったよと思うんだけどなあ、私。

こんなパス2回なんて、過去の私にあるまじきことをしてちゃあ、いけません。
認識が甘い。

ところで練習だが、当日に向けてまるで心配なし。かな?  
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2017年06月16日

「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」

image名古屋デトロイト間が13時間もあれば、いろんなことができるよね。

13時間何にもしなくても平気だけど。

本なら5冊も読めそう。
と、言って本を持って出かけて来た。
リアル(紙)本2冊とキンドル電子本?冊。
電子本は何冊持っても重さがないからいいね。

おかげさまで、往復で4冊読んだ。

その一つが、
「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」
キンドル版
2017年3月1日発行
ケント・ギルバート:著
株式会社講談社:刊

近頃、仏教と東亜3国に興味を持っている私としては、楽しく読めた。
ケント・ギルバートというアメリカ人からの視点もね。  
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2017年06月15日

アトランタから帰って、未だにアジア味。(RI大会の旅・オマケ)

imageアトランタから帰った翌日、出社。
ランチは、香港味のカップ麺。
どうも日本の味に戻れない。
ミャンマー、タイから続いてる。

香り(臭い?)の東南アジア料理、量のアメリカ料理。
そのあと、どうも日本の味に馴染めない。

かぶれやすい性格なんかなあ。  
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2017年06月14日

帰路(RI大会の旅:5日目)

IMG_8401帰りも、飛行機に乗ってる時間は、2時間+13時間35分。

たっぷり、余りある時間。
読書だ、睡眠だ。
デトロイト12時05分発なので、時差調整には即寝るのが名案かもしれぬ。

結局、寝るだか寝ないだか、読むだか読まないだかの時間を過ごしてしまった。
ところでトイレなんだけど、Sさんなんて5回も6回も行っていたようだ。

私は、往路1回復路2回という出なさ少なさ。
往路は通路側席、窓側は乗客不在。
復路は通路側席、窓側に乗客(ガイジンさん)がいたので、気を使って2回行ったのだよ。
窓際さんが行きやすいようにね。

ちなみにトイレついでに言うが、この旅での私のB通は絶好調だったよ。
ミャンマーでも、内地?日本でも好調だけど、それにも増して今回はね。

imageセントレアには予定どおり到着なのだが、都合のいいバス便がなく、名鉄を乗り継いで帰ることにした。

我がチーム4人は、Sさんが金山駅、3人が東岡崎駅ということで、出札窓口で4人の座席指定を取った。
そして、4人は座席の向きを変えボックス状態にして、仲良く?膝を突き合わせて帰ってくることとなった。

私のその手配に?「おっ岡田くんが珍しく世話を焼いてくれている」という印象だったようだ。
旅先でも同じ程度にはお世話してたつもりなんだけどなあ。

なんせ、9割日本語1割英語の旅。
そう書くと(安心して)来年のトロント大会に参加しようという人が出てくるかもしれないが、「郷に入れば郷に従え」の私としてはねえ。  
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2017年06月13日

アトランタを後に(RI大会の旅:4日目)

IMG_8365というわけで?今回の旅も、アトランタを発つ日となった。

部屋で3ドルの水を2本飲んだので、お金を払わなくちゃとチェックアウトカウンターに。
ところが、「OK」だと言う。

先日のタイでもそんな返事だったのだが、その時は「私、有料の水飲んでます」と、部屋のバーをチェックしもらって、払ったのだよ。

でも、今回はフロントに逆らってはいけない?とそのまま言う通りに従った。
チェックがめんどくさいのかなあ?
自己申告伝票でもあればいいのに。

写真の今回の私のスーツケース。
紹介が遅れました。

ミャンマーはいつもの小型ソフト・スーツケースで行ったのだが、同行者に任せられたお土産の陶器の置物4個。
帰り着いたら、3個が割れてた。

そんなことと、邦さんの「岡田さん、いい加減ちゃんとしたのを買いなさい」と言うアドバイスもあって、今回デビューなのだ。
今、標準装備のTSAロックも付いているのだよ。

「HELP!」トートは、困った顔してたらガイジンさんが助けてくれるかと思ってね。  
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2017年06月12日

