2026年03月21日
3月のリハビリ報告ライブは、" みんなで歌おう" オープンマイク
今回のSet Listは、1)If Needed Someone(音源:Beatles)
2)All You Need Is Love(音源:Beatles)
3)革命道中(音源:優里 × アイナ・ジ・エンド)
4)サボテンの花(音源:クラプトン風 AI)
難曲が多かった。
ビートルズも、意外と難曲。意外じゃないか(^^;;
「All You Need Is Love」では、しくじっちゃった。
「変拍子」に自分の居場所がわからなくなって、中断(^^;; 一度?二度?
「ジョンって変だよね」の言い訳も効かないくらいのショック!
歌詞を覚え切ってなかったのが、諸悪の根源。
ビートルズの曲はほとんどソラで歌えるのに、こういった「語り系」?は覚えが悪い。
反省、そして歌詞積み残しのビートルズ曲をスクープしないといけない。
All You Need Is Love
Give Peace A Chance
etc
I've Just Seen A Face なんて楽勝で覚えたのになあ。
他のアーティストの曲では、
Winstons の「Color Him Father」
Archie Bell & Drells の「Tighten' Up」
この曲なんて、大学時代のバンド「The Hers」のレパートリーだった曲だけど、今だに歌詞がいい加減なのだ。
オカダ少年の宿題。
やることたくさんあるなあ。
2026年03月18日
ベネズエラ優勝、おめでとう。
WBC Final USA vs VENEZUELA が始まるよ。日本のいない決勝戦


WBC Final USA vs VENEZUELA が始まるよ。
アメリカはジャッジ、ベネズエラはアラエスが騎手の選手入場。
前回は、大谷とトラウトだったなあ(^^;;
昨日まではベネズエラ推しだったけど、今朝はまるでイーブン、どっちを応援と言うのはない。
それは今回、日本がいないからではなくて、もともと勝ち負けはあまり興味ない。競争・順位づけもね。
こんなトーナメントも、ファイナリストになるのが栄誉、誰かがそう言ってた。
なるほどねと。
オリンピックも金メダルはファイナリスト二人にあげればいい。
そうなれば、いつもは観ないオリンピックを観てもいいか。甲子園野球も。
勝者は一人、あとの99人は歯医者間違えた敗者ってキツイよね。
そう思って観るから、日本のいない決勝戦も面白い。
2026年03月17日
“ See you tomorrow “ と渡辺謙、クローザーのパレンシアに。
WBC 準決勝ベネズエラvsイタリア、4:2でベネズエラ勝利。
2026年03月16日
アメリカ2-1ドミニカ、これで決勝進出USA
さあWBC、ジャパンのいない準決勝観るよ。
2026年02月28日
自民党圧勝、衆院選
衆議院議員選挙で、自民党は318議席を獲得して圧勝した。その結果、反高市勢力の自民党議員を多く抱えてしまった^^;
維新と合わせて与党は352議席。
憲法改正議論も大きく進むことになろうか?
なんせ、1955年の保守合同により出来た自民党の党是に「自主憲法制定」。
子供の頃、確か小学校6年生。
授業に憲法が取り上げられ、「制定して15年も経っているのだから、改正するのが良い」と意見を言ったら、「長いからと言って変えるべきと言うのはおかしい」と先生。
今思えば、日教組の影響があったのかな?
「教え子を戦争に送るな」と出来た日教組。
政府だけじゃない、いろんな「権力」により時代は作られて行く。
あれから39年、公布からは80年という節目の年というわけではないが、
改正の是非でなく改正の議論は進めてほしい。
それにより、明確になることも多い。
オープンな議論により、民意も可視化される。
80年も「曖昧」を続けてきたとしたら、よくない。
私は改正論者ではないが、憲法は改正するものなのだと考えている。
アップデートだね。
今月の漢字(2026年2月)たんび思う。
2026年02月21日
2月のリハビリ報告ライブは、" みんなで歌おう" オープンマイク
今月の「リバビリーズ・リハビリ報告ライブ」は、いつもの「みんなで歌おう」オープンマイク。今回は、いつになく演者が多くて Rehabs は4曲、それがオール邦楽!私としては、緊張のライブだ。
1)奇跡の地球
2)真夏の果実
3)オリビアを聴きながら(ハナレグミ+東京スカパラダイスオーケストラ)
4)ONEWAY GENERATION
(カッコつけるわけじゃないけど)邦楽は、メロも歌詞も覚えるのが難しい。
英語ならば、歌詞もメロディも「シラブル」「リズム」と「譜割り」で覚えられるのだが、その点日本語はとっかかりが無く覚えづらい。
コードも多いし(^^;;
そんなプレッシャーの中、今回のライブは「なんとか」切り抜けることが出来た(^^;;
みんなからも、「珍しく日本語ですね」って言われた。
M君は毎回、適切な課題を与えてくれる。ありがたいことだ。
来月は、洋楽復活?
