2025年11月30日

「壺」なんて、もはや「絵」、11月の漢字は多いなあ(^^;;

FullSizeRenderFullSizeRender『11月の漢字』は初めて使った(書いた)漢字を加えてみた。
11月は多いなあ(^^;; 手書きで書いた文章量が多いのか?  

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2025年11月25日

「Ticket To Ride」と言っても、切符入れじゃなくて電子名刺 〜E旅余波

IMG_5699イングランド旅では、珍しくもお土産を買った。
それもほとんど自分あて。

そこで気付いたんだけど、私「Yellow Submarine」が好きみたい。

旅も終盤の、London Beatles Store で買ったバッグに付けるタグ、
「Yellow Submarine」と「Ticket To Ride」の2種。
そのうち「Ticket To Ride」のタグを迷った末、E旅愛用だった(肌身離さぬ)バックに付けた。

IMG_5695「Yellow Submarine」だと、老人にはちと照れ臭いかと(^^;;

このタグ、中に住所・氏名・電話番号のカードを入れるのだが、私はその代わりに電子名刺(非接触系カード)を入れてみた。

IMG_5696スマホをかざすだけで、私の連絡先が相手のスマホに転送されると言う代物だ。

私は5年前無職になって以来、名刺なるものを持ち合わせていなかった。

もう一年近く前になるか、東京で T.Nishi.君と名刺交換をして「友だちの契り」を交わした時も、名刺がなかったので期限切れ間近の私の「国民健康保険証」を渡して名刺交換に替えたほど。

それがこの度やっと、名刺を手に入れることとなった。

しかし、人とはほとんど会わない日々、この電子名刺を渡したのは数人の知り合いのみ^^;

MGの時も、講師の私に誰も名刺交換に来てくれなかったし^^;  
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2025年11月24日

サッカー・オランダリーグ、1試合に5人日本選手。

IMG_5798週末は、ヨーロッパ・サッカーリーグのレギュラーゲームが集中。

11/24 22:30 からは、オランダ・リーグ(Eredivisie)、Feyenoord vs N.E.C.。

なんと先発に、
<Feyenoord>
IMG_5797CF 上田綺世、DF 渡辺剛
<N.E.C.>
CF 小川航基、MF 佐野航大
4人の日本人選手。
しかもN.E.C.ベンチには、好調の塩貝健人選手。

その塩貝選手、後半68分ピッチに入り、
なんと84分、91分と連続2ゴ〜ル!
試合は結局、2対4でN.E.C.の勝利。

すごいなあ、日本人選手。
ビッグリーグで大活躍だよ。

サッカーの欧州4大リーグは、イングランドのプレミアリーグ、スペインのラ・リーガ、イタリアのセリエA、ドイツのブンデスリーガ。

レギュラーシーズンは、8月から翌年5月にかけて試合を戦う。
やっぱ「大谷ロス解消」は、サッカー・ビッグリークリーグでの「日本人選手+ハーランド」で決まりだね。  
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2025年11月21日

顔認証、指紋認証

FullSizeRender「待ち受けAI」に続いて、IT ネタ、スマホ・ネタ。

パスワードが憶えられない、忘れてしまう私にとって、「顔認証」は有難い。
しかし、マスクが標準装備の私にとって、ひと手間がかかる。

「指紋認証」も有難い。
右手親指に切り傷が出来て、絆創膏を貼った私にとって、いちいち絆創膏を剥すのはどうもね。
左手では、感じ取ってくれない。

となれば、眼か。
瞳認証あたり行けそうな気がするが、ここで問題点。
私の右目は垂れ下がって来て、開かなくなってしまうかも(^^;; はは。

結構牢後も、課題が多いね。
「顔マッサージ」も再開しよう。  
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2025年11月20日

新企画、「60年前のリアルタイムで、ビートルズのアルバムに遭遇する」

FullSizeRender60年前の今日(1963.3.22)、The Beatlesの初アルバく「Please Please Me」がイギリスでリリースされた。