アトランタ観光(RI大会の旅:3日目)

image今回の旅三日目は、アトランタ観光。

1日目:移動
2日目:大会
3日目:観光
4日目:移動、機中泊
5日目:帰国

せっかく行くのなら、もっと滞在すればいいのに。勿体無い。
そう言った意見もあったが、まあ3泊5日。
image
その貴重な?観光。
岡崎RC御一行として、バス観光だ。

ところで、アトランタの車はナンバーが前に付いてない。
もちろん?後ろには付いている。
image州によって違うそうだ。
アメリカらしい。

車窓からの、町の眺めが素敵だ。
ふつーに落ち着いた街並み・住宅街なのだが、こんなところは世界中そうあるもんじゃない。

訪れた観光地は、まずストーンマウンテン。
高さ250mの花崗岩の山。
露出しているのは、石全体の数パーセント。

imageそして、マーチン・ルーサー・キング・ジュニア歴史地区訪問。
黒人解放の父と呼ばれたキング牧師ゆかりの地である。

立ち寄ったのは、この2箇所。
後は、車窓から眺める観光。

imageマーガレット・ミッチェルの住処は、降雨もあって車窓から雰囲気のみ。

コカコーラ社の見学も大変な混雑とあって、グッズ販売所のみの立ち寄りとなった。
しかし、ここでは同行者諸兄、お土産義務?を果たすべく多くの時間を割いていた。

image私には、手持ちぶたさの時間であったが、それも私の決めた道。

そんな観光を済ませた後は、ホテルで一服の後のディナー。
有名なステーキハウス「3130」で、最後の晩餐?だ。

やはり、量は多かったが、皆さん「肉だ、肉だ」と。  
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2017年06月11日

ガバナーナイト(RI大会の旅:2日目)

IMG_8173夜は、HYATT REGENCYで「ガバナーナイト」。
我がRI2760地区の服部良男ガバナー主催晩餐会である。

ここには180名、RI2760地区(愛知県)の国際大会出席ロータリアンが集まった。

IMG_8169出席者は100%日本人、ガバナーはスピーチの初頭を英語でしたけどね。

我がテーブルは、城南チーム3人と後は豊田ロータリーの面々、ピンクのシャツで出席だ。
ゴルフ焼け?したした顔によく似合う。

image食事は、写真の様に前菜はホタテふた切れ。
これはと期待したが、メイン・ディッシュは牛肉とサーモンのステーキで、やはり量がしっかりあった。

「郷に入れば郷に従え」の私も、やせ我慢完食モード。
さらに、デザートもう食えねえ。

imageでも食べる、これS賀さんの教え。
「米粒ひとつも残さない」

しかし、S賀さんはしっかり残していた様だ。
飲む方優先でね。
こちらの信条は貫いている。

さすがだ。  
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大会開会式(RI大会の旅:2日目)

imageさて今日は、大会開会式出席。

その前に、Registration(登録)を済ませないと、ということで朝食会場のホテルの特設カウンターで、チェックイン。
登録番号とパスポートでOK、写真の名札がもらえる。

その後、入場とか日本語のプログラムとかは、この名札がIDとなってもらえる。

同行4人組のうち私以外の3人は登録番号を忘れて来ていたが、パスポートがあれば登録データにたどり着ける。
IT駆使(アタリマエか)のエントリー・システム。

IMG_8134出入国のチェックもそうだし、チケット(E-チケット)パスポートでOK。
さすが、アメリカ。
と言いながらも、大会開会式(何千人規模)は「ある理由」で、岡崎クラブ組とはぐれて、我がチーム4人と同行のHさんの5人で参戦。
周りはみんな「ガイジン」、いいぞイイぞ。

image言葉は英語で進行する。
大型スクリーンに映し出されるプレゼンテーションのテロップも英語。

写真の通訳システムも販売されているが、我がチームは誰も使わずやせ我慢。

IMG_8167一番高いのがフランス語、なぜでしょね。

考えてみれば、この7ヶ国以外は「英語が基本」の国かもしれないね。
後進国(失礼)ほど英語が必要?  
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日本人親善朝食会(RI大会の旅:2日目)

