ロータリークラブ

2022年05月10日

私、ロータリークラブを退会します。

FullSizeRender今宵、岡崎城南ロータリークラブの例会。
例会終了後、会長に「退会届」を提出した。

6月30日のロータリー今年度の末日をもって退会となる。
チャーターメンバーとして入会した40歳から72歳まで、33年間のロータリアン生活とのお別れである。

これで、全ての役職も辞し、団体からも退いた。

過去のキャリアとはお別れです。
人並みの寂しさはあるが(ないか)、新たに次の人生をすっきりとスタートできる。

私にとって、老後をちゃんと生きるには必要なことなのだよ。

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2021年12月21日

ロータリー例会、久々ちょい「密」年末親睦例会

6DAA4D13-AD29-4F45-AC45-F51CEBB40694_1_105_c255683C4-ECAA-497A-88C4-FFCC0B677F6D_1_105_c久しぶりに、岡崎城南RCリアル例会・年末懇親例会。

FA95F08A-432E-4F03-96CC-D901E18E0597_1_105_cそこそこの出席状況なので、自然と「密」回避、ゆったりスペース。
コロナのおかげ。はは。
鈴木会長・加藤幹事の英断。
やっぱ、チャレンジコロナしないとね。
久しぶりの円卓もみなさん嬉しげだ。
(写真・顔露出ゴメン)

IMG_2265だが、アトラクションは自粛(コンパニオンさんもね)。
今回は、ビンゴに集中。
今年は予算が余ってか?例年より豪華な感じ。
そうだよね、コロナで例会開催もままならないからね。
コロナのおかげ。はは。

私は、クラブ広報委員として懇親会の撮影を任されているのでビンゴの穴を穿ってる暇なし。
というわけでもないが、例年通りビンゴ代理人にI塚くんを任命。
当たった景品はI塚くんに、いやI塚家に「お歳暮」として進呈、吉例。
喜んでもらえたかな〜?

例会終了後、興が乗ったY則くん(写真・顔露出ゴメン)の一気飲み。
とは言っても、底に1cmくらい残った会津若松RC(姉妹クラブ)からの清酒。
FullSizeRenderその後、お決まりの会話。

「Yっさん、いっぱい行く?」
「まあ、今日はやめとくか。たくさん飲んだし(そらそうだ)」
「……、、」
「じゃ、ちょこっとだけ行くか?」

結局、濁り酒を一人1杯半ずつ飲んでお開きとなった。

コロナ自粛の続く中、Yっさんと私は、変わらぬチャレンジャーだ。
コロナと戦い、肝臓とも戦っているのだ。
(ちゃんと自粛ルールは守っているよ)

IMG_2253長老二人、記念の顔出し。

brother_p at 23:30 コメント( 1 )  

2021年12月14日

国際ロータリー2760地区 ガバナー公式訪問

IMG_2147今回のガバナー訪問も例年の如く、岡崎南RCと我が岡崎城南RCの合同例会。

合同例会の良さは他のロータリークラブ、今回ならば岡崎南の会員さんと交流ができること。
だけど、お互いのクラブは同じクラブの会員同士で固まる。

今回も丸テーブルが20卓以上に別れて座るのだけれど、そのテーブルの97%は同じ会員が占めるのだよ。
私のテーブル以外はね。
私は南クラブの会員が集まっている卓に席をとる。
それも大先輩たちが集まっている卓を狙ってね。
だから97%、メインテーブルに2卓?指定席もあるからね。

愛知県中のロータリアンが集う1000人以上の規模の「地区大会」も、同じクラブで固まって座ろうと、幹事は「席取り」をするのだ。

愛知県だけかなあ、日本中そうなのかなあ?
不思議不思議、というか「怖い」

と、他のロータリアンから「変わり者」扱いをされている私の心境。

brother_p at 14:00 コメント( 0 )  

2021年11月30日

「大門しめ縄交通安全活動」

IMG_1808IMG_1796IMG_1803IMG_1805IMG_1810毎年恒例の「大門しめ縄交通安全活動」
今年も岡崎城南ロータリークラブが協賛。

活動そのものもそうだが、活動している小学生を見るのも楽しい。
会場の愛環鉄道大門駅周辺に、バスと名鉄と愛環を乗り継いで、14時30分に到着。
小学生はすでに集まり、セレモニー直前。

40歳で「免許返納」の私が「交通安全」の会に、公共交通機関を使ってたどり着くのも、一つのメッセージかとも思ってね。

brother_p at 15:30 コメント( 0 )  

2021年10月26日

リモート例会に、濃厚出席

IMG_1436IMG_1441岡崎城南ロータリークラブの例会は月イチで、Web配信ライブで開催されている。

定番出席者は会長・幹事、司会者、事務局なのだが、私はクラブの広報委員として取材・記録の目的で出席しているのだ。

今回も、加えて環境保全委員長のリアル出席のもと、youtube配信で行われた。
テーマは「会長・幹事に聞いてみよう。ロータリーのこと」無観客ライブなのだが、「質疑応答」で居るはずのない黒子の私が発言してしまった。
それも度々。

いけないね。
カメラの向こうの視聴者のことも考えないと。
城南RCは、他クラブに比べてリモート開催の例会が多く、会員から「例会でみんなと会いたい」って要望も多い中ね。

反省、次回があるとしたらおとなしくしていよう。

brother_p at 23:30 コメント( 0 )  

2021年10月12日

「ある愛の記録」1999-2000岡崎城南RC会長・幹事

FullSizeRenderFullSizeRender各駅停車に乗って東岡崎まで戻って、行ったお店は「寿司孝」

中山さんが「ちょっと寿司屋にやっとるか電話してみる」と言って、かけた先は東岡崎駅前「寿司孝」。
それを聞いてドキッとした。
「寿司孝」は、もう30年も行ってなかった。

当時、夜出張から東岡崎駅に帰って、夕食(もちろん飲む)に立ち寄ったのが、いつも「寿司孝」と「三福亭」。

毎日とは言わないが、週に何度も通っていた。
それが常連だったのが、1週間ひと月と、行かない日が続き、だんだん敷居が高くなって、行きづらくなって、もう30年のご無沙汰の店だった。

そういうケースって私、よくあるんだなあ。
友人づきあいも、恋人?づきあいも、ある日ピタッと何の前触れもなくね。
人間性に欠けているのだ。

それが今回、ひょんなことから再会・再開なのである。
照れくさいけど、ありがたい。中山さんのお陰だ。
「寿司孝」の大将は「体が持たなくなった」といいながらも、現役で握っていた。

そこで2時間も、食べて、飲んで。
私は休みだけど、中山さんは仕事中。

楽しい時間だった。
昔の思い出を語り、高齢者となった二人のこれからを語った。
今回の中山さんち訪問がなんとタイムリーだと思いつつ。

中山さんと私は、20年前岡崎城南ロータリークラブで、会長・幹事の間柄。
1年間、なんだかんだとお役目を果たした。

その時の模様を、アルバムにした。
この「ある愛の記録ー中山岡田年次1999-2000の記録」
20年前の記録だ。
誰に配るわけでもないので、5冊ほど作ったと覚えている。

それも、ネットで作った。
わたし印刷屋なんだけど、当時ネットの価格・品質にとても太刀打ちできない。
確か1冊1500円くらいで出来た。
この印刷屋とネットの差は、いまだに埋まるどころか広がっている。

次回は、この写真集をネタに、中山さんと「寿司孝」で飲もう。

brother_p at 16:01 コメント( 0 )  

