2012年02月07日

節分例会、ミャンマーに送り出す。

ロータリークラブの例会は、節分例会。
趣のあるお膳が用意されていた。

また、本会は「ミャンマー訪問団」の壮行会も行われた。
2月9日〜13日、教育支援に6名で訪れる。

私は例年行く心づもりはしているのだが、会社の採用活動があったり他の都合とかで、隔年参加のペースだ。
今年は不参加、早くから長女Mのアポが入っており、日程がかち合って。

ミャンマーは逃げないけど、長女に会う機会は稀かなと(というわけでもないか)。  

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2012年01月22日

会長会

no title昨夜、土曜の夜は「会長会」。

岡崎城南ロータリークラブの会長経験者の懇親会である。
歴代20名あまりの経験者のうち、10名出席。
私は3代前の会長ということもあって、先輩ばかりの会だ。
それも、なかなかいい。
二次会はどこに連れて行ってくれるやら。

おいしいお料理とお酒をいただきながら、懇談に花が咲く。

二次会は、K出さんとN山さんと3人で。
K出さんは歌自慢(とゴルフ自慢)なので、予想通りのカラオケ居酒屋さん。

ところが、想定外二つ。  続きを読む
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2012年01月10日

新春例会

今回の正月休み、私はいつもの海外にも行かず。家でひたすらぼーーーーっとしていた。
ぼーっとすることは、頭の中をオートマチックに整理整頓する効果があるらしく、それはそれで意義深いものらしい。

そんな休みの後、初のロータリークラブ例会。
正月休みに、蘇州・上海に行っていた友人KYからお土産をもらった。
それは、中国の白酒、パイチューだ。

なんとアルコールは56度、その酒を私が好きと知ってのお土産。
56度と言えば、ビールの10倍のアルコール濃度。
火も点く。

したがって、56度傾けて写真を撮ってみた。  
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2011年12月13日

「ロータリーと家族」

ロータリークラブの家族月間にちなんで、卓話は「ロータリーと家族」
卓話者は、近藤Y則くん。

話し上手なY則くんなので、軽く妨害しようということで……。
講師は近藤くん、こうしこんどう。
と、まずは軽めに。

(彼は石工の偉い人、伝統工芸士なので)
私が、伝統工芸士の近藤です。
でんどーこーげーしの近藤です。
でんどーこけーしの近藤です。
でんどうこけ…の近藤です。
電動こけ……

耳元でなんどもつぶやけば、言っちゃうかと思って。

でも、つられなかった。
さすが、でんどーこーけーし。

なんて茶化したけど、彼は技能五輪カルガリー大会の審査員をするほどのVIPであることを付け加えておこう。

下ネタごめん。
卓話の内容も触れずに、ごめん。  
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2011年11月27日

アーユーOK、その2

結局私は、雄の鮎しか食せなかったらしくて、残念がられた。
私は、残念じゃないけど。

鮎を焼いてるおじさんが、雄雌の見分け方を教えてくれたけど、もう食えねえ。
ウィンナも串カツも五平餅もいなり寿司も食べた後なのだ。
うどんは品切れだったけど。

腹ごしらえをして、いざ温泉へ。
相変わらず私は、温泉であろうとも「半身入浴」で腰までしかつからなかったけど、良い温泉だった。  
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あーゆーOK

2台の車に7人が分乗して、「湯〜らんどパル豊根」へ。

2台のカーナビ+1台のiPadナビがあるにもかかわらず、道を間違えまちがえ3時間近くかけて現地に着いた。
豊根村のイベントを狙って来たようで、会場には五平餅、うどん、ウィンナ、いなり寿司、串カツ等々の売り場。

温泉に入る前にまずは腹ごしらえというスケジュールのようだ。
もちろん、お酒も。

まずは、みんなそろって鮎を2匹ずつ。
子持ち鮎だ、雄だメスだ言いながら賞味する。
気に入って3匹目、4匹目にいく者も。

鮎って、人気なんだ。
知らなんだ。  
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温泉同好会の朝

友人と温泉日帰りの旅。

今日は豊根村の温泉を訪ねるらしい。
わたしは集合するまで行方を知らず、はいつものこと。

乞われたわけではなかったが、iPadに目的地を入力してみた。
出た画面が、写真。
確かに。

今日の温泉の旅への期待が高まる。  
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2011年10月25日