image明けて6/11(日)は、ホテルで朝食を取らずHyatt Regencyホテルへ。

7時から「日本人親善朝食会」なのだ。
RI理事として活躍しておられる斎藤直美理事の主催、お膝元クラブ、豊田ロータリクラブの設営だ。
お揃いのピンクのシャツで。

F2A3728A-60C0-444E-9ECA-3068C83ADE05なんと、800名が朝食に集まった。
朝も早よから、アトランタの地に。

国際大会に来て、日本人だけの朝食会。
ヒュー・パジャムRI会長のスピーチがあったり、ゲストに日本人以外のロータリーの要人が出席をしてはいるが。

円形テーブルで、着座の朝食。
同じテーブルには日本人どころか、今回ツアー同行の岡崎組の席がとってある。
当然、我がチームのSさん(岡崎南RC)、Tさん(岡崎城南RC)、Kさん(岡崎城南RC)、Oさん(私・岡崎城南RC)は同じテーブルで隣同士。

image世界の中でも「村」づくり、さすが Japan Way @国際大会。
それも、なんの疑いもなく?
(皮肉じゃないよ、悪口じゃないよ、感想だよ。)

これからの、道中が恐ろしい、いや楽しみだ。

ところで、朝食のメニューはいわゆる「アメリカン・ブレークファースト」、量も手ごろでした。  
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2017年06月10日

ホテル到着、軽食(RI大会の旅:1日目)

ホテルは、Grand Hyatt Atlanta in Buckhead。
高級住宅地バックヘッドの中心にある高級ホテル群の内のひとつだ。

imageホテル到着は22時、ということで軽食が用意されていた。

シーザーズ・サラダとチキン(ターキー?)サンドイッチ。
写真で大きさはわからないかもしれないが、20cmはゆうにあろうという代物。
具もたっぷり、ヘビー。

旅で空いたお腹を満たすにも余りある大きさ。
旅で疲れたお腹にはズシリとこたえる大きさ。

それを上回るサイズのサラダ。
野菜の口ごたえ(歯ごたえでした)も半端ない。

アメリカン・サイズの洗礼が早くも始まった。

image食事の席に着くなり、飲んべえS賀さんの勧めで、即ビールを頼んだ。

ビールは、「Sweet Water」。
4.7%のライト・ビア。
このビールで流し込むにも一苦労の量だ。
自然と酒量も進まない。

でも美味しいよ、食事も酒も。
その後の食事が楽しみだ。  
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アトランタへ(ロータリー国際大会の旅:1日目)

40ED38F7-DFD3-46D8-9FEC-0D107AEF0C09昼に家を出て、バスでセントレア。

16時30分発のデルタ航空、途中デトロイトで乗り換えて、20時16分にアトランタ着。
引き算すると3時間46分だけど、時差があるので16時間46分だ。

家を出てからアトランタのホテル着までだと、23時間だよ。
乗りっぱなしのセントレア〜デトロイトの12時間35分、でも嫌じゃない。

今回、南部(アトランタのことじゃないよ。岡崎南部だよ)の仲間4人が、岡崎ロータリーの16人に便乗しての旅。
アトランタで開催の、RI大会へのエントリーだ。

で、私だけ「エコノミー・クラス」、他のメンバーは「プライム・エコノミー」以上、セレブゥ!
したがって飛行機の中は、周りをロータリアンに囲まれることなく、快適?

なんせ、12時間35分だものね。  
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2017年06月09日

ミャンマー反省会

imageミャンマー反省会をT村くんに企画してもらっていた。
今日がその日なのだが、会場は「くいしん坊」という居酒屋、和風。

せめて、タイ料理屋さんにすればよかったのにと、未だに「反パク派」に嫌味なツッコミの私。

(性格悪いなあ、直らんなあ)

結果、8人全員が集まった。出席率100%

imageでも、この写真は違うよ。
定番の豊Sさんにお願いしたのだが、「カメラ持って来てないよ」だって。
で、この日の写真は無し。

写真は、5/17ミャンマーのセレモニー時の「私達席」。
カメラマンの豊Sさんは写っておらず。
カメラマンの宿命?