先行シングル、
Love Me Do / P.S. I Love You(1962.10.5 UK→UK#17)
Please Please Me(1963.1.11UK→UK#2)
の2枚に続きリリースされたファースト・アルバムがこの「Please Please Me」

このblogの新企画、「60年前のリアルタイムで、ビートルズのアルバムに遭遇する」(ちょっとインパクトに欠けるネーミングなので、後で変えるかも)

つまり、60年後の今をリアルタイムとして、「オカダ少年」(当時リアル・リアルタイムは、中学一年生)は、どうこのビートルズの衝撃を受け止めて行くかと言うことなのだ。

60年前のリリース時期、初代オカダ少年はこのアルバムを聴いておらず、それより前にアメリカ編集の「Meet The Beatls」(1964.1.20 US)、「The Second Album」(1964.4.8)で、アメリカ経由→日本のビートルズを聴いてしまっていたのだ^^;

これではいかんと、今回パラレルワールド探求のオカダ少年としては(60年経った今残念ながらビートルズやこのアルバムの多くの情報が私に入っているが)、オカダ少年としては初遭遇の状態で聴いてみるのだ。

それもアナログ・レコードでね。
プレーヤーを掃除して、まずは「リアルタイム・The Beatles(1)Please Please Me」

(ここからは内緒の話)
と言うことで、これを2023.3.22付の日付でblogにするのだが、実は今日は2025.11.29、しばらく現状でblogに晒した後、1965.12.3リリースの「Rubber Soulあたりで追いついて、1970.5.8(blogは2030.5.8)のビートルズ最後のアルバムと言われる「Let It Be」まで続けたいと思う。
いや、その後の各ビートルのソロ盤も?

長期戦の試みだが、最初は後付けでハード・スケジュール、でもオカダ少年とっては大事な企画なのだ。

さあ、パラレルワールドの旅だ。  
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2025年11月18日

女子の「マンチェスター・ダービー」

女子の「マンチェスター・ダービー」つまり、
England Women's Super League(WSL)の第9節
Manchester City vs Manchester United 戦を観たよ。

現地11/15開催のゲーム、「すなはまMG」があったのでライブで観られず、観たのは録画で11/17。
FullSizeRenderそうまでしてなぜ観たかというと、9月のEngland 旅、マンチェスターでの男子プレミアリーグの「マンチェスター・ダービー」Man C vs ManU 戦、これは現地スタジアム(エティハド)では観られず、街のフットボール・パブで観戦した、と言うこともあって。
翌日、そのエティハドスタジアムを訪れた。
そこのショップでM君に頼まれたマンCのユニフォームを(女子・キッズ、珍しく人へのお土産として)買った。
そのM君の「推し」それも熱狂的な推しが、Mac 女子の長谷川唯選手なのだ。

だから観ざるを得ない?のだ。女子の「マンチェスター・ダービー」
このゲームも長谷川唯選手の大活躍によって、3対0で Man C の勝利に終わったのだが、この試合他の日本人選手も活躍。
Man C には、MF長谷川唯、FW藤野あおば、GK山下杏也加
Man Uには、宮澤ひなた
全員が先発出場なのだ!

こらあ、興味が湧くよね。
日本人サッカー選手が、世界で羽ばたいている。
M君の推奨なくとも、「大谷翔平ロス」を埋める有力候補として急上昇した。

Man C(男子)にハーランドあり、Man C(女子)に長谷川唯あり。
ただそれぞれ、週一の見参なんだよな(^^;;  
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2025年11月17日

ビーチボーイズのドキュメンタリー映画を観たよ。

FullSizeRenderビーチボーイズのドキュメンタリー映画
ビーチボーイズ・ポップミュージック・レボリューション
(2024 Desney+)
観たよ。

天才ブライアン・ウィルソンの伝記的ドキュメンタリー映画は以前観たけれど、ビーチボーイズのバンドとしての映画は(たぶん)初めて。

逸話としては、デビュー時「Beach Boys」と付けられた名前が嫌だったって話。
そうだよね、「Beach Boys」って海辺に出没するチャラい系のおにーさん達の呼称だものね。
ちなみに、デニス以外のメンバーは、サーフィンができない!

