2026年01月31日

今月の漢字(2026年1月)

今月(2026年1月)は多かった。英単語も多し。
英単語は別ノートがあるけどね。それは単なる単語帳、面白みがない(^^;;
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Posted by brother_p at 09:47Comments(0)

2026年01月30日

「人生が変わるテクニック112個集めました」一覧  (科学的に証明されたすごい習慣大百科)

FullSizeRenderこの本「科学的に証明されたすごい習慣大百科」、本を読めない私にとって試金石(大袈裟)のような本、「読書」という良習慣をつけるチャンスかも、と言って買ったのが12月4日。
あれからもう2ヶ月が経とうとしているのに、読み終えたのは270頁中170頁。

それも(苫米地英人先生の言う)「読書はメモに書き出しながら読んじゃいかん」と言う教えを無視して、内容をメモにまとめながら読み進めたのだが、一向に進まず。

そこで、本著掲載の「人生が変わるテクニック」をすべて書き出して一区切りとしたい。
これも(苫米地英人先生の言う)「本に書いてあることをなんでまた書き出すの?」と言う教えに反することだけど。

またもや「読書」に挫折、その典型例↓

「人生が変わるテクニック112個」一覧

Prologue : 習慣化に意志力はいらない。

習慣化の3つの原理を知る。
習慣化の原理 1・「まず動く」体が先、脳が後
習慣化の原理 2・「すでに備わっている習慣にくっつける」Habit Stacking
習慣化の原理 3・「環境を利用する」Nadge

[CHAPTER 1] 科学的に証明された「仕事の効率化」習慣
ー仕事の効率化のポイントは「ルーティン化」にある。

[01] 時計の針を進める。
[02] 先延ばしグセをなくす。
[03] 別の作業をちょくちょく挟む。
[04] 「ツァイガルニク効果」を使う。
[05]ボーッとする。  続きを読む
Posted by brother_p at 13:17Comments(0)

2026年01月29日

衆議院議員選挙、楽しんでるよ。

FullSizeRender散歩していたら、衆議院議員選挙候補者のポスター掲示板。
「自民党」と「中道」は、党名小さいなあ。
党名を知られたくないのかな?
それに引き換え「参政党」はでかっ。
政党を選ぶのが、衆院選ではないのかな?

相変わらず、テレビ・Youtubeでは、の評論家・ジャーナリストがわけ知り顔で票読みが盛り上がっている。
みんな選挙が好きなんだなあ。

かく言う私は近頃政治には興味ありだけど、選挙を就職活動にしている政治屋とか、わけ知り顔の「選挙ゴロ」もどきはいなくなればいいと思っている。

そんな私でも投票に行くのだ。
高市首相は続けてほしいけど、これからは二大政党の時代(来なかったけど)じゃなくて、他党化の時代だよ。
その方が却って、政策実現が早いんじゃないの?

投票の判断基準はそんなとこかな。

と、投票前に思うこと。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(0)

2026年01月21日

年賀状へのご返事を今頃書いてます。2026/1/21

20260130  
Posted by brother_p at 23:25Comments(1)

2026年01月18日

科学的に証明された「すごい習慣・ボーッとする」^^;

FullSizeRender買ったは良いけど、やっぱ読めないね。

でもこれは「習慣化を勧める」の本、これを読まなくちゃシャレにもなんない。
1月10日時点で112項目中45項目あたりとはお恥ずかしい。

そこまでにあった面白い記述のひとつ。
[05]ボーッとする。
脳のデフォルト・モード・ネットワークを効果的に使う。
[ 効果 ] 脳活性化/ひらめき


「脳のエネルギー消費の大部分は、特別な作業をしていない " 安静時 " にすでに使われている。新しい課題に取り組むときのエネルギー増加はわずか5〜10パーセント。つまりボーッとしているときのエネルギー消費は、課題を行うための消費の15倍以上にもなる。」

このことを、「私のウソのようなホントの話」のネタとして、高山で上くんに話したら「知ってますよ」だって!