そのうち、撮影者も写るスマホ・アプリが出るよ、きっと。
iPhone7あたりで期待してたんだけどなあ。

さてミャンマー反省会、アトランタ壮行会にしてやろーと思ったが、そうもならず。
ミャンマー8人のうち、アトランタは私一人だし。

アトランタ、パクチー無いよな。ハハ。
行って来ます。  
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2017年05月30日

ミャンマー報告会@RC例会

image帰国翌日火曜日にRCの例会があったのだが、あまりに忙しいと1週間後の今日「ミャンマー訪問報告会」

S団長取り仕切りの各メンバーの報告に続いて、私に多くの時間(10分!)をいただけた。

「親パク」派と「反パク」派の抗争(香草)について、プレゼンをした。

S君にハーモニカを持って来させたが、歌う時間はなかった。

スライド01スライド02スライド03スライド04スライド05スライド06スライド07スライド08スライド09スライド10スライド11  
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2017年05月29日

まだ、馴染めない?日本食

imageミャンマー・タイから帰国して、ちょうど1週間。

まだ、なかなか日本の食事に馴染めなくて、、

今日も、寿司ランチを食べた後、コンビニで東南アジア系のカップ麺を買ってしまった。
会社のランチ用買い置きだ。

インドネシアの「スパイス香るココナツカレー味」
香港の「ホタテとエビの旨味たっぷりXO醬シーフード」
そして、タイの「トムヤンクンヌードル」

このコンビニは、東南アジア系少ないなあ。  
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2017年05月24日

えっ?ミャンマーで発症

花粉症歴の長い私だが、まるで治療も対策もしてなかった。

imageそれが近頃、「コンディションの良い日々を過ごす」ことに留意し始め、花粉症の薬を飲み、花粉症に効く甜茶を飲んでいた。

そこで、ミャンマー・タイではどうするか?
ネットで調べたら、ミャンマー・タイでは花粉は飛んでいないということで、薬も持たず茶も持たず出発。

image当初は順調だった。

だが3日目、ミャンマーの精米工場を訪ねた時、ナント突然発症したのだ。
出まくる鼻水、写真ではこの日から(お馴染みの)マスク顔が写っている。

最後の二日、バンコクではほどほどに治っていたが、中部国際空港でのバゲージクレームで荷物を受け取る際、またもや出血いや出鼻水。

それも、ミャンマーで発症した時の何倍もの鼻水。
5枚がさねのティシューから溢れ出る鼻水。

これが今回の旅の最大の災難?、やさしいもんだ。  
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2017年05月21日

豪華朝食ブッフェとシメは高級イタリアン、ミャンマー食の訪問記5/21

18527811_286470608425266_4965853693981443548_n「反パク派」の反撃は続くが、この頃には「親パク派」もしっかり洗練された味に飛びついている。

しっかり、パクチーを歯にはさげた(=挟まったままの意:三河弁?)ままね。

超高級ホテルの朝食は、豪華ブッフェ。すなわちエクスペンシブ。
「反パク派」は、「ここで食い溜めすればいい」ぐらいのことを言う。

でも私はやっぱ、質素なアメリカンブレックファースト的になる。
な〜んて、日和らない「親パク」は気取っているのだ。

この辺で、もはや私シンパなし?

この日、日中はタイの世界遺産など観光。
象にも乗った。
そして一休みした後、最後の晩餐はバンコクの高級イタリアン。

「親」も「反」も安心した味と、心配な支払いを胸に楽しい食事で時を過ごすのだ。

そして、ホテルでシャワーを浴びた後、0時5分のタイ国際航空で帰途に着くのである。  
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2017年05月20日

「反パク」派の逆襲バンコクの夜、ミャンマー食の訪問記5/20

image「ネズミは出るが水は出ない」ホテルに泊まる状態から、バンコクでの今宵の一泊(正確には夜中のフライトまでチェックイン状態なので、二泊。

「反パク」派には、逆襲のチャンス。

imageマンダレーから空路でバンコク到着後、先に帰国する二人(親パク)とお別れ。

残った6人(親パク2、反パク4)はこの夜の宿泊の超高級ホテルで一休みした後、今回の旅の1日目に下見を済ませた、バンコクの夜へと繰り出す。

まずは、日本食の店で腹ごしらえ、というか「反パク」派には安息のひととき、元気も回復?
私が、「肉が食べたい」と注文すると、「何ニク頼んでんのよ?」と攻撃してくる。
よっぽど辛い時間を過ごしてたんだなあ、と理解しつつもさらに「魚はいらない」と肉を。

