2025年05月27日

MGと "グルテン・フリー" と "16時間ファスティング"

FullSizeRenderFullSizeRender5年前からのグルテンフリー。
加えて「16時間ファスティング」こちらは時々、やったりやめたりで来たけど、近頃また真面目に取り組んでいる。

2月に安城図書館で借りた「老いなき世界・LIFE SPAN」の "グルテン・フリー" と "16時間ファスティング" 共に推奨にも背中を押されてね。

そこで、MGのお弁当。
当然、全部は食べられない。
ちょこっと醤油の感じられる煮物を食べたにしたところでね。

そして、みんなの「お弁当で一人ひとこと」の時間も、食べずに14時くらいにずらしてゲーム中に食べるインストラクター。

そうなんです。
前日22時まで飲食していたら、翌日は16時間置いた14時にブレークファスト。

空腹を作るのは良いらしい。
肝臓が、痺れを切らして動き出し、自前で糖分グリコーゲンを作り出す。

絶賛励行中。  

Posted by brother_p at 21:41Comments(0)グルテンフリー

2025年05月26日

第40回になったすなはまMG、まだまだ続きます。

DSC_4137今回の第40回すなはまMG、もう20年以上にもなるか。
ずっとインストラクターを仰せつかっているものの、ルール説明等OK内君に委ねたりして(手抜きして?)いた。
その代わりではないのだが、卓に入ってプレーヤーとしてゲームをすることも常だった。

それが一年前のMG辺りから、インストをし、ゲームをし、決算をし、講義をするというようなことに不具合を感じるようになって来た。

ひとつのことをやりながら、他をやろうとすると頭がハングってしまう。
そんな体験を頻発するようになった。

それで、今回はゲームに参加しないことに決めた。
その代わり、ルール説明は全部やる。

ある部分の、衰えには違いない。
そんな状態でMGをすることは悪いことではない。
今の自分の脳のコンディションを知ることが出来る。

それで、セミナーの最中に、開催者の水野社長に「これからもインストラクターを続けさせてください」とお願いした。
「もちろんです。岡田さん」と言っていただけた。ありがたい。

MGで色々なことを学ぶ。
今の私には、今の私の脳の具合を知ることが出来る。
「老い」ではない、「脳のコンディション」を。

現状でも役に立つことがあるならば、続けよう。
もちろん、必要でなくなったら首でいい。

アンチ・エイジングじゃない。
刺激によりコンディションが良くなるものを探せばいい。
脳が喜ぶことをすればいい。

すなはまMG、私のインストの元まだまだ続きます。
奮ってご参加ください。

次回開催は2025/11/15-16

今回のフォトアルバム>下記よりご覧ください。
https://photos.app.goo.gl/U1E9DevyivYtmjjp6  
Posted by brother_p at 17:44Comments(2)MG

2025年05月25日

5/24-25、第40回すなはまMG、お昼のスピーチは「私とコンピュータ」

IMG_1922MGセミナーの昼食はお弁当を食べながら、参加者の「一言スピーチ」

1日目のお題は「どこの誰? なぜ来たか?」
2日目のお題は「私とコンピュータ」
これが40年前からの定番。

コンピュータの普及していなかった時代に、”企業革命は「MG」「マイツール(コンピュータ)」「みんなで」の3本柱” という西先生の教えで続けていたもの。

だが、もう一人一台のコンピュータ(マイツールとは限らないが)の時代となり、それを通じて世界と繋がる時代、お題「私とコンピュータ」でもないかと、色々開催セミナー毎に変えて来てみた。

「私と戦略チップ」とか「セミナーここまでの感想」とか、、、

なかなかピンと来なくで、今回「私とコンピュータ」でやってみた。
そうしたら、今のコンピュータ、デジタル、ネットに囲まれた時代、良いスピーチを語ってくれた。

それも、自分とコンピュータ、デジタル、AI、アプリ等との関わりを語ってもらえた。
大変良い時間となった。
40年前とは、まるで環境が違う。

これからも「私とコンピュータ」で行こう。  
Posted by brother_p at 15:30Comments(2)MG

2025年05月24日

「バンドやろうよ。(人生最後の)バンド」とのお誘いが、、

20210801_103「バンドやろうよ。人生最後のバンドをやりたくて」

そんなお誘い、突然の電話。
電話の主はK .Amanoさん、一年先輩(現在76歳)のリードギター。
だから、写真とはかなり違う。(1990年だから35年前か!)

