2005年10月18日
HAVE A COKE
谷間にはさまれるはパツキン・ヤンキーガール。
果たして「谷間」は Top or Bottom?
コミPenのサンプルコンテンツの音入れの後、ご苦労さんで寄った喫茶室のテーブルの端にあったもの。
Coca-Colaの飾り鏡(っていうの?)前に球形のランプ、鏡に映して撮ったらこうなった。
音入れは、C-センターのリハーサル室を借りて録った。
広いスタジオでドラムもキーボードもアンプもミキサーもPAも置いてあるのだが、今回は贅沢にもナレーションのみ。
以前バンドの練習をしたこともあるのだが、フィーダーの目盛4あたりに、これ以上出しちゃいけませんビニールテープが貼ってある。
大きな音を出すと、1階上のコンサートホールに音が漏れるんだそうだ。なんと!
(録音)スタジオではなくて、あくまでリハーサル室といえば、そう考えられないこともないが。
今回、録音中に外の車の音が聞こえてきていた。
ま、そういうもんなんでしょう。
2005年10月17日
胸毛は注意。
またやってしまった。18時過ぎに吉川さんから電話で、
「始まってるけど……」。
あ、いけね。印刷組合の例会だ!
あわててかけつけたら、応急手当の講習の真っ最中。
人工呼吸と心臓マッサージの講習のあと、AED(電気ショック機?)の講習。
「電極パッドが粘着シールになっています。倒れている人の胸が汗とかで濡れていると、接着しないのでよくふいてから貼ってください。」「胸毛の多い人はどうするんですか?」と私。
「シールが2枚ついてますので、1枚目を貼ってから勢いよくはがし、胸毛を取り除いてからやってください。しかし、いい質問ですねえ。」
「実は、救急病棟の女医さんと仲良しで、知ってて質問したんです。」とでも言いたかったが、不謹慎なので(言いたかったけど)ヤメた。
2枚目の写真は、携帯用の人工呼吸シート。口と口の間で使うものだそうだ。
人口?呼吸。忘れず持ち歩こう!?
2005年10月16日
あ、そう。
今週のランキング1)村上
2)堀江
3)三木谷
並べてみたが、テンションが上がらず。
ちょっと古いが佐藤(平静デンデケ?)社長でも入れてみようか。
株買いあさりへのまわりの感情的対応も相変わらずだが、若手?社長のバックに、宮打だ綿鍋だナンタラがついているという話になると、妙に落ち着くオトナども。
オジイが出てくるストーリーになると安心なんだ、きっと。
ほれ、とか言って。
そんな今週の楽しい出来事。
「上場すれば経営者は株主を選べない。それが嫌なら公開しないことだ。」
(カッコイイ!)と言った麻生総務大臣(実名)。
言ってることは、アタリマエのことだからいいんです。
そうではなくて、ホリエモンVSフジの時は正反対のニュアンスのコメントしてたと思うよ。
それが、「政治家」らしく豹変するところがうれしい。
きっと学習したんだよね。
私のような世間知らずの社長には、本当に勉強になる事件?が続く。
「豹変は政治の王道」だよね。これも学習したよ。
郵政見ても、野田見ても。
2005年10月15日
カーマにおまかせ?
コカイン所持でボーイ・ジョージ逮捕。(写真はロイター提供)
泥棒に入られたと警察に電話したら、駆けつけた警察官がPCの横にあったコカインを発見し、逮捕したんだって。
この写真とあいまって、ありうるかーと妙に納得した。
ダイナマイト・キッドも連想した。
別の意味で。イザムを思い出した。
IZAMは、ボーイ・ジョージのカルチャークラブに影響されてSHAZNAを結成した。
共にかなりの長身という共通点も。
違いはイザムは今、俳優として活躍しているということ。
ところで、ボーイ・ジョージって名は「ボーイとジョージをする」ってシャレでつけたんじゃないよね。(あ、まずかった?)
イザムの結婚も(すぐ別れたけど)カマフラージュじゃないよね。(あぶない追い討ち)
2005年10月14日
記者会見の面白さ。
ジャイアンツへ原監督の復帰に、ジャイアンツファンに復帰した人も多いようだ。
その原監督の就任記者会見。
わたしは、なぜか一部始終を見ていた。
滝鼻オーナーの後、原新監督は熱く「愛」と「夢の続き」を語った。
「おや?」はその後。
記者からの質問が出ない。
促されて一人。
それへの原監督の答えは、「その件は、さっきの私の話に出てきました。」でちょん。
もう一人くらい質問応答があって、司会者の「他になければ記者会見を終わります。」の言葉に、「(前回の屈辱、今回の星野招へいに)わだかまりはないか?」と少しだけ刺激的な質問。
で、終わり。なんで?
