2017年05月15日

足場が出来た。

image昨日日曜日に、門扉の杉板の部分が塗り替えられた。

そして今日から、社屋の東西北、玄関を除くほとんどの窓の外に施されているルーバーの改修工事が始まる。

image全てのルーバーの杉板を外し、窓拭きをし、杉板の塗り替えをし、またはめ込むという大修繕をするのだ。
ルーバーの隙間が狭くて手が入らず、この10年間一度も窓拭きが出来なかった。
それで今回、外した杉板を手が入るように薄く切ることも。

image大変なことだ、こりゃ。

でも、やらねばならぬ。

壊れ窓一掃作戦の一環である。
窓が壊れていれば、中身も壊れていく。
社屋が乱れていれば、中身も壊れていく。

今日は、足場作りだったようだ。
空へとそそり立つような足場が出来上がった。
ナルホド、これが会社の周りを移動しつつ、工事が進むのか。

ミャンマーから帰って来る時には、すっかり綺麗になっていることだろう。

文字通り、環境整備の足場が出来た。  

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2015年06月17日

ブラザー印刷、社名変更してみよかな。

attachment00ブラザー印刷株式会社というのが我が社名。
でも、印刷物という「物」を売っているわけではなく、印刷物とか、ウェブサイトとかの「効果」という価値を売っているのが現状。

だったら「印刷」という文字が入っていると、お客様に誤解を招く。

で、社名変更ならば、有力な候補として「ブラザー」が思いつく。
(株)ブラザー、どこかの会社と紛らわしい?
パクリみたい?

でも、邪魔?な印刷という文字を取り除くと、そうなっちまう。

以前、外国人の友人から「日本で仕事を始めたいけど、社名に「兄弟」はどうだろうか?」って問われた。
確かに「brother」はよい響き、よい意味の単語だ。外国ではね。
でもそれを日本語の「兄弟」とするとなると、また違ったイメージがついちまう。
そう友人には伝えたよ。

なんか、その筋の方々の集団みたいなね。

でも、「ブラザー印刷」改め「ブラザー」は、マジありかなって思ったりしてる今日この頃(古っ!)。

ただし、ミシンは売りません。  
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2014年07月21日

何をやっているのか、よう分からん。

image大企業は分かるが、中小零細企業は何をやっている会社なのか、どういう会社なのかよう分からん。
そう言われてみればその通り、だよね。
だから、中小零細企業こそブランディングが必要、と言った論旨になる。

それは前も書いたが、仕事そのものもよく分からない。
上司の指示も人によって違ったり、業務引き継ぎもそれを示す物がない。
つまり、見えない、分からない。

そんなことを、入社間もない社員から疑問を投げかけられた。
仕事を覚えようにも、作業標準がない。

その通りだと思ったね。

ウチなんて、そういったマニュアル化が進んでいる会社だと思ってた。
自負もしてた。
それがいつの間にか……。

やりっぱなし、置きっぱなし。
ウチの伝統?

デジタル化も大きく影響してると思う。
作業がブラックボックス化したり、変わり続けるアプリケーションに依存したリ、「画面のあの辺のアイコンを……」みたいな作業をしてたりね。
仕事の内容も変わった。
そして変わり続けている。

写真なんて、昭和58年から改訂されてない「ブラザー印刷作業標準」。
改訂されてないどころか「存在しない」ことになっているみたい。

ここは一丁、今だからこそ、デジタル時代だからこそ、必要な見える化。
わかりやすい中小企業にならんといかんばい。

データも流出しないようにね。  
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2014年06月30日

目的・効果によって、価格は変わる。

image印刷料金を聞かれる。
「二つ折り、A4、1000部、紙はコート紙、でいくら?」ってね。

それには、「何に使うかによって違います」と答える。
会社案内なのか、会議資料なのか、商品販促パンフなのか……、によってね。

純粋に印刷費用だけなら即答できる。
何ページ、何部、といった「かさ」で決まる。

印刷物という媒体の価値は、どんな目的を達成するのか? どんな効果を生むのか?によって決まるのだ。
「安い紙を使って、安くやってほしい。」
そう言った要求には、「紙は何でも価格は同じです」と答える。