2021年07月26日

ミャンマー支援の功労者、デブコンくん。

IMG_0596母の死と大谷くんの活躍の話題ばかりなので、ロータリーの話題でも。

写真は、岡崎城南RC例会前、卓話者の近藤正俊くん(岡崎城南OB)を囲んでの記念写真。
「はい、みんなマスク取って。オカダくんも!」としょっ中言われるのだが、私はコロナ騒ぎの7年?も前からマスク常習者。
「これが普通です」と相変わらずめんどくさい私。

FullSizeRender近藤正俊くんは、20年にわたる岡崎城南RCのミャンマー支援の中心人物であり最大の功労者だった。
だからこの度の「ミャンマー支援総括報告書」ができた折、記念例会として彼を招き、ミャンマー卓話を聴き、その場でクラブからの感謝の意を表したいという意図があったのだ。

すでに岡崎城南RCを退会されておりOBとして招くのだが、その誘いのメールに当初は断りの返信が入った。

原文のまま転載----------------
このたびは御招待有り難うございます。
しかしながら、誠に申し訳ありませんがこの御招待を辞退させて頂きます。

小生、卓話で話したいことも伝えたいこともありません。
このミャンマー支援については小生の壮年期の思い出として胸に残しておきます。

小生は、RC退会以後も個人的に現地奨学会へ寄付を継続し関わりを持っていますが、例のクーデター以降現地情報が入りません。当局の監視が始まりFacebookも3月5日から更新されず、生の状況が分かりません。胸を痛めています。

併せて報告書の創刊が出来ましたら三部下さい。
一部はモー君へ、他はミャンマーのキンララモーさんへ(いつ届くか分かりませんが)、もう一部は小生が頂きたい。
---------------------
私は、胸が熱くなった。(ちょっと大袈裟)

彼は既に岡崎城南RCを退会していて、OB。
その彼が、壮年期に情熱を注いだミャンマー支援、ミャンマー交流が、過去のものとなっている。
ミャンマーも軍事クーデターにより、民主化も後戻りをしている。
憂いはするが、心配もするが、それは「壮年期の思い出」なのである。

彼は同い年、高校の同級生。
同じ71歳としては、胸が熱くなろうってもんだ。

高校入学直後、他の中学から来た彼(と彼の仲間)は、私を一人トイレの裏に呼び出し、×××しようとした。
注)これは私の武勇伝ではないよ。彼のロータリークラブ入会の挨拶を引用だよ。


彼は能力ある人間である。
それはお互い認め合っている(と私は勝手に思っている)。
ただ芸風が大きく違っているので、私なんて嫌われていると思っている。

つまり「友人になろうとは思わない」ってやつ。

だけど今回、改めて彼を見直した、いや認め直したってことかな。

わあ〜、長文になっちた。
彼に見つからないよう、しらっとブログにアップしておこう。

その彼のロータリーでの卓話、退会してしばらく経ったので、昔の仲間と息の合ったやりとりが不足してたと思ってたか、不完全燃焼で卓話を終え帰っていった後ろ姿が寂しげだった。(これあくまで私の主観)

その件に関しては、後日のブログで。


brother_p at 13:26 コメント( 0 )  

2021年06月08日

「国際奉仕・世界社会奉仕(WCS)事業・ミャンマー教育支援プログラム総括報告書」の発刊

FullSizeRender「国際奉仕・世界社会奉仕(WCS)事業・ミャンマー教育支援プログラム総括報告書」は、6/1に発刊。
同日に、岡崎城南ロータリークラブの例会開催するはずだったが、コロナ自粛で今日6/8に延期。

ミャンマー支援の中心人物だった近藤正俊元会員を卓話者に招いて、例会を開催した。
この総括報告書全120ページの前半70ページは、近藤正俊氏の編集によるもの。
私は後半と総括の50ページを担当した。

その全文は「岡崎城南ロータリークラブWebサイトに掲載されている。

わたしのまとめは、「編集者まとめ」として巻末に掲載した。続きを読む

brother_p at 18:30 コメント( 0 )  

2021年05月21日

ミャンマー報告脱稿(痔じゃないよ)

FullSizeRenderやっと終えましたって、感じ。
「ミャンマー教育支援プロジェクト」報告書の編集がね。

岡崎城南ロータリークラブの20年にわたる「ミャンマー教育支援プロジェクト」
1999年から2000年にかけて、訪問団は20回にわたりミャンマーを訪れた。
私も6回ミャンマーを訪れ、寄付金・奨学金を渡す催しをし、現地視察・現地交流を続けてきた。
途中、2008年のみミャンマーの軍政による国情悪化のため、訪問は中止となった。

昨年、ミャンマー国軍によるクーデターが起きた。
進んできた民主化も、わがロータリーが育んで来たものも、水泡に帰したわけではないが、少し後戻りとなっている。

「ミャンマー教育支援プロジェクト」の終了は今回のクーデター以前のこと。
岡崎城南ロータリークラブの国際奉仕活動・WCS活動の一区切りとして。

その「ミャンマー教育支援プロジェクト」終了2018年の翌年のクラブ国際奉仕委員長だった私は、「その総括報告書を作ります。今後の国際奉仕活動の礎となる資料を残します。」と手を挙げて、2年が経ってしまったのだ。

それがやっと、6/1例会において発刊、「ミャンマー総括例会」とするというゴールが決められたおかげで、本日やっと脱稿に至ったのだ(脱肛じゃないよ)。

なんとも言えぬ解放感と、この岡崎城南ロータリーの功績を残し世に問えるという充実感にも浸っている。

いま、印刷中。
5/31に出来上がったら、またここで紹介しよう。
なーんて、5/3以来約20日間ず〜っと書いていなかったブログを、やっと今日書いたからと言って、また書くなんて調子こいているなあ。

brother_p at 12:30 コメント( 0 )  

2021年04月06日

久しぶりの「飲み」

IMG_0042コロナ対策で、毎週のロータリークラブの例会(我が岡崎城南は火曜日夕方から)は、休会続き、もしくは会食なしの短縮例会の日々。

この日は例会の後、久しぶりに飲みに行った。
対策万全お二人様でね。

この夜のお相手Y君は、随分前に割り勘が払えず借りがあったしね。
現金を持ち歩かない私は、「ピッ」で払えない店は友から借金。

今日の飲み共には2500円の「割り勘券」を渡していた。
今夜はその割り勘精算。
1人2500円超だったけど、まあそれは利息。

しかしこの「割り勘券」、キタナイ字だね。(写真)
酔っ払って書いたのがアリアリ。

brother_p at 23:20 コメント( 0 )  

2021年03月14日

2020-21年度 RI2760地区大会開催 On-Line

IMG_9882ロータリークラブ地区大会に、オンライン出席。

リアルな会場は、最近できた愛知県国際展示場。
5000人収容なのだが、コロナ感染防止対策の上、限定出席。
会場に興味があったが、オンライン開催にもそれを上回る興味があったんでね。

12:30から17:40までのロング・ラン会議。

ZoomとYouTubeの選択肢があったが、YouTubeににした。
聴く一方の大会だからね。
自由度が高いし。

というのも途中、13:20から14:00は、中抜けして妹と母の見舞いに。
2000年に母と行ったコンサートの記念CDを持ってね。
聴いてもわからないかもしれないけど、母。

