2007年07月12日

伊豆で拾い物。こどもののみもの

8078f355.JPGカレーラムネ、わさびラムネ、杏仁ラムネ。

伊豆の帰路、さかなセンターにて。

お土産買わないし、サカナ買わないし、このラムネ買おうと思ったが、ここまでお金まるで使ってないし。
みんなは「オカダさん、どう?」って言うし。

今回の旅で、一番迷ったこと。
でも結局、買わず。
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ところが、買ってしまった。
初めての支出、150円。

「こどもののみものぶどう」
ポリフェノール入ってるし、体に良さそうだし。  

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2007年07月11日

伊豆で拾い物。「靴、脱げるよ〜!」

a9a698da.JPG宇佐美観音寺の売店では何も買わなかったが、いつものように「絵」だけイタダキ。

usamiここで、黄金の卵のおすそ分けをいただいた。

現世のものに例えれば、まるで塩味の効いたニワトリのゆで卵のようだ。  
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2007年07月08日

伊豆をあとに。釣りバカ

90206514.JPGバス旅行の最後は定番ビデオ「釣りバカ日誌」。

私は「釣りバカ日誌」も「男はつらいよ」も好きではないのだが、今回思わず見入ってしまった。
ところが最後のいい場面で時間切れ!
だからイヤだったんだ(というわけではないが)。

見たのは20年も前の第一作。
みち子役は石田えりだ。

数ヶ月前、テレビのインタビューで石田えりが、「釣りバカの撮影は辛かった。一刻も早く抜け出したかった」と言ってた。

う〜ん、わかるような気がするなあ。
山田洋二、西田敏行、……。
私もダメかもしれない。彼等とは。

と思いつつも、伊豆の旅は終わった。  
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伊豆をあとに。サカナさかなサカナ

600457c8.JPG旅の人気、さかなセンターでは時間たっぷりスケジュール。

私ゃやることナシの1時間弱。
やることないって、いいね。
休日だし。  
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伊豆をあとに。山本長五郎

jirotyo清水次郎長の墓のある清水梅蔭寺に行った。
顔も見た。
ずいぶん濃い顔をしていた。

驚きは、清水一家が昭和41年の組解散まで続いていたということ。
五代目、田邊組長まで。
この人も濃い。  
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伊豆をあとに。フェリー(ただし、ブライアンではない)

a02ce3b6.JPGフェリーで65分、清水へ。
船旅のお供は、ミュージック。
クラプとン?ライブin春日井、万感の思い。

ライブの音、何度も聞くとだんだん好きになってきた。  
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伊豆に来ている。加山雄三ミュージアム

09c41897.JPG堂ケ島に加山雄三ミュージアムがあった。
750円。入らなかった。

なんか、K田さんにスマナイ気持ち。  
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伊豆に来ている。朝食バイキング

yukkura旅先で朝食を食べた。
何十年振りだろう。

温泉旅館で風呂に入った。
何年振りだろう。
  
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2007年07月07日

伊豆に来ている。早寝早起き

robbyまだ午後九時なのに、同部屋の五人はもう寝ている。

5時起きの私より、遅起きのはずなのに。
あ、4時起きが一人いたっけ!
当然、もう寝てる。  
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伊豆に来ている。豪華宴会

awabi10人参加の今回の旅は、小ぢんまり宴会。
しかし、ご馳走は豪華版。
伊勢エビの刺身、金目鯛の煮付け、近江牛のステーキ、そしてアワビ。
生きたアワビを焼くのだから残酷焼なのだが、蓋をして蒸し焼き。
それが銘々1匹ずつ。

火をつける前、それぞれがアワビを確認する。
あ、私だけない!
セットし忘れたんだ。
係の人に言わなくちゃ。
間違いは誰にでもある。
怒りは押さえ、穏やかにクレームを出そう。

「蓋に貼り付いてますよ」

「ほら、ないですよ」とかざした蓋を見て、旅館の人が一言。
おかげで、カラオケもない、コンパニオンもない宴会が、大いに盛り上がった。
話題が肴。魚も肴。  
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伊豆に来ている。海の吊り橋

turibasi城ヶ崎海岸の海上吊り橋。

駐車から1.数キロを吊り橋へと向かうのだが、コースは二つ。
道路沿いに平坦な道を歩くのか、海沿いの険しい「ピクニクカル・コース」を歩くのか。
私はみんなと離れ、一人険しい道を選んだ。
カッコイイ!

それでも皆さん、帰りはタクシー。
私は、歩き。
やせ我慢(近頃、太ったけど)。  
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伊豆に来ている。宇佐美観音

isamiバス旅行についてまわりのトイレ休憩。
休憩所(メインはお土産販売)の横にこんな観音様があるのはありがたい。
逆か? 観音様のヨコにお土産物屋さん。

ここでは、(トイレを済ませ)お茶をいただくだけだったが、私としては「宇佐美観音寺」見物をしたかった気持ちも。
ポップでキッチュなお寺。  
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伊豆へ。三島大社

misima曇り一時雨の七夕。
印刷工業組合岡崎支部の一泊旅行で、伊豆・稲取温泉へと向かう。

三島大社では、ジャパニーズな結婚式。
織姫・彦星にあやかってじゃないよね。
一年一度の逢瀬じゃね。
あ、これって忌み言葉系か。  
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