私とK .Amanoさんがバンドをやっていたのは、1980年代。
サーティーズ(30代)というバンドに誘われて、なんと「キーボード+ボーカル」で加入していた。

20210801_100キーボード弾けるかというと、実は「なんちゃってキーボード」。
(今はそのなんちゃってすらまるで弾けないが^^;)
よくも演っていたもんだ、厚顔無恥。厚顔無知。

数年前にも、一度「バンドやろうぜ。キーボードで入ってくれ」と誘われたのだが、「キーボードじゃ無理。ボーカルならいいよ。」
しかし「ボーカルは決まってる」ということなので断った。

現状、私は「リハビリーズ」をもう3年も続けて、それがオカダ少年の音楽生活のメインになっていると伝えたのだが、「とにかく顔出してよ」ということで、練習会場に行ってみた。

メンバーは、
リードギターAmanoさん(76・当時サーティーズ)
ドラムKAWAIさん(80・当時サーティーズ)
キーボードHiroさん(76?)キーボードの席が埋まっててよかった^^;)
ベースSawadaさん(72)私が入ると決めつけて、ギターから人生初?のベーシストとなった。
当時のサーティーズのベースはMakiharaくんという同級生のベースがいたのだが、早くに亡くなっていた。
20210801_10220210801_101
(写真左Kawaiさん・写真右故Makiharaくん、1990.8.24 国立研究所機構の野外交流パーティー)
(ガイジンの学者さんの前で、英語の歌を歌う厚顔無恥のキーボード奏者だった)

2回目に参加した時、練習した曲は40年前当時私の歌ってたレパートリー曲と、当時Amanoさんが作曲したインスト曲「Spiral」。
こらあ、辞められないと観念したのである。

そしてAmanoさん「人生最後の」と言うだけあって、体力の衰えが甚だしいのだ。
一曲練習するにも、息はゼイゼイ。
指どころか、体が動かなくなる。
(以下、Amanaoさんに失礼な表現があったら、ごめんなさい。オカダ少年流の「愛」です。)

IMG_1971何よりも、この練習会場はAmanoさんのビルの9階に音楽向けに作った広いサロンのような部屋。
ほとんど使われていなくて、物置同然だった部屋を少しだけ片付けて、今回練習場にしてしたのだ。
エレベータのあるビルの8階まではテナントが入っている。
そこから階段で9階へ、Amanoさんはその階段をまさに這いつくばって上がってくる状態なのだ。

まさに「人生最後のバンド」の舞台が整ったのだ。

オカダ少年は「リハビリーズ優先」をはっきり告げた上で、バンドに入ることとした。

バンド名は、「30's Revival Band」辺りがいいかも。  
Posted by brother_p at 13:29Comments(0)バンド

2025年05月23日

名簿とトースター

IMG_0897ロースター(メジャーリーグの試合に出場出来る選手)の英語のスペルを「roaster」と間違えて書いて来てしまった。
正しくは「roster」。

恥ずかし。
遡って訂正しておこう。

「roaster」=「焼き器」
「roster 」=「名簿」だから判りそうなものなのに、訳を知ってて誤用していた。

自分でも不可解な頭の構造(^^;;  
Posted by brother_p at 22:30Comments(0)英語

2025年05月22日

「けんけんがくがく」と言わないで^^; 意識高い系の恥ずかしワード

IMG_1902一般人はSNSをはじめとした発信のメディアを手に入れた。
サイバー空間に排泄をする人間様が増えて来た。
それを「言論空間」を名付ける人間も居る。
(私はそこに排泄をしている^^;)

そして「有識者」「文化人」「意識高い系」と自称他称するも人間も増えてきた。
ネットの論客とオールド・メディアのコメンテーター。

その発信するコンテンツに多いのが、誤字誤訳。
AIの仕業と言い訳しつつ、生身の発信者も危なっかしい。
その意識高い系に見られる人類退化の兆候。

人間の進化の源だった「火」と「言語」が失われつつある。
AIはそれに拍車をかける。

電卓で暗算・筆算を忘れたように。

意識高い系が、それに拍車をかける。
AIによる人間の「分断」ラインは、かなり高い敷居のようだ。  
Posted by brother_p at 10:58Comments(0)ツッコミ

