2012年06月19日

カラオケで、レビュー

no titleなんちゃってライブも終わっちゃって、達成感とか充実感じゃなくて、終わった感。
あとは、反省というか振り返り。

荒っぽかったかなあ、とか。
演奏環境、つまりPA(Public Addressの略なんだよ。知ってた?)がちゃんとしてないと、良いパフォーマンスは望めないなあ、とか。
客筋には全然不満無しだよ、O山くん。

ライブ翌日の土曜日、オトモダチとカラオケに行った。
そこで、演った曲を一通り歌ってみた。
クールダウンみたいな、チェックみたいな。

今回没曲も、歌ってみた。
Purple Haze(紫の煙)も歌った。
これがなかなか調子良かった。

「Purple Haze〜空回り」という、チャーのアレンジでの曲をやろうとしていたが、結局没。
演奏しなかった。

もっとも、このPurple Haze(紫の煙)を私が、ギターを弾きながら歌える訳も無く、ギターはミキ君の力を借りるのだ。

しかし、カラオケといえども、この曲を歌うとテンションが上がる。  

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2012年06月07日

Mi(S)Oの会、開催。

DSC00334MiSOの会、開催。
近所の居酒屋さんで。
この居酒屋さん、訳あって二夜連ちゃん。

今、MiSOの会はMi(S)Oの会。
S社長の会社は消滅して、今MiSOの会参加は休会中。

従って、M=M社長、O=私の参加。
i=i社長は、遠距離山梨なので今回誘わず。
代わりに、M社のY君をゲストに。

居酒屋で2時間ほど飲んだ後、M社長が「カラオケに行こう」。
いやがるY君を連れて、カラオケ2時間。
そこでも、アルコール飲み放題をガンガン飲んで、Y君はかなり出来上がって帰った。
「明日は有休だ。いいでしょ社長」
「……」
ゲストだし。

写真は、MiSOと全く関係無し。
Misokusoというヤツです。  
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2012年05月02日

けばやしくんとからおけちう。

けばやし君の目論みは、居酒屋でそこそこ飲んで、そのあとカラオケ。
場所は豊橋駅前、終電で帰る。
彼のそんな予定に素直に従った。

彼とのカラオケは、三度目?
点数バトルをやって私が完勝するのだが、「歌の上手さと点数は関係ない」とけばやし君らしいコメントだ。
今回も私の完勝なのだが、納得がいかないらしい。

ご存知のように私はほとんど洋楽、彼は「演歌命」、いや「艶歌」なのか彼的には。

お互いに15曲ずつくらい歌った頃、私も邦楽でもと「冬のリヴィエラ」。
彼は、「木綿のハンカチーフ」、歌い終わって「やっぱり松本隆の歌詞はいいネ〜」。
「冬のリヴィエラ」も松本隆と知ってかしらずか。
私の次の曲は「雨のウェンズデイ」、彼の「松本隆の歌詞はいいネ」の台詞を聞く前に予約を入れてた。

続いてけばやし君は「赤いスイートピー」。
私は大滝詠一の「君は天然色」「スピーチ・バルーン」。
松本隆を続けて、終電前のお開きとなった。

けばやしくん「あすから4連休、開放的だなあ」と上機嫌、カラオケの飲み放題チューハイを10杯以上飲んでいた。
らしいなあ。

しかし私、この4日間でカラオケ3回。
11時間歌ってる。
らしいなあ。  
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2012年04月08日

カラオケbCD

14曲目からは、アーティスト名ABC順に歌おうと。
なぜかAからじゃなくてBから。

【B】
15) Badfinger / Day After Day

16) Beach Boys / California Girls

17) Bee Gees / To Love Somebody

18) Billy Joel / New York State Of Mind

19) B. J. Thomas / Raindrops Keep Fallin' On My Head

20) Blood Sweat & Tears / Spinning Wheel

21) Bobby Solo / Una Lacrima Sul Viso

22) Bobby Vinton / Mr. Lonely

23) Bob Dylan / Don't Think Twice, It's alright

24) Bread / If

25) Boz Scaggs / We're All Alone

26) Brothers Four / Seven Daffodils  続きを読む
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耐久カラオケは、××から始まった。