めんどくさい社長だ。
めんどくさい印刷屋だ。  
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2014年06月29日

評価されたものが買われる。

image(前号の「生意気な印刷屋」から読んでね。)

デザイン力を付けるには、
1) 囲わない。
2) 書体に凝らない。
3) カット集を使わない。
なんてことを(象徴的に言って)パソコン使いの方の頭をかき回して来た。

その判りやすい秘訣は、ブラホーBRAHOO! で連載している。
この写真は、その2。

もちろん、ブラザー印刷が請け負った仕事でも、予算の制約とか他の理由で充分なデザインを施せないものも多い。
デザイナーと名のつく者?でない者がレイアウトする場合も多い。
でもそれは、ピカピカでなくても、ウチの製品なのだ。
だから、奥付に名前は入れさせていただく。
で、正味な評価をいただく。

ウチが生意気になるのは、制作データ持ち込みの時と、お客様にレイアウトをガンガンにいじられた場合だ。
先日も当社企画デザインの印刷高額案件で、「あんまりな」表紙のデザインが持ち込まれたので、名出しを遠慮させていただいた。

生意気の理由、おわかりですよね?
でも、けっこうドキドキしてやってます。

「自社の販促物をまるで出したことのない印刷会社に、広告を手伝ってもらうとは、なんとギャンブルな」という主張の一環です。一貫。  
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生意気な印刷屋

image人を食ったような「印刷会社に頼むとはギャンブル」DEMPOO! 紹介のあとは、生意気な印刷会社紹介。ウチだけど。

冊子の巻末に「奥付」というものがある。
タイトル、著者、発行日付、発行者、住所、印刷会社等が並び表されている。
この印刷会社の名前を、ウチはご遠慮することがある。

「入れたら宣伝になるのに、変わった印刷屋だなあ」ならいいが、「生意気だ」って反応も出かねない。

なぜ「生意気」リスクを犯すのか?
それは、掲載リスクの方が高いのだ。

印刷物の品質の中で、デザイン・レイアウトの比重は大きい。
飾ってなくても、すべての印刷物にデザインが存在するのだ。
ステキな本ですねって言う時に、多くの要素はデザイン・レイアウトであり、それが印刷会社の提供する重要な価値のひとつなのだ。

ところが、最近はお客様の持ち込みデータが多い。
デザイン・データ制作はお客様がやってくる。
うちは「印刷」という大量コピーも承っているので、仕事は(大喜びで)受ける。
でも、手に取った人はデザインも含む本の体裁も評価する。

したがって、奥付に名前を入れない場合が生ずるのだ。
こんなことしてるのは、ブラザー印刷だけと思うが、正論でしょ。

写真は、ブラホー連載?のデザイン講座。
写真を拡大すれば、秘訣が判る?  
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2014年02月15日

新聞記事「+D」プロジェクト始動

画像1終日名古屋に来ている。
印刷業界の若手?経営者の全国規模のイベント、「PRINT NEXT 2014」。

当日配布の資料の袋に業界紙「印刷新報」が同封されていた。
その中に、「PRINT NEXT 2014」見開き2頁の特集記事があった。

そしてその一角に、なぜかブラザー印刷「+D」の記事。
「PRINT NEXT 2014」とは関係ないのに。
どちらかと言えば、違った視点なのにね。

というのは、先日の惠さんの弊社訪問、その際に印刷新報の記者ODSさんもついて来たからなのだ。
そして訪問記を記事にしてくださったのだ。
広告の出稿も営業されたが、断った。ゴメン。  
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2014年02月12日

「クリエイティブ宣言」、ブラザー印刷WebSite リニューアル

画像1ミャンマーに行っているうちに、ブラザー印刷のウェブサイトがリニューアルされた。

「クリエイティブ宣言」だ。
シンプルに「+D」Power of Design を説く。
そんなホームページに生まれ変わった。
http://brother-p.com/