2025年05月18日

Live を終えて、、

FullSizeRenderライブに出かける時の留意事項。

ちゃんとピックとカポタストを持ったかということ。
忘れることも多いし、見つからないで焦ることもある。

今回もかろうじて見つかったピックとカボなのだが、帰って片づけていたらピックの出てくること(^^;
書類の下とか、机の下とか、ズボンのポケットとか、目の前とか、出てくる出てくる。

たぶんピックもカポタストも、一生買うこともないくらい持ってるに違いない。

もともとリハビリ―ズの二人は、ロックバンドのエレキ仲間だったのだけど、今回のロック・リハビリはAcoustic Guitar(アコギ)で進めて来ているので、カポタストを使うことがあるのだ。
(エレキ・ギターでは、基本使わないね)

ところで、この写真の「Gene & Eddie」の歌詞カード(歌詞とギターコードの記してあるもの)、今回用意していたが演らなかった曲。

ブライアン・セッツアーのソロ曲だ。
M君の腕の見せ所の曲なのだが、時間の都合で未発表だった。残念。
リハビリ―ズのレパートリーは練習の成果か豊富で、一度発表の機会を逸するとそのままお蔵入りとなることが多い。

でも発表することが目的じゃないもんね、リハビリだし。  
Posted by brother_p at 20:44Comments(0)ライブ

2025年05月17日

リハビリ―ズ、5月報告ライブ

72C7D172-323C-4BD2-96A9-F5A92065BC984月は会がお休みだったので、2カ月ぶりのリハビリ―ズライブ。
今回は、1ステージ。

Set List は、
1)10番街の殺人
 ベンチャーズのインストゥルメンタルを、アクースティックで。
2)A Day In The Life
IMG_1870 ビートルズの名曲、オーケストラ部分は割愛で。
3)For No One
 ビートルズ、近頃ポールの曲が多い。
4)All Around Me
 Charの難曲
5)Like A Rolling Stone
 ボブ・ディランの名曲を、ローリング・ストーンズ版で。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)Music Life

2025年05月09日

水に流して(・_・;

IMG_1820 イヤホンをトイレに流してしまった(^^;;
実は「やりそうだなあ」って思ってたんだよね。

昔はApple製のAirPods Proを持っていて、それが壊れたのは随分前。
買い直そうとしたがapple高いし、それで他メーカーの似た安いやつを買って使ってた。
だけどそれは耳へのフィット感が良くなくて、よく落としていた。
特になぜか、右耳用。

今回その右耳用を、実家の便器に落としてしまった。
手を突っ込んでみたが(^^;; 時既に遅し。
深追いも憚れる。

そこで、最近はBluetoothのヘッドフォンを使っている。
AirPods Proを無くした直後にも使っていたものの復活だ。

これは、トイレに流すことはないだろう。  
Posted by brother_p at 21:29Comments(0)デバイス

2025年05月06日

今日は図書返却日。

IMG_1791雨の朝、図書館に向かう。
またもや読めなかった本を返しに^^;
ゴールデンウィークだから?いつもは満員のバスに誰も乗っていない。
なんたる岡崎、なんたる日本。

、、、そうfacebookにアップして向かったりぶら岡崎中央図書館。

IMG_1763二週間の返却期間を延長してもらったものの、またもや読めずの二週間が経ってしまったのだ。
9時開館の図書館に9時30分に着き、5時間かけて2冊を読了した^^;
その2冊は、
「現代人のための読書入門」
「読書する人だけがたどり着ける場所」

ホント、洒落みたい。
ネタみたい。

無事?返却し、またもや3冊借りて帰って来た。
読めないのを承知でね。  
Posted by brother_p at 23:00Comments(0)読書

2025年04月30日

「4月の漢字」再出多し。

IMG_0767「さあ、明日から5月」ということで、Morning Page(朝のノート)から「4月の漢字」抽出。
高齢者ワード、ネガティブ漢字、再出漢字は相変わらずだが、今回感じたのは英訳。
なんと直訳の意味ないことか。

和英辞典的でなく、和文英訳でないと無理がある。
意訳だね。
" AI " 翻訳の進化も痛感の今月。  
Posted by brother_p at 10:45Comments(0)ボケ防止

2025年04月29日

お友達希望者たち

IMG_0771ブログがオワコンと言われて久しいけど、私は細々と^^;続けている。

facebookも多くの人が去り、シニア世代の溜まり場と化している?