「明るい間のフリータイムがお得ということを知りました!」と!マーク付きのメッセージが入った。

13時から20時までのフリータイム・カラオケに出動。
7時間なんてちょろいもんだ。
アメ・アイ観てモチベーションも上がってるし。

オープニング曲は(当然?)「社長さんはいい気持ち」(鈴木やすし)だ。

続いて、
・君といつまでも
・夜空の星
・夜空を仰いで
・蒼い星くず
と、加山雄三の曲を行きがかり上
「旅人たち」は歌わないのだよ、行きがかりでも。

浜田麻里の歌が続いているのは、ミキくんのレパートリー。
ミキちゃんじゃないから、誤解なきよう。

・Three Times Lady
・Still
と、Commodoresを続けて。

・Dream A Little Dream Of Me
・California Dreamin'
・Monday, Monday
Mamas & Papasを3曲。

・Scarborough Fair (Simon & Garfunkel)
・Saving All My Love For You (Whitney Houston)
・Eyes In The Sky (The Alan Persons Project)

ここまで13曲歌って、今日のテーマを決めてないことに気づいた。  
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2012年03月10日

歌詞を覚えようと思った。

歌の話。

1960年代後半から70年代頭のころの洋楽のヒット曲は、ほとんど歌詞を覚えていた。
英語はしゃべれなくても、歌詞はバッチリ。

大学の学食の隅っこ、当時属していたサークル(Real McCoys)の定位置で、ギターを抱えて毎日歌っていた。

近頃、歌の覚えが悪い。
歌詞の覚えが悪いからだと思う。
カラオケだと歌詞が表示されるから、これも覚えが悪くなる理由だ。

人前で歌う時(そんな機会はそうないが)カンペはかっこ悪い。
譜面台は(日本の)フォークみたいし。

いつから覚えられなくなったんかなあ。
歌詞を覚えよう。
ボケ防止にもなるし、なんちゃって。

そんなことを思いながらオトモダチとのカラオケから帰ったら、カラオケの誘いが入った。
他のカラオケ屋さんにいた友人からの誘いだ。
某カラオケ屋さんで「コスプレナイト」があるというのだ。
プロレスマスクで参戦だ。  
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2012年01月24日

カロリまテン。

今夜、いやもう日が変わっているから昨夜。
カラオケ帰りまテンは、新ルールだ。

「4時間歌って、売上げ1億円!」(なんのこっちゃい?)というふれ込みだったが、結局「消費カロリー」。
一曲歌う毎に消費カロリーが出る。
3人で「4時間歌ってどこまで消費するか」、で行こうというのだ。

私が歌うと、4.5kcalとか5.3kcalとか、そんなくらい。
Aくんは、5から10kcalあたり。
ところがポイントゲッターWくんは、だいだい10kcal以上。
最高で17.7kcalを記録した。
私の3倍くらいダイエットしてることになる。

消費カロリーを競うカラオケ大会があったら、全国一になることだろう。
結局、4時間3人で394kcalを消費してフィニッシュとなった。

ところで、これどうやって測っているんだろう?
大きな声を出せばいいのかと、3人は点数無視で大声を出して歌っていた。

不気味なテンションで。  
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2011年10月18日

「中国の金融経済情勢について」

前の講演会の終わりが、16時30分。
次の講演会の始まりが、16時30分。

次の講演会は、私が役員をしている金融機関の会の催し、なのに少し遅刻。

講師は、信金中央金庫信金業務支援部海外業務支援センターの露口洋介氏。
金融機関の講師らしく、経済を軸にお金の話。
日本から見た中国、中国から見た日本を、わかりやすく数字で教えてくれた。

そのお話に「世の中、スグレモノの人がいるんだなあ。そしてそんな人を使って?いる社長さんもいるんだなあ」と、妙に自分の経営に結びつけて考えていた。

「将」の器は、自分より優れた者を使えること。
そんなことを思い出しつつ。

でも、このあと楽しい交流会、つまり宴会。
その露口さんと、意外にもロックの話で盛り上がった。
暮れのクラプトンライブ、武道館に行くそうだ。
一緒に居た岡崎信用金庫のU常務さんとも、クリームやツェッペリンの話。
U常務さん、経済にも強いが(アタリマエか)幅広いなあ、話も上手いし、夜にも強いし。

