2012年03月10日

どう考えます?

公立高校入学試験会場に携帯電話を持ち込んだ生徒が不合格となった。
廊下に置いたバッグの中でバイブ(ヴァイブ?)が鳴って、その後の科目は受験できず不合格。

尾木ママは、木を見て森を見ない機械的な対応、やり過ぎと評した。
廊下バッグの中にあったのならカンニングのしようもないし、と。

みなさんはどう考えます?

企業の入社試験なら、企業の考え方次第で Yes/No ありと思うんだが、教育の場ではう〜ん。  

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2012年02月19日

危ないいね!

no titlefacebookには実名で参加する。
それに「安全か?」という疑問符で警戒する人も多い。

それに対して「実名だからこそ担保される安全もある」と、普及する立場をとってきた。
個人情報そのものを価値としてやり取りするfacebookの危険性は確かに存在する。

だが、facebook社はネット上で安全性を保証する規則を、決してして作ってはくれない。
仕組みを承知で使う利用者に委ねられているのだ。
裸で街を出歩くようなことをしてはいけない。
それが遠い旅先の土地であっても。

私は生年月日を公表している。
年齢を知られたくなくてか、「生年」を明らかにせず、(誕生日メッセージは欲しいから?と)月日だけ表示の人も多い。

それが正解かもしれない。
先日ケータイの契約変更にショップを訪れた時、「生年月日」を聞かれることで私の本人確認が通ったことがあったのだ。

これは例えのひとつ。  
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2010年01月13日

iPhone買うたがな。

0113iPhpone.jpgパネルディスカッションが終わったのが17時30分、名古屋・栄。
その後宴会には出ず、M社長と一杯やるつもりが急遽M社長都合つかず。
宴会に出たらとのお誘いはあったが気が進まず、さりとて岡崎に帰って商工会議所の新年会に出るには、大遅刻。

何をしたか?
iPhoneを買った。

今日の3人のパネラーが話の中で「当然3人とも持ってる。ケータイ電話とは別に」と言ってたからでもないが。
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Posted by brother_p at 23:34Comments(2)TrackBack(0)

2007年12月07日

チケットレスで、スキップ搭乗。

skipお肌がすべすべになったところで空港へ。

こんどこそ、スキップサービスにチャレンジ(大袈裟)。
だがその前に空港の須坂屋で「へぎそば」を食べるのだ。
てんぷら付き手振りそばに日本酒と行きたいところだが、温泉の後はやはり生ビール、それにイカの沖漬け。
私の新潟空港の定番だ。
向かいにソースカツ丼なんぞ無粋なものを食っている男もいるが。

ネットでチェックインもすんでるし、ケータイに二次元バーコードもダウンロードしてあるし……。
ゆっくり食べられるはずが、「なんにもしてない」のでかえって急いてしまう。

なんて不安は心に秘め、荷物検査ゲート(保安検査場というらしい)も、搭乗チェックも、さも慣れているような素振り、ケータイでピッと搭乗した。  
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2006年12月01日

時計の針を戻す。

ケータイ時計またケータイの話。
「なんだ、好きなんじゃん」って言われそう。

今朝、家を出るとき、テレビ画面の左上の表示でケータイの時計の進みを知った。
2分。
早速直して、出社。

バス停にて。
「あ、バスがもう来た!」
いつもバスが遅れてると思ってたら、私の時計が進んでたんだ。
バスが遅れてるにしても、こちらが思う以上に遅れてなかったんだ。
(バスさん、疑っててごめんなさい。)
事実がわかってよかった。

情報がちゃんと伝わることが幸せになるコツなんだ。

いつも時計を(目覚ましとか、クルマの時計とか)10分進ませている人がいる。
いつも定刻を数分遅れて来るひとがいる。
まるでそれが「美学」かのように。

幸せのコツを避けてる人たち。  
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2006年11月30日

充電池の寿命、ケータイの寿命。

ケータイ電池半年ほど前、いや1年ほど前から私のDocomo FOMAのケータイの電池の「持ち」が急速にダウンした。

私のように、日に発信2回、着信2回、メールは2日に1回という者でも、電池の「持ち」は1日と少し。
ブログをケータイから送ろうものなら、1日がやっと。

Docomoは1年たったら充電池をタダで取り替えてくれるという噂?を聞いて、ドコモショップに寄った。

行ってみたら「2年経過のケータイにつき」キャンペーンということだ。
幸い私のは2年経過していたので(「持ち」が激減したのは1年経過ごろだとおもうが)、取り替えてくれることになった。

取り替えるというより、新品もう1本を1週間後に送って来るというものだが。

このキャンペーンってみんな知ってるのかなあ。
電池の「持ち」が悪くなった、というのと、新しいケータイに変えたいという欲求を、うまく利用してケータイを売ろうという作戦の電池の「持ち」だったりして。

1年だと思って行ったら2年と聞いて、「この際ケータイ変えよう」と決心する人も増えるのだろう。

いずれにしてもこの国の人(と中国の人と韓国の人)は「ケータイ変えたい」症候群なので、ドコモもやさしくそれをお手伝いしてるってとこか。  
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2006年11月11日

宇奈月へ。その3:ひるがの高原SA

3c607d2a.JPG2時間半経過で早くも3回目のトイレ休憩。
私はまだ素面。

サービスエリアでおばさんがケータイで「いまねぇー、ひるがお」。
「ひるがの」だろっ!  
Posted by brother_p at 10:51Comments(1)TrackBack(0)