そうやって、中抜けしても良いのがオンライン会議。
良くはないけど、youtubeだから途中休憩時間に巻き戻し再生して、チェックできる。
リアルタイムで見たかったのは、東国原英夫氏の記念講演「逆境を笑え」。

IMG_9883それから、ガバナー特別プログラムの、Hybrid対談「広がるロータリーの未来」。
マーク・ダニエル・マローニーRI会長と、岡部努ガバナー、伊藤靖祐パストガバナーの3人のネット対談。
二人とも英語で頑張ってた。
良かったよ。
収録の公開だったけどね。

RI会長は、コロナが去ってもこのようなオンラインを推奨してたね。
会わずに済ませれば、奉仕のコストが軽減できる。
つまり上質の奉仕が実現できるという考え。
慧眼である。
「人と人が会うことが、親睦・交流である」とコロナを恨むロータリアンに聞かせてやりたい。
いや、聞いてるかこのビデオで。

それから、YouTube放映だけど、しっかり出来ていて良かったよ。
さすがロータリー、プロのわざ。
こういうのって、自称「私が詳しいよ。出来るよ」ってメンバーに任せて、最悪なケースがままあるけど、ハイ・クォリティのオンライン・放映でした。


brother_p at 18:20 コメント( 0 )  

2021年03月04日

ミャンマー支援は、水泡に帰したわけじゃない。

IMG_9808 ミャンマーは、時代が逆戻り。

岡崎城南ロータリークラブは、1999から20年間国際奉仕として、ミャンマー支援を重ねて来た。

当初は、ミャンマーを訪問すると軍の人がついて来たり、賄賂が必要だったり。
でそれも減って来て、民主化と経済発展を遂げて来たんだけど、今回のクーデターでだいぶ後戻り。

でも、うちのクラブの奉仕活動の積み重ねも、振り出しに戻ったわけじゃない。
民主化の力となるように、学生を育てて来た。


彼らが今、デモに並んでいる。


brother_p at 23:30 コメント( 0 )  

2021年02月06日

皆さんより2日多いミャンマー訪問記(2019年にタイムマシーン)

BE986487-7858-4C34-A1B9-589FEB7E8EAFこのミャンマー訪問記は、2019年6月6日から12日の7日間の記録である。
実際、このブログに書いているのは2021年2月6日、1年9ヶ月後。

なぜ?
それは2021年2月1日、ミャンマー国軍のクーデター。

その状況を伝えるミャンマーの友からの動画をfacebookでシェアしたのだが、しばらくして削除されていた。

タイムマシンのような書き方になってしまうが、その当時をブログに記録しよう。
以降は、実際の日付(2019/6/6-6/12)のブログとして書き込もう。
当時は同時進行でfacebookにレポートしていたが、ブロブには残していなかったのだ。

今更だけど、記録しておくことが必要だなと思って。

つい最近までのミャンマーの平和な状況を記録し伝えることで、今のミャンマーの窮状を理解する助けになるかなと。

後はリアル日付2019/6/6〜のブログで。

brother_p at 00:02 コメント( 0 )  

2020年12月02日

12月1日は、ロータリーの午後。

F06967C2-82A2-4236-BF56-2C590055909B12月1日オツイタチの総合朝礼。
この日の「会長の温故知新」は、会社の「引っ越しの歴史」。
五度引っ越したブラザー印刷、設立記念日に相応しいテーマ、たまたま。
とても全てを語りきれず、来月に持ち越し。

IMG_8810 午後からロータリークラブの地区の会議で名古屋行きだったが、「密」回避と「名古屋」ということで急遽欠席。
代わりに地元で岡崎城南ロータリークラブRCC活動「大門しめ縄交通安全活動」に参加。
大門小学校児童が、交通安全メッセージ付きの〆縄をドライバーに渡します。

IMG_8809大人たちに安全運転を訴える活動なんだけど、こういった子供達が、安全運転をする大人に育つのだよね。

夜は同じく岡崎城南RC例会で「年次総会」。
大事な例会なのだが、時間短縮で会食なし、お弁当持ち帰りで厳重対策の上開催。
今月の他の週の例会は全て中止。

「例会出席を第一義」とするロータリークラブにとって、辛いところではある。

brother_p at 21:49 コメント( 0 )  

2020年10月27日

2度目の体調不良は「小麦断」効果の証。

わが岡崎城南RC例会は毎週火曜日の夜間、18:30〜19:30食事が出る。

IMG_8499小麦粉を断っている私に会場の岡崎ニューグランドホテルは、小麦粉レスの食事を出してくれる。
誤解のないように言っておくけど、これは私がホテルやクラブに対して「要求」したのではないよ。

IMG_8498クラブは特例を認めていないけど、ホテルのご厚意でやっているわけ。

写真のように、カレーライスが私だけオムライスになっている。
そう、カレーは必ず小麦粉使っているのだ。

だから、時には「岡田さん、今回は小麦入ってます」と対応し切れないがことがある。
お醤油には必ず入ってるしね。
そんなときは、そのお鉢(お皿)は食べないで残す。

ところが、先日の例会。
食事のメインが大きなハンバーグ。
多分つなぎに小麦粉たっぷり。
「岡田さん、今回は対処できませんでした。」
「いいですよ。私が勝手にやってることですから」
と、思い切って食べてみた。

久しぶりのハンバーグの味、おいしかった。
1年ぶり以上か。

その夜、体調不良に襲われた。
異様な腹痛と●●。

あの9月11日、名古屋高級料亭での食事の後の「体調不良」と全く同じ症状。
その時は断定できなかったが、今回の同じ症状を見て「小麦粉」が原因と判断できるかな。

ということは「小麦粉断ち」は「効果」があるっちゅうことだよね。

続けよう、グルテンフリー。

再度、念のため誤解のないように。
これは、岡崎ニューグランドホテルさんを責めているんじゃないよ。
私が勝手にやってることだし、グルテンフリーも他人に強いるどころか、勧めてもいないさ。
事実をつたえているだけね。

brother_p at 11:20 コメント( 0 )  

2020年09月09日

RC卓話はK−1ファイター

IMG_8177昨夜9/8、岡崎城南RCの卓話は、K−1ファイター加藤久輝氏。
パリ出身の愛知県在住、現役の総合格闘家だが最近K-1にも進出4勝1敗の好成績。

そんな彼がなぜロータリーの卓話に?
今年度プログラム委員長T君の仕業に違いない。

まず、ビデオでファイトの紹介。

そして、格闘技裏話は減量の話。

IMG_8180次に、簡単にできる護身術。
185cm89kgの加藤選手をはるかに上回るI倉君を子供扱い(写真)

そういえば、加藤選手は元ハンドボール日本代表、板K選手は全日本クラス?の元バスケットボール選手。
奇しくもRC会場で異種格闘技戦??が繰り広げられた。

その後、「50歳からのトレーニング」。
これは、無理。

でも70歳の私はチャレンジしてみるかな。

brother_p at 11:01 コメント( 0 )  

2020年07月21日

特別待遇? 「小麦カット弁当」

岡崎城南ロータリークラブの新年度(7月から)スタート。
コロナ対策で三密を避け、短縮例会。
歌は歌わない、聞くだけ。

配膳された会食はしない。
お弁当を持ち帰り。ただし、会議中に食べるもよし。

このお弁当、前年度は小麦レスの理由で辞退していたが、今年度からは私用に「小麦レス」のお弁当を用意してくれるようになった。
岡崎ニューグランドホテルさんが対応を申し出てくれたのだ。感謝。
IMG_7853IMG_7854