このブログの右上のバナーをクリックしても、辿りつけるけどね。

これ、ひょっとして「ミャンマーに行っているうちに」シリーズ?  
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2013年12月28日

BRAHOO! mini 発刊

画像1仕事納めの会の中、社員に配られたのが「BRAHOO! mini」:

+D

始動

外に向けての「+D」プロモーションに先駆けて、社員に宣言なのだ。
「ブラザー印刷はこんな会社」なのだ。

画像1開いてまずの見開き頁に「+Dってなに?」

社長のブログやコンセプトブックのモックアップなどで「+D」のロゴを目にした人もいらっしゃることでしょう。
+Dは、ブラザー印刷のイメージを作り、プロモーションをしていくプロジェクト。2014年1月から徐々に露出していきます。
今回、BRAHOO! miniとして、愛すべきブラザー印刷社員の皆様に+Dの概要をお伝えします。  
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2013年12月08日

美しく、効果のあるものをつくるワークフロー

画像1私たちの制作工程は、目的を知り、課題を見つけるところから始まります。

マーケティングノウハウを活かした数々の調査・分析をもとに企画を立案し、最適なグラフィックデザインを作りあげます。

<ヒヤリング>
上位の目的を明確にし、課題・価値を探すためのヒヤリングをします。
 ▼
<調査>
内外の調査を行います。
自社分析、競合他社分析、市場調査などにより、独自の価値を見つけます。
 ▼
<企画>あ
独自の価値を効果的に伝えるための戦略を立て、ターゲットや商品を絞り込みます。
 ▼
<グラフィックデザイン>
デザインロジックや心理学のノウハウを活用しながら、戦略をビジュアル化します。
 ▼
<印刷物・ウェブサイト>
グラフィックをユーザーに伝えるために、形にします。
印刷物をはじめとする媒体の制作です。
 ▼
<運用>
アンケートやアクセス解析を行い、反応を調査し、次回の戦略に活用します。

(12月1日発行、+D「デザインの力で、ビジネスは変わる。」より)

以上で、
+D「デザインの力で、ビジネスは変わる。」の紹介シリーズ、「完」。
読んで下さってありがとう。
最終回は特に長くて、すまぬ。

+D「デザインの力で、ビジネスは変わる。」
の冊子を入用の方は、「美しく、効果のある物」をお送り下されば、お譲りします。  
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2013年12月07日

デザインは、自己満足や美しさの追求だけでなく、……

画像1デザインは、自己満足や美しさの追求だけでなく、情報を的確に伝えるためのものです。

誰に、何を、なぜ伝えるか、そしてどうなるのかをしっかりと戦略を立てて生み出されるデザインは、あなたのビジネスに力を与えることでしょう。

(12月1日発行、+D「デザインの力で、ビジネスは変わる。」より)  
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60年の歴史と新時代の形

画像1ブラザー印刷は60年間、さまざものを印刷にし、情報を伝えてきました。
21世紀、インターネットやデジタル媒体の普及により、「印刷物であること」の価値は低下しているかのように見えます。
しかし一方では、不適切な情報や見栄えの悪い印刷物が増えたのも事実です。
媒体が変わっても、「いかに伝えるか」というノウハウは変わりません。
また、紙であることの良さには不変のものがあります。

私たちは印刷物の良さを大切にしつつ、新時代の媒体にも積極的に取り組んでいます。

(12月1日発行、+D「デザインの力で、ビジネスは変わる。」より)  
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2013年12月06日

「信頼を生むデザイン」

画像1ビジネスにおいてデザインを改善する企業が増えています。
ファッションビジネスやフードビジネスなどで、低価格を売りにする戦略においても、チープな印象を払拭し、一定の高級感を出すことに力を入れています。
ユーザーにとってのサービスの価値が、機能やスペックでなく、使いやすさや見た目のよさで左右されるからです。

グラフィックデザインは、Visual Language(ヴィジュアルランゲージ〜視覚的な言語〜)と言われるように、情報を伝えることにおいて重要な役割をもっています。

