I内さん、お待たせしています、ギターー(゜∀゜)ーーッ!シリーズ。
余市紀行が終わり次第、近日再開。乞うご期待。
結局、口を封じられることが気に入らない私は弦楽器へと走る。
ポスト・ステロイド時代と言われ、シーズン50本以上のホームランを打つ選手でさえ、ほとんど出なくなった昨今のメジャーリーグ。
私のギターは、
少子化・男女共同参画担当の猪口大臣の論調は、「安心して子育てできる社会」を嘱望し、それには「たくさん産んだら経済的支援をする」、どうもそのようだ。
学生時代のバンド、ハーズはメジャーな舞台はあまり踏んでなかったような。
N杉印刷からMG研修の感想文が送られてきた。
私はこれを買いまくった。
而立会での「互恵」講演、N杉印刷でのMG研修。
高校のとき初めてのフォークギターを買った。
少し安っぽさのあるマーチンの12弦ギターだったが、伝統工芸士のエライさんK君がいうには、「なかなかいい細工がしてあるねえ」。
ビートルズでリッケンバッカーとへフナーとグレッチ(とラディックのドラム)は有名になり、売れまくった。
高松からのF社長を迎えて、名古屋で味噌煮込みうどんの昼食を済ませた後、コミPenミーティング。
回顧写真は36年も前の「ますもる」のステージ。
12弦ギターには、ミステリアスでロマンチックな魅力を感じる。
やっとこあこがれのマーチン話。
12日に左手首を骨折の松井は日米で大きく取り上げられ、復帰には3ヶ月という。
サイレント・ギターは、
というように(どういうようにだよ?)ミュージシャンは細かい。
フェンダーつながりでMustang再登場。
「あ、こんなところにGibsonが、」
ジェイムス・テイラーが好きである。
ある夏、というか今頃の季節、ボサノバがやりたくなった。
ビートルズから離れて、ベンチャーズ。
今一番の愛用ギターがこの「Epiphone Casino エピフォン・カジノ」。| このBlogを チェッカーズに追加 |
| このBlogを リーダーに追加 |