心の美女の館

ロータリークラブの職場例会で、岡崎女子短期大学。

例会の前に学内見学。
夕方なので、学生はほとんどいなかった。

階段のホールに、「心の美女」。
チラホラ残っている学生さんは、心だけでなく容姿も美女ぞろい。

んなこと言ってると、ロータリアンとしての品格を疑われそう。

ところで、ここの短大の秋色内定率はなんと98%超。
この御時世に。

やはり、こころの美女か。  
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2011年10月18日

RI2760地区ガバナー公式訪問

DSC00582ロータリーの例会。
岡崎南ロータリークラブとの合同例会(うちは岡崎城南ロータリークラブ)で、松前憲典ガバナーの公式訪問だ。
いつもは夜の例会なのだが、今日は合同で昼、12:30〜13:30開催。

松前ガバナーとはお話する機会が多く、その中で「父と親子」?ということが知れていた。
父はガバナーのロータリーの先輩で(年齢も)、「岡田一秀さんには大変にお世話なった」ともおっしゃってくださっていた。
そんな話も、ガバナー卓話の中で触れてくださった。

no titleこの例会には、会津若松城南ロータリークラブの4人も参加してくださった。

同じ城南で、姉妹提携をしているクラブ。
先日の震災の折、義援金を当クラブから送らせていただいた。
そのお礼に当クラブに来られ、例会にも出席され、ガバナー公式訪問にも花を添えていただいた。

例会後も、岡崎観光をされ、夜は当クラブとの懇親会、明日はゴルフ、との日程。
残念ながら私はこの後予定がビッチリで、参加できず。
残念。  
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2011年10月04日

才気溢れる青年のスピーチを聞く。

周夏ロータリークラブ例会の卓話は、元米山奨学生の周夏くん、32歳。
中国大連出身、今は仏教研究の学者をしている。

日本語も早口でばっちり。
尺もぴったり、わざと時間を余し、「いったんコマーシャル」と言いつつ、中国の民族楽器を演奏した。
上手。

卓話の題名は「夢と現実」。
音楽家の夫婦の間に生まれ、音楽家としても一流。
だが、演奏家にはなれても芸術家にはなれぬと断念した。
画家も志し、細密画、水墨画とこれも一流、最近もお寺の大きなふすま絵を描いている。
これも、画家にはなれても芸術家にはなれぬと、次は仏教研究の世界へ。
サンスクリット語、チベット語、中国語を駆使しお経を読む。
その講義を英語で行なう。
今日は日本語だが。
まあ、多彩な青年だ。
今は、歯科技師の勉強もしている。
これは、仏教研究が「理論」で、歯科技師は「実践」と定義づけている。

一緒に来ていた同じく元米山奨学生のボルジドくん。
彼は今、旅行代理店の社長、日本と出身地のフフホトを行き来している。
フフホトは中国内モンゴル自治区、以前ここ出身の米山奨学生ス・チンくんのカウンセラーを私が務めていたこともあり、親しみが持てた。

周夏くんのほうも、私は父が大連で僧侶の修行をしていたこともあって、これもまた親しみがもてた。

そうでなくても、親しみの持てるオープンハートな二人の才能溢れる青年だった。
まだまだ私も夢を見なきゃね。

最後に、周夏くんの言った、仏教を語るに、これだけは言っておかなければならないこと。
「空は無ではない」  
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2011年09月19日

岡崎ふれあいコンサート

「岡崎ふれあいコンサート」は、ロータリー財団「未来の夢計画」の一環として、岡崎城南ロータリークラブの主催で行なわれた。

場所は、岡崎市竜美丘会館、14時開演。
出演は愛知県立岡崎高等学校コーラス部、過去3度の世界一に輝いている。

実は私、かつて40年以上前だが、この岡崎高等学校コーラス部の部長をしていた。
コーラスがしたかったというよりは、バンドがやりたくて、でも当時はバンド禁止エレキ禁止の時代で、カクレミノにコーラス部に潜り込んだ?という次第。
でも当時に鍛えられた発生練習は今に生きて?いる。

私の在籍当時は世界一なんてとんでもない、県大会にも進めないコーラス部だったが、私の卒業から飛躍的に伸びていったのだ。
指導者の先生もその時変わられて、今の栄光に至っている。

私の場合、こういう例ってあるなあ。
中学校のバスケットボール部もそうだったし。


写真は、準備中の会場。
撮影・録音禁止だったので。
賛成、演奏・鑑賞の妨げ。  
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2011年09月13日