ブラザー印刷では、bCD Design との共同プロジェクト「+D:Power of Design《デザインの力》」により、デザインの力を最大限に活用することを目指しています。

(12月1日発行、+D「デザインの力で、ビジネスは変わる。」より)  
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2013年12月05日

「私たちが提供するもの」

画像1私たちが提供するのは、
五感に訴えかけるビジュアル戦略と、
マーケティングノウハウを生かした
科学的な戦略による
「美しく、効果のある印刷物」や、
「美しく、効果のあるデジタル媒体」です。

IT技術を活用し、情報を的確に伝え、ひいては御社を成功へと導きます。

(12月1日発行、+D「デザインの力で、ビジネスは変わる。」より)  
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「美、形、科学」

画像1

グラフィックデザイン

科学   形
マーケティング   印刷・ウェブサイト


ブラザー印刷株式会社は、マーケティング会社とデザイン会社、
そして印刷会社のそれぞれのメリットをあわせ持った、
まったく新しいタイプの会社です。


(12月1日発行、+D「デザインの力で、ビジネスは変わる。」より)  
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2013年12月04日

「デザインの力で、ビジネスは変わる。」

画像1
+D
Power of Design

デザインの力で、ビジネスは変わる。


2014年、ブラザー印刷は新たに「宣言」をします。

新春早々そのプロモーションが始まりますが、それに先駆けてブログで「プレ発表」しちゃいます。
クリスマス色に染まる街、きれいなもの、心踊るものに目が行く季節。
「デザインの力宣言」にいいタイミングかと。

年明けのブラザー印刷の「宣言」に、ご注目ください。  
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2013年08月05日

Designed by Apple in California

画像1私は、何を隠そうAppleファンである。
一時はSonyで埋まっていた私まわりも、今はすっかりApple漬けである。

気に入ってるのはAppleの考え方「Think Difference」、そのコンセプトのもとにデザインされたプロダクツ。
iPadもiPhoneも、「Designed by Apple in California」と刻印がある。
「Made in ××××」じゃないよ。

(注:私のAppleには、それに加えて「人格で一番大切なのは、機嫌の良いことです」との刻印がある)

私が、iPhoneやiPodtouchが割れても割れても、カバーやダンパーなしに使い続けるのは、そのデザインを楽しみたいからだ。
皮膚感覚でね。

写真のMacのキーボードの上にあるのは、Apple-TVのリモコン。
このシンプルさ。
ボタンは4つしかない。

画像1もうひとつの写真のリモコンは、我が家のテレビ(シャープ亀山モデル)のリモコン。
でかっ。
ボタンもなんと、58個もある。

「目の付けどころがシャープでしょ」って、目の付けどころが多すぎる。  
Posted by brother_p at 19:42Comments(0)TrackBack(0)

2013年03月28日

岡崎市広報、やるなあ。

画像1岡崎市市政だより「おかざき」4月1日号を見た。

表紙に「全面リニューアル」とある。
紙面一新なのだ。
タイトルロゴも変わった。

岡崎市市政だより「おかざき」と言えば、先日愛知県一位になったばかり。
それをここで全面リニューアルとは。
岡崎市広報、チャレンジャーだなあ。

なかなか出来ないよ。
トップ取ったあとの改革。

肝心のリニューアルした紙面デザインなのだが、なかなかいい。
いや、とってもいい。
フェイスブック上でも、賞賛の声が上がっていた。

どこの制作会社のデザインなのかなあ、とそっとつぶやいてみる。  
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2012年10月16日

紙社長を持ち歩いている社長

2012-10-16 00:14:42 写真1昨日は午後から、商工会議所工業部会例会で見学会。
「部会員企業に学ぶ」
ー目に見える5S・現場改善の継続・徹底で生産性向上ー
(株)鈴木化学工業所、東海紙器(株)岡崎工場の2社を見学した。