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写真は、7/14と7/21のお弁当。
通常のお弁当と小麦を使ってないお弁当。

ちょっと見じゃわからないね。
麺なし、揚げ物なし、醤油の煮込みなし、かな。

揚げ物は小麦は入ってるよね。衣に。
小麦レスの効果は、揚げ物を一切食べなくなったのが大きいのだ。

brother_p at 22:00 コメント( 2 )  

2020年03月30日

ロータリーの一大事業に、ポリオ・ウィルス撲滅があります。

IMG_7284世界中で猛威を振るった感染症ポリオは、ワクチン接種で発症が激減し、最近の発症者はパキスタンとアフガニスタンの21人だけとなっている。
(2018当時、WHO発表)
FullSizeRenderロータリーとポリオの戦いの歴史を見てみると、今回のコロナ蔓延、「我々は何と戦っているのか?」「戦いの道のりのどの辺に居るのか?」
多くのことが見えて来ます。

そして
我々が今やっていることは何なのか?
我々は何をやろうとしているのか?
もわかります。

以下に掲載してある全文に、いくつかのキーワードがあります。

それを、ここに掲載します。

FullSizeRender1894年:米国史の記録に残る初のポリオ大流行(バーモント州)。18人が死亡、132人のまひ症状が報告される。
(最初はこれだけ)

1905年:ポリオは人から人に感染する病気であり、症状のない人もポリオにかかっている可能性がある。

1908年:ポリオがウイルス感染による病気。

1916年:ニューヨーク市でポリオの大流行が発生し、2,000人以上が死亡。

FullSizeRender1929年:呼吸不全となった患者のために「鉄の肺」と呼ばれる人口呼吸器を発明。

1955年:ワクチンが「安全で効果的である」と宣言。

1960年:経口ポリオワクチンが米国政府から認可。
(ウィルスが原因とわかってから、ワクチンができるまで、50年もかかったんだ!)

1988年:国際ロータリーと世界保健機関(WHO)が「世界ポリオ撲滅推進活動」(GPEI)を立ち上げる。

1994年:南北アメリカ大陸からポリオが撲滅された。

2000年:5億5000万人(世界人口の10分の1近く)という記録的な数の子どもに経口ポリオワクチンが投与される。

2009年:ビル&メリンダ・ゲイツ財団が、ロータリーからポリオ撲滅に2億ドルを寄付。

2011年:ポリオ撲滅へのロータリーの寄付総額が10億ドルを超える。

2014年:ポリオの症例は1988年以来、99%減少。
(まだ、世界の症例は20人ほど残ってます。)

おそろしいほど、今の状況の未来と問題点が明らかにされています。
この運動にロータリーが1000億円以上寄付していることの功績自慢じゃないですよ。

私は、一人のロータリアンとして、こういった運動をしている会だということに誇りを感じるとともに、自分の立ち振る舞いにも芯ができます。



全文を以下に掲載しましたので、ぜひお読みいただきたい。
続きを読む

brother_p at 12:00 コメント( 0 )  

2020年03月03日

思い出に残るセッション

FullSizeRenderThe Beach Boys の Don't Worry Baby をyoutube で聴いていたら、関連動画に Sam & Dve の When Something Is Wrong With My Baby が出てきた。(写真)

いや〜、この曲には思い出があるのだよ。
それも、「アノ時ラジオから流れてきた思い出の曲」なんかじゃなくてね。

今回エントリーした5/16-17のライブ。
主催者のH電工のH社長とhis friendのS造園のS社長は、「デンゾー」というユニットを組んでいる(らしい)のだ。
電工と造園で「デンゾー」だよね。多分?

その、「デンゾー」と私でセッションどうですか、とお誘い。もちOK。

そこで思い出。
「ゾー」のS社長とは、2009年9月にセッションしているのだ。

当時SさんはOMロータリークラブの幹事。
当時私は岡崎城南RCの会長、幹事がIくん。
SさんとIくんの企みで、ロータリー・ブルースナイトと銘打って、城南RCの例会をすることとなった。
メンバーは、
南RC・A会長:リードギター
南RC・S幹事:ベースギター
城南RC・O会長(私):ボーカル&ギター
城南RC・I幹事:ドラムス
超豪華じゃないか?ありえない組み合わせ。

その時のSさんの選曲にあったのが、When Something Is Wrong With My Baby。
私の大好きな曲で、異論はないのだが、超難度高し。

この曲をどうこなし、演奏したかの記憶はほとんどない。

ただ普通にうるさい演奏に、例会の終わり頃には会員の姿はチラホラだったような、、、

そのSさんとまた共演できるとは。
いまだにWhen Something Is Wrong With My Baby はハードルが高いけどね。

と、牽制球。


brother_p at 16:32 コメント( 0 )  

2020年02月26日

米山奨学生のマレーシア紹介----RC例会

FullSizeRender米山記念奨学生の甘 美(カン・メイキー)さん、ロータリークラブの例会に月一回出席することが義務付けられている。

その例会で、卓話の前の5分ほどで、「マレーシア紹介」をしてもらっている。
なんせ、米山記念奨学会の理念は「日本との架け橋」になってもらうことだからね。

今回も6つのスライド
・Malaysia マレーシア
・日本人の住みたい国
・マレーシアに移住を決めた理由
・マレーシアに住むのメリット(助詞を間違えててかわいい! 失礼)
・マレーシアの人口、など
・マレーシアに行われる日本の行事(助詞は難しいね)
日本人の「住みたい国(2018)」。
FullSizeRender1位:マレーシア
2位:タイ
3位:ハワイ
4位:フィリピン
5位:オーストラリア
6位:台湾
7位:カナダ
8位:インドネシア
9位:シンガポール
10位:アメリカ本土
FullSizeRenderマレーシアに移住を決めた理由
・物価が安い
・年間を通じて温暖な気候
・治安が良くて女性一人でも安心
・英語がかなり通じる
・交通網が発達している
・食事の味付けが日本人好み
・気楽な人間関係が築ける
・長期滞在用ビザの内容がしっかりしている

そこで気づいたんだけど(以下、カン・メイキーさんの主張じゃないよ。私の主張ですよ)
まず「物価が安い」とか、老後を過ごすには大事なことだし、ほかの理由もうなづけるんだけど、、、

FullSizeRender私は「人種的に安心」なんだと思うよ。
そして、さらに人種の近い中国・韓国と違って、上から目線(あぶない書き方だけど)でいられるみたいな。

日本人には対等、中国・韓国に対してはちょっと下に見る。
白人には、引け目を感じる(いや、怖い)、黒人に至ってはどう見たらいいかわからない、みたいな。

FullSizeRenderだから、マレーシアは安心なんだと思う。
東洋・東南アジアからの留学生を奨学生として受け入れている米山記念奨学会は安心なんだと思う。
得体が知れないじゃなくて得体が知れるんだと思う。

日本人特有の人種「差別」じゃなくて人種「区別」、だがそれなのに日本人は微妙に序列をつけてしまう。

だから、優秀な米山記念奨学生がどんどん日本に増えて、優秀な学生だという認知が増えて、本当の意味で国の架け橋となる。

でも、なかなか難しい時代となったよね。
どの国もナショナリズム。

他の国へのリスペクトどころか、嫌悪してる。
隣国ほど、それが激しい。

FullSizeRenderやっぱ、上から目線はやめないとね。
今や日本は、GDPはなんとか世界3位だけど、一人当たりのGDPは先進30か国中、28位。
つまり、個人が稼ぎ出せない国、よって個人が豊かでない国。
一番働きの悪い国になってしまった。