その反撃も、日本酒の生酒が胃に収まった頃、穏やかとなった。
「やっぱ、日本食、日本酒だね」と満足していることだろう。

食事を終え、頃合と夜の街に消えるメンバーを横目で見て、私一人に。

ここで、「親パク」対「反パク」は2対4のはずが、1対5になったような。
いやいや、親パク一人は日和ったのではなく、人間の幅があるのだろう。

私一人孤独に、しばらく夜の街をぶらついた後(おんなじか)、ホテルに帰る。
タクシーを拾って帰ったのだが、チャットを全く持っておらず、ドルは受け取ってもらえず。

ホテルのフロントで47チャット分のドルを両替してもらい、タクシーに支払うことができた。
その額2ドル、超高級ホテルのフロントで、わずか2ドルを両替し、それもしっかり書類を書いて、ハハ。

お待たせしたタクシーの運転手君に2ドル分のチャットを全部あげたら喜んでた。
チャット残しても使わないし、使えないし。  
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2017年05月19日

ミャンマーは「太陽のあたる場所」その2、ミャンマー食の訪問記5/19

image(前項より続く)

高級北京料理レストランの個室に丸テーブル二つ。
ひとつに、岡崎城南RC御一行様8名、ひとつに、現地随行のお世話役さん達。

_SX425_歌う曲は「太陽のあたる場所」、ヨシヲスズキで練習中の曲だ。
腕試し、度胸試しなのだ。

アカペラ、手拍子で歌う。
イントロと間奏・後奏はハーモニカ。
ブルースハープを持って来た。

ところがこの手拍子、城南テーブルはノリが悪い。
ノリが悪いどころか、手拍子ができない状態、歌の邪魔。
かたや、ミャンマーテーブルはノリが良い。

途中で、城南テーブルのT君からタオルが投げられた。オイッ。
反パク派の領袖T君から。

かたや、ミャンマーテーブルは大喜びでスマホ動画を撮りまくり。
こうでなくちゃね。

歌の方はといえば、酔っ払っていたし(練習中の曲だし)、ハモニカ落とすし、ヘロヘロだったが、目的は達したじょ。

なんにしても、ノリが良かったので「合格」

ミャンマーは「黄金の国」と言われているが、希望あふれる「太陽のあたる場所」だ。  
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ミャンマーは「太陽のあたる場所」その1、ミャンマー食の訪問記5/19

image5/19マンダレーの夜、高級な北京料理のお店み連れて行っていただいた。個室。

北京ダックを始めとした洗練された料理、洗練された味。
ここの北京ダックは肉も食べるんだ!とか言いながら、親パク反パクを超えて箸が進んだ。
image
でもまだ、香草怖しの疑心暗鬼の恐る恐る。

実はこの旅、ヨシヲスズキで歌うチャンスを狙ってた。
公式行事のあとの懇親会でと狙っていたのだが、ビンゴが長引いて出番がなかった。
image
あれから2日たち、旅も終盤。
歌うならここと、スズキくんに無茶振り。

だが、そこは親パクのスズキくん。
お調子者のスズキ団長。

二人、立ち上がってアカペラで歌うこととなった。
いや、歌うこととした。(続く)  
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果物天国とりわけマンゴ、ミャンマー食の訪問記5/19

imageミャンマーは雨季である。

いつもは旧正月(アジアはこちらが主流)後の2月初旬に訪れていたが、今回の国際奉仕委員長・訪問団長のS君が、「過酷な季節に行ってみたい」ということで、5月下旬となった。

さすが「親パク派」「郷に従え派」。

ところが、まるで雨が降らない。
一度降ったが、夜中。

でも、ご安心を。
とにかく暑い、日差しも半端ないから。
image
移動の途中で立ち寄る、機織り工場など地元の企業?仕事場や、奨学生の家庭訪問?
いや、立ち寄るのでなくて、「ソコ」に移動するのだけどね。

私たちが建設した施設の視察でも同様。
imageそこで、お茶とともに出されるのが果物類、それも決まってマンゴ。
この時期のミャンマーはマンゴで決まり。
熟して美味しい。

