「ぐっとくる?」安田佳生・著
サンマーク出版・刊
Y-Cube社安田社長の本。
ひと月ほど前に訪問されたY社の方にもらって、半分読んだまま。
それを昨日、急遽読み上げた。
Y-Cube社からはいろいろなことを学んだ。
ウチの若手?社員も大いに影響を受け、成長もした。
今回も、この本を期待を持って読み始めたが、しばらく放って置いたもの。
途中、違う意味で「ぐっ」ときた。
スポーツ新聞の記事。
3月10日、とある会社からウチのinfoアドレスにメールが届いた。
地震発生から12日目、やっとテレビ欄が最終面となった。
わが城南ロータリークラブ会員の弘正寺さんが、愛宕殿というホールを作られた。
今回の岡崎商工会議所ビジネス大賞は、株式会社太田商店の「岡崎おうはん」。
図書館交流プラザ「りぶら」、図書館とドクター内田ジャズコレクション、スタジオ、ホール、研修室などを備えた施設だ。
すっかり常連?になったラーメン屋さん権八。
毎週水曜日の午前中、「社長塾」なるものを行なっている。
昼食は近所のラーメン店。
大地震発生からまる二日経ち、マグニチュードは9.0に訂正され、名前も東日本大震災となった。
浮かれてJazzのBlogを書いていた訳ではなくて、会社で国会中継を見つつ書類を書いていたら、ユッサユッサ。
逆に時間が空いてしまった。
名古屋から東岡崎駅に戻って来たのが、結局13時少し前、昼食はまだとってない。
補助金申請がらみの届け出に、名古屋浅間町の職業能力開発協会へ、午前中。
富士山合宿の富士カーム。
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