ビートルズと同時代、影響を受け、お互い切磋琢磨して世界のトップ・シーンを牽引した。
私ももちろん大ファンで、ビートルズに次いで2番目に好きなバンドと言ってもいい。
アルバムも買い、歌も沢山覚えた。

IMG_5770特に好きなアルバムは、「Beach Boys' Party」かな、意外にも。
ビーチ・ボーイズの売りのスタジオ録音の魔術は駆使されていない、ホーム・パーティーのライブ録音だけど、リアルなビーチ・ボーイズが伝わってくるアルバムだ。
バーバラ・アン」と言うここからのヒット曲もあるが、私はビートルズ・ナンバーを歌っているのが嬉しい。
I Should Have Known Better
Tell Me Why
You've Got to Hide Your Love Away

同じ時代、ビートルズとビーチ・ボーイズとが、同じ歌を歌っていたなんて、泣ける。

映画から話題が離れてしまったけど、副作用の出た話と言うことで、、、  
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2025年11月16日

すなはまMGと「明日の記憶」

IMG_569211/15-16とすなはまMG(ミデコクリエーションズ主催)のインストラクター。
もう41回開催のすなはまMG、私もずっとインストラクターを務めている。

ところが最近のMGでは参加者が少なかったりで、私もMGにプレーヤーとして参加し、進行・決算・講義の役も務めて来た。
IMG_5694ところが、最近のMG研修ではその二刀流がままならなくなって来ていた。
脳がデュアルな作業を受け付けなくなり、時々ハングるような状態に陥ったりしていた。
これは「ボケ」の前兆か?と前回のMG研修の折、雇い主の水野社長に「今後のすなはまMGもインストラクターを務めさせてください」とお願いし、私のボケチェック・ボケ防止にしようとした。

そして迎えた今回のMG研修、いつも時間管理のだらしないインストラクター対策として、2日間の時間割が張り出された。

「むむっ」でもそれはありがたい。
私の「ボケ防止」対策として、当然の処置?だ。

そして今回は、「H君に頼らない」も「自分への掟」として掲げた。

そして研修スタート。
1日目はスタート直後から時間が押して来た。
今回、初MGの参加者が半数以上もいることもあって、私には珍しく丁寧に教えたり、それらによって1日目のプログラムが翌日に持ち越されたり。
懇親会の開始時刻は、必達だからね。

結果から言うと、二日目は一部前日のプログラムもはみ出したにも関わらず決算時間の短縮によってゲーム終了は時間内に収めることができた。

ただ、しっかり決算チェックなど集中してやろうとすれはするほど、脳がバグる。
ひとつのことに集中しようとしても、

わー、これはボケの進行か? はたまた単に脳のコンディションかと、そんな方に「脳」を巡らしつつ。
これを妨げるのは「直前の記憶が消える?」という現象。
直前に覚えたはずの数字・事柄が頭から消えている。

日頃から、そういった傾向。いや兆候はあったが、それが明らかに現れて、そのことにも悲観的な想いも芽生える。

渡辺謙主演の映画「明日の記憶」のことも頭によぎる。
直前の記憶が消えるという映画だ。
私にも、この症状?

なんて状態で迎えた締めの講義。
これが不発に終わった。

水野社長からも「不合格」の評価を受けた。
「あちゃ」

そこそこの準備をして迎えた「講義」の時間だが、自分でもわかる不出来だった。
前回、前々回の
「戦略チップの使い方」
「広報誌制作講座」
それらが、評価してもらえていただけに,
今回特に今回は残念。
ミデコクリエーションズへの社名変更のタイミングで、
「再定義による、提供価値=購買価値、商品戦略」
を語りたかったけど、不発弾となった。

I'm so Sorry.