モー君、入会。

DSC00233キョーキョーモー君改め京幸一君が岡崎城南ロータリークラブに入会した。
モー君は20年前のミャンマーから日本への留学生、そのまま日本で就職し、帰化をした。

入会は先週なのだが、今夜はその歓迎会。
と、当クラブが運営しているミャンマーの教育支援の奨学会の総会を兼ねて、宴会。

総会席上、ミャンマーで卒業する医学生(当奨学生)のための診療所建設プランが発表された。
この10年の実績に加えて、さらに有益な事業へと発展しすばらしいことだ。
これも推進役の当クラブ近藤正俊隊長の志の高さとリーダーシップによるところが大きい。
それと、今回RC入会のモー君の尽力も並大抵のことではない。

そのモー君の入会。
ロータリークラブへの入会を本当に名誉なことと感激し、ひとつの夢がかなったと思っている。
われわれ既存のロータリアンはこれほどの誇りを感じているだろうか?と考えた夕げだった。
会員自らが自分たちのクラブの価値を感じているのだろうか?
価値を作ろうとしているだろうか?

価値はあるのだろうか、ないのだろうか。
それは構成員にかかっていることは、間違いない。  
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2011年09月09日

おかだ講演の始めと終わり、その2「始まり編」

DSC00225終わってからはいい気分になっていたのだが、始まりと言えば。

iPadにアナログOUTのコネクタをつけ、身軽な態勢で乗り込んだ。
「わ、iPadでやるんですか?」なんて反応も期待してね。

会場準備の折に接続・投影も確認し、本番に臨んだのだが……。

スクリーンが下がって来て、演台も横にずらし、「ご紹介いただきました……」

写らない。
プロジェクタの入力切り替えを繰り返しても、写らない。
「どうしよう……」
(こんな時でも余裕で対処するのがキミのスタイルのはずだ)
なんて、もう一人の私が耳元でつぶやく。

こんなとき時間は長く感じるもんだ。
(間を持たせなきゃ。)
(スライドなしでやるのかな)

「神は人に克服できない試練は与えないと言いますが、私は克服する力がないので試練は与えられません。……のはずです」なんて訳の分からんことをしゃべりはじめた。

結局、写った。
だから今の私が居る。 
???

iPadを再起動し、プロジェクタの入力切り替えをいじっていたら、写った。
なんせ、えらそうにiPadを駆使しても、デジタルに弱い私なのである。
「デジタルは及ばざるが如し」
と逃げておこう。  
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おかだ講演の始めと終わり、その1「終わり編」

DSC00223私の講演?の終わり頃、ガバナー到着の予定。
この日も直前まで豊田のクラブへ公式訪問、こちらへの到着時間もあいまいなのだ。
到着を待って、休憩を挟んでガバナー挨拶、そして次のプログラムへとのスケジュールが組んであった。

「もし遅れたら、私の話を引っ張っておけばいいですね」なんて余裕の講師のコメントを気取っていた。

スライドを2枚残したころ、ガバナー到着のメモが演台に入った。
で、「もう?」って感じで端折り気味に終わったという訳。

でもその後、ガバナーが盛んに「おかださんの話が聞きたかった」と連発するもんだから、ちょいといい気分になっていた。  
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2011年09月07日

「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7 その10(完)

スライド21-------
我々のロータリーもいろいろな人が居ます。それぞれ長短を持っておられますが、皆さん人格者ばかりです。それを会員同士が認め合い、外にも紹介していくことが大切じゃないかと思います。魅力=求心力+遠心力です。
指は、それぞれの指に特長があります。それぞれに短所もあります。親指で鼻はほじれません。その良いところが同機すれば、大きなパフォーマンスを発揮します。
会社もそうだと思っています。
足らないことも求心力を増す力となり、外への遠心力となって行くんだと思います。

We Are Smarter Than Me.

ガバナーが来られたので、急に終了となりました。
(完)  
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「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7 その9

スライド19-------
また、外に向けての力となるものにホームページがあります。岡崎城南ロータリークラブはブログタイプのホームページを備え、双方向のコミュニケーションを図っています。


スライド20RIはfacebookのサイトを持っています。ファンはまだ14万人ですが……あ、ファンという言葉を使ってますね。フェイスブックはファンづくりの仕組みとも言えます。中国、インド、フェイスブックと言って、世界で3番目に人口の多い国のようです。しかし、今や7億人に達し、インドを追い抜かんとしています。
(つづく)

  
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「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7 その8