家庭にも必ずといって良いほど、マンゴの木が1本植わっている。

image
このマンゴには、「親パク派」「反パク派」なく、手が伸びる。
「親パク派」の中でも、写真(K君とS君)のように、ラブラブ度が高まるのだ。

しかし、今思えばこのマンゴ他の果物類、切って皮も剥かれていたなあ。
以前、皮を剥いた果物も、食べるとお腹を壊すって言われてた。
水で洗うから、その水が汚れていてあたるってね。

今回は来てないけど、T生君なんて東南アジアを一緒に旅するときは、必ずナイフ持参だった。
(きっと彼は、反パク派だね。)

冒頭の写真は、街道沿いに店を出している果物屋台。
ここでは、マンゴを手で剥いて食べたよ。

といったマンゴづくしの旅で、一生分のマンゴ食べたサ。
内緒だけど、最後は食傷気味(で両派一致)  
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2017年05月18日

施設視察、家庭訪問、ミャンマー食の訪問記5/18

IMG_735419年のミャンマー支援の歴史のうち、前半は図書館・道路・水道等の建設・建築。
今回施設を訪れると、活用の様子、不具合・老朽化などがわかる。
また、岡崎城南ロータリークラブの名が刻まれていたり、当時の訪問団・式典の写真が残されていたり、感慨も一入である。

IMG_7347こう書いて来ると、お役目でがんじがらめの旅のようだが、そうでもない。
後半は、観光もある。

なんせ、長い距離を車で移動の連続。
学生も、この会のために数百キロをバスで駆けつけたり、バイクで夜通し走って来た学生もいる。
こちらも移動の間、地元の企業を訪ねたり、奨学生の家庭を訪問したりの連続。やっぱりお役目だらけかもしれぬ。

IMG_7500奨学生の家庭訪問の時も、家庭料理でもてなされる。
それもミャンマーのご馳走なんだよね。

ここでも、「親パク」「反パク」
箸の進む組と進まない組(スプーンか、ミャンマー)
この頃になると、お腹に入ればいい派(I倉君)が精力いや勢力を持って来たぞ。

さあ、明日は車でマンダレーへ。  
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朝食はモヒンガー、ミャンマー食の訪問記5/18朝

18620394_286675748404752_3884654089100901985_n5/18朝、昨夜の行事会場で朝食。
そこへ、昨夜都合で出席できなかった3人の新奨学生がやって来た。
そこで奨学金と来た記念品の授与。

授与するのは、ミャンマー訪問のきっかけを作り、また育ててくれたO田さん。
18582128_286675781738082_506975754405137263_n
ところが、男子学生(大学1年生)2人の後、女子学生になったらA会長が授与者に。
ちゃっかりK彦さん。

朝食は、モヒンガーという米の麺をいただく。

18556230_286675821738078_7139028154509554397_nこれが意外と、「反パク派」の「日本食が一番」のT君にも受けいてられて、「美味しい」とまで行って食べていた。

I倉君は、美味しいと感じてないにもかかわらず、お代わりしていた。
彼には、食物摂取が生きる道なのだ。
myanmar1
確かに、この麺おいしいよ。
ミャンマーの米は、チャーハンにしても美味しいし。
ミャンマーは、かつては世界一の米の輸出国なのだ。

「日本の米が一番」という人も多いけど、何も「米」というくくりで競うことないのにね。

種目を決めて競いたがる。
結論は「日本が一番」。

この旅は、「親パク派」と「反パク派」の香草のいや抗争(くどい)の旅。

「やはり日本が一番」派と「郷に入れば郷には従え」派。
4人対4人、がっぷり四つの抗争は続く。  
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2017年05月17日

うずら?に再会、ミャンマー食の訪問記5/17夜

image開けて2日目、5月17日は飛行機でタイのバンコクからミャンマーのマンダレーへ。
そこから車で4時間シュエボ、公式行事の開催地だ。
ここで、公式行事の奨学金支給・交歓夕食会がある。

IMG_2381到着すると準備万端、拍手のゲートで迎えてくれた。
ところが、地元の名士が遅れて来るとあって、宴席の準備も進んでしまう。
式典の始まる前に、食事が配膳されるは、ビールが運び込まれるは(ここからは、当然ミャンマービール)。
IMG_7210私の好物の鳥の(ウズラ?)丸焼き?丸揚げ?も並べられた。