熱き男の会見場の熱気のなさ。面白くもなんともなかったなあ。
野口さんの会見は面白かったなあ。NASAでも、日本でも。
料理人がいいと、素材が活きてくる。
素材がいいと、料理人が活きてくる。
どちらも、おいしく食べられる。
昨日は、三人官女?の外国人記者クラブ。
今日の報道、ALL ENGLISH に興奮気味の日本メディア。
ガイジン記者にいじってもらっていて、面白かった。
なんでかなあ。日本が外国なのかなあ。
洋画が面白くて、邦画が面白くない。
洋楽が面白くて、邦楽が面白くない。
また、だれかに「○×かぶれ」と言われそう。
注)原さんは好きですよ。
その原監督の就任記者会見。
わたしは、なぜか一部始終を見ていた。
滝鼻オーナーの後、原新監督は熱く「愛」と「夢の続き」を語った。
「おや?」はその後。
記者からの質問が出ない。
促されて一人。
それへの原監督の答えは、「その件は、さっきの私の話に出てきました。」でちょん。
もう一人くらい質問応答があって、司会者の「他になければ記者会見を終わります。」の言葉に、「(前回の屈辱、今回の星野招へいに)わだかまりはないか?」と少しだけ刺激的な質問。
で、終わり。なんで?
熱き男の会見場の熱気のなさ。面白くもなんともなかったなあ。
野口さんの会見は面白かったなあ。NASAでも、日本でも。
料理人がいいと、素材が活きてくる。
素材がいいと、料理人が活きてくる。
どちらも、おいしく食べられる。
昨日は、三人官女?の外国人記者クラブ。今日の報道、ALL ENGLISH に興奮気味の日本メディア。
ガイジン記者にいじってもらっていて、面白かった。
なんでかなあ。日本が外国なのかなあ。
洋画が面白くて、邦画が面白くない。
洋楽が面白くて、邦楽が面白くない。
また、だれかに「○×かぶれ」と言われそう。
注)原さんは好きですよ。
2005年10月13日
時代の膿み、日本の膿み?
変な事件が多い。猟奇的であったり、非人道的であったり。
この国日本で何か事件があると、治安が悪くなった。日本の安全神話が崩れた。
外国人がやったんじゃないか(それも欧米人以外の)。
ところが、近頃の人間としてありえないような事件は日本人ばかりだ。
日本という国の膿みが出ているような。
どうしようというわけじゃないが、いまだにある、事件>外国人という頭の癖が気になる。
今の日本という時代の中で。
注)写真は、関係あるよでないよな。はは。
写真のお嬢さんは2回目の出演です。
2005年10月12日
帰ってきたYinling
4月から書き始め、5月以来毎日ブログを書いている私だが、毎日欠かさず覗いているブログも数本ある。「インリン・オブ・ジョイトイの日記」もそのひとつだが、台湾ドラマ撮影に台湾に行っていたときはブログが書かれず、寂しい思いをした。
10月8日には復活し、楽しく読ませていただいている。
あとは杉村太蔵ブログの復活を待つのみだ。当選以来書かれていない。
写真の月刊インリンは、2002年10月刊行。
今とかなり顔が違う。
3年の年月は彼女の魅力を磨いたようだ。
しかし、何でこんな雑誌を、私は持っているのだろう。
私の人生理念とインリンのソレは似ている。
彼女の言葉を借りれば、
「エロテロリストとして、セクシー&パロディを武器に、人間の平等と平和をテーマに表現を続けてます。」
なのである。
ハッスルで小川をフォールしたのも、大きな意味があるのだ。
2005年10月11日
ついつい買ってしまうもの
我が家の前に○Kがある。
夜中に、飲んだくれて(または、深夜に及ぶ仕事を終えて)帰えると、ついつい寄ってしまう。
以前は麺類が多かったが、近頃はサンドイッチにはまり気味。
なんでもいいってわけではなくて、まずレタス、そしてハム、タマゴ(それもタマゴ焼系でなく目玉焼・ゆでタマゴ系)が入っているものを買うことが多い。
帰宅して、250mlほどの(今の季節までは)冷たい牛乳とともに食べる。
そのとき、左手にはこのHDRのリモコンを持っている。
そしてそのままソファの上で眠りに落ちる。
大体3時30分頃目がさめて、TVとHDRの電源を切ってベッドに行く。
そんな毎日。
だから、録画はほとんどが最初の15分くらいしか見ていないのである。
(というわけで、写真のWたまご & ロースハムサンドも、Wたまごの左はいらない。)
2005年10月10日
お金がすべてじゃないという語彙。
「お金があれば何でもできる」と思っているところが大間違い。村上社長への批判の理由はコレ?