スライド18-----
外への力、遠心力の話です。我が岡崎城南ロータリークラブは10年にわたって「ミャンマーの教育支援」を行なっています。最初は毎年図書館等の建設、現在は奨学金制度を作り、20数人の大学生への奨学金給与を行なっています。それぞれの奨学生には一人ずつロータリアンがスポンサーとしてついています。毎年1度数人〜10人程でミャンマーを訪れ、学生に奨学金とスポンサーからのプレゼントを渡しています。毎年のことでスポンサー全員が行くことはありません。私も行った折は、ほかのスポンサーからのプレゼントも渡し、メッセージも伝えます。学生にとってみれば、遠く日本から奨学金より高い旅費を払ってプレゼントを持って来てくれる、サンタクロースのような人たちと思っているかもしれません。このミャンマーとの交流を活かすためにはお金だけじゃなく、日本とはどんなところか、岡崎は、ロータリークラブってなんだ、何故こんなことをしているかを「伝え」なくてはなりません。そして、これが言いたいんですが、奨学生の中にはドクターになった者もいるわけです。そういった彼らに会った時に「われわれ岡崎城南ロータリークラブは、君たちのことを誇りに思っているよ」ということも伝えることが大事なのです。
またこの活動とミャンマーのことを、現地に行ってる会員だけでなく、他の会員にも「伝え」なくてはなりません。ほかのロータリークラブにも、地域にも……。
ところが残念なことに、わがメンバーもそうしているかというとまだまだであります。
グッドニュースがあります。昨日新会員が2名入会しました。一人は20年前のミャンマーからの米山奨学生です。このミャンマー教育支援の橋渡しと推進役をしてくれていました。3年前に帰化し、名前もキョーキョーモーくんから京幸一くんとなりました。
(つづく)  
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「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7 その7

スライド17-----
こんな社内報は「印刷屋だからできる」そう思っている方も、私にそう言ってくださる方もいます。印刷会社はこんなものは作りません。作ってる印刷会社は10%くらいでしょう。もっと少ないかも。
Brahoo!に対抗して?社長のビジネスレター「DENPOO!」52号を出しました。52号といってもこれが初号で、バックナンバーはありません。53号はあります。52号のタイトルは「自社の販促物をまるで出したこともない印刷会社に、広告を手伝ってもらおうとは、なんとギャンブルな。」です。印刷会社は「伝え」下手です。この地域の人が「伝え」下手なのに輪をかけて下手であります。自社のチラシもDMも出したことがありません。当社は「伝える」プロでなくてはなりません。

伝えることが大事です。良いものを作っても、愛していても。
(つづく)  
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「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7 その6

スライド16-----
クラブメンバーの良さとか、クラブの良さに目を向けて、ファンとなり、外に向けてもそのファン作りをして行くことが、クラブの魅力づくりではないかと思います。
弊社は「Brahoo!」という社内報を発行しています。コンセプトは社内ネタを取り上げることによって、社員の良さを社員に伝えよう。外にも伝えよう。ということで社内に留まらず社外にも配っています。
もちろん、当社の制作クォリティーを知らせることにもなります。
広報誌ですと主にお客さまとか仕事の関係先に向けた内容となりますが、これは社員、お客様、同業者、業者、金融関係、株主、地域、社会、と「CSR」なのであります。すべてのステークホルダーに向けての情報誌です。内外のファンづくりを目指しています。
社内報編集に私はタッチしていません。校閲もしていません。たまたまこの写真の号は、表紙が私、付録が紙社長という着せ替え人形。ハダカの私が付録で着いてます。これは賛否両論で、作って受付に置いてくださるところもあれば、「気持ち悪い。二度と送ってこないでほしい」といったお客さまも居ます。お客をだいぶ無くしているかもしれませんね。
(つづく)  
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「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7 その5

スライド12-----
ここで知り合いのロータリアンを紹介しましょう。
フライドチキンのチェーン店の店頭に立っているカーネル・サンダースさんであります。
ちなみに彼の誕生日は、あさって9月9日です。
29歳でロータリー会員となり、KFCを起業したのは65歳の時だったそうです。
われわれの会にはカーネル・サンダースさんほど有名な人はいませんし、いたら大きな求心力となったと思いますが、実は有名?になったのは65歳。

