紙社長

2012年05月15日

BCセミナー「仕組みとしてのドアノックツール」

今回はウチの社屋でなく、商工会議所での会議室を借りての開催。

ドアノックツールとは、お客様の心を開くツールのこと。
ウチの社内報も、おおいにドアノックツールの役割を果たしている。
紙社長なんてのは、究極のドアノックツールだ。

紙社長は社内報昨年7月号の付録、社長の(私の)着せ替え人形だ。
あれによって、大きな商談にも結びついた。
「紙社長を見て、こういうことができる会社は、価値観が同じではないかと思ったんだよね。」とは、その社長の言葉。

逆に、あれによってお客も大分失ったようだけどね。

brother_p at 14:31 コメント( 0 )トラックバック( 0 )  

2011年10月28日

乾杯の挨拶は、紙社長健在

DSC00639講演が終わって交流会、つまり宴会。
乾杯の音頭を承った。
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スポーツは、やっても、見ても、聞いても、我々を元気にしてくれます。
そんな私たちを元気にするスポーツを、元気にする仕事をされている(わけわかんない)二宮さんのますますのご発展と、生命と我々企業の支援をされている朝日生命さんのご発展、そしてここにご参集の皆様のご健康を祈念して、声高らかに乾杯をしたいと思います。それでは、かんぱ〜い。
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知り合いの出席者に「オカダさん、短めに」と言われていたので意識したら、短くはあったけど長文となってしまったか。
ふつーだし、オチもないし。

(こんな)乾杯の音頭のお役目のお礼に、二宮さんサイン入りの著書をいただいた。
「いやあ、サインがない方がいいなあ。古本屋に売るとき安くなるし」と言ってしまったりして。

そんなこと言ってたせいか、その後M社長と待ち合わせて飲みにいって、けっこう酔っぱらって帰ってみたら、というより今朝になってみたら、「あれ、本がない」
二日酔いの頭の中で、「店かなあ。タクシーかなあ」

写真は、講演会・交流会のあったレストランの店の人が作って、置いてくれていた紙社長。
うれしいじゃあ〜りませんか。

brother_p at 06:30 コメント( 0 )トラックバック( 0 )