なんと語彙の無さ。またそれにうなずく人たち。
小金持ちまでうなずいている。
日本的斜め社会論?ってのがあったような気がする。
無段階に上って行く階段、斜めの線の階級。
勝手に、自分の立ってる下に線を引き、自分(まで)が○○と自己認識する。
自分は中流、自分は常識派、自分は善人、自分は正しい。
その線は、時として「人生はお金じゃない」と「お金がすべて」の間に引かれ、自分は前者の領域にいる。
自分が勝手に引いた線の向こうにいる人がいくら「そうじゃない」と訴えようが、「そうじゃないのはうそだ」と決め付ける。
村上さんの性根は知らないし怖くないが、まわりの感情的対応は、怖い。
球団の上場は、巨人だったらみんな大賛成かなあ。
そうすれば、球界全体も得るものが多いだろうなあ。
そうなるといいなあ。
2005年10月09日
バックストリート
所有欲の強い?私は、CDは借りずにほとんど買う。
そして、買ったCDは貸すことが多い。(コピーは個人使用を除いていけないのである。貸してコピーされるのは関知しない。)
貸すのは楽しさの共有になるからであり、珍しく借りるのは楽しさの共有になるからである。
わけのわからんことを書いたが、実は(アビーロード似の)話題のニューCDジャケットの「裏面」が気に入っての話題。
どこかのブログで見た写真を思い出し、いつか見た景色を思い出し。
休日につき、わけのわからん話題で。
あ、母の誕生日。ジョンの誕生日。
2005年10月08日
週刊こどもニュース
誰かに、Wさんかなあ、「週刊こどもニュースって知ってる?」と聞かれた。「なかなか良い番組だよね。漢字もルビ振ってあるし、漢字の読めない大人も大丈夫。」
土曜日の18時10分から30分間生放送! 今見てる。
今日のトピックは、
・“村上ファンド”って?
・大丈夫?アスベスト村上世彰社長の人形がそっくり、上手くできてる。笑える。
アップの写真は取り損ねた。残念!
難しいことをわかりやすく説明することは難しい、とよく言われる。そう思う。
この番組を書いてる人ってスゴイなあって思う。
子供との質問のやりとりも面白い。
国会質問もこうでなきゃ。
「週刊こどもニュース」を見て「わかりやすく話す」トレーニング。
週間>週刊:読者の指摘により訂正させていただきました。
2005年10月07日
BACK HOME
カトリーナ被災地のニュース。もうひと月が経った。被災者の黒人が言ってた。
「今ニューオーリンズに必要なのは、大工ではなくて音楽(ジャズ)だ」と。
「Music Is Bible」ってね。
No Music, No Life.これタワレコ?
阪神大震災のとき、被災者を励ます歌を作った。
ある方からいきなり歌詞が送られてきて、すぐ作れと言う。
一晩で作って、テープにして、現地に届けられた。
「あなたが自分のことをかわいそうだと決めたら、
かわいそうから抜け出す道は遠くなる。」
ってすごい歌詞。
あれから10年。
9月14日の「伝道ヴァイブ」
> ふぅ。
> 音楽は彼らを救えるのだろうか?
> Jazzは? Rockは? 演歌は?
Back Home... ギター抱えて。
2005年10月06日
1匹ネコちゃん、大興奮。
エ社は「のまネコ」の商標登録申請を取り下げたようだ。まさか、脅迫に屈したんじゃないでしょうが。
近頃、気になることがある。
真実だろうが、理があろうが、屁理屈だろうが、「理」を訴える「言葉」の過激なこと。
ネットとかの「書かれる言葉」に感じる。
「埋める」「殴る」「殺す」「火をつける」。
平気で使う。
面と向かわないコミュニケーションに、特に。
不得手なんだろうかなあ。下手なんかなあ。頭悪いんかなあ。
流行というにはあんまりだし、世代というにはあきらめすぎ。
そんな言葉使ってると、知らね〜ぞ。
関係ないけど、私はネコならすぐ100匹描ける。
『101匹わんちゃん大行進』のしゃれにもならないか。
『1匹ネコちゃん、大興奮』でした。
2005年10月05日
勘違い。
高校生ドラフトでの勘違い。ひとりの高校生が傷ついた。
それにしても、N村GM(とOさん)のみごとな勘違い。ボディアクションもキマッてる。
思ったのは、N村さんの早とちりって、彼の人生の中でけっこうあったんだろうなあってこと。
自分周りのトラブルって、いかにこちらに理があろうとも、自分が引き起こしてるんだなあと、近頃思う。同じ景色に良く出会う。
それで、ドラフトだけど、クジはやめてじゃんけんがいいんじゃないかなあ。
明白だし、イベントとしてもすご〜く盛り上がる。
不謹慎だって? そうかなあ。
じゃんけんは運だけじゃなくて、上手い下手があるって?
クジだってマリックに引かせたらどうなるの。
というわけで、今日の写真は勝利のVサインじゃなくて、じゃんけんの「ハサミ」。
おととい昨日と、石→紙と来て次は何でしょとコメントをいただいたので。
グー、パー、チョキ。
2005年10月04日
紙工作Go!
2005年10月03日
石材店でBBQ
昨日のまとめの講義の直前、KYくんからケータイにメールが入った。お久しぶりです☆
夕方、私の工場で鉄板焼きします〜
よろしければ、来てください。
他に、INさん、AKさん来ます〜
KYくんちは石材店、そこでバーベキュー。17時に研修を終えて駆けつけた。
参加者4人に、10人前以上の食料とお酒。
18時から4時間以上かけても、食べきれない、飲みきれない。
最後に、デントーコーゲーシのKYくんの見事なグラインダーさばきを披露してもらってお開き。
ズボンもスニーカーも粉だらけになって深夜のご帰還となった。
今日になっても、今になっても、胃に(思い出が)残っている。