やっぱ、他国には謙虚に。
米山記念奨学生からは、学ぶところが多いよ。

brother_p at 21:00 コメント( 0 )  

2020年02月25日

フジイフミヤの大万華鏡

FullSizeRender岡崎城南ロータリークラブの例会、卓話は構造設計士さんの卓話。

自己紹介に続いて、名古屋万博の「大万華鏡」の話。

知ってる、知ってる。

FullSizeRender「藤井フミヤ」の企画の大万華鏡。
チェッカーズを止めてから、Macを駆使したデザイナーを目指し、その後名古屋市から依頼を受けたパビリオン企画。
しかし、ぶち上げたもののどうやって作るのみたいな暗礁に乗り上げて、フジイフミヤ氏も閉塞状況。

FullSizeRenderみたいなことを、当時聞いていた。

そこで、一役買ったのがこの日の卓話者S氏のようだ。

彼はその自慢を言いに来たわけじゃないが、私は勝手にそうストーリーを作り上げたのである。
クリエーターの創造を実現するのは、この場合「構造設計」のプロだったのだ。

クリエイターを支えるテクノロジーみたいな。
そんな仕立てのストーリーにした。(勝手にするな!)

日本のテクノロジー神話が生きていた時代。
今でもそうか?

brother_p at 20:30 コメント( 0 )  

2020年02月16日

西三河中分区インターシティー・ミーティング

IMG_66652/15、13:45より岡崎市竜美丘会館にて、
国際ロータリー第2760地区西三河中分区インターシティー・ミーティング
通称「IM」が開催された。
そもそもインターシティー・ミーティングって、意味を知らずに参加してる会員多いんじゃないか?

FullSizeRenderかくいう私も、長年「通称IM」と呼んで参加はすれど、意味を考えたことがなかったさ。30年。
もちろん、この会の開催の意図は理解しているが、名称の意味は「あ、英語だ。カタカナだ。」ぐらい。

インターシティー・ミーティング=都市連携会議とでもしようか。
ロータリーでの正式の訳称があるかもしれないが、私の理解として。

愛知県2760地区のうち、主に豊田・岡崎のクラブを「西三河中分区」として束ねている。
その西三河の各クラブを連携する会議が、「インターシティー・ミーティング」という呼称となっている。
ですよね?

従ってこの日も、西三河中分区の11ロータリークラブと岡崎ローターアクトクラブの会員300名が一堂に会した。

主なプログラムは:--
・式典
・記念講演「RIの近況報告〜変わりゆくロータリー〜」齋藤直美
・記念講演「ロータリー活動の可能性と未来」福田哲三
・アトラクション・光が丘女子高等学校ダンス部
・懇親会・ジャズ演奏

定番のプログラムであるが、一つ一つのコンテンツがとてもしっかりしていて、聴きごたえ・見ごたえがあったよ。
ちなみにこのパンフレットもしっかり作ってある。(とプロ?の感想)

講演もそうだが、ダンス演舞も世界レベルのキレッキレ、ジャズ演奏もハイレベル。

開催ホストの岡崎東RCの会員にジャズ・ピアニストが居て、彼の率いるジャズ・コンボの演奏も楽しめた。

以前数年前彼のジャズバンドで、ロータリーの会議それも同じこの竜美丘会館で演奏を聴いたことがあった。
ボーカル曲「L・O・V・E」でその時のボーカル嬢が、会場のロータリアンに手拍子を求めた。
会場のロータリアンはそれに応じて手拍子をするのだが、洋楽の「裏ビート」がたたけない。
「ン・チャ、ン・チャ」ってやつ。
叩いているうちに、「頭打ち」になったり、訳がわからなくなったり。

訳が分からなくなったことも気づかない人も大勢いて、それでも一生懸命手拍子するもんだから、歌手が歌いにくそうに、はは。

岡崎は「ジャズの街」じゃないの?

今回もこの曲を演ったのだけれど、ボーカル嬢は手拍子を求めなかった。
わかってるねえ。

岡崎は「ジャズの街」ではない、と断言。(個人的見解)

brother_p at 11:37 コメント( 0 )  

2019年12月20日

I Saw Her Standing There(ロータリー家族例会)

IMG_6406岡崎城南ロータリークラブはクリスマス家族例会。
いつもと会場を変えて、Sweet Roses Club 岡崎。
メインテーブルは、Y会長(写真)夫妻S幹事始めお歴々。

米山奨学生のカンメイキーちゃんが来てるので、私も同席米山記念奨学会委員長の私もメインテーブル。

会は進み、アトラクションはビンゴのクリスマスプレゼントで盛り上がる。
後は時間調整の(なんと!)カラオケ。
真先に指名されたのは、S幹事、メイキーちゃんのカウンセラーでもある。

歌ったのは「安奈」甲斐バンドだ。
カラオケコーナーと言っても、根回しもお約束もなし。

そういう時は、私がはめ込まれるのが、常。
歌ったのは、持ち歌?「伊勢佐木町ブルース」
受け狙いの一曲だね。

一応の受ウケは頂いたのだが、その後カラオケ志望者は出ず。

IMG_6407そこで「I Saw Her Standing There」といつもの(しつこい)リクエストのTT井くん。

この前の、ヨシヲスズキ飛び入りライブの時もリクエストしてた。しつこくね。

よっぽどこの曲が好きなのか、よっぽど私の歌が聞きたいのか?

IMG_6409せっかく「伊勢佐木町ブルース」を歌ったのに、ビートルズはないでしょ!
まったく空気を読めない、無茶振りTT井くん。
ま、無茶振りでは私も負けないんだけど。

というコトで、敬意を表して歌ったさ。
ウケないの覚悟でね。

ただ、メイキーちゃんには好評だったと思うよ。

結句、カラオケはSくんと私が歌ったのみ。
ほらごらん。

ところで、I Saw Her Standing There、キーが低かったなあ。
オリジナルはEだけど、カラオケはDだった見たい。

やっぱカラオケは、オリジナルキーで歌わなくちゃです。

brother_p at 23:30 コメント( 0 )  

2019年12月14日

米山奨学生学友会合同忘年会

IMG_637912月14日夕方から、名古屋キャッスルプラザにて、米山奨学生学友会合同忘年会。

RI2760地区(愛知県)内の各クラブから、米山記念奨学生とその卒業生学友会員、その世話クラブの会員が500名?ほど集まった。

IMG_6376当岡崎城ロータリークラブがお世話をしているのが、カン・メイキーちゃん。
マレーシアからの留学生だ。
この日はマレーシアの民族衣装でパーティ参加。

我がチームは、メイキーちゃん、山本会長、鈴木幹事(奨学生カウンセラー)と私、米山記念奨学会委員長。

IMG_6375多国語を操る彼女と、中国語、日本語、英語、マレーシア語談義とそのメモ。

ちなみに米山記念奨学会は、海外からの「苦学生」を支援ではなく、日本と母国の架け橋となってくれる学生を育てているのだよ。

ちなみに、メイキーちゃんは来年3月、静岡の企業に就職が決まっている。

brother_p at 23:30 コメント( 0 )  

2019年11月02日

米山記念奨学生、忍者になったらいいのに。

IMG_5862秋晴れの土曜日11/2、米山記念奨学生・学友研修会。

岡崎城南RCあずかりの、カン・メイキーさん、カウンセラーのスズキくん、クラブの米山記念奨学会委員長の私。

IMG_5866他クラブからもそんなセットで、愛知(2760地区)中のロータリークラブから参加だ。
うちはたまたま奨学生1人ロータリアン2人だけど、全体では学生の方が多い。