それを狙って、詐欺まがいの書き込みとか、お友達申請が激増。
苗字も名前もファーストネームのような美人さん、Hanako Akemi みたいな。
(ホントにそんな名前の人、居たらゴメンナサイ)

毎日のように来るお友達申請は無視しているが、知らぬ間に私のフォローワーが数百名になっていた。
そこに良くある「共通のお友達1名」が気になるなあ(^^;;

無事だと思うけど。

他のSNSと違って穏健なfbだけに、危なさも満載。  
Posted by brother_p at 12:32Comments(0)facebook

2025年04月28日

映画「侍タイムスリッパー」観たよ。

IMG_0753映画鑑賞
「侍タイムスリッパー」
AmazonPrimeVideo

ー幕末の侍が時代劇撮影所にタイムスリップー
という触れ込みに、なんか気になっていた映画「侍タイムスリッパー」
緊張のエンディングまで、しっかり引き込まれたよ。
結末を粗相しつつね。

近頃、劇場映画もネットも少しご無沙汰だったけど、やっぱ観なくちゃね、映画。

あと残り少ない余生50年で、しっかり人類が生み出した創作物「映画」を味わわないとね。(味わわないと←合ってる?)

映画「侍タイムスリッパー」も、興奮のシナリオなんだけど、そのうち、AIによって「人が創る」映画も草刈り場になってしまう。
その前に、人間の創り出したものを享受しないといけない。  
Posted by brother_p at 17:23Comments(0)映画

2025年04月27日

えっ! どこが料金不足?

IMG_1746 copy20250416 本多ひかるスリランカ旅行に行ってから、もう4ヶ月。

その時の添乗員さんから、絵葉書が届いた。
(添乗員さんがつくほどのツアーだったのだ。ビジネスクラスだったし)

絵葉書は、旅行の直後添乗員さん宛に書いたお礼のハガキへの返事だった。
そしてそのハガキには、料金不足25円と記した紙が付いていた。

「私が払うの?」
でも何故?と思って見たら、その絵葉書に差出人の住所が書いてない。
だから私への請求ってことか。

しかし、ちゃんと84円+1円=85円の切手が貼ってある。
値上げ以降の料金に対応している。

郵便局に持って行って、聞いてみた。
窓口の方は寸法を図り「定型内ですし」と首を傾げ、上司に聞きに行った。
正解は?



なんでしょう。なんだと思う。
もう少しお考えを、




答えは、
「郵便はがき」「POST CARD」等の表示がない、ということでした(^^;;

売られている絵葉書(特に海外)要チェック。


25円を支払った。  
Posted by brother_p at 12:41Comments(0)海外旅行

2025年04月26日

最後に行ったよ。「河川敷の馬」ー岡崎名所巡りの種明かし

IMG_1715今日で7日目の岡崎名所巡り。
馬主さん(牧場主さん)に馬を河川敷に出してもらって、ちょいとヤラセの動画撮影。
と言ってもこの河原は馬にとってホームグラウンド。

7月15日から始まってほぼ連続6日、そして少し間を置いて馬の都合で今日。
少しネタバラシすると、地元のイベントで流す岡崎百景のビデオ、その制作を請け負ったMくんのアシスタントに駆り出される日々だった。

私が手伝う理由、かつてそれらしき仕事に関わっていたこととか、岡崎の名所に詳しいこととか、そんなんじゃないような。

彼が路上止むなく路上駐車で撮影をする時の、車番の役割なのだ。
私、免許返上してるけど。

ま、それくらいなら役目果たせそう。
そんな数日だったって訳。

ま、それ以上はネタバレになってもいけないし。  
Posted by brother_p at 23:00Comments(0)岡崎百景

2025年04月22日

もはや病気?「本が読めない」、ネタかよ(^_^;)

IMG_1763数日に渡った岡崎百景ロケは今日で一区切り。あとは馬ロケ?を残すのみ。

そして、18時30分から岡崎三田会の幹事会
場所は岡崎中央図書館りぶら近くの城北飯店。
「そうだ、その前に本を返そう」

返すと言っても、約二週間前に借りた2冊。
前回りぶらで借りた本と同様、読み切っていない。
それどころか、読みかけてもいない。
そのタイトルは、冗談のような2冊。
「現代人のための読書入門」
「読書する人だけがたどり着ける場所」