その後、「一陽」にて懇親会。

そこで、隣の席の三河珪石の鈴置社長。
「オカダさん、私はこれをいつも持ち歩いてますよ」
と、カバンから出て来たのは、なんと「紙社長」
一年以上前の、社内報Brahoo!の付録だ。

いや〜、嬉し♡と思わず握手。
ハグはしなかったが。

でも「持ち歩いて」くれるとはなんとも嬉しい。
それも、着替えもプラカードもしっかりセットで、ビニール袋に入れて。

これで他で、どんな話題をしてるんだろ?  
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2012年03月30日

売ってしまった。

昨夜、MiSO飲み。
M社長と、健診センター見学に引き続いて。

そこで、M社Y君羨望のbCD本「一緒につくりましょう」を見せた。

見せたのだが「見たくないなあ」と言う。
影響されるから、ヤラレタと思うから、と。
「じゃあ、見せない」と言うと、「いや、見たい」と。

見てヤラレタ顔、それを見て私ドヤ顔。
「売ろうか?」
「そうですよね。こういうものは買う価値がありますよね」
「じゃあ、2000円でいいよ」
ひとの会社案内を買ってくれた。

facebookでも評判のbCD本。
「一緒につくりましょう」
ー小さな会社にも必要な5つのことー  
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2009年09月26日

ガレージライブ

e41b30d3.jpgGARAGE LIVE at MIDECO、結局出演者は TRES AMIGOS 1バンドのみ。

1ステージのつもりが2回にわけ、合間に今回のライブのプロデューサーM社Y君がオリジナル曲披露となった。

写真はそのステージ、ケータイ写真。
なかなかガレージライブ、雰囲気あるでしょ。

  
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2009年09月24日

GARAGE LIVE at MIDECO

0916garage.jpg火曜日(22日)最終会の「音楽寅さん」。
桑田佳祐の「漫画ドリーム」良かった。
カッコよかった。

やりたい。
覚えよう。

気づくのがもう少し早ければ、週末26日のガレージライブに演れたのに。
まだ間に合う?

今日24日、う〜ん。
仕事あるし。  
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2009年06月29日

Nagoya Meeting

0629meeting「一緒に会議をしませんか?」
Y社からのそんなお誘いに、若手社員3人と共に名古屋へ。

近頃、雑談会とか、会議とか、プロジェクト・ミーティングとか、ブレイン・ストーミングとか、コミュニケーション漬けの当社としては、名古屋と言えども喜んで。

「弊社のブランド戦略担当の取締役も(東京本社から)参ってますので、同席させていただきます。」とY社Iさん。

13時から2時間、Y社4名、当社4名、数を合わせたわけでもあるまいが。  
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2009年05月19日

インスタントラーメンのみのラーメン屋さん

0518インスタントラーメン1.jpg絞込みで思い出したのが、この京都河原町にあるインスタントラーメン「さくら」。

200種類にも及ぶ全国のインスタントラーメンを食べさせてくれる
河原町店ってことは、他にもお店を持ってるんだ。

「店内見学だけでも大歓迎」なのだ。
やるなあ。  
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2009年05月18日

コーポレート・メッセージ

0513CM.jpgDNPさんのブースに掲げてあった「Fit to Field−現場を活かす、現場が変わる。」
コーポレート・メッセージかと思ったら、展示のテーマのようだ。

ところで、近頃気になるコーポレート・メッセージ。
EXPOでは、
HITACHI−Inspire the Next−
MITSUBISHI−Changes for the Better−
大手は、社名の下にコーポレート・メッセージが付いていた。
他の中堅・中小企業にはほとんど見られない。

giraffa−we bring ideas−に気付いたくらい。

中小・零細企業にも必要だよね。
ロゴ・マークの下に必ず入れるといい。
それも、大手と違って超絞り込んだヤツを。

当社も以前(今でも名刺に使ってる?)「Digital Footwork」なんて使ってた。
もっと絞ったヤツが欲しいもんだ。

ところで、Changes for the Better って何で「The」なんだ?
It's A Sonyの「A」みたいなもんか?
  
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