老舗のクラブには大企業や有名企業の社長さんがおられたりして、会の格というかブランドを形成していることがあると思います。ウチのクラブのように岡崎で最後に出来たロータリークラブとなると、なかなかそういった方もいないと言えます。けれどもお一人お一人とお付き合いさせていただくと、皆さん人格者であり、それはすなわちクラブの魅力と言えるところであり、皆さんに伝えるべきものであると思います。
カーネル・サンダースも65歳で起業ですから、われわれのクラブメンバーもそういった可能性のある会員もいるのでしょう。
(つづく)  
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「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7 その4

スライド08----
いきなり「愛していると伝えよう」ですが、なんか青いし、直球だし、抽象的だしと思われるかもしれませんね。

よく男女の間の愛ですが、「男は、愛していれば口に出さなくても良い」と言い、「女は、愛しているよと言ってほしい」ものです。

この2760地区というか愛知県は、日本で一番堅実で実力のある地域だと言われていました。ものづくりで実力世界一とも。
それが、サブプライムから始まって、リーマン君が悪さをし、近頃は東北大震災、円高。日本で一番きつい地域となってしまいました。
良いものを作っていれば売れていたのが、今回大手自動車会社の売り上げが落ちるとその裾野は大きなダメージを負いました。復興にも時間がかかるでしょう。
良いものを作っていても「伝える」手段が弱かったのだと思います。「製造」は良くても「販売」「営業」はほとんどなし、自動車会社に頼った企業体制だったと思います。

心に愛も大事だが、「愛しているよ」と伝えることはもっと大事だと感じました。
(つづく)  
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「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7 その3

スライド05「魅力あるロータリーとなるために」を語るには、魅力について語らねばなりません。

すみません。魅力についての写真がレディ・ガガで。
発想がつまんなくて。

スライド07魅力とは、求心力プラス遠心力だと思います。
クラブ奉仕とは、この求心力と遠心力を高めることにほかならないと思います。
例会出席、親睦活動、ロータリー情報、会員増強により求心力を高め、広報や外への活動により遠心力を高める。内向きの力だけでは魅力は増しません。外への広報活動つまり遠心力を高めることにより求心力も増し、会員拡大につながります。つまり求心力=遠心力でバランスし、相乗効果を高めます。そして求心力+遠心力の和によりパワーを増します。
(つづく)  
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「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7 その2

スライド04----
私のロータリー歴は23年です。
23年と少し前のある日、父が「そこに座って黙って私の言うことを聞け」というのです。
私にあだこだ言わない父でしたし、なんだろうと思ったら「こんど岡崎城南ロータリークラブができるのでそこに入れ」というのです。
父は岡崎南ロータリークラブの会員で、周年行事に子クラブを作ることになり、それは親クラブからの移籍なし全員新会員での発足のクラブ。親クラブの会員は一人ずつ新会員を推薦することとなったのです。誘うあてのない父は私を誘ったという訳。
「はい、わかりました」というと「なんでそんなに素直なんだ」と言う。「だって、黙って言うことを聞けと言ったじゃないですか。だから」
私のこういった組織嫌いは父も知っていた訳です。PTAも同窓会もJCも商工会議所も、あまり目の向かない私でしたから。
ま、素直に入って23年、なにやらわからぬままの日々も過ごしてきたようです。
一昨年会長も経験しましたが、そんな私がいま(えらそうに)ロータリーを語ろうとしているのです。
(つづく)  
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「魅力あるロータリーとなるために」2011/9/7,RI2760クラブ奉仕委員長会議

スライド019月7日(今日)、地区のクラブ奉仕委員長会議で基調講演をすることとなった。
以下、その内容。同時中継?
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今年度初めて地区の委員として、先日第一回クラブ奉仕委員会に参加しました。
クラブ奉仕委員長会議の内容を審議したのですが、グループディスカッションをメインに進めるのだがやはり基調講演が要るだろう。そしてその基調講演はしっかりしたものでないといけない。岡田さんやったらどう? 「おいおい、私が?」という流れでなぜか私がやることとなりました。
「ロータリーにはNoはない」ということですが、消極的なYesで今日を迎えた訳です。

スライド03岡崎城南ロータリークラブの岡田吉生ともうします。
職業は印刷業、岡崎のブラザー印刷株式会社で社長をさせていただいてます。
この写真は、5年前に建てた社屋です。真っ黒な建物の玄関に緑のラインがワンポイント、ピスタチオグリーンと言ってこの黒と緑が当社のコーポレイトカラーです。
この写真は完成直後、まだ機械も備品什器も入れてないときに、中からライトアップし、駐車場の端から撮ったものです。夕方の光の中で撮りたくて、カメラマンをチャーターしていざ撮ろうとしたのですが、専務が玄関正面にクルマを駐めて出張に行ってしまいました。これじゃあクルマの宣伝写真みたいになってしまいます(それほどいいクルマじゃないけど)。専務に電話でどけるように言ったのですが、夜まで帰ってこないと。それではと朝までにクルマをどけてもらって、明け方撮ったのがこの写真です。