その2冊を、読めずに返すのだ。

今年になって、ただの1冊も読んでない(^^;;

これは「読書」へのマインドセットに問題があると選んだ本なのだが、これを読めなきゃ本など読めるようになるはずがない。
これはそれ以前の「ことを為す」ための私のマインドセットに問題ありや。

それで借りた2冊を、さらに二週間延長で持ち帰った。
今回読み切るかは、自信がない(^^;; 高校生気分のオカダ少年。

そのオカダ少年にとって、三田会幹事会はあまり気が入らない。
同窓生と会食をして会を終えたのだがなんせ私は高校生気分、新しいキャリアの方に興味があるのか。

IMG_1673夜の岡崎を、歩いて帰った。
もちろん、岡崎百景の一つ日中に撮影した「歩道橋」を渡って。  
Posted by brother_p at 11:22Comments(0)読書

2025年04月07日

51st Anniversary

IMG_1279 22025年4月7日
51st Anniversary  
Posted by brother_p at 23:59Comments(2)日記

そして、「アーティストデート」も同様に

スクリーンショット 2025-04-30 13.10.45アーティストデートについてのまとめ(転載)
アーティストデートは、ジュリア・キャメロンの「アーティストの道」のコンセプトで、創造性を育み、内なるアーティストと再びつながるように設計された一人旅で、楽しみとインスピレーションを得る機会を提供します。

ジュリア・キャメロンのコンセプトに触発された、愛知県岡崎市でのアーティストデートのアイデアをいくつかご紹介します。

自然と探検:
公園や庭園を散歩: 岡崎公園や愛知県植物園などの地元の公園や植物園の静かな美しさを探検し、自然界を鑑賞しましょう。

地元のビーチを訪れる: 海岸の近くにいる場合は、ビーチに沿って散歩して貝殻や小石を集めたり、波の音を楽しんだりしてください。

新しい近所を探索: 岡崎や愛知の別の場所を発見し、通りを歩きながら建築物や地元の生活を観察しましょう。

写真撮影散歩: レンズを通して岡崎の美しさを捉え、目を引くディテールや質感に焦点を当てます。植物園を訪れる: 多様な植物を探索し、植物園の静けさを楽しみましょう。

クリエイティブで文化的な体験:
博物館やギャラリーを訪れる: 地元の博物館やアートギャラリーで芸術と文化に浸り、想像力を刺激しましょう。

ライブミュージックの演奏に参加する: 地元の会場やコンサートホールでライブミュージックのエネルギーを体験しましょう。

地元の図書館を探索する: 新しい本、雑誌、オーディオブックを見つけて、そのページに夢中になりましょう。

ワークショップや講義に参加する: 興味のあるトピックに関するワークショップや講義に参加して、知識とスキルを広げましょう。

書店を訪れる: 地元の書店の棚を見て回り、新しい作家やジャンルを見つけましょう。

クラフトフェアやファーマーズマーケットを訪れる: ユニークな手作りの工芸品や地元の農産物を見つけ、活気のある雰囲気を楽しみましょう。

新しいレシピを試す: 新しい料理やレシピを試して、料理やおいしいものを作るプロセスを楽しみましょう。

リラクゼーションとセルフケア:
コーヒーショップに行く: 静かにコーヒーや紅茶を楽しみながら、周囲の世界を観察しましょう。

何かを焼く: 手作りのお菓子を自分にご褒美としてあげ、焼く過程を楽しみましょう。

新しい趣味に挑戦: 絵画、陶芸、執筆など、新しい創作活動に挑戦しましょう。

自転車に乗る: 岡崎や愛知をサイクリングしながら、新鮮な空気と景色を楽しみましょう。

自然の中で過ごす: 自然の中の静かな場所を見つけ、ただリラックスしてエネルギーを充電しましょう。

ダンス教室に参加する: 体を動かし、ダンスで自分を表現しましょう。

映画を見に行く: 一人で映画を楽しみ、リラックスしましょう。

カフェに行く: 人々を眺めながら、コーヒーや紅茶を楽しみましょう。

森の中を一人で散歩する: 自然の静けさと新鮮な空気を楽しみましょう。  続きを読む
Posted by brother_p at 12:34Comments(0)Artist Date

