年越しのお供はハッスルとお酒。Dynamite!も混ぜてあげよう。
後から「やれんのか」も録画でやって来る。
「純」は新潟村上の酒、宮尾酒造「〆張鶴」。
「吟」は地元奥三河の「蓬莱泉」の大吟醸。
今は「純」を飲っている。
“酒は夜更け過ぎに「吟」へと変わるだろ〜”
720mlだし、一人酒だし。
…除夜の鐘は「吟」かなあ、無理はせず。
今年も暮れの年末状。
久しぶりの練習で、半年振りに開けたエピフォン・カジノのギターケース。
6時4分のバスに乗るには、5時59分に家を出る。
今年も、毎日折り紙日めくり「紙工作Go!」を配っている。
12月某日、午前6時15分、雨。
12月某日、午前6時30分、晴。
朝ホテルを出て、最初に宿泊したホテルに行った。
最終日(と言っても4日目だが)の朝、多少心配を覚えてK彦さんに電話した。
ゆっくり進んで(いや、書いて)来た越南紀も急に最後の食事時となる。
ベトナム定番のフォーを食べたら、市内観光定番の「中央郵便局」。
まずビール。
お肌がすべすべになったところで空港へ。
何故、越南紀にテンションが上がらなかったのかな、と考えてみたら、ふと「川」かも知れないと思いだした。
そろそろ「ベトナム紀行・越南紀」を再開しなくては。
デザインを指導するとき、「囲むな」「画像集を使うな」「書体に凝るな」。
珍しく背広を着て出勤。
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