2012年02月18日

インターシティ・ミーティング出席

ケータイを持たずに出て来た。

家を出てすぐ気付いたが、まいいかと。
だいたい私には電話かかって来ないし、かけないし。
身軽でいい。

愛環線で豊田の新トヨタホテルへ向かう。

途中、「この車両は車庫に入りますので、前の車両に移動してください」と車掌さん。
周りを見渡すとだれもいなかった。

車庫に入っちまったらオイシイかなともマジ思ったが、そうはならず会合に無事?到着した。

会合は、「国際ロータリー第2760地区西三河中分区インターシティ・ミーティング」。
インターシティ・ミーティングとは地域連合会、分区(豊田・岡崎)9クラブのミーティング。  

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2011年10月18日

RI2760地区ガバナー公式訪問

DSC00582ロータリーの例会。
岡崎南ロータリークラブとの合同例会(うちは岡崎城南ロータリークラブ)で、松前憲典ガバナーの公式訪問だ。
いつもは夜の例会なのだが、今日は合同で昼、12:30〜13:30開催。

松前ガバナーとはお話する機会が多く、その中で「父と親子」?ということが知れていた。
父はガバナーのロータリーの先輩で(年齢も)、「岡田一秀さんには大変にお世話なった」ともおっしゃってくださっていた。
そんな話も、ガバナー卓話の中で触れてくださった。

no titleこの例会には、会津若松城南ロータリークラブの4人も参加してくださった。

同じ城南で、姉妹提携をしているクラブ。
先日の震災の折、義援金を当クラブから送らせていただいた。
そのお礼に当クラブに来られ、例会にも出席され、ガバナー公式訪問にも花を添えていただいた。

例会後も、岡崎観光をされ、夜は当クラブとの懇親会、明日はゴルフ、との日程。
残念ながら私はこの後予定がビッチリで、参加できず。
残念。  
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2008年03月08日

早い?ブランチ

0e3014d0.jpg休日であるが、そこそこ早い時刻に起きる。

今朝はブランチ(brunch=breakfast+lunch:朝昼兼用の食事)。
8時30分、遅い朝食なのだろうが、今日は午後からロータリーの行事IM、17時30分から懇親会で飲食。
とあれば、今食べて昼食べない、赤上げて白上げない。

そうしようと。
「食べ過ぎは食べ足りないより悪い」  
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2007年12月22日

米山奨学生および学友合同忘年会

米山Xmasロータリークラブの奨学生との忘年会に行った。
海外からの奨学生と交流の時間である。

中国・内モンゴル自治区から来た斯欽くんのカウンセラーというお役目もあって参加した。
彼は名古屋大学で教育学の勉強をしている、

母国に誇りを持ちながら、日本で謙虚に向上心をもって勉強している彼等に、心打たれるものがある。
そんな彼等に、ロータリーという組織を通じてではあるが、私的に支援できることは楽しいことである。

写真は中央二人が内モンゴル自治区、右二人がチベットからの奨学生。
もちろん、普段はこの衣装で暮らしているわけではない。
念のため。  
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2007年11月18日

ONE DIFFERENCE

8058f7ca.JPG早朝からロータリークラブの地区大会に来ている。
RI2760地区テーマは「One Defference・違いをもたらそう」。

朝7時45分に車で迎えに来てもらったのだが、早起きになったお陰で余裕のスケジュールだ。

出掛ける前、グズグズだらだらしてるだけなんだが、このグズグズ〜が私にとってホントに贅沢な時間なのだ。

また今日一日、地区大会で拘束されるのも嫌じゃない時間。

けど、いつものように途中で帰るロータリアンが多いんだろうなあ。
昼食はしっかり食べて、照れ隠しでしばらく会場にいて、早退。

「ロータリアンの品格」  
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2007年07月03日

ロータリー新年度

5fa44366.JPGロータリーの新年度は七月。
というわけで、今日は第一例会。
私の頭の右上あたりで新会長のK氏が緊張気味にスピーチをしている。

今年度の特長のひとつは、コミュニケーションの核をウェブ、つまりホームページにもって来たということ。

印刷物からウェブへのシフト。
仕掛けたのは「印刷屋」の私。
なんでか?

その理由のひとつは、配布した印刷物が読まれず、置き去りにされているということ。
それが(も)切なくて。

それをロータリーの理事会で申し上げたら、「オカダくん、それは感情論だよ」。
そうかもしれないけど……。  
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2007年05月15日

文化的週末‐3:Free Hills Jazz Orchestra

freehillsというわけで、日曜の朝は二日酔いの目覚め、だがしっかり早起きはしている。

この日も朝から、ロータリークラブの行事。
ロータリージュニアともいうべき、岡崎ローターアクトクラブが地区大会の主催ということで、我が岡崎城南ロータリークラブは全員終日出席である。
心配は、みんなまじめに来るだろうか、来てもすぐ帰ってはしまわないだろうか。
子供への心配みたい。
ロータリアンが大人になりきっていなくてどーする。

午前の儀式と定例プログラムも終わり、午後はジャズバンドの演奏があった。
「岡崎なんてジャズの街じゃねーよ」とか「どこにジャズが根付いてんのよ」なんて、普段毒づいている私はあまり興味もなかったが、ぶっ飛んだ。
良かった。

フリーヒルズ・ジャズ・オーケストラ。
地元岡崎の中高大生、といっても所属の学校とは独立したサークルである。
素晴らしい、ビートがある、音が伸びる、上手い、ハートがある、ノリがいい、かわいい。