と言った、こだわりとちょいと間抜けなところのある会社の社長をしてます。
(つづく)  
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2011年08月10日

ビヤガーデン例会

昨夜のロータリークラブ例会はビヤガーデン。
午後6時半スタートで、日はまだ暮れず、熱風の中の乾杯だったが、酔うほどに日も暮れて。

岡崎唯一となった岡崎ニューグランドホテルの屋上ビヤガーデン、10Fか。
周りを見渡せば、更に高いマンションも建ち並んでいる。

見下ろすは岡崎城。
この写真の風景はまあまあだが、角度を変えればマンションに埋もれた岡崎城。
う〜む。

しこたま飲んだ。  続きを読む
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2011年08月03日

講演依頼相次ぐ。

8月に入って3日間で2件の講演依頼を受けた。
ここ20年位ほとんどお断りして来たのだが、流れで急に受けることになった。

ひとつは「facebookのもたらすもの」(仮題)
そして「ロータリーの理解とクラブの活性化」(仮題)

前者は、商工会議所のIT情報委員会・情報文化部会の例会、後者はロータリー地区クラブ奉仕委員長会議。
ビッグな講演会ではないが(失礼)、私には手に届くものかなと思ったのと、しっかり準備してちゃんと自分の意見を述べることもアリかなと。

そう、しっかり準備しなきゃ。
勢いでしゃべってた20前と違って。

吉生マッサージ、じゃなくて吉生メッセージを。  
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2011年08月02日

別ルート開拓

火曜日夕方からのロータリークラブの例会。
例会場の岡崎ニューグランドホテルは、4.5kmの距離。

クルマを運転しない私は、
・歩いて行く。これは稀。1時間はかかるので、時間に余裕のある時、季節の良い時に。

・バスで行く。30分位で行けて経費も200円ちょっと。好きな方法。

・タクシーで行く。時間がないことが多いので、結構利用。2000円超。

あと、乗せて行ってもらうってのがあるが、ひとの時間を使うのがどうもね。

今日は新しいルートで行った。
iPadのMAPを使って経路探索をしてみたらあった、あった。

JR岡崎駅まで徒歩10分、愛環線で2駅6分、そして徒歩10分で、計30分もあれば行ける。
これはイイ。
電車に乗れて、公園の中も歩ける。
運賃も220円。  
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2011年07月06日

ロータリー新年度

ロータリークラブの年度は、7月に始まり6月に終わる。

昨夕は7月最初の例会で、K会長のもと新年度がスタート。
K会長がバイロイトの友人から取り寄せたドイツワインを振る舞ってくれた。

新年度開始とともに配布された年次計画書。
印刷物と一緒にPDF版もお届け。

iPadに入れれば(Dropboxだから、正確にいうと「入れる」ではないのだが)、どこでも見られる。  
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2011年06月07日

被災地報告:ロータリークラブ例会

岡崎城南ロータリークラブの例会は、被災地報告があった。
当クラブ会員の弘正寺住職小野智範のご子息正護さんが、救援物資を現地に届けて下さった。
その小野正護副住職の報告だ。

お寺のネットワークはすごいと思った。
高野山真言宗のつながりで、いわき市江名の真福寺を訪ね、そこを拠点として救援・義捐物資を被災者に届けることができたのだ。

なかなか義捐金が被災者に届かない中、古来のインフラが機能するんだなあって。  
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2011年05月31日

どこかで見た人がロータリーの例会に

参議院議員の佐藤ゆかりさんだ。

片山さつきさんじゃない。(良かった。)

自民党の立場での話を聞くことができた。
立場変われば意見も変わる。
経済畑を歩いて来た方、安心して聞けた。
政治家さんのお話は、ドキドキ(心配して)聞くことが多いもんだから。

東北の被災についても語られたが、今回の震災で政治について考えさせられた。
政治の力は、こういった時には大きいなと(不満も含めて)思った。
ガンバレは東北でなくて、政治家だね。

ところで、政局前夜? 内閣不信任案提出前夜に岡崎に居ていいんだろうか?  
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2011年05月10日