金山イオン前集合。バス3台連ねて、伊賀上野に行ったよ。

FullSizeRender忍者実演ショーは大好評。
奨学生に、「日本で忍者になったらどう?」と問うてみる。はは😅 
いいんじゃない。そんな学生現れたら。

ショーの写真はないよ。撮影録音録画禁止。

外国人の客も多いらしく、忍者は英語でも説明していた。
その英語でも笑いを取っていたよ。
奨学生はみんな日本語を喋れるけどね。

ジャパングリッシュが受けたのだ。


brother_p at 20:30 コメント( 0 )  

2019年10月08日

「バンザイ山椒」がウケたりするんだよ。

IMG_5717売れ筋Alc.9%酎ハイも、新規参入が出て来たね。

オキテ破り?のロータリー例会中の飲酒、「バンザイ山椒」がウケたりするんだよ。
私のジョークじゃ、クスリともしないのにね😅ロータリー。


brother_p at 19:00 コメント( 0 )  

2019年09月10日

クラブ奉仕委員会傘下の委員会の合同懇親会

IMG_5643ニューグランドホテルに向かうこの景色が好き。

今宵は、1830からクラブ奉仕傘下の委員会の懇親会。

いつもなら、火曜日の18時30分からはロータリーの例会なのだけど、今週は先日の日曜日早朝の草刈り奉仕例会に振り替えられたので、今日は例会無し。
そこへグラブ奉仕飲み会をはめ込んだ?って訳。

IMG_5644 ニューグランドホテルの9階レストランで楽しいで懇親会。

「例会は休会だけど
 懇親会は9階」

ホテルロビーでメイクアップ受付をしていたN根H幸くんの名言。
ところでその中N裕Sくん、懇親会に居なかったなあ??
違う例会?に行ったの?

brother_p at 22:30 コメント( 0 )  

2019年07月20日

期日前投票〜ミャン会

IMG_4664今夜、ミャン会。

岡崎城南ロータリークラブのミャンマー支援プログラムは、1昨年継続事業としては一区切り。
それで今後のミャンマー支援、今後のWCS活動(世界社会奉仕)をどうするか、というテーマの飲み会??を招集した。

メンバーは、現会長・現幹事(ミャンマー支援は決めているが、どういった形で行くか模索中)、前会長(自年度にミャンマー初訪問)、京幸一君(日本に帰化前はキョー・キョー・モー、元米山奨学生。城南RCとミャンマーの橋渡し役)と、私。

なんでこの会を招集したか?

7/30、例会にて6月のミャンマー訪問団報告。当時国際奉仕委員長の私は「団」から外れ、別行動だったけど。
8/20、例会で「公開討論会・今後のミャンマー支援について考える 廚料躪膸焚颪箸いΔ役を承っているのでね。
その準備。
根回しじゃないよ。取材。

IMG_4656参院選期日前投票を済ませたあと出席。
ミャンマーについて白熱の議論、いやたくさん飲んだというべきか。
4時間超の飲み会となった。

ところで期日前投票だが、今回迷わなかったなあ。
選挙区も比例代表も「山本太郎」と書いたサ。
選挙区外だけどね。

前回当選当時は、頭おかしいんじゃないの?って思ってたけど、近頃長足の成長を遂げているんでね。
未だ気持ち悪さは払拭してないけど、他の「政治家」よりよっぽどまとも。

「政治家らしさ」を間違ってる政治家だらけの中でね。
間違いを世襲してる七光り議員がそれを助長している。

brother_p at 23:30 コメント( 0 )  

2019年06月12日

再度再入国? 帰国(6/12)

帰国。

入管は、「自動化ゲート」でスピーディに。

機械にパスポートをかざし、顔を撮影して終わりだ。
感心して立ち止まっていたら、出口の自動ドアが閉まって出られなくなった。
やむなく、もう一度やり直し。

私は2度入国した記録が残るのでは?

再度再入国。

ただいま。
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brother_p at 19:00 コメント( 0 )  

さて帰路、15時間かけて帰ろ。合間に「まとめ」

IMG_4421ヤンゴン空港、夜中1:25のフライトまで3時間以上待って。

途中香港空港では、4時間待って。

でも、こんな時間嫌じゃない。
旅のまとめでもすべえか。

IMG_4422とにかく、旅は「人と会うこと」「現地のものを食べること」(そして「飲むこと」)だと思う。
だが、ともすればカノ国の一定数の方々は、せっかくの非日常体験なのに、「日頃と同じ」を望んでしまう。

特にこの旅は、、
あ、ディスっちゃったかな?

これは、国際交流・海外支援も同じかなと思う。
実はそれがあって、今回のミャンマー訪問は別行動をさせてもらった。

岡崎城南ロータリークラブのミャンマー支援も、2018年で一区切り、時の国際奉仕委員長を仰せつかった私としては、やはりディープに現地に入り込んで、次のミャンマー以降の国際奉仕活動のヒントにもしたかった。
なーんて、偉そうに。お許しを。

IMG_4430さて、帰路。

ヤンゴン空港を発って、香港空港。

ここで、結局乗り換え3時間以上待ち。
往路では、カートで駆け抜けたなあ。

IMG_4423でも、こう言った時間、嫌じゃない。

さあ買い物でも、なんて
行くもんかい。

今回の旅行も、何も買ってない。

「幸せは、安上がり」(有難き社長の言葉・アリシャチョより)

brother_p at 05:00 コメント( 0 )  

2019年06月11日

これはじゃんけんではない。ピースなのだ。(6/11)

IMG_0967旅も帰路、ヤンゴン空港へ向かう。
夜中1:25発のフライトだ。

空港に着く前に、最後の会食。
「Golden Duck」と言う名の、大きなレストラン。

IMG_0965モー君(彼は私と岡崎まで同行)とモー君のお父さんと、タクシーの運転手さん。

運転手さんもお願いして、一緒に食事。
いろんな人と話したいものね。
恐縮しながらも遠慮なく、同席してくれた。

IMG_0966お別れに「ピース」(お利口にグリコ)?
これじゃんけんじゃないよ、お父さん。

今までのミャンマーでは私の、
「I Love Myanmar, I Love Myanmar BEER」
が定番だったが、今回から「ピース」が加わったのだよ。

「ピース」も、指を立てて(若いお嬢さんは頬あたりに押し付けての小顔作戦)の日本流じゃなくて、アメリカ仕込み?の本格派「Paece!」横向き(写真参照)なのである。

私はこちらを推奨し、流行らせようとしているのだ。

brother_p at 22:56 コメント( 0 )  

空港に向かう前、モー君の奥さんカインさんの実家を訪ねる。(6/11)

IMG_0952空港に向かう前、モー君の奥さんカインさんの実家を訪ねる。
そこでは、甥っ子の小学生君と遊ぶ。

普段は子供と動物の嫌いな私。
それを感じて、子供も動物も決して私に近寄ろうとはしない。
IMG_0951
だが何故か、海外とか外国人の子供はなぜか懐いて来る。
モー君の娘、シュエちゃんもそうだった。

ここの彼とも即仲良しになった。

IMG_4416iPadの翻訳ソフトを使って、私にちょっかいをかけて来る。

彼は今、小学校とは別に英語学校に通っていて、英語が達者。
使いたくてしょうがないって感じで、私タジタジ。

発展するミャンマーの底力だね。

brother_p at 17:30 コメント( 0 )  