ところがここで、「パクチー派VS反パクチー派」の香草いや抗争に異変が起きた。
反パクのI倉君が、「この鳥の丸焼きは食べられる。好物だ。」と言い出したのだ。

これは意外、反パク派の分裂か?と思ったが、川魚の丸焼き(写真)には手こずっていた。
ちなみにI倉君は、188cm、120kg、食べられるものはなんでも摂りこむ人なのだが。  
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2017年05月16日

タイでエビを釣る?ツアー、ミャンマー食の訪問記5/16夜

IMG_7157バンコクに着いてホテルに落ち着いた後、街に出て食事。
明日からへの英気を養う晩餐である。

エビから始まり、タイ料理の数々。
「タイでエビを食う旅だ」と誰かが私の持ちネタを言う。

IMG_7164ここは、SOMBOOM SEAFOOD レストラン。

美味しい料理(訪問団評価:星5つ)と美味しいお酒で(シンハービール)でテンションマックス。
良い旅になりそうだ。

ここではまだ、パクチー論争は勃発しておらず。

IMG_7172ホテルに帰ったら、タイの国王の遺影が飾ってあった。
亡くなってもう半年? まだ空位のままだ。

このホテル、バンコクの高級ホテル。
タイはやはり、東南アジアでは進んでいる国。  
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朝、バンコクへと発つ。ミャンマー食の訪問記5/16朝

IMG_7132今回の、岡崎城南ロータリークラブのミャンマー訪問団は8人。
私は撮影役なので、写ってないのだ。

お酒大好きが6人と、完全下戸1人、ほどほど1人。
果たしてどうなることやら。

パクチー大好き3人と、大嫌い4人、ほどほど1人。
果たしてどうなることやら。

この写真にもあるが、早くもパクチー入りカレーを食べる君(酒◯・パクチ◯)。
もう食べ納めと、和食を食べる君(酒◯パクチ×)。

チェックインを済ませ、搭乗を待つセントレアの朝のフードコートにて。
ここでは、6人がビール。

さあ、今回の旅。
如何なる飲食絵巻が繰り広げられることやら。  
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2016年12月02日

二席入選

image先日のロータリー例会。
会場に、額入りで写真が飾られていた。

城南写真同好会が、会員に作品を公募。
題材は、「一泊例会、博多への旅」

続々と集まったかは聞かなかったが、私も写真同好会の端くれ(会費のみの参加)として応募した。
それが「二席」に選ばれたんだと。

image題材は、「呼子のイカ」のアップ。

これ実は実際のイカを撮ったんじゃなくて、イカ料理のお店の廊下に貼ってあったポスターの一部を撮ったものなのだ。

わあ、パクリだ。マヤカシだ。
そう言われるよね。

でも私の「アート」とは、観る人のそういう反応も含めて「アート」なのだ。
「アート」とはそういうものなのだ。な〜んちて。
だからこのアートは、当選という過程を経ないと「実はね、、」と話せない。
成立しない。
そこも織り込みずみなのだ。

マッド・アマノやアンディ・ウォーホルなのだ。
(なんか、大袈裟になってきた。はは。)  
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2016年11月08日

ここ通ったよ。事故の10日前。

imageここ通ったよ。

10月29日のロータリーの博多旅行、夕食に水炊き鍋で宴会。
そあと午後9時前、K藤Y則くんを先頭とする10人は、盛り場を求めて歩いていた。

まさにここ、博多駅前2丁目交差点を西に曲がって中洲を目指したのだった。

その10日後の11月8日午前5時、幅27メートル長さ30メートルにわたって陥没したのだ。
死者はなし。
われわれ10人も無事だった。

いやその後の盛り場で、無事でなかった人も居たかも知れない。
  
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2016年10月30日

「武蔵、待ちかねたぞ」で有名な島らしいが

image焼きカレーの後、門司から「巌流島」に渡ったのだよ。

巌流島上陸は、今回の楽しみのひとつ。
なぜって、アントニオ・猪木とマサ・斎藤がデスマッチを闘った島なのだよ。

imageまた、宮本武蔵と佐々木小次郎が闘った島でもある。
こっちの方が有名か。
いや、みんなこっちしか知らないか。

島へ向かう船の中で「猪木と斎藤が闘った島」を強調するのだが、いつものように「オオカミ少年」状態の私。
信用してもらえない。
ま、それが狙いのツカミなんだけどね。

image島に石碑があった。
それに巌流島の歴史が刻んである。

あった、あった!
その中にアントニオ・猪木とマサ・斎藤が闘ったことが刻されていた。
ほらごらん。

オオカミ少年はドヤ顔をするのであった。

武蔵と小次郎から375年の時を経て、1987年猪木と斎藤が闘ったのだ。
そこに今立っている。泣ける〜。  
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2016年06月23日