2026年02月12日
BGMは「スタバ・ミュージック」(良き週間づくり)
「朝のノート」は、いまだに続いている。毎朝、A3×3ページを手書きで書く。
起きたての頭の中を書き出すのだから、集中が必要。
でも「ながら族」の私、BGVとして youtube を流したりしている。
そして、しっかりソチラに気を取られ、書くことに集中できない。
そこで、「すごい習慣」に書いてあった「カフェで仕事をする」を参考に、BGMとしてyoutube で「スタバ音楽」をかけて「朝のノート」を書いてみた。
すると、調子がいい。
音楽が邪魔しない。
流石のスタバ音楽だ。
店内で仕事することを容認しているスターバックスのBGM、流石。
自宅なら、高いコーヒー飲まずに済むしね。
2026年01月31日
2026年01月30日
「人生が変わるテクニック112個集めました」一覧 (科学的に証明されたすごい習慣大百科)
この本「科学的に証明されたすごい習慣大百科」、本を読めない私にとって試金石(大袈裟)のような本、「読書」という良習慣をつけるチャンスかも、と言って買ったのが12月4日。あれからもう2ヶ月が経とうとしているのに、読み終えたのは270頁中170頁。
それも(苫米地英人先生の言う)「読書はメモに書き出しながら読んじゃいかん」と言う教えを無視して、内容をメモにまとめながら読み進めたのだが、一向に進まず。
そこで、本著掲載の「人生が変わるテクニック」をすべて書き出して一区切りとしたい。
これも(苫米地英人先生の言う)「本に書いてあることをなんでまた書き出すの?」と言う教えに反することだけど。
またもや「読書」に挫折、その典型例↓
「人生が変わるテクニック112個」一覧
Prologue : 習慣化に意志力はいらない。
習慣化の3つの原理を知る。
習慣化の原理 1・「まず動く」体が先、脳が後
習慣化の原理 2・「すでに備わっている習慣にくっつける」Habit Stacking
習慣化の原理 3・「環境を利用する」Nadge
[CHAPTER 1] 科学的に証明された「仕事の効率化」習慣
ー仕事の効率化のポイントは「ルーティン化」にある。
[01] 時計の針を進める。
[02] 先延ばしグセをなくす。
[03] 別の作業をちょくちょく挟む。
[04] 「ツァイガルニク効果」を使う。
[05]ボーッとする。 続きを読む
2026年01月29日
衆議院議員選挙、楽しんでるよ。
散歩していたら、衆議院議員選挙候補者のポスター掲示板。「自民党」と「中道」は、党名小さいなあ。
党名を知られたくないのかな?
それに引き換え「参政党」はでかっ。
政党を選ぶのが、衆院選ではないのかな?
相変わらず、テレビ・Youtubeでは、の評論家・ジャーナリストがわけ知り顔で票読みが盛り上がっている。
みんな選挙が好きなんだなあ。
かく言う私は近頃政治には興味ありだけど、選挙を就職活動にしている政治屋とか、わけ知り顔の「選挙ゴロ」もどきはいなくなればいいと思っている。
そんな私でも投票に行くのだ。
高市首相は続けてほしいけど、これからは二大政党の時代(来なかったけど)じゃなくて、他党化の時代だよ。
その方が却って、政策実現が早いんじゃないの?
投票の判断基準はそんなとこかな。
と、投票前に思うこと。
2026年01月21日
2026年01月18日
科学的に証明された「すごい習慣・ボーッとする」^^;
買ったは良いけど、やっぱ読めないね。でもこれは「習慣化を勧める」の本、これを読まなくちゃシャレにもなんない。
1月10日時点で112項目中45項目あたりとはお恥ずかしい。
そこまでにあった面白い記述のひとつ。
[05]ボーッとする。
脳のデフォルト・モード・ネットワークを効果的に使う。
[ 効果 ] 脳活性化/ひらめき
「脳のエネルギー消費の大部分は、特別な作業をしていない " 安静時 " にすでに使われている。新しい課題に取り組むときのエネルギー増加はわずか5〜10パーセント。つまりボーッとしているときのエネルギー消費は、課題を行うための消費の15倍以上にもなる。」
このことを、「私のウソのようなホントの話」のネタとして、高山で上くんに話したら「知ってますよ」だって!