私が若い?(6/11)

IMG_4408ミャンマーで受けたジョークのひとつ。
現地の人に日本の紹介。
まず、
「私は今70歳です」
まず、ここでモー君が一旦通訳する。
「ほーぉ、そんなに年齢が行ってるんだこの日本人(私)は」という反応。
(若く見える、って意味だよね)

ミャンマーならもう死んでる歳?
そうミャンマーの平均寿命は65歳くらいなのだ。

私「日本は長生きの国で、平均寿命は男性が81歳、女性は87歳です。」
モー君が通訳、皆さん「ほー」
私「そして、毎年1歳ずつ平均寿命は延びています。」
ミャ「ほー」
私「だから、日本人は永遠に死なないのです。」
ミャ「ほーぅ、、、えっ!?」

なんてたわいもない冗談だけど、モー君の通訳が上手いんだよね。

IMG_4409ところで、今回の食事会。
モー君のご両親のお友達、との会食。
教育関係の仕事をされていた方々かな。

その方たちの年齢は、皆さんなんと驚きの80歳前くらい。
モー君のご両親と同世代。

いやー驚きだね。
ここでは、このジョークが通用しない。

IMG_4407ということで、おいしい食事とミャンマービールのプレミアムをいただいた。

というように、現地の人に会い食べ飲み語る日々です。
これぞ国際交流・世界平和活動だね。

どちらの国が正義か、戦って決着をつけるんじゃなくて、アチラの国には友人が居るってことの方が「世界平和パワー」でしょ。

brother_p at 12:00 コメント( 0 )  

今夜、1:25ヤンゴンを発つ。(6/11ヤンゴン)

IMG_4405ヤンゴンの朝、Summit Park View Hotel の朝食が楽しみな目覚め。
今夜、1:25ヤンゴンを発つのだ。
実質、ミャンマー最終日。

名残りを惜しみつつ、ここの朝食もそのひとつ。

IMG_4406海外旅行って言うと食事はスリリング、でもここの朝食は安定してるね。
食べすぎないように。

さて、今日はどなたと会うのやら。
会って、どんな話をするのやら。

brother_p at 10:00 コメント( 0 )  

2019年06月10日

日本から帰国したミャンマー人仲間と食事会(6/10ヤンゴン)

IMG_4403「仲間」って、モー君の仲間ね。

日本で勤めていたけど、今はミャンマーに帰国している仲間との食事会。
楽しい人たちで、盛り上がった。
会話はミャンマー語だけど、私のジョークもばんばん受けた。

IMG_4404対日本人じゃこんなに受けない、私。
モー君の通訳が上手くてね。
私のジョークのツボも、性格もよく御存知だから。
大したもんだ。
←悦に入ってる私、嬉しそうでしょ。

なのにモー君に「お前の日本語わからん。ちゃんと喋れ。」と、面と向かって言う日本人が居てね。
これ日本での話。
お前の日本語の方がよっぽどわからんわ。

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brother_p at 22:00 コメント( 0 )  

巨大なショッピング・モール、その2(6/10)

都会は、何でも手に入る。
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brother_p at 15:00 コメント( 0 )  

巨大なショッピング・モール(6/10)

IMG_4349ヤンゴンにある巨大なショッピング・モール。

まあ、こういった所も見とかないと。
発展した都会の流通施設と言った興味で、見てまわった。
まあ、あのミャンマーが、ヤンゴンが、と言った感じか。

著しい経済発展をしているが、私たちが支援している医療インフラ、教育インフラの整備が追い抜かれてしまっている印象。
経済優先、海外からもそう言った目で見られているのかな。

スナップ紹介。
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続く、、、

brother_p at 14:25 コメント( 0 )  

ヤンゴンを巡る。人と会う。(6/10)

IMG_4320初夜に泊まったのと同じSummit Park View hotel。

このホテルの朝食。変わらず、旨し。



IMG_4334今日は、今や大都市となったヤンゴンを回る。
人と会い、食事をし、語り、ミャンマービールを飲む。

私とミャンマービールとの親密な関係は、最初に訪れたころからの定評である。

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モー君の友人夫婦との昼食。

今回会う人たちはみんなノリが良い。
私の冗談で笑ってくれる。
気分が良い人たちだ。

ここは、ミャンマー料理店。
洗練されたミャンマー料理をいただける。
都会の料理といった味、メニューだ。
IMG_4330メニューに、モットーが書かれている。
メニューを、写真で紹介しよう。IMG_4331
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brother_p at 13:30 コメント( 0 )  

2019年06月09日

マンダレーから、ヤンゴンに(6/9)

IMG_0958シュエボーからマンダレーに、練乳屋さんのクルマで戻る。

昼食は、中華料理。
同席はモー君の知り合いの、現地の学生さん。
若い女性で、モー君笑顔。

夕方の飛行機で、ヤンゴンに戻る。
往路を逆に辿る復路・帰路。

ヤンゴンは、進んだ大都会となっている。

IMG_0953夕食は日本料理。
モー君の親戚のコーさんが経営している。
コーさんは、日本で学んでヤンゴンで開業した。
在ヤンゴンの日本人がよく利用されているという。
洗練された日本料理、ここがミャンマーとは思えない。

IMG_4312私は海外旅行で日本料理を殊更に求めるタイプではないが、このお店には感心した。
日本での日本料理に勝る味と接客だ。

ちなみにコーさんは、日本でプロレスラーもやっていたとかで、蝶野正洋と2ショットの写真を見せてくれた。

夜は更けて、雨季のミャンマーらしく大雨、やっと降る。

brother_p at 23:30 コメント( 0 )  

シュエボー、蚊帳で目覚めて6/9。

IMG_0943きぼうクリニック蚊帳の中での2泊目、明けて6/9。

クリニック前の道路に、ヤギの大群、牛の一団。
朝の散歩、というか大移動。

IMG_0944今日は午前中、シュエボーめぐり。
まず隣。
ミャンマー支援を現地で取り仕切っている、練乳屋さん夫妻のご自宅。
居間に城南との交流の記録、そしてミャンマーでもその活動が評価され表彰されている様子が飾られている。

IMG_0945公式行事に使われた立派な結婚式場も、練乳屋さんの持ち物だ。

その後、シュエボーのきぼう奨学会のメンバーの職場訪問、奨学生の家庭訪問をする。

この季節、ミャンマーはマンゴの季節。
IMG_0948
いつもは雨季を避けて2月の訪問だったけど、最近は5月6月も。
おかげで、雨は降るけどマンゴーの季節。

そういえば、今回大きな雨に出会ってないなあ。雨季なのに。

IMG_0947きぼう奨学会メンバーのゾーさんの宝石店に行った。

お仕事も充実の様子、奨学生に力を貸そうという想いも伝わってくる。
ここでもマンゴーをいただいた。

ミャンマーの雨季は、マンゴーの季節。
シュエボーを回る。

brother_p at 11:00 コメント( 0 )  