当然のように?この後、夜の店に。
その飲み屋さんのカラオケで、「Crossroad」が予約された。
U常務さんが入れた。
歌うのは私らしい、いや私だ。  
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2010年03月30日

ロータリークラブは花見例会

28a045ec.jpgロータリークラブの花見例会、18時30分から。

例会のセレモニーをすませて、その後お弁当をいただきながら一杯、二杯、三杯……。
ただし、桜は窓の外。
カラオケも始まった。

その後、三々五々岡崎公園の夜桜へ。
その目的は、屋台の座敷で一杯、二杯、三杯……。

例会時のカラオケで火がついたのか、K彦さんの先導で岡崎ニューグランドホテルに戻ってカラオケルーム、数人。

私もいつも以外のレパートリーを披露した。
つまり、演歌だとか。
こちら系を歌うとほめられる。
ロータリー系では。

そして結構皆さま(私も含めて)出来上がり状態で、お開き。

あしたも花見、屋形船で。
これ、仕事です。

???  
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2010年03月28日

遠征カラオケ部

0328kiyomi.jpgスティービー・ワンダー、3曲
エリック・クラプトン、2曲
ローリング・ストーンズ、2曲
エルビス・プレスリー、2曲
キャロル・キング、2曲
コモドアーズ、2曲
テンプテーションズ、2曲
ドーン、2曲
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル、2曲
ジョン・レノン、2曲
の計21曲歌っちまった。

さて曲名は何でしょう?

聞いてどーする?  
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2009年10月15日

マイクの持ち方

1014マイク.jpgご存知長妻昭妻厚生労働大臣。

ニュースを見てて、マイクの持ち方が気になった。
某大某リアルマッコイズでボーカルしてた時のクセなんだろうか。
こういう持ち方する人、いるよねえ。
カラオケとかでも。

ヘッドをてのひらで包んだほうが、音が通ると思ってんだろうか?
そんなことないよねえ。
かえって音は不鮮明になる。

と、このだっさい持ち方を嫌っていたのだが、先日某居酒屋のカラオケで(消毒してなさそうなマイクなので)、思わずこの持ち方にしてしまった。

この持ち方で親指をマイクと唇の間に持っていくと、唇がマイクに触れずに済む。
色んな人の唾まみれのマイクに触れずに済むのだ。

これで行こう。  
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2008年12月28日

洋モノメニュー

1227103昨日は昼間の忘年会のあと、カラオケに行った。

行ったカラオケ屋さんは、各部屋に洋モノのメニューを置いてない店だと記憶していたので、受付のオネーさんに、
「洋モノのメニューないですか?」
と聞いたら、飲食のメニューを出してきた。
「あのー、食べ物じゃなくて、洋モノの歌のメニューなんですけど」
酔ってはいたが、結構ていねいに言ったつもり。

次の瞬間、食べ物のメニューはオネーさんによってカウンターの内側に放り投げられた。
ラミネート加工されたメニューは、ドスンと立派な音を立てた。

「ここ、私じゃまずいよ」
何故か相手にキレられる豊富な経験を持つ私としては、トッサにM喜くんにタッチを求めた。

それ以上の事なきを得て、洋モノのメニューを抱えて、行った部屋は「103号室」。
株bCDと同じだ。

というわけで、無事洋楽を歌たうことができたのだが、結局、選曲は全てリモコンですませ、メニューはいらなかったのだ。  
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2006年11月11日

宇奈月にて、その3:二次会はカラオケなのだ。

宇奈月カラオケ宴会を終えた。
二次会はカラオケホールに召集がかかった。
外に行こうにも、大雨。
カラオケをして、ラーメンを食べて、温泉に入って(酔って入っちゃいけませんね)、寝る。
マージャン組もいる。
そんな定番に身を委ねる素直な私である。

カラオケは、元気な他の団体の演歌オンパレード。
耐えることもカラオケなのだ。
演歌は日本の心ではないのだ。

写真は、いつも付き合いのよいY則くんと、「えっ、こんなに付き合いがいいんだ」のK林さんとの珠玉のツーショット。

カラオケはほとんど歌えず、ラーメンを食べて寝た。
到着から10時間経過、いまだに一度も温泉に入らず。  
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