コロナ禍

2022年07月27日

コロナ・ワクチン、4回目モデルナ

IMG_5038しかし昨夜の雷、凄かったよね。
私の70年の人生の中で、最大の雷雨じゃないかなあ。
雷鳴が響き渡る一夜となって、今日は晴れたがたまに激しい雨が降ったり、変な天気。

そんな中、4回目のワクチン接種。
16時45分から近所のイオン・ショッピングセンターのホールで接種。
スムーズに進んで、17時には終わってた。

しかし、スムーズはいいんだけど、それにまつわるスタッフの多いこと。
しっかり進めなくちゃのワクチン接種だけど、これほど慎重に手間をかけるものなんかなあと思った。
まあ、デリケートなことなんだけど。

ワクチン接種に賛成・反対、異論・意見も多いしね。

心配だったり疑問もあったりして、グズグズしてると変な症例が出て来て、さらに心配になったり、疑問が募ったりするから、とっとと考えずに接種しちまおうってのが私の姿勢。
裏目に出たら、運が悪かったと諦めようと。

ワクチン接種も、マスクも、自粛も、法律でない限り、それぞれの考えに従って行動するのが良いって考えている。

「曖昧にしないで、上の方で決めてもらったほうが有難い」と、決めたがらない政府に対していう人が多く?みられるけど、その辺ちょっと考えが違うかな、私。

なんて考えつつワクチン接種を終えたのが、イオンで17時。
暑いし、イオンだし、缶ビールでも買って帰ろかなと。

「いやいや、家飲みやめたはず」と思いつつも、「ワクチン接種した日ぐらいはいいか」と、ビールとツマミを買い求める。
イオンだし。家まで5分だし。

だがいや待てよと、パンフレットの接種の後の注意事項。
「過度な飲酒は控えましょう」
「激しい運動は控えましょう」
「当日の入浴は可能です」

該当することはないので、安心して家飲みすることとした。
「過度な飲酒」じゃないし、500ml缶ビールだし、スーパードライだし。

明朝の副反応が楽しみだ。

brother_p at 23:14 コメント( 0 )  

2021年10月02日

「お看取りケアをさせていただいてから100日の会」

IMG_121810月2日経営計画発表会の日の夕方、ふくろうの家からのお誘いで「お看取りケアをさせていただいてから100日の会」にお邪魔した。

そうなんですよ。
母が「ふくろうの家」で看取っていただいて亡くなって早100日、「百箇日」のお参りは明日10月3日夕方からするのだが、それに先立って「岡田美代子さんを偲ぶ会」。

ふくろうの家に残った母の荷物を運び出しお別れする際、
「もう ふくろうに来ちゃダメなの? また遊びに来ていいの?」
その言葉がきっかけで、催すことになったそうだ。


IMG_1223ふくろうの家のスタッフの方たちと、お月見のようなデッキで、母の思い出を語り楽しい時間を過ごした。

ふくろうの家では、本当に母に良くしていただいた。
感謝しかない。
その感謝を伝える機会が出来てありがたかった。

母の最後の3年をふくろうを家で過ごせて良かった。
そうしたのは自分、なんて思っていたが、全くの思い上がりだった。

逆だった。
母を通じて、ふくろうの家の優しい方々とのご縁ができたこと。
これは「母の手柄」に違いない。
最後まで美代子さんの世話になってる私。

そう思った夕げでした。


明日は母の「百箇日」のお参り。

brother_p at 22:00 コメント( 1 )  

2021年08月19日

SARS流行の後、2004年5月に中国を訪れた。

img20200516_17082749img20200516_17084869img20200516_170841682004年5月24日から8日間、仕事で大連・瀋陽・北京を訪れた。

当時中国はSARSの大流行の直後。

中国から感染が始まったSARSウイルスは(SARSーCoV、”コロナ”ウイルスの一種である)中国の対応の遅れから、アジア・カナダ・アメリカにも感染拡大。
それに伴い2003年3月12日、WHOは「グローバル・アラート」を出し、2003年7月5日に終息宣言が出るまで、32の地域と国にわたり8,000人以上の感染者を出した。
60歳以上の致死率はなんと50%を超えていた。

感染者数と言い、終息まで4か月という期間と言い、今回のCovid-19に比べると小規模だったのだが、当時中国としては大騒ぎだった。
マスク不足で、なんでもマスクに改造する中国人が報道されていた。

なのに当時、終息宣言から1年も経ってない段階での中国渡航は、危険であり不安要因も多かったのではと思い出されるが、そうでもなかった。

わたしのマスク着用は実は花粉症対策で、ちょうど着け始めた頃だったような気がする。
当時花粉症がひどかったので、徹底して毎日夏でも寝てる時も着用して「マスクの岡田」の定評であった。

そんな常備マスクをして乗り込んだ中国だったが、現地の中国人は誰一人マスクをしていない。
感染の直後だったし、マスクの日本人を見て不気味な視線を送ってくるかと思いきや、まったくの無反応であった。

ウイルス感染防止はマスク着用手洗いが基本、そう言われていても、喉元過ぎればケロッとしている中国であった。

ちなみに、15年以上前からマスク装備の私は、思えばインフルエンザに一度も罹ったことがない。
ワクチンも打ったことがない。

ウイルス対策が色々と言われているが、マスクの威力を実感している私である。
ところで、花粉症の方は一向に治っていない。

brother_p at 20:30 コメント( 0 )  

2021年08月12日

♪朝日が昇るころカラオケから帰る♪

FullSizeRender♪朝日が昇るころテレ朝社員が帰る。あ〜あいい気持ち♪

こんな歌を思い出したよ。
歌:鈴木やすし/作詞・作曲:浜口庫之助(1962)

帰ったのは「社長さん」じゃなくて女性社員、なんと4時に「お先に帰る」と2階から飛び降りて救急車で運ばれた。

社長さんは閉会式直後の「一次会」には出てたんじゃないの?
と、私の想像。

オリンピック閉会式が終わって、テレ朝社員が明け方まで酒浸りの「打ち上げ」やって、もうじき1週間。
いまだに、真相を明らかにしてない。社長の謝罪もない。

大谷君の39号も楽しみだけど、テレ朝社長の「謝罪会見」と真相究明が楽しみだ。
後日注:そう書いてたが、大谷君の39号の方が先だった。

はやくしないと60本打っちゃうよ。

brother_p at 23:30 コメント( 0 )