2012年06月28日

企業情報化委員会

no title岡崎商工会議所の企業情報化委員会に出席。

なぜか副委員長を拝命しているので、会議もひな壇。
そこから見える景色が、この写真である。

印刷屋?がお役をいただいているが、委員の方々はソフト制作会社、デジタルコンテンツ制作会社、情報開発センター、等々のお歴々。

テーマは、SNS、クラウド、そして企業向けなのでセキュリティーは避けて通れない。
IT、デジタル、インターネットと言えども、人が中心の時代となるのでセキュリティー、規範づくりがポイントとなるんだろうなあ。
なんてゆるく考えている副委員長。  

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2007年11月24日

右がだめなら、左もあるでよ〜。

simon数日前から右手人差し指のささくれがひどくなり、何をするにも引っかかって痛いので、バンド・エイドを貼った。

朝、出勤時、指紋認証で入館しようとしたら、「あら、人差し指にバンド・エイドが」。
指紋が隠れている。

ところが大丈夫。
社員は2本の指の指紋登録をしている。
私は、右と左の人差し指。
いつもと違う左手で、ぎこちなくも認証され、入館できた。

べつに人差し指でなくてもいいのだが、小指は失うこともあるだろうから、避けた方がいいかも知れん。  
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2007年03月20日

データ流出、いや盗難

データ流出2日前の朝刊。
Dンソーの中国人社員がデータを盗み、処分(売却?)し、証拠は隠滅された。

先日も、D日本印刷の漏洩は、800万人の個人データ。

新聞は報道する。
それを見て2種類の反応。
「気をつけて個人情報を扱おう」と思う派と「盗んだら金になる」と思う派。
イジメ>自殺の時もそうだったのだけど、今回のような報道も「犯罪の参考」になり得る。

メディア内部でも議論をされているようだが、議論もいいが「報道の基準」「見解」が欲しい。
成り行きで報道し、害を垂れ流してるようにも見える。  続きを読む
Posted by brother_p at 06:44Comments(3)TrackBack(0)

2006年11月27日

ピスタチオ百景-32:どちら様でしょうか?

ドアホン「いらっしゃいませ、どちら様でしょうか?」

会社の玄関は施錠されており、ピンポ〜ンするとインタホンでそう応え、用件を聞き開錠する。
会長と親しいAさんには、それがカチンと来たようだ。

後で聞いたことだが、ずかずかと事務所に上がり、応対した事務員は無視し、無礼な態度で用件のみ済ませて帰ったという。

その帰りがてらだったんだろう。
社長室に(一応ノックの上、そうだあの時はノックした、確かに)入って来て、ブラザー印刷の応対の悪さを訴えた。
その時は結構冷静に見えた。
少しの反省もあったのだろうか(ないか)、社長への忠言として来たのだろう。
同室の(美人)秘書は平謝り。

わたしは?
謝らなかった。
その人の性格を知っていたこともあるが、謝ってはいけないと思った。

わたしは、Aさんあなたより社員を信じます。
Aさんは、「社長の謝罪」という言質を取らぬまま帰った。

新社屋の5ヶ月、私の知る限り2件目の大きな入館問題。
前の場合(お客様)は一旦入館したが、怒って帰った。

ブラザー印刷2.0。
会社も社員もバージョンアップする。
お客様もバージョンアップして行こう。
そんな日々が続く。
頑なに新社屋硬化でなく、新社屋効果なのだ。

以下、付け足し:主に社員および幹部社員に向けて。  続きを読む
Posted by brother_p at 05:00Comments(0)TrackBack(0)

2006年10月12日

セコムニオマカセ。

セコムセコ○はこんなところまで任せられるんだ。

わが社屋の右隣さん。
といってもお隣は右隣しかないんだけど。
その扉は、絵のごとくシックなクラシックな蔵チックなかっこよさ。
思わずシャッターを押したくなる。

裏にカンヌキがかかっているんだろう。
セ○ムはこんなところも任せられるんだと、感心。

○コムのCMに使えそうな、いい写真でしょ。  
Posted by brother_p at 07:17Comments(0)TrackBack(0)