人類と社会と自分を守るのは、個人。国でも上司でもない。まずは自分。
国が何かしてくれるなら、動いてもいい。デスカ?
天は自ら助くる者を助く。
自助、近所平和だよね。
じじょと言えば、、
アメリカのコロナ事情は書いたけど、
今度はドイツ。
施設の職員にマスク着用が義務付けられた。そこで、手作りのマスクを19枚寄付したところ、一番目。
受け取った老人ホームで働いている方が、喜びのfacebookアップ。
人類と社会と自分を守るのは、個人。
施設の職員にマスク着用が義務付けられた。
世界中で猛威を振るった感染症ポリオは、ワクチン接種で発症が激減し、最近の発症者はパキスタンとアフガニスタンの21人だけとなっている。
ロータリーとポリオの戦いの歴史を見てみると、今回のコロナ蔓延、「我々は何と戦っているのか?」「戦いの道のりのどの辺に居るのか?」
1894年:米国史の記録に残る初のポリオ大流行(バーモント州)。18人が死亡、132人のまひ症状が報告される。
1929年:呼吸不全となった患者のために「鉄の肺」と呼ばれる人口呼吸器を発明。
なんせ、私はマスクにかけたら15年のキャリアを誇ってる。
「日本は粛々と規制に従って、ホントよい国民だ。」
昨夜、と言っても今朝か。
選手ファースト。高校野球とか、オリンピックとか、開催の可否を問うとき、よく使われる。
私の近頃の枕元。
一日ひとつ漢字を覚えている。
3/18の手帳に反省が書いてある。
先日もTVで「うつ」が書けるか?なんてやってたけど、当然「読めるけど書けない」。
ライン続報。
昨年12月4日から始めた「小麦粉」カットのグルテンフリー生活。
私はラインをやらない。
ブログのタイトルとデザインが変わったよ。
3/13付の地元地方紙の1面。
春の選抜甲子園野球大会の中止が発表された。
「ロンドンの朝は、ネスカフェで始まる。」
ところが、2時間経過。
ブラザー印刷はできる限りのコロナ対策をしているのだよ。
好きな歌に「For Baby」という曲がある。
会長になったけど、対外的な会合出席の仕事はまだまだあるのだよ。
ステキな絵本が出来上がりました。
英語圏の幼稚園児がまず覚える言葉、「ドン ドゥ ダ」。
生まれて初めて?体温計を買ったのだ。
コロナ対策厳戒下の世間。
ブラザー印刷は、第二月曜日と第四月曜日の朝、始業とともに(ホントは15分後)社員総出で会社敷地の草刈りをしている。
この朝は第四月曜日なんでP班なんだけど(ちなみに私はP班)、大きく生い茂った樹木の剪定を試みたのだ。
大森通いがひと段落して、自宅でギターをいじる時間が増えた。
そこで、近頃自宅で愛用していたのは、ストラトキャスターそしてリッケンバッカー。
そこで、登場したのはエピフォン・カジノ。
The Beach Boys の Don't Worry Baby をyoutube で聴いていたら、関連動画に Sam & Dve の When Something Is Wrong With My Baby が出てきた。(写真)
今朝は、3月2日はブラザー印刷月イチ「おついたち」の朝礼。
今年2020年は閏年「うるうどし」だから、2月が1日多い。
訳の分からんコト書いたけど、訳の分からん写真も載せておこう。 | このBlogを チェッカーズに追加 |
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