2012年03月18日

休日はyoutubeでRock!

近頃youtubeづいていて、睡眠を削ることもあったが、休日はゆっくり観られる。

観るのはRock、ギター。
今回は「永遠のロックギタリスト Char」、全部で4時間くらいか。
A面?がレコーディングとライブ、B面がギター遍歴を語る。

なんか、自分も「自分とギター」を語りたくなって来る。
ギターの名前をタイトルにしたエッセイで思い出をたどる、みたいな。
以前は、昔のヒット曲とそれにまつわるエピソードみたいな構成もいいかなと思ったりしていた。

ところで、買いまくった私のギター、今頃どこにあるんだろう?
20台以上はあったと思うが、手元には4台くらいしかない。

思い出しブログでも書いてみようか。  

Posted by brother_p at 23:59Comments(0)TrackBack(0)

2009年08月30日

ボクラーズはみんな生きている。

0830ボクラーズ.jpg恒例の「夏のボクラーズ」。
ドラムのN先生の体力が続く限り、と夏冬必ず開催しているライブ、たいしたもんだ。

今回は新曲(どこが?)の「St.Peppers Lonely Herats Club Band」を加えて。  
Posted by brother_p at 20:30Comments(0)TrackBack(0)

2009年08月21日

パワフル&脱力、ソニーが活躍

0821いずみや.jpgお約束の「弦が切れてギター交換」もあって、観客総立ちのエンディング間近。

パワフル61歳泉谷しげると、脱力感71歳ムッシュかまやつの、みごとに噛み合ったライブだった。
ミル・マスカラスとビル・ロビンソンでは、こうは行かないだろう。

なお、今回掲載の写真は全てSONNY T-9、古い500万画素のデジカメ撮影。
OLYMPUS PEN一眼の出番はほとんどなかった。

ズーム交換レンズを持って来なかったってこともあるけど、まさか撮影OKとは思わないもんねえ。  
Posted by brother_p at 23:59Comments(2)TrackBack(0)

70+61=131

0821ムッシュいずみや.jpg耳が遠い?の心配もされかねないムッシュかまやつ70歳。
泉谷しげるは61歳、足して131歳。

見に行った僕らは、私59歳M君43歳計102歳、勝った!(負けた?)

泉谷は譜面台使用、フォークだから仕方ないか?
年齢的にも。

ムッシュは譜面なし。
さすがロック!  
Posted by brother_p at 20:20Comments(2)TrackBack(0)

席は最前列

0821耳が.jpg席は最前列、ちょっと首がいたくなりそうだが、演奏を聞く(見る)にも撮影にも絶好のポジション。

「トーク&ライブショー」は、まずトークから。
司会は地元のとーしろー学生さん。
真ん中に彼女たち、左にムッシュ、右に泉谷。
司会の拙さを泉谷がカバーしつつの進行だ。
このまま行ったらどうなるんだろう。
いつまでトークし続けるんだろう。と、不安。

もうひとつ、不安というか心配は、ムッシュがさかんに耳に手をやる。
耳が遠くなったんだろうか?

その心配は「ムッシュ、耳が遠くなったのか?」の泉谷のツッコミで救われる。
ステージの音の返しが悪くて(お客にははっきり聞こえるが)話が聞こえづらかったということだ。

ほっ。  
Posted by brother_p at 19:59Comments(0)TrackBack(0)

撮影OKのライブ

645ead1b.jpg夕方、ムッシュかまやつ・泉谷しげる「トーク&ライブショー」、岡崎市民会館に出かけた。

みき君と。

最近愛用のデジタル一眼OLYMPUS PENと使い倒したSONNY T-9がバッグの中に。
入口のカメラチェックで取り上げられるかと思ったが、チェックなし。

会場の壁に「カメラ撮影OK」と貼ってある。
おや!

録音はどうかな?  
Posted by brother_p at 18:03Comments(0)TrackBack(0)

2008年08月30日

ライブはすすむ

9a78281f.jpgTwist And Shout
Please Please Me
I Wanna Hold Your Hand
From Me To You
Daytripper
Help!
Please Mr.Postman  
Posted by brother_p at 18:54Comments(1)TrackBack(0)

2007年01月30日

I'ts Been A Hard Days' Night.