2025年04月06日

「朝のおと」、原点に戻って改名「Morning Pages」、

IMG_1268昨年2024年8月27日から始めた「モーニングページ」、この4月で8冊目。
ということは、毎朝書き続けて(サボった日もあるが)A4×570ページにもなっている。

名前も、「朝のノート」「朝のおと」と変わってきたが、今回「Morning Pages」に戻した。
というのも、「モーニングページ」をここまで続けて来たが、効果の程も分からず、そもそもそれが何たるやも適当な理解で進めて来た。
加えて「アーティストデート」にも自己流で手を染めて見た。

そこで「モーニングページ」は何なのかをしっかり理解した上で先に進もうと、今頃になって調べてみることにした。

そして自己流でなく、その教えの流儀でやってみようと。

確認するなら、せっかく英語の勉強もしていることだし、英語で調べてみた。
そしてその英文の日本語訳が、下記。

その後に、元の調べた結果の英文も掲載してみた。
こちらの方がオリジナルに近いから、正確な解説になっている。
モーニング ページは、ジュリア キャメロンが「アーティストの道」で広めたジャーナリングの習慣で、朝一番に意識の流れを手書きで 3 ページ書き、心をクリアにして創造性を解き放ちます。

より詳しい説明は次のとおりです。


【ここから、「モーニング ページ」の解説(英文より翻訳)】

モーニング ページとは:
モーニング ページは、朝一番に、検閲や編集をせずに、頭に浮かんだことを何でも 3 ページ書く毎日のジャーナリング テクニックです。

目的: 目標は、「ブレイン ダンプ」して、1 日を通して創造的または生産的であることの妨げになる可能性のある考えや感情を頭から取り除くことです。

やり方: できれば 1 日が始まる前に早起きします。

ノートとペンを用意します。

頭に浮かんだことを何でも、止まることなく 3 ページ書きます。

文法、スペル、一貫性を気にする必要はありません。

焦点は、内容ではなく、執筆のプロセスにあります。メリット:
自己認識と明晰さが増します。
不安とストレスが軽減されます。
創造性と生産性が向上します。
思考と感情を処理する方法。
由来:この方法は、アーティストや作家が創造性のブロックを克服するのを助ける方法として、ジュリア・キャメロンが著書「The Artist's Way」で開発しました。
始めるためのヒント:
邪魔されない静かな場所を見つけます。
タイマーを 15〜30 分に設定します。
完璧さを気にしないでください。
忍耐強く、一貫性を持ってください。  続きを読む
Posted by brother_p at 12:29Comments(0)Morning Pages

2025年04月01日

DVD「I'm Not There」(2007)観たよ。

I'm Not There :Jacket-1映画「名もなき者(A Complete Unknown)」を(2回も)イオンシネマで観て、持っていたDVD「Do Direction Home」を(これも今回2回も)観て、今回DVD「I'm Not There」(2007・米)

どっぷりディラン漬けの日々だ。
よく言えば「ディラン研究」、当時のディランを聴き切れていなかったんで、オカダ少年今になってその影響を受けようと。
それにより、オカダ少年はどう変わって行くんだろうと。

この映画の存在を知って、ネットのタダ観を探したけど、無い。
泣く泣く3,500円払ってアマゾン購入。
発売当時の定価は4,700円だから、わずかにお値打ち感の言い訳をしつつ。

内容は、6人の役者の演ずるボブ・ディラン。
今回の映画「名もなき者」で明かされたことも多かったが、この「I'm Not There」では、6つの伝説・逸話が同時進行する。

数々の賞を受賞した。
アカデミー賞助演女優賞/ケイト・ブランシェット、ノミネート
ゴールデングローブ賞助演女優賞/ケイト・ブランシェット、受賞
ヴェネチア国際映画祭最優秀女優賞・審査員特別賞、受賞

難解な映画なだけに、受賞歴で納得してみたくなる。

コアなボブ・ディランのファン向けの映画とも言える。
ディラン・オタクじゃない人向けだよね。

もう一度観よう。3,500円だから3回は観ないと。
(シニア割引の私は、イオンシネマ1,100円)

保存・所有の価値を、「観る」価値に変えないと。
そう思うと、保存・所有しているもの山ほどあるなあ。  
Posted by brother_p at 13:44Comments(0)Music Life