えーっ、知ってるのか。
多分同じ本読んだんだ。
同じことに興味が湧くのだ。
車中のおもてなしBGMといい、予期せぬSPの話といい、よくもシンクロするもんだ。
2026年01月17日
1月Re_habillies「リハビリ報告会」
1)Bohemian Rhapsody2)ズンドコ節
3)恋を止めないで
初っ端に「ボヘミアン・ラプソディ」
たった二人でクイーンの大作にチャレンジ。
それもAcousticで。
出来は良かったと思うよ。
2026年01月15日
今回の旅のミッション、ふたつ
上くんは高山に車で来てくれた。私プラス一人、いや私がお付きの人としての「飛騨路旅」。
二つの大きな目的?を携えての旅の始まり。
ひとつは、私オカダ少年の日々の学習課程のチェック役、スーパーバイザー(大げさ^^;)の依頼。
そのオカダ少年の2026プロジェクトである「Beatles 全曲カバー」、その進捗をチェックして欲しくて。
ひとつは、西MGの「PMC」のひとつ「M」の究極?である「SP・タヒチ」の確認、そこに至る道。
これは、先日の清春くんのスピーチから急速に考えが進んだ。
前者は、いきなり驚きの展開。
その私の目論見を伝え、お願いしようとする上くん運転の車中、いきなり流れる音楽。
この旅に向けて、上くん編集で用意した3枚のCD、1枚目「Country & Western」、2枚目「Pops Oldies」そして3枚目は「Beatles デビュー当時のリリース曲」、旅のもてなしに用意してくれたものだ。
私が、スパーバイザー委嘱状を(持ってないけど)渡すまでもなく、これはその受諾のサインだ。
これは「啐啄同期」とか、「一瞬早くもなく、遅くもなく」とそんなわかったような言葉を使うのが恥ずかしいくらい。
もうひとつのテーマは、聞くまでもなくキャッチできた。
これも、いきなり見せてくれた「西研新聞」のコピー。
そんなこと話題にするって予告してないのに、その紙が示された。
これで、会って3時間でミッション・コンプリート。
あとは「飛騨高山」を味わう。
同行のHくん開催のMG化石の会、次回の懇親会あたりで井辻さんと「マルル・アバウ」を演奏したいので、そんな会場を手配してほしいと企画(希望)を入れておいた。
広島のMG化石の会ではそれを披露したいものだ。
ちなみに、オカダ少年のスーパーバイザーはあと候補者数人、お願いに行くのでよろしく。
(今回はMG関係者の隠語が多くて、オタクな話題(^^;;)
2026年01月08日
「物干し竿」って「Clothesline」なんだ(^^;;
今朝、「今月の漢字」をピック・アップしていて、おまけで英訳。物干し竿=Clothesline
えーっ!?
「物干し竿」は英語で「クロスライン」だったんだ。
なんで驚くか?「クロスライン」といえば、ブロレスのタッグ・チーム「ロード・ウォーリアーズ」(The Road Warriors・1980年代)の必殺技。
二人がかりで手を組んで(注:反則)、ロープに飛ばした相手の胸板を打ち抜く。
破壊力満点のその技を「クロス・ライン」と呼んだ。
今回の驚きは、その意味は「物干し竿」だったってこと。
随分頑丈な物干し竿(アメリカ式?)だなあと思うけれども、このネーミングの良さ。
プロレスの文化度の高さを思い知らされる。
今風に言うと、プロレスはハイ・コンテクストなコンテンツだったんだ^^;
そんなプロレスに熱中してた頃もあったなあ、と。
「私プロレスの味方です」(村松友視・1980)、あの著者サイン入りの本、どこに行った?
読み返し必読の著。
2026年01月01日
2026年元日、新年会に行く。
元日の夕方から、親戚の新年会にお邪魔することになった。帰郷中の娘と二人で、名鉄バス・電車を乗り継いで本星崎へと向かう。
駅を降りて5分のA家ご自宅の新年会場に向かう途中、小さな神社があった。
神社の名は「石神社」(いしじんじゃ)
ここで、初詣だ。
お賽銭はあげたが、願い事するのは忘れた。
いや、「お年玉、喜んでもらえるかな?」くらいは思った(^^;;
なかなか到着しない我々を心配して、ご主人のAさんが迎えに来てくれた。
優しいなあ。
そして到着。
食事のプランも、準備も料理もAさんがしたということだ。
すごいなあ。
参加の家族は10数名の大新年会だ。
私たちにとって海外旅行のよう。(いや、私たちが日本的じゃないのか)
カルチャーショック満載の宴となりそうだ。
5人の孫たちへのお年玉も大喜びされた。
あー、これが新年会なのだ。
大盛り上がりの宴会は続く。