ボクラーズ07タフなスケジュールの締めくくりは、ライブ飛び入り。

機材展2日目を早引けし、岡崎に戻ってボクラーズライブの会場レストランへ。
6時開演のライブのリハーサルに参加。
飛び入りなのに、リハーサルがあるのだ??

ボクラーズはビートルズコピーで、エレキ。
私たち二人、Brother & His Friend は、かぶらないようにアコースティック、つまり生ギターで演奏した。

曲は、
・Come Together.
・I've Just Seen A Face.
・While My Guitar Gently Weeps.  
Posted by brother_p at 06:18Comments(7)TrackBack(0)

2007年01月29日

bCDブース:「なんだかしらないけどすごいかもしれない」

コラボ1先週末もタフなスケジュールだった。

木曜午後は、ジャグラの当社見学会(既報)。
金曜・土曜は新春機材展の「コラボ展」に小間を出展した。
零細会社(株)bCDのブースなので、社長の私も立ちん坊に。
コラボ2もともと印刷機材展なので、来場者は主に印刷会社の方々である。
bCDとしては、印刷物またはメディアを発注する立場の方々、つまり「印刷業者のお客様」が来る展示会を望むのだが、無理な注文か。
かと言って、銀行関係開催のビジネスマッチングフェアとなると、来場者層が広すぎる。
贅沢言えない、出展料タダ。
というわけで、焦点ぼかしたキャッチフレーズは、「なんだかしらないけどすごいかもしれない」。
どう?  
Posted by brother_p at 20:04Comments(0)TrackBack(0)

2006年12月04日

結び目を解く。

c8b2502b.JPG昨日、大阪で主だった用件を終え、夕方から難波ロケッツでの某大学軽音学部のライブへ。
ライブハウスに入る。
まず大音量の高音が耳と脳を襲う。
次にわずか間を置いて、ベースとバスドラが胃と心臓に圧倒的な音圧をかける。
それは決して嫌な感覚ではない。
とは言うものの、騒音そのものようなバンドもあったが、それはそれ、騒音が意図なのかも知れない。

可能性とは言い切れないが、その世代がそこにある。
そこにしかないから価値もあり、その場に居て楽しい。

slipknotその中で、休憩後の最初のバンド、名前はないそうだが「Slip Knot」のコピー?バンドがよかったねえ。
全員マスクでの登場、そこで聴衆はギョッとし、会場の空気を支配する。
(私もマスクで見ていたが)
マスクをつけたほうが、顔や、体や、演奏に表情が出ることに気づいた。
う〜ん。発見。

Slip Knot「結び目を解く」演奏。出色。  
Posted by brother_p at 09:03Comments(1)TrackBack(0)

2006年11月16日

宇奈月をあとに。その2:「はくたか」は飛ぶ。Blowin' In the Wind.

宇奈月はくたか魚津で「はくたか」に乗り換える。
ずいぶん「モダン」な列車だ。

いつものように睡眠の後、目を覚ますと状況が変だ。
止まってはいないが、止まりそうなくらいのろのろ運転である。

「ただいま、高架通行中、横風が強いため徐行運転をしています。各駅到着時刻に遅れがでることをお詫びします」だって。
横風で「はくたか」が飛んじゃうんかな。EAGLES FLY。

次の乗り換え越後湯沢は10分の余裕時間の予定だったが、とっくに吹っ飛んでいる。
「ああ、遅刻だ」
結局間に合わず、次の「とき」まで40分の待ち時間となった。
ときをまつ。

東京駅に着いたらすでに15時20分。
ああ、始まってる。って何が?
大学時代の音楽サークルの40周年記念ライブパーティー、20時まで。
私ゃ第6代の会長なので、挨拶があるんだろう。まずいな。
と思っていってみたら、セレモニーは15時30分スタート、間にあってる。
それに、セレモニーったって乾杯だけ、歴代会長は紹介もなければ挨拶もナシ。
それでいいのだ。

前日は雨まかせ、この日は文字通り風まかせの旅だったが、不運ではない。
風まかせに運・不運はない。
あ!
と言いながらついてることがあった。
遅れて着いた八重洲の改札口で、山根一眞さんの秘書さんに会った。
ラッキー、お気に入りの人だけに。  
Posted by brother_p at 10:30Comments(4)TrackBack(0)