なんでこんな読みたくなくなるような長文を書いているか?
それは、このことを記憶・記録しておかなくちゃと思ったから。

ボケ始めた私の対処法、「トリセツ」のために書いたんじゃないよ。
自分の「脳の状態」の記録。

PS. 今回こんな反省をしているけど、過去の数多くの講義・講演も、評判は良くなかったんじゃないか^^;
じゃあ、と言うことで、
ボケ防止じゃなく、私の足らなかったことを補い成長させるマインド・セットで行こう!  
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2025年11月06日

オオタニ・ロスは、ハーランドで

FullSizeRenderUEFA Champions League マンチェスター・C vs ドルトムント戦。
朝も早よから夜明け前朝4時30分キックオフ。

「大谷ロスは、ハーランドで埋めよう」と、Wowowを覗いたのはゲーム開始30分過ぎ。

IMG_56302対0でマンチェスター・シティのリードで、ハーランドのゴールの直後だった。見逃した(^^;;

見逃したけど、ハーフタイムのうちに「追っかけ再生」で追いつこう。

と、前半戦再生してみたら、それまでにハーランドはPKを外していた。
結果は4対1でマン・Cの勝利、ハーランドにしてみれば、いつもの当たり前のような大活躍。

大谷くん並みに、期待に応えてくれる。

体のサイズも超大型ストライカーは、194cm、90kgでほぼ大谷くんと同じ。
年棒は、世界のビッグリーグ・プレミアリーグの名門クラブ・マンチェスターCのエースに相応しい80億円超。

大谷くんは100億円だけど、ドジャーズ以前エンジェルズの大谷くん時代ならば、MLBをぶっちぎりの稼ぎ高。
稼働はMLBのレギュラーシーズン162試合に対して、プレミア・リーグは38試合。
だから、毎日見られる大谷くんに比べて、週1試合のハーランド観戦。

やっぱ、大谷くんロスを埋めるには、足らないなあ。
他も探してみよう。  
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2025年11月05日

ジョンといえども銅像だから、私優先。

FullSizeRender昨日のiPad「待ち受け」写真に続いて、今日の「待ち受け」ネタはiPhone、同じくイングランド旅の写真。

Penny Lane の Roundabout(米技ではRotary)横のジョンの銅像、背景に「ビートルズ・タクシー(我々は乗ってない)」

このジョン様の頭に被って、19:54の時刻の文字。

しっかり「AI」は判断して、誰が主役かを忖度している。判断している。

ジョンの生顔ならば、どうなるか試してみようか。  
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2025年11月04日

「君は仕事が速いね」高速処理のAI

IMG_5604Englad旅の余韻がもう2ヶ月に及んでいる。

近頃の私の " iPad Pro " の待ち受け画面(←この呼称で合ってる?)は、マンチェスター・シティのスタジアム・ツアーの際にチェックしたロッカールーム、ハーランドの席で撮った写真。

「England 旅」のベスト・ショット候補の1枚だが、この画面上部の時刻表示の " 10:44 " の前に「私の頭」がキッチリ切り抜かれている。自動的に。
時刻表示より私の頭が優先なのだ。

近頃、AI横行の世界では、もはや常識スペック、これに限らずね。

つい数年前までは、技術者が時間をかけてやっていた「作業」が瞬時に実現。
AI化が加速されて、いわゆる作業環境が激変しているのだ。

これは「時間が速い」に他ならない。
圧倒的にAIの勝ちなのだ。
そして、正しい。

能力あるビジネスマン/ワーカーは、「仕事が速い」が褒め言葉、つまり「価値」なのだ。
仕事の多くは、AIに変わっていく。意思決定も含めて、速く正しい。
圧倒的に速く、ほどほどに正しい。

人口減も補って余りあるのだ。

そこで、人間のすること・役割とは何なのか?
自己を高めて、それをAIのネタにすることだと思う。

人間の行動結果が、AIのエサ(情報)となる。
人間はエサを与える立場、AIの飼い主なのだ。
今の所、電源というエサも与えている。

その自覚が必要なのだ。
「速さ」を「早さ」に昇華させる。  
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2025年11月03日

