2012年05月25日

今朝、新聞オリコミ(ユニーク告知)

IMG_8808ブラザー印刷が運営する、マンツーマン英会話教室「ユニーク」の生徒募集チラシ、今朝新聞オリコミ。

会社の近所、針崎、若松、羽根地区しか折り込んでないので、ブログで世界中にお伝えしよう。
通って来ていただけるなら、上記地区以外でももちろん大歓迎なのだ。

問い合わせは0564-51-0651 ブラザー印刷内・ユニーク(深田)  

Posted by brother_p at 11:30Comments(0)TrackBack(0)

2012年03月17日

英語公用語化は会社を潰す?

no title「英語公用語化は会社を潰す?」
そんな記事が目についた。

日本語が禁止された会社で、社員同士の会話が減るというものだ。
楽天はどうなんだろう? ユニクロは?

ユニクロは、日本人同士は日本語で良いらしい。
会議とかで、一人でも外人が入ったら英語でということだ。
外人といっても、アメリカ人イギリス人とは限らない。

楽天は、議事録は英語のみらしい。
楽天の、プロ野球の打ち上げみたいなパーティーで、田中マー君が司会者に「英語でスピーチをどうぞ」と振られ、たどたどしい英語でスピーチしてた。

星野監督にもそう振る(振った)のだろうか?

ところでサッカーは(野球と違って)、世界を目指す若者は英語も特訓するらしい。
海外でのメンタルコンディションやコミュニケーションも、大きくパフォーマンスに関わる。
(な〜んて、カタカナ多くなったアルヨ)
愛知県岡崎市出身のプロサッカー選手、プレミアリーグのボルトンで活躍の19歳宮市亮くんがそうらしい。
知り合いが言ってた。
その人の知り合いが英語を教えたって。

そういえばウチ、この社内報Brahoo!の「英語公用語化推進派」の写真の3人、実は全く推進派じゃないなあ。
英会話の部活?にも出て来ないし。
私も出てないけど。  
Posted by brother_p at 12:31Comments(0)TrackBack(0)

2012年03月16日

「まちゼミ」かと思ったが、カウンセリングだった。

IMG_1573昨日プレゼンルームで応対していたら、パーティションの向こうから「英語」が聞こえる。
ユニークの授業かと思ったが、日本語も多く聞こえる。
(ユニークは英語オンリーで進める)
それに、数人人がいるようだ。
(ユニークはマンツーマンで進める)

ちょいとのぞいてみたら、F田先生に女性が4人。
「あ、まちゼミか」
参加者がいて、盛り上がってるみたいで、良かったなあ。

そう思って今日まちゼミのチラシを見たら、開催は3月22日からとなっている。
F田くんに確かめたら、「カウンセリング」だったとのこと。
カウンセリングは授業開始前に行う。
生徒になる前、つまり見込み客。

それが、「まちゼミ」のチラシを見て問い合わせがあったらしい。
う〜ん、チラシ効果、まちゼミ効果だ。

明日は、「岡崎経済新聞」のまちゼミだ。  
Posted by brother_p at 17:41Comments(0)TrackBack(0)

2012年02月09日

看板にいつわりなし。

会社の看板に2行追加。

社員のfacebook書き込みで知った。
知らなかった、社長なのに。

現状(上から)
ブラザー印刷株式会社
株式会社bCD
株式会社SCE
電気仕掛けの仕事人
岡崎経済新聞
マンツーマン英語教室ユニーク

しかし、社長が気づかないほど目立たない看板で、いいの?

(写真は彼のFacebookの書き込みから転載しました)  
Posted by brother_p at 13:37Comments(2)TrackBack(0)

2009年08月06日

レッスン開始

0805English.jpgブラザー印刷が、英会話の学校をすることになった。

対象は、英語の先生とか、海外でビジネスをする社会人とか。(スゲー)
英会話をやり遂げようと意欲のある人を対象に。

印刷業と関係ないじゃないとか、多角経営とか思われるかもしれないが、私にとってはまるで本業。
ここで書けない理由もあるのだが、追々明らかにしていこうと思う。

只今、学校の名前を思案中。
だが、レッスンは昨日から始まった。  
Posted by brother_p at 11:40Comments(1)TrackBack(0)

2006年10月14日

小春日和の「13日の金曜日」は口座開設日和。

59f9f65f.JPG13日の金曜日はお金がらみのことをするのが似合う。
とは誰もいわないが、株式会社bCDと株式会社SCEの口座開設に銀行と郵便局へ。
ともに全国ブランドなので、都銀と郵便振替にした。
けっこう時間がかかり、午前中はこれでおしまい。

午後は、bCDの「コミPen」の会。
「コミPenアプリケーションフェア」が、参加者が少なく「コミPenアプリケーション研究会」と急遽名前変更して開催。
11名で手ごろな会となった。
紹介されたアプリケーションは「PEnglish」「介護日誌」「出勤簿」等など。

夕方からは、印刷組合の例会で「ブラザー印刷見学会」。
見学の後、「社屋建設の想い」を30分ぐらい話させていただいた。
このブログにも書いたような内容だし、経営計画発表会では社員の前で1時間半くらい話した内容なのだが、司会者は「大変貴重な話、ありがとうございました。難しすぎてよくわかりませんでしたが」。
ほかの参加の社長さんたちも「?」、「……。」。
「!」はいたかなあ。どうかなあ。

てことは、難解な話をKAK□のときは社員に1時間半も話していたんだ!

でも、社長さんでもわからない難解な話を、社員さんがわかるはずはない、とは限らないよね。
ということにしておこう。  
Posted by brother_p at 12:13Comments(1)TrackBack(0)