訴求力というチカラ

image印刷組合の日帰りバス旅行で立ち寄ったサービス・エリア。

私はこのサービス・エリアってものが何だか好きで、買いもしない食べもしないのに歩き回る。
いや、この頃よく買うかも。
置いてあるものも、近頃工夫してあってイイものが多い。

近頃、中国人で溢れ返っているけどね。
それも魅力のある証拠か。

そこに貼ってあったポスター。

高速道路
リニューアル
プロジェクト、
はじまる。

地味だけど、なんか訴求力あるなあ。
高速道路が良くなるんだ。
通行の便利さもあるだろうけど、サービス・エリアもさらに充実するんだろうなあと、クルマに乗らない私にも響く。

書体もゴシック1書体しか使ってない。
(また言ってるよって思わないで)
訴求力ある良いポスターと思うのは私だけ?  
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2016年06月16日

なんでもパンになる?

image先日の伊勢への旅行の途中、サービスエリア。

トイレに行きがてら、色々お店を回るのが好きである。
買わないけど。

見つけたのは「伊勢うどんgaパン」
わあ、パンの中にうどん。
こりゃ、なんでもありだね。

焼きそばパンはとっくにあるし。
キムチパン、あさりしぐれパン、梅パン。
明太子パンなんてのもあるか。

そろそろ、餅パンとか、冷麦パンとか。
究極のご飯パン、オニギリパンもいいね。  
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2016年06月13日

車中ビンゴ考

imageバス旅行につきもののビンゴ。
移動時間に退屈させないようにと、定番となっているようだ。

印刷組合でもそうである。
今回も、行きと帰りの2回。

昔?は、バスガイドさんがずっと歌を歌っていたり、人迷惑なカラオケ大会なんて時代もあったっけ。

今回のビンゴは、「2列」
今回も私は、穴は開けどビンゴにならない。

写真のように、5×リーチ。
残っている数字は6つ。
なかなかしぶとく生き残っていたようだ。

ところで、ビンゴでは何個残りでが最小残り数なのだろう。
今回はビンゴ=5個残りなのだが、ビンゴ=4個残りって有り得る。
3個残りって可能なんだろうか?

と、考えてみる。  
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2016年06月12日

愛印工岡崎支部研修旅行は、伊勢

image愛知県印刷工業組合岡崎支部研修旅行は、サミットを終えたばかりの伊勢路。

この旅行、なぜか「研修」の名がついている。
確かに、世間勉強にはなる。
旅は、学びも多い。

普段顔を合わすことのない、他の印刷会社の社員さんとの交流。
って、ウチの会社は私単独参加。
社員旅行として活用している印刷会社さんもいるのでね。

今回の目玉は伊勢神宮と、松坂で昼食焼肉食べ放題。
松坂牛食べ放題ではなくて、松坂で牛肉食べ放題だった。

一日中小雨だったが、楽しい一日を過ごせた。  
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2016年06月08日

余市孝行

imageニッカ蒸留所、行くまでは「やっぱ、竹鶴より白州」なんて思って行った、実はね。

でも見学して、「マッサンとリタの物語」を知って、試飲をしまくって、21年物とか有料試飲までして。
「竹鶴」いいなあ。美味しいなあ。
と、余市ファン、竹鶴ファンになる。

で、竹鶴ウィスキーをお土産に買って帰るかというと、買わなかった。
帰って、2〜3日経ってウィスキーが飲みたくなって、竹鶴のピュアモルトを買った。
美味しい。

これって、余市孝行の私流。
生活の中で、竹鶴美味しいって飲み方が、真のファンの流儀。なんちて。
かしらね〜?

余市の旅に未だ酔ってる私のようだ。

写真は、旧下余市・運上家を訪ねた時の、NPOの語り部さん(真ん中)。  
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