2019年06月08日

地元の熱烈要望により、ビンゴ開催。

IMG_09366/8夜、ビンゴ大会。

毎年恒例行事となっていたが、訪問団の日程の都合で当初は予定していなかった。
しかし、地元の熱烈要望により開催。

日本より大量の景品を持ち込んだ。
IMG_0940ロータリーメンバーからのカンパ、100円ショップで購入など200点。

毎回異様な盛り上がりだ。

今回は、奨学生OBの二人の若いドクターの、歌とギター演奏が予定されていた。
IMG_0938
だが、ビンゴで景品を手にしたら皆さん帰ってしまった。

それでも「やってよ」と無茶振り、人のいないところで演奏となった。

IMG_0942私も人に振った手前、1~2曲。

動画が、どなたかのfacebookに載っている。
ここでの拡散はやめておこう。

brother_p at 20:30 コメント( 0 )  

図書館視察、その3

IMG_09332005年に出来たシュエボー第2高校の第4きぼう図書館。

ここにもさちこ文庫がある。
「C'S Shelf Donated By NORITAKE CHIEKO 2010」

IMG_0930わかった。「'S」の秘密。
「C'S」の「ちえこ」の「C」が欠けてたんだ。


当時の岡崎城南ロータリークラブ訪問団との公式式典の写真が、額に入れて飾られている。
城南RC会員の若き姿が写っている。

そして、玄関の柱には、
「DONATED By OKAZAKI JOHNAN ROTARY CLUB 4-2-2005」と刻まれている。

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brother_p at 16:00 コメント( 0 )  

図書館視察、その2

IMG_09292000年に作った第2きぼう図書館。
シュウエボー第2中学。

ここにも、則武ちえこさん寄贈の文庫が。
’S SHELF DONATED BY NORITEKE_CHIEKO
しかし、「'S」って何?

IMG_0928ここでも、遅れていったにも関わらず、大勢の先生たちが迎えてくれた。

こちらが少人数で申し訳ない思い。


brother_p at 15:00 コメント( 0 )  

Library KIBOH きぼう図書館

IMG_0920岡崎城南ロータリークラブは、過去5つの図書館を建てている。
図書館以外にも、校門の整備。道路の整備、井戸・給水設備(きぼうの井戸)など。
20年に渡る支援活動のうち、前半は環境整備、後半の10年は奨学生を育てている。

IMG_09252002年に、シュウエボー第一高校に作った Library KIBOH きぼう図書館。

予定時間よりかなり遅れたけど、にこやかに私たちを迎えてくれた。
ミャンマー・タイム、人の遅れにも寛容だが、自分も遅れる。
IMG_0924
図書館内には、当時会員の小野智範君の筆による「希望図書館」の額。




IMG_0922そして、当時会員の則武さんの奥さん寄贈の「ちえこ文庫」
’S SHELF DONATED BY NORITEKE_CHIEKO
とある。


brother_p at 14:30 コメント( 0 )  

行事終えて、スタッフと食事

IMG_0959私は城南メンバーと別れ、Kyawくんと二人居残って非公式行事。
公式行事を終えて、スタッフでお疲れさん食事会。

この場に城南訪問団メンバーも居ればいいのにな。
IMG_0960と思いつつミャンマービールとミャンマー料理。
共に私の好物。

I love Myanmar beer. チャクア! と言いつつ飲み続ける。

IMG_0915午後は、かつて岡崎城南ロータリークラブの支援で建てた3つの図書館訪問団。

雨季とは言え、酷暑の
ミャンマー。
ビールなんてすぐ吹っ飛ぶさ。


brother_p at 13:00 コメント( 0 )  

公式行事・奨学生OBと再会(6/8)

IMG_0908この公式行事に参加した奨学生OB。

彼らとの再会も大きな楽しみ。
彼らも楽しみに、来てくれる。

岡崎城南RC会員の天野邦彦君が2006年にスポンサーとなっていた元奨学生テン・リン・アウン君。随分貫禄が出て来た。

IMG_09132013年のピュエ・ピュー・ティン。
随分美しい女性になっていた。
ミャンマーKIBOH奨学会の衣装を着ていて、更に大人の雰囲気。
そう永谷君に報告しておこう。
永谷君からのプレゼントはちゃんと届けましたよと。
IMG_0914

(後のことになるけど、2020年のミャンマー支援事業で、彼女を日本に招待する計画だったけど、コロナ禍で中止となった。タイムマシンのような書き込みー2021.2.8記)






IMG_42412011年に私がスポンサーとなったテッイ・ニン・イさん。

彼女は、公式行事には来られなくって、夕方からのビンゴ大会には来てくれた。
訪問前に「本が入るリュック」をリクエストされていたので、プレゼントに持っていった。

今回、私が珍しく持っていったミャンマーへのお土産は、日本酒750ml3本と、赤いリュック。

brother_p at 12:30 コメント( 0 )  

会終えて、学生とお別れ、訪問団ともお別れ

IMG_0911会を終えて、子供たちは帰る。
軽トラの荷台。
これはまだまだ変わってないなあ。

近所から来てる学生は、自転車で帰る。
バイクで帰る。

IMG_0910近所と言っても結構遠いけどね。






IMG_0912岡崎城南ロータリークラブ訪問団も帰る。
ワゴン車で。

そこから飛行機で、インレー湖に向かう。
(後で知ったけど、飛行機に間に合わなかったらしい。)

私とモー君は残って、行事のご苦労さん会、地元交流。






brother_p at 11:30 コメント( 0 )  

6月8日9時、きぼう奨学会公式行事

今回の公式行事は、現地の「ミャンマーきぼう奨学会」のプログラムの中で、

・岡崎城南ロータリーから寄付金4,000,000チャットの贈呈。これは前もって渡されていて、今回は成績優秀な地元小学生200人への賞品、文具・制服に充てられている。

・岡崎城南ロータリーがスポンサーの新奨学生 エイ ティ モン ミヤニイ への奨学金贈呈。

公式行事に集まった300人以上、盛大な会となった。
奨学生、奨学生OB、ミャンマーきぼう奨学会メンバー、地元の小中高生そして岡崎城南ロータリー訪問団がここに集った。

例年と違って小学生の子供たち、この子たちの中に将来奨学生に選ばれ、未来を開く子供たちがいることだろう。

まさに、ミャンマー「きぼう」奨学会。

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brother_p at 10:00 コメント( 0 )  

公式行事、ここで城南訪問団と合流

IMG_0879さて今から、ミャンマー訪問の公式行事。
ここで私は、岡崎城南ロータリークラブのミャンマー訪問団と合流。

昨日の準備の時の、私のアブナイ写真がSNSに流出した。

今回、現地の「ミャンマーきぼう奨学会」のプログラムの中で、成績優秀な地元小学生200人への賞品、文具・制服を贈呈する。

この小学生に与えられる制服を、昨日私が試着したのだ。

と、コスプレの言い訳。良い訳?
これがしたくて、前日に来た?

brother_p at 09:00 コメント( 0 )  

多少蚊に悩まされたけど、朝が来た。

IMG_0893IMG_0892多少、禍に悩まされたが、ぐっすりねむれて、朝を迎えた。
6月8日、ミャンマーKIBOHクリニックの朝。

IMG_0890お医者さんになった奨学生の働き場所として、きぼう奨学会in Japan(写真)の支援で10年前に出来た「きぼうクリニック」。

今は、卒業した奨学生の働き口があるので、休業状態。

IMG_0891そこに昨夜は宿として泊まったというわけ。

設立メンバーの写真がロビーの壁に掛かっており、私も顔を連ねているよ。

岡崎城南ロータリークラブのミャンマー支援の足跡がここにある。

IMG_0888早朝のミャンマーKIBOHクリニックの前の道を、ヤギの一団が通る。
牛の一群も通る。

さあ今から、公式行事だ。

brother_p at 06:00 コメント( 0 )