今宵はホッピーで

近頃マッコリに走っていたが、今宵はホッピー。

3週間ぶりのロータリークラブ火曜の例会のあと、恒例の飲み会だ。

本会の食事が「粗食」例会だったせいか、普段1500〜2000円割り勘が今日は3000円。
そうなのだ。ロータリアンは庶民なのだ。

6人で飲んでホッピーは4人。
結構、シェアが高い。  
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2011年04月30日

リーダーの爆睡

「本日は早朝より丸一日、プレーから片付けまでお疲れさまでした。この後、岡崎ニューグランドホテルで反省会があります。これからが本番ですのでよろしく……」。

大会の片付けは16時には終わり、反省会という名の宴会は18時開宴。
会場に行くと「おっ!」、コンパニオンさんがスタンバイしてる。
それも若い、きれい(みたい)。

宴は進み、というよりは3回表くらいに差しかかったころ、Q監督は落ちていた。
爆睡。

疲れたんだなあ。
長期にわたって準備の指揮(名前は九鬼)を取り、当日の準備、プレー、肉離れ、後片付け。
大活躍だった。

その報償として(代償か)お酒も浴びるまでは到底行かず、お膳はほとんど残し、コンパニオンさんとお話もできず。
無償の愛が、無邪気な寝顔に現れていた。

Q監督、ご苦労。
と、大会会長がここでねぎらっておこう。  
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2011年04月29日

戦績は?

13クラブと言っても女子クラブは応援で、12クラブによるトーナメント。
なので、3回勝てば優勝。

ウチのQ監督曰く岡崎城南RCは、
・一回戦で勝ち、
・二回戦で負ける。

その通りとなった。
さすがQ監督、目利きというか、一芸(野球)に秀でたものはその戦力評価も的確だ。

そのQ監督は、指揮も(名前は九鬼)プレーも一流、第一回戦でも活躍していたが……。

3回の攻撃中、3塁を回ったところで、急停止。
みごと肉離れ。

幸い我が岡崎城南RCの会長(今大会の実行委員長)は形成外科のお医者さん。
応急処置をすませ、さすがにプレー復帰は出来なかったが、その後もチームの指揮と(名前は九鬼)大会の運営統括を見事に遂行して行った。
  
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大会会長

大会会長なので、開会式で挨拶があるのだ。

「見事に晴れ渡り、今日を晴天にするという大会会長としての大事な役割のひとつは果たせました。」
(ここで突然PAから音楽が流れる。多分ラジオ体操だったような)
(そこで調子に乗って)
「私は今日の今日までソフトボールの大会だと思ってましたが、まさかゴルフコンペとは」
(先立ってあった長野大会実行委員長の開会挨拶で、ソフトボールをゴルフと間違えたのだ)
「開催自粛も検討されましたが、今日開催となりました。ただ、私たちのプレイでは東北に感動を伝えることは出来ようもありませんので、せめて今日一日無心に楽しく過ごしていただいて、元気な日々を過ごす糧としていただきたい。」
(この辺で「おい、話が長いぞ」と身内の城南RCメンバーから野次。ずいぶん軽い大会会長だ。)
「青春とは肉体ではなく精神だという人がいますが、違います。青春は肉体です。皆さんはもう若くはありません。私もちょうど1週間前ぎっくり腰をやりまして、今回はエースで4番の地位を若い人に譲りました。どうか皆さんも、体に注意して一日親睦を楽しんでください。」

そのあと優勝杯の返還、勝手のわからぬ儀礼。
だが、私にとっては新鮮。
軽い大会会長。  
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13クラブ親善スポーツ大会準備会議を重ねて

準備を重ねて迎えた当日だ。

ここまで13クラブを招集し数度の準備会議を行なった。
最初の準備会議、なぜか大会会長に選ばれていた私は冒頭で挨拶をした。

「高校野球がまるでダメ、スポーツはプロレスが一番好きな私が、なぜか大会会長を務めることになりました。私の役目は当日の晴天を祈ることと、親睦をすすめることと思っています。今日の準備会は皆さんの活発な意見交換と審議をお願いします。私の会長が適格かどうかも含めて」  
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ホストクラブ

ホストクラブと言っても、風俗嬢の通うところじゃない。

恒例の13クラブ親睦スポーツ大会。
これも恒例として、毎年4月29日にソフトボール大会を行う。
ボウリングやグランド・ゴルフの年もあったが、ソフトボール支持派が圧倒的のようだ。