山本由伸に先立って早朝、上田綺世が期待通りの大活躍。

FullSizeRenderMLBの歴史的瞬間に先立つこと約8時間、オランダのサッカー・リーグ(Eredivisie)の、フェイエノールトvs フォレンダム戦で、上田綺世(Feyenoord)が期待通りの大活躍。
3対1で勝利の内、
2点をGoooooal !!した。


オランダ・リーグ首位を走るフェイエノールトのエース上田綺世は世界サッカー界の山本由伸だ。

ヨーロッパのBig League(大リーグ)でも活躍する日本人選手。

そのうち、ハーランドのような世界No1 クラスのストライカーが誕生するかも。
世界No1の大谷翔平が誕生したように。  
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2025年11月02日

東京日本から始まった今シーズンの長い旅、トロント(カナダ)で決着。MLB WS Game-7

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まずは、シャーザーvsバッター・大谷翔平。Game 7 に相応しい幕開け。

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3回裏、ワン・アウト1-3塁、ビシェット、流石の3ラン。
0対3、先発の大谷降板

SNS(facebook)にリアルタイム書き込みしながら、観戦。
以下、そのログ。

(開始1時間・0対3)
Blue Jays、強いよね。

(開始1時間25分・1対3、4回裏ツー・アウト1-2塁から、グラスナウ登板)

(開始2時間20分・2対4)
Yesavage とローキ・佐々木、
新人の出来で決まるんじゃないの?

(開始2時間40分・自レス)
みんな観戦に夢中(ヤキモキ)で、「いいね」もコメントもない?
現在、3対4でTORリード。


(開始2時間50分・8回裏から、スネル登板)

(開始3時間10分・4対3)
ロハスのホームランで、同点4対4。

(開始3時間20分・4対4、9回裏、ワン・アウト1-2塁で連投!山本由伸
由伸だったか。
いいゲームだなあ。
やっぱ、ローキにかかってくるね。


(ドジャーズ、ピンチを凌ぐプレー連発)
IMG_2053IMG_2055
(開始3時間30分・9回裏4対4)
ワン・アウト満塁からの本塁封殺。これでツー・アウト
続いて、フェンスを越えそうな大飛球をキケと交錯しながらも、パヘスが好捕。

(開始4時間・11回表)
ツー・アウトからウィル・スミス本塁打、勝ち越し5対4。

(開始4時間10分・11回5対4、ゲームセット)
ローキ出さず。
大谷で始まって、由伸で終えた。
長いシーズン・ポストシーズンが報われた。ブルージェイズもね。

32AE8DC6-7116-413B-8220-3C33120662C06ACE68E2-71D3-4BD0-A7CE-8BED3475AD9E11回裏ワン・アウト1-3塁、最後も際どいプレーをベッツがダブル・プレーで納めた。

えびぞる山本由伸、体柔らかい。
抱き抱えるは、決勝ホームランの捕手 Will Smith
このシリーズ彼一人で守り抜いた、影のMVP。

7B4D4B12-DD70-4EA7-9DFF-DC5E600A76BC準備万端のカーショー、投げずあわてて騒ぎに合流、ローキは?

東京から始まった長い旅は、トロント(カナダ)でのエンディング。
大谷翔平と共に世界進出のMLB、象徴的なシーズンだった。


IMG_2027IMG_2029
シリーズMVPは文句なしに山本由伸dfあったのだが、この重くて由伸じゃあ支え掲げられない重さの代物。
写真を見ると、" Willie Mays World Series MVP。
そうか銅像のこの選手は、ウィリー・メイズなんだ。

なお、このMLBの歴史的瞬間に先立つこと約8時間オランダのサッカー・リーグ Ereviside の、フェイエノールトvs フォレんダム戦で、上田絢世が期待通りの大活躍。  
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2025年11月01日

「10月の漢字」少なっ。

FullSizeRender「10月の漢字」(と英語)
頻出・再出 and 再々出ばかり(^^;;
そして、少ない。

字を書く機会が少なかったし、Morning Pageも18頁しか書いてないし、頭の中の書き出し(掻き出し)も、退行してる。

退行=老化のキーワード。

日本語を「書く」習慣を進めないといかん!  
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