「機あれば」と狙っていた、新年会の乾杯の挨拶。ところがなかなか乾杯の音頭の指名をされず、オクラ入りのネタとなってしまうと、心配された矢先。
印刷組合岡崎支部の宴会の開会挨拶が回って来た。
好機!
「みなさん、今年は酉年です。そして今宵は飲み放題の新年宴会。「酉の水あび」で盛り上がりましょう。水つまり「さんずい」に「酉」で酒です!」
もちろん、滑った。
温め過ぎか、考えオチが過ぎたか?
宴会のひな壇席に酒井氏が居て、なんとなくごにょごにょとオチつけた。
不発!
恒例、初滑り。
昨夜は飲みすぎたようだ。
でも、頭が痛い。
昨夜の新年交礼会、宴会の後は二次会でカラオケ。
新春新年会シリーズの大トリ?は、愛知県印刷工業組合岡崎支部の「新年交礼会」。
新春恒例のK文堂機材展に行った。
新年会シリーズ。
あれ、なんでもらえたんだっけ?
「上機嫌の作法」
そして三発目が1月17日「安城学園新年交礼会」
朝から全社員を集めて、「再作業防止活動」キックオフ。
じゃあ何故、Fのコードを押さえるのが難しいのか?
なぜなら、2フレット目より弦を強く押さえなければならないから。
ギターの「Fの壁」は、イラストレーターの「ベジエ曲線」みたいなものなのだ。
どこが弾き辛い?と聞いたら、まだ彼は「Fの壁」を越えていないようなのだ。
名古屋東急ホテルに300人集まって、「印刷と関連業界の新年互礼会」
以前は、講演会だけで帰っていたのだが、数年前に会場が東急ホテルに変わってからは、懇親会も出席しているのだ。
「トランプの当選も見抜いていた」と言うよ、このK村T郎さん。
知り合いの社長さんから、「オカダさん、飲み屋さんやってよ。楽しいお店を作ってよ。」と、よく?言われる。
読んだよ、電子本。キンドルで。
ネットで映画。
年末の宴会では、さぞこの二つが演じられたんだろうね。
映画「Eight Days A Week / The Beatles」を観た。
劇場もいいけど、ネットの映画もいいね。| このBlogを チェッカーズに追加 |
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