13クラブとは岡崎のロータリークラブ、ライオンズクラブ、青年会議所等々。
その運営幹事が13年に1度の
ホストクラブのお役目が我が岡崎城南ロータリークラブに回って来たのだ。

当日まで準備を重ね、当日は8時30分開始に向けて早朝7時30分に全員集合。
私は、アッシーに抜擢?したK.Noriくんが意外や方向オンチで、遅刻してしまった。
私は今大会の要人??なのに。

方向オンチもうつれば、元気もうつる。  
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2011年04月16日

地区協議会

7月から始まる新年度に向けて、国際ロータリー第2760地区2011-2012年度のための地区協議会。

国際ロータリーのテーマは「こころの中を見つめよう 博愛を広げるために」。
地区のテーマは「会員増強とクラブの活性化」。

私は、所属する岡崎城南ロータリークラブの役職でなく、地区委員会のお役目で出席だ。
  
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2011年03月22日

あっ、上を見ろ。

わが城南ロータリークラブ会員の弘正寺さんが、愛宕殿というホールを作られた。

今夜は、そこで職場例会を開催した。

上を見たら、「あ!」。

家紋が市松に並んでいる。
ウチでお世話した物だ。
印刷なのである。

ある日、そこを設計しているA山さんから「相談がある」と電話があった。
なんか、無茶ぶりの予感があって行かなかった。

かわりにウチの営業が行って、出来上がったのがこれ。
だから、私としては初対面だった。  
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2011年02月08日

委嘱さる。異色?移植?衣食?

56788706.jpgロータリークラブの地区クラブ奉仕委員に委嘱された。
地区は愛知県、委員会は県内のロータリアンで構成されている。

「ご苦労さん」
「時間を取られて大変だね」

みんな(口では)やりたくなさそうなお役目か。

なんで受けたの?
色んな人に会えるからなあ。  
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2010年12月14日

ITC Intertional Training Communication

9a122818.jpgロータリークラブの例会で、ITCの話を聞いた。

国際的な会だが、奉仕活動のロータリーと違って、自己の能力向上を図るITC。

プログラムに、……、評価する、評価を聞く、とある。

いいね。
評価を聞く。

受け入れるって大事。  
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2010年12月07日

ねんじそうかい

8d262520.jpgロータリークラブの年度は、7月〜6月。
中間地点の12月に総会をし、次年度の理事・役員を決める。

昨年の総会では、私が会長。
次年度のスタッフを決めて、少し肩の荷を降ろしたものだったっけ。

いーや、荷なんて無かったか。

昨年の総会は12月1日だから、私は59歳。
今年は12月7日だから、61歳だ。  
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2010年10月17日

桜ステーキ

2b5b845d.jpgそれから、桜ステーキ。
馬肉だ。

さっき、街道沿いの店でスズメバチの唐揚も食べたし、さらに馬肉とは。

元気が出過ぎ?  
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じねんじょ定食

c2b55d10.jpg待ちかねた昼食、温泉入ってお腹すいてるし。

自然薯定食に加えて、自然薯の磯辺揚、鮎の塩焼。
生ビール、地酒もちろん。  
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熊よりデカイ熊手

7f721e38.jpgまつかわ温泉の休憩室に熊の剥製。

横には、熊より大きな熊手。  
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信州まつかわ温泉

9ba6c43f.jpg温泉に浸かる。

普段湯船に入らない私だが、さすがに温泉に来たら、腰まで浸かる。
半身入浴。

これだと、他の五人より長く入っていられる。  
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湯沢農園のお父さん

6e6d8202.jpgりんごは一個食べて、あとはもいでお土産に。

月並みが新鮮な私。

キロ450円。
900円払った。

そこで問題。
私は何個買ったでしょう?  
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一個で満腹

ed31c247.jpgかじればアップルのマークになるかと……


かじり過ぎ。  
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湯沢農園のりんご

45f002a3.jpgりんご狩りに来た。Apple並べて。  
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花粉せんべい

d627c34c.jpg恵那サービスエリアにて。

飛騨牛コロッケ210円の後で発見。  
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2010年10月05日

趣味に生きる。

1a086337.jpgロータリークラブのスピーチは、会員Fさんの模型飛行機の話。

写真じゃわかりづらいが、翼の幅が2メートルもあろうかという迫力モノ。

これをラジコンで操縦する。

ウチのラジコン部とエライ違いだが、さすがのロータリー、老後の楽しみか。

それにしても、半端な小遣いじゃ楽しめなさそう。

楽しそう。  
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