えーっ、知ってるのか。
多分同じ本読んだんだ。
同じことに興味が湧くのだ。

車中のおもてなしBGMといい、予期せぬSPの話といい、よくもシンクロするもんだ。  
Posted by brother_p at 22:08Comments(0)

2026年01月17日

1月Re_habillies「リハビリ報告会」

IMG_65471)Bohemian Rhapsody
2)ズンドコ節
3)恋を止めないで

初っ端に「ボヘミアン・ラプソディ」
たった二人でクイーンの大作にチャレンジ。
それもAcousticで。

出来は良かったと思うよ。  
Posted by brother_p at 23:30Comments(2)

2026年01月15日

今回の旅のミッション、ふたつ

IMG_6447上くんは高山に車で来てくれた。
私プラス一人、いや私がお付きの人としての「飛騨路旅」。
二つの大きな目的?を携えての旅の始まり。

ひとつは、私オカダ少年の日々の学習課程のチェック役、スーパーバイザー(大げさ^^;)の依頼。
そのオカダ少年の2026プロジェクトである「Beatles 全曲カバー」、その進捗をチェックして欲しくて。

ひとつは、西MGの「PMC」のひとつ「M」の究極?である「SP・タヒチ」の確認、そこに至る道。
これは、先日の清春くんのスピーチから急速に考えが進んだ。

前者は、いきなり驚きの展開。
その私の目論見を伝え、お願いしようとする上くん運転の車中、いきなり流れる音楽。
この旅に向けて、上くん編集で用意した3枚のCD、1枚目「Country & Western」、2枚目「Pops Oldies」そして3枚目は「Beatles デビュー当時のリリース曲」、旅のもてなしに用意してくれたものだ。

私が、スパーバイザー委嘱状を(持ってないけど)渡すまでもなく、これはその受諾のサインだ。
これは「啐啄同期」とか、「一瞬早くもなく、遅くもなく」とそんなわかったような言葉を使うのが恥ずかしいくらい。

もうひとつのテーマは、聞くまでもなくキャッチできた。
これも、いきなり見せてくれた「西研新聞」のコピー。
そんなこと話題にするって予告してないのに、その紙が示された。

これで、会って3時間でミッション・コンプリート。
あとは「飛騨高山」を味わう。

同行のHくん開催のMG化石の会、次回の懇親会あたりで井辻さんと「マルル・アバウ」を演奏したいので、そんな会場を手配してほしいと企画(希望)を入れておいた。

広島のMG化石の会ではそれを披露したいものだ。

ちなみに、オカダ少年のスーパーバイザーはあと候補者数人、お願いに行くのでよろしく。

(今回はMG関係者の隠語が多くて、オタクな話題(^^;;)  
Posted by brother_p at 19:10Comments(0)

2026年01月08日

「物干し竿」って「Clothesline」なんだ(^^;;

FullSizeRender今朝、「今月の漢字」をピック・アップしていて、おまけで英訳。

物干し竿=Clothesline

えーっ!?
「物干し竿」は英語で「クロスライン」だったんだ。

ウォーリアーズ プロレス - Google Searchなんで驚くか?

「クロスライン」といえば、ブロレスのタッグ・チーム「ロード・ウォーリアーズ」(The Road Warriors・1980年代)の必殺技。
二人がかりで手を組んで(注:反則)、ロープに飛ばした相手の胸板を打ち抜く。
破壊力満点のその技を「クロス・ライン」と呼んだ。

今回の驚きは、その意味は「物干し竿」だったってこと。
随分頑丈な物干し竿(アメリカ式?)だなあと思うけれども、このネーミングの良さ。

プロレスの文化度の高さを思い知らされる。
今風に言うと、プロレスはハイ・コンテクストなコンテンツだったんだ^^;

そんなプロレスに熱中してた頃もあったなあ、と。
「私プロレスの味方です」(村松友視・1980)、あの著者サイン入りの本、どこに行った?

読み返し必読の著。  
Posted by brother_p at 14:05Comments(0)

2026年01月01日

2026年元日、新年会に行く。

IMG_6253元日の夕方から、親戚の新年会にお邪魔することになった。

帰郷中の娘と二人で、名鉄バス・電車を乗り継いで本星崎へと向かう。
駅を降りて5分のA家ご自宅の新年会場に向かう途中、小さな神社があった。
神社の名は「石神社」(いしじんじゃ)
ここで、初詣だ。
お賽銭はあげたが、願い事するのは忘れた。
いや、「お年玉、喜んでもらえるかな?」くらいは思った(^^;;

なかなか到着しない我々を心配して、ご主人のAさんが迎えに来てくれた。
優しいなあ。

そして到着。
食事のプランも、準備も料理もAさんがしたということだ。
すごいなあ。

参加の家族は10数名の大新年会だ。

私たちにとって海外旅行のよう。(いや、私たちが日本的じゃないのか)
カルチャーショック満載の宴となりそうだ。

5人の孫たちへのお年玉も大喜びされた。
あー、これが新年会なのだ。

大盛り上がりの宴会は続く。  
Posted by brother_p at 18:00Comments(0)