そんな感激に浸りながら、それ「も」肴にその夜も飲んだくれた。
I橋くん、Y則くん、追っかけ参加のK彦くんと。
文化的週末の終末、オソマツ。

今朝(月曜の朝)もアルコールはしっかり残っていたが、2時間前には出社。  
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2007年05月10日

カウンセラーになりました。

yoneyamaロータリークラブに「米山記念奨学会」というものがある。
東アジア・東南アジアからの留学生に奨学金を出している。

今回、私が中国からの留学生のカウンセラーを1年務めることとなった。
そのカウンセラーと留学生のためのオリエンテーションに参加した。

私の受け持つ留学生の名は、S・Cくん、この日が初対面。
名古屋大学の大学院2年生で、教育学を勉強中である。
中国の内モンゴル自治区の呼和浩特(フフホト)市から来ている長身の好男子だ。

ところで、内モンゴルってモンゴルじゃないよ。
中華人民共和国だよ。
ロータリーの人も一部間違えていた。はは。

そういえば呼和浩特市と岡崎市は友好都市、なんでも昭和60年にアジアロバ雌雄2頭の寄贈を受たところから始まったらしい。
さっき、後づけで調べた。  
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2007年05月08日

GWの最後に、おいおい。

RC地区協GW、いや小型連休の、それも最終日の5月6日のまる1日を割いて、ロータリークラブの地区協議会があった。
10時半から16時まで、びっちり1日次年度の役員さんたちの勉強会なのだ。

そうは言ったが、ロータリークラブはボランティア活動なのだ。
休みにやって当然なのだろう。

ロータリークラブには会社の名前を出して参加しているが、年会費以外は(会社もちでなく)個人持ちである。
「会社の経費で落とすぞ〜」といいはる輩もいるが。
当然の如くの顔をして、指摘されれば「見解の相違」を言い張る。
実は彼らの「見解の相違」=「ダメ元」。

ボランティアも飲み食いも、自前だから楽しい。
でしょ。知らないの?  
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2007年03月14日

「信頼」

柳川町長昨夜、御嵩町長柳川喜郎さんの話を聞く機会に恵まれた。

この4月26日に3期12年の任期を終え、町長の座を去る。
「権力」「金力」「暴力」と戦った文字通り傷だらけの12年、暴漢に襲撃されたこともあった。
産業廃棄物問題をめぐり岐阜県と裏社会との癒着、岐阜県はその後裏金問題も発覚した。
その県知事との戦い。
名知事も長期政権がおごりと汚れを呼ぶと説き、自らも辞す。

この熱き74歳の町長は、国民不在の政治の現状を嘆く。
大事なのは「信頼」だという。

人間はもともと弱い面を持つ。
表もあれば裏もある。
しくじりもする。
そこで大切なのは「信頼」。
わたしも大いに同感である。

社員を信頼しているか。
信頼される社長。
道は遠い? 近い?  
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2006年12月22日

ギターー(゜∀゜)ーーッ! その51:サイレント・バイオリン

サイレントサイレント・バイオリンというものがある。

サイレント・ギターのバイオリン版(なんだそれ)なのだが、機能は「美・サイレント」参照。
平たく言えば、まわりをうるさくしないで弾けるバイオリン。
サイレント・ギターより少し高くて、7〜8万円。

RCのクリスマス例会に、いつもはン千万円の、ケースだけでもクルマが買えるというバイオリンを持って登場のK渕先生が、この日は7万円のサイレント・バイオリンで演奏した。

オーボエ、ピアノとのセッション。
音量で負けてはならじと、サイレント・バイオリンを使うこのねじれた使用法がイカス。

あ、そういえば、リー・リトナーがPVライブで弾いてたのが(サイレント・バイオリンじゃなくて)、ヤマハのナイロン弦のサイレントギターだったっけ。  
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2006年11月11日

宇奈月にて、その3:二次会はカラオケなのだ。

宇奈月カラオケ宴会を終えた。
二次会はカラオケホールに召集がかかった。
外に行こうにも、大雨。
カラオケをして、ラーメンを食べて、温泉に入って(酔って入っちゃいけませんね)、寝る。
マージャン組もいる。
そんな定番に身を委ねる素直な私である。

カラオケは、元気な他の団体の演歌オンパレード。
耐えることもカラオケなのだ。
演歌は日本の心ではないのだ。

写真は、いつも付き合いのよいY則くんと、「えっ、こんなに付き合いがいいんだ」のK林さんとの珠玉のツーショット。

カラオケはほとんど歌えず、ラーメンを食べて寝た。
到着から10時間経過、いまだに一度も温泉に入らず。  
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宇奈月へ。その1:後部座席の酒盛り

10c690f2.JPG所属ロータリークラブの親睦旅行で、バスは一路宇奈月へ。
車中はとっくに酒盛りが始まっている。
非日常に浸る紳士の方々は楽しそう。

私は蚊帳の外で、大人しくしている。
それというのも、体調整備中。

昨夜遅くまで友人と冷酒の杯を重ね、帰宅してコンビニのそばを食べ、揚句に寝しなに冷たい牛乳を500ml以上飲んだ。

その顛末がこの状態なのだが、かえってこのほうがコンディション良く帰って来られそう。
とは希望的観測。
飲むだろなー。  
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